2026年04月05日
イランはどう解釈してますかね?
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08/04/01 14:04
木原官房長官「直ちに問題ない」石油製品の供給 “ナフサ”さらに2カ月分を確保へ
イラン情勢に伴う供給の減少が懸念されている石油製品の「ナフサ」を巡り、中東に代わる最大の調達先であるアメリカからの船が千葉県沖に到着しました。
以下記事にて。
https://l.smartnews.com/m-7rZqYy6k/igQTkp スマニュー テレ朝ニュース
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タイトルの様に根回しはしていると思いますが、イランに対しても終結させるのはあなた達の仕事。それまでは、他所で調達する事を伝えたのかも。
茂木さん木原さんも良い仕事されていますよね。
ここに来て経産大臣も覚醒したのか?後が無いと悟ったのか「らしい」仕事ぶりをしています。
防衛大臣ほどの覚醒具合では有りませんけどね。
笑うとこですよ(笑)
我々では出来る事も限られますし、ムダな買いだめなどせず今まで通り正しく生きる事を続けるしか有りませんね。
そう思います。
Posted at 2026/04/05 03:23:59 | |
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2026年04月04日
記事を推察すると、修理価格に部品価格上昇を転嫁すれば他所のショップへ客は逃げる為に怪しくもメジャーで無いメーカー品を使ってしまった。と言う事による「事件では無いか?」と言う事でしょうか。
彼の国の「取り敢えずやってみよう」の精神はニッポンも見習うベキですけど、最低限安全を担保しなければいけない商品まで「壊れたら交換しますよ」な考えでは市場から外される様になっても仕方ありませんよね。
工場もそうですが、納入業者も怪しさ有りながら知らなかったのでは無いでしょうか。
ニッポンもタカタの件が有るので、大きな顔は出来ませんけどね。
見る目を養う。海外本店は順調な様でも、与らば大樹の反対になった「技術の◯◯」。サプライアーを蔑ろにする経営陣には、早期に退陣して貰わないと規模縮小だけでは立ち直れない所まで来ていますからね。
政府系の金融機関もどこまで融資をするのか?今更、両足をドブにハマった企業をどこも買う訳も有りませんし。
そんな事は置いといて。
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記事。
米国家道路交通安全局(NHTSA)は、中国DTN製の自動車用エアバッグシステムについて使用禁止措置に向けた検討を開始したと発表した。米国ではこれまでに、12件の交通事故で同社製のエアバッグインフレーターが破裂し、10人が死亡、2人が重傷を負っている。また12件の事例のうち少なくとも10件は、エアバッグが作動する交通事故を一度起こし、その修理の際に、アフターマーケット製品としてDTN製エアバッグが取り付けられていた。
以下記事で。
https://gadget.phileweb.com/post-122252/ ガジェットゲート テクノロジー
https://l.smartnews.com/m-7sLYAq3e/GtMKyt スマニュー
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上では好き勝手にほざいていましたが、こんなモノが出回って居るとは驚きで怖いですよね。
一時ニッポンでも、エアバックインフレータの耐用年数云々と話題に上がりましたけどその後使用期限は設けなくなったとも聞いています。
使用者側の判断、と捉えていますが「モヤモヤ感」は拭えませんね。
ぶつからない事も重要ですが、「ぶつけられた場合」は避ける事も出来ませんから信頼の於ける商品を再び取り付けて欲しいですよね。
修理したら、最低限修理明細でご自身にて確認する事です。検索すれば判りますしね。
因みに、純正品でもエアバックの開いた時は顔から上半身にもの凄い衝撃を受けます。着座位置から動かさない為とすれば分かり易いかと。
YouTubeでも動画上がっていると思うので、一見の価値はありますよ。
DTN。DDTやTNT(AC/DC?)を想像するのはワタシだけでしょう。ね。
そんな感じです。
Posted at 2026/04/04 11:43:32 | |
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2026年04月03日
全く知りませんでした。お恥ずかしい。
稼ぐ為とは言え、財閥の探究心には恐れ入ります。
国府の発展無くしては、自身の発展も無いと言う事ですね。
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池島を空から観察してみよう。炭鉱開発で栄えた時代の遺構に思いを馳せる。
以下記事。
取材・文・撮影=吉永陽一
写真家・フォトグラファー
鉄道の空撮「空鉄(そらてつ)」を日々発表しているが、実は学生時代から廃墟や廃線跡などの「廃もの」を愛し、廃墟が最大級の人生の癒やしである。廃鉱の大判写真を寝床の傍らに飾り、廃墟で寝起きする疑似体験を20数年間行なっている。部屋に荷物が多すぎ、だんだんと部屋が廃墟になりつつあり、居心地が良い。
さんの記事。
https://l.smartnews.com/m-7syIDXna/WDexxO スマニュー
https://san-tatsu.jp/articles/516499/# 散歩の達人
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炭坑開発の詳しい経緯は知り得ませんけど、おそらく明治期からの開発案件であったと思えます。
地政学的な事には長けて居ませんが、生物の誕生した時期は今のニッポン列島は大陸に未だ接しており、オーストラリア大陸も未だインド半島付近にあったと記憶しております。
その頃は未だ旺盛に植物も茂って居たことから、地殻変動によりそれらは地層の狭間で圧縮され石油や石炭、液体ガスに変わって行ったのは義務教育を終えた方ならご存じの事で有る筈です。
しかし、地球規模で捉えれば小さな範囲ですが長崎の五島付近にもエネルギー鉱床を有して居た事には恥ずかしながら驚きで有ります。
今も掘削して居るのかは知り得ませんが、彼のC国もエネルギー開発に横取りしようとするのも分からなくも有りませんね。
彼の国の行いは、限り無く「ダークなグレー」ですけど(笑)ね。
昨今話題となって居る新潟の「薄〜い」油田や霞ヶ浦の「湿気に覆われたガス田」。
ワタシの知る限り、江戸時代には知られて居た事柄で有るので大規模な実用化には向かない案件で有ります。
燃える水とすれば、弥生時代にも。
油田に関しては湧き出る程でも無く、霞ヶ浦に関しても地域のインフラを賄う程度しか有して居ない(今も運用中と聴きます)程度な事でしょう。
軍艦島然り、この池島周辺も当時の採掘技法では限界となり閉抗となった訳で手掘りの問題を少し解決すれば他国に頼らず数十年はエネルギー源を確保できる様に思います。
が、どう感じますでしょうか?
オーストラリアの様な内陸部炭坑の空天井式は叶わなくとも、海洋なので有る程度護岸を整備しそれに沿う様な方式を導入すれば新な元号の上で採掘も行える様に思います。
現親王には失礼極まりない元号標記ですけども。
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九州に赴いたのは高校時の修学旅行(何を修学か?)で、弁天町から宮崎へフェリーで赴き観光バスにて鹿児島(韓国=カラクニ)へ南下し熊本を経由して福岡を辿った経緯しか有りません。
修学とは名ばかりで、何も学びを修める事も叶わないのは修学旅行の有るべき姿でも後年こう言う経緯で繋げられた事には正直驚きです。
地盤の境目に石油や石炭、ガスを湧出させると言うのは本圀を見ても間違い無いことです。
ただ規模から言えば、中東なりロシアなり南北米なりの産油国に比べれば埋蔵量は輸出まで賄えませんが、少くとも我が国で消費するエネルギー量は数十年要して居ると聴いています。
今からそれらを開発するのも数十年、コンパクトな小型原子炉を自治体の協力を得ながら敷設するのは十数年とした場合、使用済み燃料の処理も有りますが従来の原子力発電の原理は有るモノと反応させた熱量で以って発生させた水蒸気を使って発電ジェネレータを回転させ電力を得送電させています。
もちろん排熱をそのまま捨てる訳でも無く、損失を最小限にして熱エネルギーをタービンへ回生しています。
今の段階では水蒸気のチカラでタービン発電を行っていますが、いずれ鉱物自身のエネルギーだけで変換し使い易い電気に変換して資源を得られる様になって行く訳です。
水蒸気を使って動力を得る、ってほぼ二百年前の考えと全く変わっていませんよね?
核融合云々は、太陽系を見ても原子の起源で原始の起源で有り直接エネルギーを享受するには至極シンプルな現象で有ります。
今現在、核融合炉の実現は小規模なら実現可能で有りインフラ、地域貢献で有れば小規模な原子力発電所を確立したあとの新電力、であると言える筈です。
正直な話し、核融合炉の確立迄は各自治体の需要に合わせて「小規模な原子力発電所」を一基なり二基を創設すると言う事は限り無く理想で有ると言えますでしょう。
それも「反対」と言う方は、都会に於いても自家発電(人力発電)で以って主張して下さい。
もちろん、他のエネルギー源を頼らなく。
何もワタシは原子力発電所や核融合炉発電を推進する訳でも無く、今現在のインフラを維持するにはどれが「最善」なのかと言う事を問いたい事に尽きる訳です。
お間違い無い様に記しますが、エネルギー「チカラ」は物質の移動によって得られるモノで有り自然発生的に「湧いて出て来る」モノでは無いと言う事です。
動物は動く物で活動によりエネルギーを発しますが、静止物も動かなければ、反応しなければエネルギーを発する事は叶いません。
無機物でも唯一反応するのは、異なる物質と相対した場合で有りウランなり加工済みイエローペレット等も少なからず空気で反応し熱を発する訳です。
永久磁石等は、良い例でしょうか。
今から動いても自治体の協力如何によっては二十年程要しますが、原発で無くとも自治体規模で電力を確保するのは究極の理想で有ると思います。
「ゼロ」とは行かなくとも、維持する原資は自治体存続する上で無料に近いのは理想で有ります。
廃炉とは、建物自身のことでは無く建築物の施設の疲弊で有りそれを更新すれば状態に寄りますが一世紀以上は持つ様に設計されています。
本当の事です。
RC造のマンション等も、十階程度なら充分百年持ちます。姉歯物件は知り得ませんが。
しかし、支柱や構造壁の計画にも寄りますが(杭やフーチンもですけど)、主筋や構造筋は間借りなりにも行われていますし、現基準法に合致しなくとも阪神淡路大震災前の基準には良心の観点から合致させていたのでは無いかとの希望でも有ります。
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いつもの如く脱線しましたけど、現状オーストラリアから石炭を輸入していてもこの海域でヒトの介在を最小に出来たならば、人的なリスクを回避出来れば半世紀程はエネルギー問題も少からず改善される様に思えますが、どう感じます?
観えるモノは分かりやすくも、見えていても理解できない事には理解も得られないのは大小関わらず企業の悩みの種ですよね?
その様に思います。
インフラは脆弱ですが、許されるならば「終の住処」で移住したく有りますね。
川口春奈さんも、この辺りの出身で有りますし。
ワタシはアイドル好きでは有りませんけど?(笑)
Posted at 2026/04/03 15:30:21 | |
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2026年03月25日
今日、紀伊水道で微弱な地震あったので「歪んだな?」と思っていましたが京都から大阪の断層を動かした様です。
08/03/25 20:32頃。
能登辺を動かさなければ良いのですが。
暫し、ご注意を。
Posted at 2026/03/25 20:36:55 | |
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2026年03月25日
ソニー・ホンダモビリティ(SHM、川西泉社長、東京都港区)は3月25日、電気自動車(EV)の第1弾モデル「アフィーラ1」および第2弾モデルの開発と発売を中止すると発表した。ホンダの電動化戦略の見直しに伴い、EV技術などの活用が困難となったため、商品化を断念した。すでにアフィーラ1を予約している米カリフォルニアの顧客に対しては、予約金を全額返金する。今後の事業については、ホンダとソニーを含めて協議していく。
以下略
https://news.yahoo.co.jp/articles/716a07da637937a3ed02d2f49dc1a72df5a8366e Yahoo!ニュース速報
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本業は中止したので、時間差は有ってもそう成りますよね。
ウーブンシティで実証実験していても、EVは日常使いでまだまだ万能の域には達せていない居ないと言う事でしょう。
経験は蓄積。
機が熟せば、いずれ収穫出来ますよ。
次行きましょう。介護方面なんかアシモも役に立ちそうですよね。
先ずは、畑を耕し直しましょうか?
そう思います。では、取り急ぎ。
Posted at 2026/03/25 19:15:53 | |
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