
え~ 1月4日 GIZ的名番組 Eテレ0655内 たなくじ
爆問 田中さんのコーナーで 見事にGET!!
んが その可能性がある方ならともかく私の場合 無理っ
素直に喜べばよいものを あ~ はいはい そうですか
的な キブンでございます。。。
画像的には よしっ! 今年は、がんばって『大貯金』でもしてやろうかと思うところですが・・
この稼業で 『大貯金』 を残し 成功した方なんぞ おりません。。
因みに私 日頃の暴飲暴食 年末年始の更なる鯨飲激食で お腹がグゥ~ルグル ◎ ◎
懐に 『大貯金』 ならぬ “ダイチョーキン”が湧いた訳では無いですが 便座が恋しい毎日
さてさて 今年は、車イジリもやりますが やりたい事がもうひとつございます。
もう 30年以上前になりますが それは、オーディオ スピーカーや自作アンプ その他小物に至るまで 結構それなりに 銭をつぎ込んだものです
その筋の先輩諸氏自慢の機器による 『音』を 聴きに行きましたが 決定打は無し。
その後 熱は薄れ(仕事柄こんな事でいいのか?) 現在に至っておる訳ですが 先日アップの真空管アンプシステムも然りで 確かに良い音はするのですが 個人的に 面白味がありません
私 オーディオと云うモノは 原音を忠実に再生する為のモノとは考えておらず それは、レストランのテイクアウト もしくは 保存食品を如何に 自宅で楽しむか に近いモノだと思います
実際 和太鼓の音源等を自宅で忠実に原音再生なんぞした日にゃ クレームものでございます
先程 いまひとつ 面白味に欠けると記しましたが 家庭用スピーカーキャビネットではシナ合板や米松 業務用では化学樹脂が主流で 基本的な考えは同様で 極力キャビネットそのものを振動させない事が前提にされております。
それが 面白くないのがやっとわかり 出した答えは『キャビネットを積極的に鳴かせて楽しもう♪』
一般的なオーディオマニア諸兄からは ブン殴られそうですが スピーカーを楽器として位置づけ
キャビネットの素材 また 内部容積にもよりけりでしょうが これは個人的に面白いです♪
例えば フルコンサートピアノのフォレテッシモを再生したら キャビネット鳴きでチェンバロに変化
また ウッドベースを ある程度の音量で再生したら トーキングモジュレーターに変化 等々。。
オーディオを馬鹿にしてる プレーヤー(演者)に失礼 録音エンジニアが泣く 様々な 耳の痛いコトを云われそうですが 全く別物として 音楽を個人的に楽しんでみたいと思います。
そのような次第で って どんな次第やねんっ! と ツッこまれそうですが・・・
本日(数日前から思っていた) この時点で ちょっとブログと距離を置こうかと思っております
まぁ 思っておるだけでして エエ加減なGIZのこと テキトーに続けていくとも思います (汗;
そんな訳で って どんな訳やねんっ! ですが どなたか ボクの携帯 御存知ないでしょうか
自宅有線から電話すると 圏外になったり 繋がったりするので 自宅周辺かと思いますが・・
Posted at 2013/01/05 17:17:40 |
トラックバック(0) |
シュール | 日記