2026年03月25日
今日、紀伊水道で微弱な地震あったので「歪んだな?」と思っていましたが京都から大阪の断層を動かした様です。
08/03/25 20:32頃。
能登辺を動かさなければ良いのですが。
暫し、ご注意を。
Posted at 2026/03/25 20:36:55 | |
トラックバック(0)
2026年03月25日
ソニー・ホンダモビリティ(SHM、川西泉社長、東京都港区)は3月25日、電気自動車(EV)の第1弾モデル「アフィーラ1」および第2弾モデルの開発と発売を中止すると発表した。ホンダの電動化戦略の見直しに伴い、EV技術などの活用が困難となったため、商品化を断念した。すでにアフィーラ1を予約している米カリフォルニアの顧客に対しては、予約金を全額返金する。今後の事業については、ホンダとソニーを含めて協議していく。
以下略
https://news.yahoo.co.jp/articles/716a07da637937a3ed02d2f49dc1a72df5a8366e Yahoo!ニュース速報
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本業は中止したので、時間差は有ってもそう成りますよね。
ウーブンシティで実証実験していても、EVは日常使いでまだまだ万能の域には達せていない居ないと言う事でしょう。
経験は蓄積。
機が熟せば、いずれ収穫出来ますよ。
次行きましょう。介護方面なんかアシモも役に立ちそうですよね。
先ずは、畑を耕し直しましょうか?
そう思います。では、取り急ぎ。
Posted at 2026/03/25 19:15:53 | |
トラックバック(0)
2026年03月23日
キッカケは「米びつ当番」為る商品なんですよ。
唐辛子なら、市販の「ハチ食品の一味」でも効果は「同じなんじゃね?」なシロウトの思い付き。
ひとり暮らしなら五キロと言う精米はひと月で消費しますが、夏場のある時期にアノ虫(マイマイガの幼生)を湧かしてしまったんですね。
(まあ、袋のまま有る薬物で殺生した訳ですが)
何ですけども、コメ虫忌避剤なら買い増し必須なのはワザワザ成分を抽出して揮発させる事に特化しているからな訳でして、買い増しに数百円出さなくとも一味をコーヒフィルターに詰めれば変わり無いのでは?な発想から思い付いた訳です。
記事では生唐辛子の効果を紹介していますけど、ナンの何の。乾燥ものでも効果テキメンです。
安易な発想からやってみた事なんですけど、小さなカブトムシみたいなムシも蛾のタマゴも産ませる事も無くたかだか百円の一味唐辛子なのに、今までの十数年美味しく米飯を楽しめて居ます。
やるかするかは個人の判断に成りますが、世の生き物はほぼほぼ刺激物に弱い筈なのに、ニンゲンって言う生き物は味覚以外の「刺激物」のトリコになってしまうんでしょうか?生ニンニクとか?
四十を過ぎた頃、市販のルーを使ったカレーは胃をモタレさせる事も有ったので遠ざかっていましたがルーを固めるアブラ(パーム油)を変えたからなのか?それほど胃のもたれる事は無くなりましたね。
いろんな種類のサラダ油も有りますけど、ヌカ由来の米油は揚げ物や炒め物に使っても胃のモタレは起こりませんね。
ニッポン人だからでしょうか?
何の話ししていたんでしたっけ。
そうそう、専門家でも無いので理由は分からなくとも生活で得られる知識は思うより侮れませんよね〜。
「こんなんでました〜」「コウテンカ〜」。
自分自身知らなかった他人の意見を取り入れるのは簡単です。
が、
便利な事なんですけど、「何んだかなぁ〜?」
成長も無く、そこで止まってしまった感じもして「凄くイヤ」です。
いつまでも独り身なのは、そんな思考だからなのかも知れません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
遅れましたが、関連URL
https://grapee.jp/food/food-storage/2193223 グレープフード
https://l.smartnews.com/m-7ooDvGEw/B3IX27 スマニュー
精米の忌避剤に使っている一味唐辛子、新しい精米へ移す際に少し揉みしだくと唐辛子由来な香りも再度出て来ますので一定の効果は有りそうです。
経験継続中ですから、私なりに効果は有るとだけご報告しておきます。
記事では色んな名前を躍らせていますが、要は「カプサイシン」ですよ。
そんな感じです。
Posted at 2026/03/23 23:08:16 | |
トラックバック(0)
2026年03月22日
イヤイヤ、十年所じゃ無いはずですよ。その前は「DAIKIN」屋号の大きなナナメ看板だったと記憶しますし。レイク、武富士だったかな?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大阪の名物看板、梅田で10年「知られていると思ったのに…」ダイキンのキャラによる奮闘劇
08/03/21 18:48
https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2026/03/21/0020150995.shtml デイリースポーツon line
https://l.smartnews.com/m-7o2em6g8/4frcDq スマニュー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
JR大阪駅は、東海道本線ホーム若しくは大阪環状線ホームの東側から降りる際に必ず目に入る筈ですけど、スマホ歩きしているから気付かないのかもしれませんね。
オッサンは知ってますから、リサーチは四十代以下なのかも知れません。
ヒルトンホテルの建つ前は、マルビルの時計や流れるニュースも見れましたしこの界隈はほぼ最終の再開発も控えているので益々近寄り難くなりそうです。
時間や気温を知る為にピチョンくんは見ましたけどね。高温の時は黄色か赤に変わってましたし。
せんちゅうも五十余年振りに再開発も行われますし、千里丘陵は更に都市開発も進む様です。南千里地区は始まっています。
ノスタルジーに浸るつもりは無くとも、効率の良い利便性の良いモノばかりになるのは、果たして良いのか如何なのか?
これからヒトも少なくなるのに、買い物する所ばかり増やしてそれは「開発」と呼べるのでしょうかね。関経連、関連さん?頼ん無い知事は置いといて。
道の駅的な所は目的もはっきりしており、モール形式の大型ショッピングセンターは「飽きられると廃れる」と言う流れなのは、三十年前のアメリカを振り返って見ても明らかなんですよ。クルマ社会でそうなんですから。
「いつ行っても何でも有る」のは便利としても、必要な「店舗群」では有りませんから。
道の駅や鶴町の家具屋さんは、販売するモノを「特化」する事で集客しており「オマケ」的にフードコートや地物の商品を置いたりしていますからね。
「猛き者もいつかは滅びる」として。
大きく成長し過ぎた物はいずれ倒れる、と解釈します。
分かりやすく解説すれば、「本人は寿命だな」と分かっているのにニンゲンによってバランス悪くも枝払いして貰えず自重も増えているのに、一時の華やかさを求める為に幹や大枝を支えて華やかを持続させられている、挿し木の「ソメイヨシノ」に似ています。
みんなが「サクラ」と言っている「ソメイヨシノ」さん。大阪では70‘万博開幕に合わせ道路脇に植樹されたものも多く、大きく育った物も有りますがほぼ数メートルの丈で「しんどそうに」今も生きています。
幾らカンフル剤を打たれても、寿命は「寿命」。
ジャスコから名称変更した大型ショッピングセンターは、数年その地域に商品は提供しても元ある商店や産業の発展には貢献もせず地域の所得を得て行くだけで、儲からなければ平気で「違う場所」に移動し、「新装オープンしました」と新たなところで所得を貪る訳です。
雇用を生み出す、と言っても本社や統括部と比べればどれだけ頑張っても地元雇用の年収なんて半分以下です。地域による物価差だとしても、必要なモノを通り越して不必要な事が増えているから産業も偏り収入の差として「現れて」来る訳です。
いずれモール形式の大型ショッピングセンターは無くなり無くなったとしても、ニンゲンが住んでいれば食べなければいけないのでコミュニティも仕切り直しとなり、中規模なマーケットの周りに生活品の扱う店も出来、身の回りに特化した理美容店、雑貨屋、飲食店も集まって来るのでは?と思います。
旧来の、「駅から始まる商店街」は理想でも交通インフラの整い過ぎた環境ではニンゲンの集まり方も多様になり新たな方向を示す事になる筈です。
ヒトの流れるところに、集まるところに産業は成り立つ。
選択は出来ても、判断することの出来ない現代人。他人から見れば無理矢理な事でも、推し進める事の出来る指導者を今は必要としている、のでは?と感じます。
「寄らば大樹」じゃ無く、自分で「動きなはれ」。
こんなオッサンでも、引き揚げてくれる企業は有ります。
生きるとは、「過ごす時間」なのか「健やかに活動する」時間なのか?活躍する環境は誰にも揃っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
しかし、あの場所の「ピチョンくん」。
認知されていないなんて、下向く程に重要な情報を見ているんでしょうか?見ただけで何かに繋げられているのでしょうか?
「見ただけ」で終わっていないでしょうか?
歩いて居る時ぐらい、周りに目を向けても「イイジャナ〜イ?」ミサト風。
で、その「ピチョンくん」の立体看板。
新御堂筋の地道に、「ズドーン」と飛び出した鉄管事故の真際(マキワ)にそびえて居るとだけお伝えして締めたいと思います。
お入りください、ごきげんよう。
Posted at 2026/03/22 18:24:21 | |
トラックバック(0)
2026年03月19日
フェローも現役だったか代替りしていたかあやふやですけども、心機一転でシリーズ立ち上げもあってかこの頃は毎回面白いレースをしていたんですよね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜
2004年の全日本GT選手権 GT300クラスにおいて、参戦初年度ながら王座を手にしたM-TECのホンダNSX。このNSXは2003年、M-TECがGT500クラスで走らせていたマシンをベースに、エアロパーツなどをGT300用にモディファイした1台だ。一部パーツこそ変更されていたものの、構成部品の大半はGT500車両から受け継いでおり、上位クラスのマシンがほぼそのままGT300クラスへと挑んでいたようなものだった。
以下記事で。
https://www.as-web.jp/supergt/1299515 AUTOSPORTS Web
https://l.smartnews.com/m-7mvMzQTC/TahWoH スマニュ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
衝撃でしたわ。ギリギリの線を攻めるのが好きなホンダファンでさえ、「それいいの?」と思ってしまった訳ですから。
MーTECほかのGT300チームも、コーナーでは500クラスを追いかけ回すくらいの勢いでクラスを分けたからと言って決して見劣りする様なレース運びでは有りませんでした。その後、なんか分からん500クラスの進路を遮ってはイケナイと言う可笑しなルールを設けたので「なんだかなぁ〜?」となったのはご承知の通り。
記事文末でも触れていますが、事件の発端はなんだったのか?
オーバーテイクする時に何度も進路妨害を受けたのか?後ろから追突されたのか?ワザと詰めさせ同チームメートを先行させたからなのか?
同クラスだったのかも忘れましたけど、レース中にもかかわらず妨害?したそのチームピットに駆け寄って行き抗議をするのかと思ったら、関係者に殴り掛かった(殴った?)様です。TV神奈川だったか?カットするのかと思ったら、詳細を分からない様にして放送していましたね。
某監督K•K。まあ熊•K、K•倉さんですけどもね(笑)。
当時のSUPER–GTは何が起こるか分からない展開だったので、毎回面白かったんですよね。
どのチームも、どのクラスも、今とは違いそれだけ真剣だったんだと思います。
それがレースの魅力的だったんですけど、規則規則、安全安全、規制規制を重視し過ぎて今のフォーミュラ含むメジャーな公式レースは面白みに欠けて見応えなくなったんですよ。
未だ、EUのDTMやFOMURAーeの方が見応えあります。
規制の多くても、二輪の方が人気あるのも頷けますよね〜。
エンタメと言っても、ドラマでも無いノンフィクションカテゴリのレース。フィクションとノンフィクションの間のあやふやなエンターテインメントでは無いのか?とも言えなくも無い様に感じます。
真実であってもノンフィクションは面白いのか?ノンフィクションを面白くする為に、実況者と解説者は存在しそれが接触したかどうか同時進行で行われるから面白いものになるのではと思います。
当時、三十分番組でアレだけの情報を詰め込んで構成させていたのは取材力に強いTVKの為せる技ですね。今は合併したのか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
横道逸れて。
アニメーションを除き、ドラマや映画の日本作品。
作品自体は評価されても作家、構成者、監督の言いなりに出来たモノは大多数の者には面白いモノなのか?評価はされても世界に賛同を得られないのは日本作品のアルアルな事です。
アニメでならば、平面なモノに個性を与え自我自尊心を持たせ映像と共に声優にも自由に表現させる事により作品の意図を視聴者に感じさせている有る訳です。簡単に言えば、没入感。
フィクションである現代のニッポンのドラマ。昭和に産まれた者の感覚ですが、九十年代と新世紀初期の二千年代のドラマと比べても没入感もココロに響く感情も沸かず、「企画の浅い構成な」お昼の情報番組の様で「観るに値しない」ダラダラした、表現はアレですがオッサンの「いつまでも終わらないションベン」を観ている様であまり気持ちの良いモノでは有りません。
NHKの朝ドラも観ませんけど。
未だ深夜枠ですが、始まっては終わり始まっては終わるアニメーションの方が勢い有るのも納得でしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エンタメとは、没入出来るかと共にどういう流れにするかを物語りの始めに「何が起こるのか、何が起こってしまうのか?」予想出来なくとも色々な方向性を客に感じさせないとエンタメとしての興行は成り立ちませんよ。
簡単なシナリオで有ることが重要。
水戸の黄門さんの全国行脚がアレだけ長く続いたのは、そういう事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
M–TECを解雇されたあと、キャップ深々と被ったあの方は何をされているんでしょうか?
分かったからどうと言う事は有りませんけど。
そんな思いです。
Posted at 2026/03/19 12:41:29 | |
トラックバック(0)