お友達ん所で妙な火種をまいた後のフォローのつもりの感の有る、メインヒューズBOXからの新鮮な電源確保
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ここの空きソケットに平型端子メスにてバッテリー/新鮮な常時電源を取り出します。
...っつ~事で、4WD車の場合はどうなっているか判りませんが、同じならば100Vコンバーター電源はココから引っ張っておくんなまし>某Mine_Eye氏
また、左に並んだミニ平型ヒューズ×5の一番左端の空きソケットからもバッテリー/常時電源が取り出せます。
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取り出した配線がブラブラのまま収めなくとも、強めに押し込めばBOXカバーは閉まりますが、やはり、精神的に良くは無い(笑)
なもんで、バッテリーから入って来るハーネス束を収める逃げ溝・固定カバーがあり、ココに収めます。
固定カバーはマイナスドライバーで少々コジれば開きます。
3
今日びのクルマ・充電制御の電流センサーがプラス敷設されている場合、センサーを通さない”バッ直”をすると、センサーが監視している以上の電力消費/使用量となり、発電量が追いつかない(適時適正な充電ロジックをしなくなる)→バッテリー上がり…となってしまうケースも有るようです。
あくまでも極論的な事ですし、ましてや、ちっさいウーハーにX-POWER程度なら深刻な問題は無いでしょうけど、一応、念のためにバッ直から変更した…です。
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