
ロドスタチューンで有名な RSアイザワの南千葉ジムカ練に道場破りしに行って、
返り討ちに遭ってきました(爆死)
てなボケはさておき・・・職場の先輩がここでインストラクターやっていて、それで誘われて参加しました(^^;)

NSMCと同じく AMは基礎練 PMはダイナミックジムカーナ の構成ですが、
南千葉サーキットの地形を生かして パイロンの変更がほとんどないのが効率的☆

場違い感満載(笑

ショップデモカー同乗したり。
苦手の狭小ターンで少しコツ?を掴んだり。(マスターするまでは行きませんでしたが)
2LのパワーでゴマかるところはNSMC伝統?のパワードリフトでつないだり(笑

そんな走りが功を奏した?のか、閉会式で「
タイムはともかく最も走りが目立ってたで賞」を戴きました(^O^;)
タイムもまあ、一回りでかい車体とドリドリ仕様のウンコタイヤにしては頑張ったつもり・・・(汗
http://www.rsaizawa.co.jp/event/time.pdf
ゼッケン2 ・・・あれ、計測ミス?33秒台で走った記憶はない(汗)ラストの37秒4のはず。
上手い人はほんとに上手かったですね。
去年の全日本FRチャンプという人が直前の出走(ゼッケン1)だったので、「彼を真似る!」で頑張りました(笑

・・・ところで、冷却水の問題は大丈夫だったのかって?
今回、半ば開き直って全開走行しました。
結果から言うと、 「大丈夫ではないが 今日の負荷なら何とか走れた」感じ。
ENG性能自体は全く問題ない。
水温も1アタックで跳ねあがるものの、それでもMAX78℃。
レブ当てまくりで回せたのはちょっと安心した。

疑惑のクーラントはオートバックスで全量交換していきました。
でもやっぱり移動の街乗りでも全開でも水位増えて、増えて、 タンク8割のところで上げどまった?ように見えたけど、そこからはGでザバザバ噴いていて、
正確な判断は出来ず。
Gでこぼれることのない帰り道では遂にあふれてくるかと思ったが、ジムカ直後と水位変わらず。いや少し下がった????
でも水温は朝よりちょい高で そしてやや不安定。
も~~~~意味わかりません(T▽T)
もうちょっと観察して来週ショップに見せに行く予定。
先に電話した感じだとシャチョーさんも「そーいうの難しーんだよねー」・・・そうか(ーー;)
これからどうなるのか、どうするのか、全くわかりません。。。
Posted at 2011/10/30 00:57:58 | |
トラックバック(0) |
ジムカーナ ドリフト | 日記