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ピカチュウ@滋賀のブログ一覧

2015年06月11日 イイね!

どんな繋がり?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

どんな繋がり?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…CR-Xにシビック、プレリュードにアコードワゴン、CR-XデルソルにS2000、そしてエレメントにHR-V(ヴェゼル)・・・

この8台に、どんな繋がりが?


北米ホンダ?のYouTubeにアップされてた動画なんすが・・・

The 2016 Honda HR-V - "Great Thinking Inside" :60


もしかして、ヴェゼルはこれらのイイとこ取りと言いたいんすかねぇ?(^^;
Posted at 2015/06/11 18:41:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ全般 | ニュース
2015年06月09日 イイね!

懐かしい名前が

懐かしい名前が『Ferrari Dino to return as V6-engined sports car』

プランシング・ホースのモデル・レンジに、あのディーノの名を冠したモデルが加えられるかもしれない。予想される価格は、488GTBの£183,974(3,500万円)よりも20%ほど安いおよそ£150,000(2,800万円)程度になるとも考えられる。

40年の間にわたって途切れてきたビッグ・ネームの復活は、モンテゼモーロに代わってフェラーリのボスとなったセルジオ・マルキオーネの提案によるものだが、AUTOCARのインタビューには「その時期がいつとは答えられない」とコメントしている。

ディーノのネーミングは1970年代から1980年代にV6あるいはV8ユニットを搭載したスモール・フェラーリに与えれていたもので、現在フェラーリはV6ユニットを搭載するエントリー・モデルとして考えているという。マルキオーネは、今後のフェラーリの戦略について、ボリュームを増やすか、価格を下げるか、あるいはディーノのバッジを付けたサブ・ブランドを送り出す必要があるとしている。

「われわれが500psのフェラーリを世に送り出す可能性は否定しない。しかし、それは決して安いフェラーリということではない。フェラーリというブランドはユニークであり保護されるべきものだ。例えば、市場で500台以上の需要があったとしたら、500台を切るぐらいの生産をするのが最適と考えている。フェラーリは常にエクスクルーシブなブランドであるべきなのだ」とマルキオンネは語った。

これらのコメントからしても、新しいディーノが、カルフォルニアT、488GB、F12ベルリネッタ、FFという4台の現行ラインナップに新たに加えられるかも知れないことを示唆している。

ひとつの案としては、2018年に登場するであろう現行のカルフォルニアTの後継車としてディーノをリリースするということも考えられたようだ。しかし、カルフォルニアTは、快適なコンバーチブルを望む層をフェラーリに取り込むために必要なモデルであり、一部のファンから確実に支持を受けているモデルだ。従って、カルフォルニアTの後継としてディーノを位置づけることの可能性は薄い。

また、カルフォルニアTがフロント・エンジンのコンバーチブルであるのに対し、ディーノはリアル・スポーツとしてミドシップにエンジンを搭載するモデルになるということだ。つまり、ディーノの先達のルールに従ったものになる。そして、ポルシェ911GT3 RSといったライバルと戦うためにも、非常にシャープなクルマになるという。

確かにそのプライスはカルフォルニアTに近く、絶対的には安いものとなるが、マルキオーネは決してエントリー・レベルのフェラーリではないとしている。

エンジンは恐らくV6となるだろう。また、488GTBやカルフォルニアTで採用されたアイドリング・ストップを持つことになる。458イタリアから488GTBへの発展でダウンサイジングとターボ化をしたように、このV6ユニットもターボ・ユニットとなる可能性は大きい。既に、フェラーリ内部ではV6ユニットの実現の可能性を調査しており、その結果は「非常にポジティブ」なものであったという。既に、フェラーリは、フィアット・クライスラー・グループ傘下のマセラティのためにツインターボのV6ユニットを提供している実績もある。

とりわけ、CO2の削減という課題が、ダウンサイジングとターボ化に拍車をかけているとマルキオンネは語る。特に、アメリカで販売するためには、年間7,000台を販売するフェラーリにとって、エミッションに対する厳しい法律が適用されることになる。そして、ディーノがフェラーリとしても生産台数のかなりの割合を占めるのであれば、フェラーリ全体のCO2排出量の平均を大きく下げることになると予測できる。もちろん、フェラーリが今後生産台数を増やして7,000台以上を生産するメーカーになるのかどうかは別問題ではある。

新しいV6ユニットの500psというのは、911GT3 RSを意識した数値であると思われる。0-100km/hが3.5秒、トップスピードが322km/hというパフォーマンスがひとつの目安となろう。このレンジのスポーツカーとしては、ポルシェ911GT3 RSの外にも、アストン・マーティンV12ヴァンテージS、メルセデス-AMG GTブラックシリーズ、マクラーレン570Sなどが競合としてあげられる。

ディーノの由来について
エンツォ・フェラーリの長男がアルフレード “ディーノ” フェラーリだ。1932年に生まれた彼は、筋ジストロフィーという病にかかって24歳の若さでこの世を去る。1968年にF1チャンピオンとなったマイク・ホーソンが駆った206SPに搭載されていたV6エンジンこそ、このアルフレードの発想によるものだったとされている。

1968年に、フェラーリはピニンファリーナがデザインした2ℓV6エンジンと搭載したプロダクション・モデルにディーノ206GTというネーミングを与える。このディーノは、その翌年には2.4ℓエンジンが与えられた246GTに発展する。このディーノには、フェラーリの文字も、プランシング・ホースのエンブレムも与えられなかった。また、そのエンジンのカム・カバーのもディーノの文字が刻まれているだけであった。

ディーノ246GTは、1974年にベルトーネがデザインした2+2モデル、308GT4にバトンタッチし、1976年まで製造がされた。

ディーノは現代からすれば非常に控えめなパフォーマンスではあるが、今なおフェラーリ・エンスージァストから愛されてやまないモデルである。





フェラーリ・ディーノと言えば、スーパーカー世代であるワテには、憧れのクルマでしたねぇ

またサーキットの狼世代には、交通課の暴走族取り締まり専門特別組織「新選組」の沖田の愛車?として覚えているかも(笑)

当時のフェラーリのクルマの中では異彩を放っていたデザインだったとも言えるディーノ

現代版は、どんなデザインで生まれて来るのか?
Posted at 2015/06/09 19:33:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ全般 | ニュース
2015年06月09日 イイね!

やっぱ、餅は餅屋っすね(謎爆)

やっぱ、餅は餅屋っすね(謎爆)『Tanner Foust and Scott Speed get VW internships』

タナー・ファウストとスコット・スピードは既にモータースポーツ界において輝かしい成績を残しているドライバーだ。


ファウストはグローバル・ラリークロスとフォーミュラ・ドリフトの元チャンピオンで、スピードは2006年から2007年の2年にわたりトロロッソのドライバーとしてF1に出場した経験を持つ。

だが、もし転職を考えるなら遅すぎるということはない。

フォルクスワーゲン(VW)が制作したユーモアたっぷりの新CMでは、2人のプロドライバーがVW販売店でサマーインターンとして働く姿が描かれている。

このCMは、5月30~31日に米フロリダ州フォートローダーデールで行われた2015レッドブル・グローバル・ラリークロス(GRC)の開幕戦に向けて作られたもの。

2人は共にフォルクスワーゲン・アンドレッティ・ラリークロス・チームからVW「ビートルGRC」で参戦している。
今年のマシンは、去年の1.6リッター4気筒ターボから2.0リッター4気筒ターボにアップグレードされ、最高出力は544hpから553hp、最大トルクも53kgmから64kgmへとアップした。低められたギア比と4輪駆動システムにより、0-60mph(約96.6km/h)を2秒ジャストで加速する

彼らが乗るアンドレッティ・チームの2台は、それぞれ違ったカラーリングを纏っている。

ファウストのビートルには、彼のスポンサーであるロックスター・エナジードリンクのロゴが描かれ、スピードのビートルは、米国のディスカバリーチャンネルが毎年この時期に放送する人気番組『シャーク・ウイーク』に因みフロント・グリルにサメの歯があしらわれている。

Posted at 2015/06/09 06:56:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ全般 | ニュース
2015年06月08日 イイね!

まだまだ、若いモンには・・・(謎爆)

まだまだ、若いモンには・・・(謎爆)『Porsche 911 and Nissan 350Z get smoked by unlikely hero』

オンボード映像が捉えた、ドイツのアウトバーンにおける走り屋たちの対決!


スーパーチャージャーでチューンした日産「350Z」(日本名:Z33型フェアレディZ)と、ポルシェのハードコアモデル「911 GT3」が公道レースを始めた時、これら2台をあっさりと抜いて行った1台のクルマがあった・・・

このチューンド350Zがどれほどのパワーを秘めているのかは不明だが、2008年に生産された最終モデルの最高出力はストック状態で313ps、対する現行型911 GT3は、ノーマルであれば475psであるはず

アウトバーンの本線に合流した350Zは、911GT3を横からパス

するとこれにすぐさま反応した911が、350Zを抜き返し、その差を広げ始めようとしたその時、911の後方から迫ってきていた思わぬダークホースに、2台はいともたやすく追い抜かれてしまうのであった・・・



ってか、映像のタイトルでバレちゃってるとは思いやすが、その正体は初代ゴルフ!

2台のハイパワーマシンを置き去りにして行くとは、どれ程のチューニングが施してあるんすかねぇ?
Posted at 2015/06/08 18:12:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ全般 | ニュース
2015年05月27日 イイね!

人は見かけによらないというが

人は見かけによらないというが『This classic VW bus packs Porsche power』

人は見かけによらないというが、クルマの世界にも、それとよく似た「Sleeper Car(スリーパー・カー)」というスラングがある。「オリジナルの平凡な外見からは想像できないほどのハイパフォーマンス性能を秘めたクルマ」という意味だ。今回ご紹介するフォルクスワーゲン(VW) マイクロバスは、まさにその言葉を体現した1台と言えるだろう。もちろん、レースマシン風のグラフィックスとタイヤを見れば、これが単なる旧いバンではないということが推測できるかも知れない。だが、その内側にどれほどすごいモノが潜んでいるかまでは分からないだろう。

この「T1レース・タクシー」と名付けられた第一世代(T1)の1962年型VW「タイプ2」バスは、車体後部にポルシェのエンジンが搭載されている。とは言っても「914」の4気筒ではない(かつてのポルシェ 914には、フォルクスワーゲン製水平対向4気筒エンジンが積まれていた)。「993」型ポルシェ911ターボの空冷水平対向6気筒ツインターボを、しかも最高出力530hp、最大トルク77.1kgmにチューンして搭載し、これに「996」型「911GT3」の6速MTが組み合わされているという。ステアリングとブレーキも993から拝借され、18インチのBBS製ホイールには285/30R18サイズのタイヤが装着されている。

このVWバスは、スイスのカスタマイザーであるフレッド・ベルンハルト氏による6年越しのプロジェクトだ。ボディにカーボンファイバーを多用することで、車両重量は約1,500㎏に抑えられているという。空気抵抗の多いバス型ボディにも拘わらず、最高速度は143mph(約230㎞/h)に達するそうだ。

このT1レース・タクシーは今年の5月13日から、オーストリアのヴェルター湖畔で毎年開催されているフォルクスワーゲン・グループのファン感謝イベント「GTIミーティング」で展示された。ルノーのミニバン「エスパス」にF1マシンのエンジンを搭載した 「エスパスF1」コンセプトには及ばないが、ドイツ・ニュルブルクリンクの北コースを走りたいと思わせるバンは、もうこの2台以外に想像できない。学校に子供たちを迎えにいくクルマとしても最高だ。

最近、壊れ気味の日産なら、NV350キャラバン・マイクロバスにスーパーGT GT500のエンジン搭載して、張り合ってくれませんかねぇ?(笑)
Posted at 2015/05/27 06:35:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ全般 | ニュース

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