
難しいタイトルですが要はアーシング作業です
昔の名残り8ゲージ

エンジン側純正の線に重ねる様にアース線増設

エンジンマウント近くのアース線と共締め

そのまま純正の線と同じ様に助手席側に

助手席側のメインアースバッテリーの裏ヒューズBoxの奥に見えてる所からアースを共締め

ダイレクトイグニッションの近く
純正のアース線と共締めし同じ様に純正線に沿って線をバッテリーの方へ

CVTオイルゲージの横ミッションマウント側
にもアース線を引き

全ての線を助手席側のストラット近くで纏めて終了

タントカスタムじゃないのでタコメーターが無く
平均取りづらいですがエコランプがなるべく点灯する様にして満タンから、満タン迄の距離で
今迄と比べたいと思います

ここからが難しいタイトルのお話なんですが
自分で色々調べた感じですと
充電制御車にアーシングをするとバッテリーの寿命が短くなったり、車両のオルタネータの寿命が短くなったりと色々書いてる方が居て
どれが正解なのかを人柱的にやってみたくなり
このタイトルにしました
今の状態は充電制御でも関係なく行えるアーシングとの事でパーツメーカーさん推奨のアーシングからスタートしたいと思います
後日
アースのメインに線を共締めし

充電制御を見てると言われるこのプラスチックの穴の中にアース線を入れ

このバッテリー裏のアース線を外しチャレンジしたいと思います
Posted at 2019/03/01 10:53:25 | |
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