
ぐらんど、ではなく
「ぎゃらくしーらすかる」とでも名付けますか
(日記では、ぐれーとと書いてしまいましたが)
しかし思いつきでピックアップ化し、はったりで6輪化、帳尻あわせの
観音開き4ドア化までしか画像上ではつくれませんでした。
これにまことしやかなスペックを与えるとしたら、どんなものか。
みなさんのご意見をいただければと思います。
ただし「ここは○○だからあり得ない」というのは勘弁してください。
あそびですからね。
レガシィ乗りですが,書き込ませていただきます。(失礼します。)
ボディ重量 1500kg(目標)
◎エンジン
モデル1 2.5L低圧過吸ツインターボ H25BTT
200ps 30kg
モデル2 2.0ディーゼルターボ RF-B
100ps 25kg
モデル3 1.6L G16A+ハイブリット(前2輪用)
100ps 14kg(後部4輪用)
の二本立てでいかがでしょうか??
◆特徴
「新環状立骨XボーンGOAフレーム(仮称<爆汗>)」を採用し,驚異的な
ボディ剛性を得た,ゲレートエスクードは走る道を選びません。(全車)
通常は,4WD(後輪)で力強く地面を蹴り前へと加速させます。しかしな
がら,前2輪は駆動力を持たない状態ですので,アンダーステアの少ない,F
Rのような軽快なハンドリングも実現しました。(モデル1,2)
そして,低回転から加給のかかる,圧縮比の高いエンジンは 2.400r
pmですでに,最大トルクの80%を発生するようになっていますので,街乗
りにおいても,オフロードにおいても,ユーザーの力となってくれることでし
ょう。(モデル1)
ハイブリットモデルは,オートモード時は,後部2輪駆動,発進時,加速
時,に前2輪がアシストする形で前後4WDとなります。
その他,マニュアルモードにて,後輪4WD(ハイブリットOFF),前後
4WD(ハイブリット常時ON),6WDと選択できます。
モーターの初期トルクの高さがラフロードでも役立ってくれることでしょ
う。
オフロードにおいては,6WDモードをご用意しております。(全車)
6WDモードでは,オートとマニュアルの2モードをご用意しました。
オートモードでは,6輪のスリップ状況等を瞬時に判断し,6輪それぞれに
最適な駆動力,ブレーキを与えます。(ローバー社と共同開発)通常困難と思
われるラフロードも安心して通過できます。
もちろん,機械の介入のない状態で,ラフロードを駆け抜けていただくこと
も可能です。
使い勝手の上でも,向上させています。
観音開きドアにより,後席へのアクセスを容易にしたのみならず,先述の
「新環状XボーンGOAフレーム」を採用したことにより後部ハッチの取り外
しも可能です。気軽にオープンエアーを感じていただくことができます。
また,オプションのFRPハードトップを使用していただければ,広大なフ
ラットな空間も産まれます。
ハイブリット車においては,カーゴルームのコンセントにて1500Wまで
の電化製品の使用が可能ですので,使い方は自由自在です。
あなたのライフスタイルにあわせて,選んでみませんか??
モデル1 220万円
モデル2 180万円
モデル3 250万円
こんな感じでどうですか??
> モデル1 220万円
> モデル2 180万円
> モデル3 250万円
や・・・安いかも。
トヨタの技術はありがたみがないので(自社技術開発力の歴史は、
スズキの方がトヨタよりも厚みがあるのよ)、アイテムをちょっと
変更したいです。しかしツインターボはともかく、ハイブリットを
乗せるスペースあるかな(笑)
商標をグレートエスクードとして、僕のをぎゃらくしーらすかると
呼び分けようかな。
ちなみに、クローズドボディもあります(誰のだっ?)