• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

のりごんのブログ一覧

2011年07月13日 イイね!

エジプトのワフド党副総裁:9・11テロ事件はアメリカ製・ホロコーストは嘘

エジプトのワフド党副総裁:9・11テロ事件はアメリカ製・ホロコーストは嘘 テロはアメリカ製?   ガス室はなく嘘?   アンネの日記は偽物?

ROCKWAY EXPRESS 様ブログ内容を転載します。


◆7月12日

 エジプトに「民主化革命」が起きて、いままで非合法だった政党などがぞくぞくと台頭しだしている。世俗政党として力を増してきているエジプトのワフド党の副総裁が欧米のユダヤ系主流メディアに毒された我々の常識に冷や水を浴びせる発言をしている。

 <9・11テロ事件>、<ホロコースト>、<アンネの日記>、などに関して、それらが皆、我々の考えている常識的理解が間違っている、と指摘している。これらは以前から既に良く研究している人々の間では理解されていた事だが、口に出して言う有名人や著名人は数えるばかりだった。主流メディアが、つまり新聞やテレビがそう言わねば信じない人々があまりに多いからだ。また言えば、社会的に葬られるような憂き目に遭って来たから皆恐れて言わない。

 これからこのワフド党副総裁のような理解や認識、発言が、アラブ世界だけでなく、ロシア、中南米、中国などにも拡大し、ヨーロッパからも声が上がるようになれば、最終的にはアメリカ合衆国にも拡大し、最後は日本にもその理解が広がることになろう。既に昨日の記事にあったように、7・7ロンドン地下鉄テロ事件もイギリス国家の自作自演だと発言する勇気ある元警察官が出てきているように。

 ワフド党副総裁の言っていること、特にホロコーストの否定に関しては、ヨーロッパでは禁止になっている国々が多い。そのことを語れば、牢獄に繋がれるのだから、どこに言論の自由があるというのだろうか? これだけとっても、ヨーロッパは自分達の「民主主義」などを誇れるわけはないのだ。ヨーロッパ人もいい加減にエズ・エルアラブ副総裁のように声を挙げるべきである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●エジプトのワフド党副総裁:9・11テロ事件はアメリカ製・ホロコーストは嘘
http://www.washingtontimes.com/news/2011/jul/5/egypt-party-leader-holocaust-is-a-lie/?page=all#pagebreak
【7月5日 Ben Bernbaum – Washington Times】

 エジプトの世俗政党トップは、9・11テロ事件は「アメリカ製」であり、ホロコーストは「嘘」、アンネ・フランクの日記は、「偽物」と語っている。このコメントは革命後のエジプトという、アラブ世界で最も人口の多い国での政治論議に旋風を巻き起こすものだろう。

 アハメド・エズ・エルアラブはエジプトのワフド党の副総裁である。この発言は先週ハンガリーのブタペストで開催された民主主義と人権会議に参加した際にワシントン・タイムズ紙との独占インタビュー時になされたものだ。

 彼はナチスが第2次世界大戦中に600万人を殺害したということを否定した。
 「ホロコーストは『嘘』だ。ドイツ占領下のユダヤ人は240万人だった。全員殺害したとしても、まだ360万人残っている。どこからやってきたのかね?」

 エズ・エルアラブは、ナチスが何十万人ものユダヤ人を殺害したことは認めた。「しかし、ガス室と飢餓に追い込んだことなどはどうか? 空想上の話だ」と付け加えた。

 エズ・エルアラブは更に、「アンネの日記」の信憑性について攻撃している。彼はストックフォルムで博士号取得で研究したと語った。「これが偽物だと神に誓ってもいい」と彼は語った。「アンネはそこにいたが、日記は偽物だ」と言う。

 ワフド党は1919年に創立されたが、1952年に禁止になった。1983年にムバラク大統領(当時)によってなされた改革政策の際、再び設立され直した。

 ムバラクが2月に辞職してから、ワフド党はムスリム同胞団の次に強力な政党として台頭してきた。

 エジプトの新しい政府が生み出されるに臨み、先月、ワフド党はムスリム同胞団と他の16のグループと一緒に9月の議会選挙に統一戦線を組んで戦うと発表した。

 「4年間、同盟を組み、我々は人権、市民権、非宗教を保証する原則を元に憲法を制定することができる」とエズ・エルアラブは語った。「ひとたびそれが制定されれば、皆が投票箱に行き、運をためすことができる」

 イスラエルの多くの人々が、民主的エジプトがイスラエルとの1979年締結された平和条約を破棄するのでは、と心配している。しかしワフド党の外交委員会を主幹するエズ・エルアラブは、「そういうことが起きることは全くない。エジプトは攻撃されない限り戦争することはないだろう」と語った。

 外交関係を復旧させたイランについては、エズ・エルアラブは同じくホロコーストを否定しているアハマディネジャド大統領を非難した。

 「彼のことは好かないね。彼が言う事は何でも批判できる」と語った。「ホロコーストについて彼が言ったことは正しい。しかし彼はそれが真実だから言ったのではない。イスラエル国家に対する嫌悪から言ったのだ」と述べた。

 アハマディネジャドはホロコースト否定会議を2006年に開催したことがあった。ヨーロッパの多くの国では禁止されていることに抗議する意味があった。その事については、エズ・エルアラブも批判している。

 「自由主義の揺籃の地である欧米世界で歴史上の事実について議論することを犯罪とする法律が存在しているとは、恥ずべきことだ」とエズ・エルアラブは語った。「それは聖牛(神聖にして犯すべからざるもの)なのだ。600万人は聖牛なのだ」

 エズ・エルアラブ自身がエジプト内あるいは党内で主要な支持基盤を持っていないのに比べ、元ワフド党青年指導者のアミル・バーギシのホロコーストに関する見解に対してはそれを持っている。

 「エジプト人の大多数はホロコーストはなかったと考えている」とバーギシは語った。「党内序列における彼の存在に反対の声が上がらなかった、ということは、エジプト政治のこっけいな性格を示している」と彼は語った。

 インタビューの中で、エズ・エルアラブはまた、オサマ・ビン・ラディンは9・11テロ事件の黒幕ではない、と語った。

 。アルカイダの指導者のビン・ラディンのことを彼は「アメリカの工作員」と呼んだのだが、そのビン・ラディンについて「彼があれを実行するノウハウや実行する実力は持ってはいなかった」と語った。

 「もしも彼がその実力を持っていたとしたら、イスラエル議会のクネセトに一機の航空機を突っ込ませた方がより大きな効果があっただろう」とエズ・エルアラブは述べた。

 この攻撃の真犯人は誰か、と問うと、エズ・エルアラブは、CIA、イスラエルのモサド、そして軍産複合体である、と応えた。

 エズ・エルアラブは「支配している頭のいいアメリカ人エリート」について語り、ブッシュ大統領の大失敗に対する対応策として、バラク・オバマを大統領に選んだ、と述べた:「オバマはいい顔をしている。アメリカン・ハットから必要に応じて取り出された黒いウサギだ」

 エズ・エルアラブは、イラクへの侵攻時、イスラエルとアメリカの両国国籍を持つユダヤ教徒のアメリカ兵は、バビロン捕囚時代のユダヤの遺物を盗んだと語った。それをエルサレムに再び埋めて、その地が歴史的にユダヤのものだという主張を補強した、という。

 「それらは闇市で売るような窃盗物ではない」と彼は述べた。「バベルから盗み取ったこれらのものは、意図を持って盗んだというのが私の考えだ。アクサ・モスクの下に埋め込み、それが発見されれば、ほらここに神殿があったのだ、というわけだ」

 これらの主張にもかかわらず、エズ・エルアラブはエルサレムにユダヤ教の神殿があったと考えている、と言う。そしてイスラエル人はこの地に留まる理由がある、と語った。

 「ユダヤ人はここにいる。良かろうと悪かろうと、いずれにせよ彼らはここにいる。600万とか500万とかの人間を殲滅することなど、人間としてできるわけがない。それはきちがい沙汰だ」と語った。

Posted at 2011/07/13 21:41:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月13日 イイね!

英国警察主席情報アナリスト:2005年7月7日地下鉄テロは内部犯行

英国警察主席情報アナリスト:2005年7月7日地下鉄テロは内部犯行 ROCKWAY EXPRESS 様ブログ内容を転載します。


真実のため失業した元主席情報アナリストのトニー・ファーレル

◆7月11日

 2005年7月7日にロンドン地下鉄爆破事件が起きた。イギリスの南ヨークシャー警察の「主席情報アナリスト」が、ふとしたことから、この事件の真相に触れることになり、そのために最終的に警察官としての仕事を失う羽目になった。

 自分のキャリア、仕事、人生、家族、等々を思えば、たとえ背筋が凍るような事件の真相を知ったとしても、簡単には口に出して言うわけには行かないというのが人情であろう。多くの人々がそのような状況にあるはずだ。

 しかしこのトニー・ファーレル氏は、自分の良心を偽ってまで仕事を続けるわけには行かない、という結論に到達し、正直にそれを自分の仕事に反映させたため、失業の憂き目にあった。

 世の中にはこういう人々は少数ではあろう。しかしそのような勇気ある人々の数は増大しているはずであり、またこれからは更に彼のような人物が次々と出てくるはずである。もう自分の良心が黙っていない、という状況が強まってくるからだ。従って、このような事件を起こした真犯人たちの最後は近づいている。もう何年も残ってはいないだろう。 

 本当の悪人達は、これからは震えながら眠りに着くことだろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●英国警察主席情報アナリスト:2005年7月7日地下鉄テロは内部犯行
http://terroronthetube.co.uk/2011/07/09/source-of-terror-threat-is-in-uk-government-says-principal-police-intelligence-analyst/
【7月9日 Nick Kollerstrom】

 トニー・ファーレルは12年間、イギリスの44の警察署の中で13番目に大きい南ヨークシャー警察に「主席情報アナリスト」として仕事をしてきた。彼の職務は、例年の「戦略的脅威査定マトリックス」を出すことで、警察力の主力をどの方面に注ぐべきかを決定する、ということがある。脅威の査定は、ASBO (反社会的紊乱)からテロの脅威まである。戦略的なレベルをつけることで、異なる「戦略的脅威」を相対的な数字で表された蓋然性のマトリックスに嵌めていくことにある。

 2010年の7月7日地下鉄爆破テロ事件の5周年記念日の一週間前に、トニー(彼は以前は政府の公式見解を疑ったことはなかった)は、「9・11の真実」の資料の存在をインターネットサイトで知った。そして彼以前の何百万人の人々と同様、彼は心底びっくりしたのだ。そして彼は主流メディアが隠している9・11に関する大量の証拠類が存在していることを知った。

 トニーはクリスチャンとして教会の牧師に相談したところ、同様のことが7月7日爆破事件にも言えるかもしれない、と示唆を受けた。考えた事もなかったことだったが、事実が徐々に見え始めたのである。公的には報告されなかった証言などを数多く読み、その他に7月7日に関する証拠の数々を知って、トニーは公式の7月7日事件のストーリーが「大掛かりな嘘」であることを発見した。

 彼や彼の全ての同僚たちが疑うことなく信じていた正式な「自爆」のストーリーの代わりに、トニーはこの事件は強く、イギリス情報局が演じたものであることを示していることを知った。
 
 考えられない、しかし避けて通ることの出来ない疑惑が出てきた:外部のいかなる敵よりも悪い「内部の専制政治」が存在しているのか?

 テロリズムからの「戦略的脅威」に関し彼がなしてきた一切の仮定は、粉々に砕け散ってしまい、トニーはアルカイダと自国内で高まったどんな脅威についても疑いだしている自分がいることを知った。警察署内で彼は自分が全く孤立していることを感じ、このことを誰に話したらいいか分からなかった・・・状況が更に逼迫していた。彼は数日後には、例年の脅威査定を7月8日に、「情報戦略対策評議会」に提出しなければならなかった。

 彼のクリスチャンとしての見解から、9・11と7・7は、多くの人々が「新世界秩序」と呼んでいる事態が表面化するサタン的次元の表現と感じられた。彼はこれらの自作自演の欺瞞的事件は不法で邪悪な戦争を正当化するため行われたことを知った。これは深刻な個人的危機を意味していた-自分のキャリアを終わらせかねないものだからだ。

 7月6日に彼は自分の上司にリスクを覚悟で、非常に異なるタイプの戦略的脅威のモデルを作っていると報告した。

 彼が渡した簡潔な書類は、9・11に関する真実ではないストーリーは、「政府と大衆との間の信頼を完全に破壊する大いなる可能性」を示唆しているということを示していた。そしてそれは、自分達の政府が自分達に対する陰謀を働き、嘘を語り、無実の者たちをその過程で殺害してきたということが、徐々に一般市民に知られてきているので、やって来るに違いないある種の転換点についての警告をするものだった。

 以下のように、もしも7・7事件が「トニー・ブレイヤー首相がブッシュと一緒になって不法なイラクへの戦争をすることを正当化するために慎重に仕組まれたものだった」とすれば、「大衆の間には全面的な憤慨が沸き起こるであろう。またイギリス国民と政府との間に完全な信頼の喪失が生じるだろう」と彼は警告した。 

 二人の情報局幹部のいる場で、彼はヨークシャー警察の犯罪捜査管理者の情報長官に、彼の全ての仕事は公開された情報資料を使用しているので、職務上の守秘義務に違反はしていない、と説明した。彼は秘密結社とメーソン結社の影響が問題の核心にあることをほのめかした。情報長官は他の二人の幹部らから離れて、二人で話し始めた。

 イギリスの最大の脅威は、内部の専制政治から来ているとトニー・ファーレルは長官に説明した。そして、彼の意見としては、イスラムのテロリズムの脅威を「はるかに超える」ものだと説明した。すると「トニー、君も私も彼らに真実を語らせることはできないよ」という哲学的答えが返ってきた。「我々は政府の単なる歩兵なのだ」

 全くこれは彼の生活を心配する者からの微妙なアドバイスだった。しかしより重要なことは、トニー・ファーレルの内部で湧き上がっているものだった:良心の声だ。それでこの「途方もない嘘」を黙って見過ごすわけには行かなかったようだ。

 彼の上司は、彼の生活や人生を心配し、トニーが労働保健所を訪ねて診てもらうよう願った。これは、彼が完璧に健康だったので、苛立たせた。

 2010年7月7日、彼のすぐ上の上司の犯罪捜査係長は、トニーにもともとの計画に戻るよう、そして余計なもめ事を起こさずにさせようと努めた。何らかの妥協を得る事ができなければ、3週間の休暇を取るのはどうか? それに従うということは、自分の査定に目を閉じ、間違った方向に導くような分析内容を示すことになる。彼の「戦略的」モデルは彼の上司によれば、将来有望なものに見えた。しかし彼は「内部の専制政治」に関する見方を無視するわけにはいかなかった。彼は警察署内では孤独のようだったので、トニー・ファーレルはその日の夕刻はアメリカ映画の「愛の決断」の戦いをしている自分を発見した。ヨブ記の3章の中に示されているテーマだ。彼はまたモーセの十戒の九つ目の戒めである、「汝、偽証するなかれ」を思い浮かべていた。彼はまた新約聖書の「エペソ人への手紙」第6章に描かれている戦いに似た経験していた。

 それでその日の夕刻、ロンドン爆破事件から5年目のその日、彼は自分なりの結論に到達した。彼は自分で、恐らくは職を失うことになると知りつつ、問題を公にすることを決断した。

 7月8日、非常に簡潔な「戦略的査定マトリックス」を提出した。それは、本当のテロリストの「脅威」は殆どが完全に国家が支援したものである、と断言する内容だった。そしてそれは、9・11と7・7両方がこの類のものである、とほのめかしていた。その他の「犯罪者領域」からの脅威は、彼の考えでは、比較的に「瑣末なもの」と主張した。

 これは、「脅威とリスク査定モデル」に関する国家情報モデル・ガイダンスにちっとも沿っていなかった。「トニー、これではやれないよ」と彼の上司は懇願した。

 彼は、個人的な報告書を作成するよう要請された:どのようにそのような聞いたこともないような考え方に至ったのか? 彼の特権は剥奪され彼のコンピューターはアクセスされたが、彼は自宅で調査をしたので、また公開された資料を使用したので、不都合なものは発見されなかった。

 それで、彼の例年のプレゼンテーションがされるはずだったのだが、彼はその日の午後の評議会には参加しなかった。その代わりに、彼は自宅に戻り、自分のスタンスを説明する報告書を編纂するよう告げられた。彼は要求はされなかったが、彼の衝撃的な新しい見方を説明するため、証拠と共に完璧な報告書を提出した。

◆信念のために失業する
 
 彼の仕事は、「警察の仕事上、有益かもしれない」と犯罪捜査係長は曖昧に指摘した。全てのことがあっという間に起きた。トニーは9月2日、財務局長が議長を務める査問会に呼び出された。彼は、彼の地位とは相容れない信念を持っていると告げられた。その結論に誤りがあるという申し立てはなかった。彼を解雇するに当って、財務局長は、以下のように語った:「あなたが南ヨークシャー警察のために立派な仕事をしてこられたので、これははなはだ残念なことです。また私はこのような状況に今迄遭遇したことがありませんでした。あなたの信念は非常に真摯なものであり、あなたは正しいかもしれない。しかし、今の我々にとっては、それは相容れないものだといわざるを得ません」

 彼はこの問題を、南ヨークシャー警察不服申し立て委員会に持ち込んだが、却下された。彼はそれから、このケースを労働裁判所に持ち込んだ。そこでは、シェフィールドで今年の9月に最終聴聞がもたれる予定になっている。これは公開される。南ヨークシャー警察署はその波紋に困惑させられるであろう。このケースは、広く影響を及ぼす可能性を持っている。

 トニー・ファーレルは7月8日にリチャードホールでスカイ・テレビのインタビューに応じた(この記事の主な情報に使われた)。同じ日に、ブリストル・ラジオで10分間インタビューが放送された;南ヨークシャー警察本部長は、9年間努めた職を同じ7月8日に辞すると発表した。これは、権力構造内部で多少の軋轢があるということを示しているのだろうか? 全体のストーリーはおかしな偶然で過去数年間、ロンドン爆破事件の記念日周辺で起きている。

Posted at 2011/07/13 21:39:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月13日 イイね!

6.30松本地震ってフシギですよね。深さ4km。マグニチュード5.4で震度5強

  6.30松本地震ってフシギですよね。深さ4km。マグニチュード5.4で震度5強 6.30松本地震ってフシギですよね。深さ4km。マグニチュード5.4で震度5強
http://www.adep.or.jp/kanren/Eq_data/110630.html

松本のヨウ素131検出(地震前日および事後)は気になっていたのですが....6月30日の長野中部地震はフシギな地震です。松本周辺以外はほとんど揺れていないのですね。なにやら核兵器でも使ったらこうなりそうな気が。情報感謝。

長野県松本市で半減期の短いヨウ素131が初めて検出された。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/?mode=m&no=1628

なぜ半減期の短いヨウ素が松本市で検出されたのだろう?6月29日に読いて、7月6日の検査でも、ヨウ素131が50Bq(ベクレル)/Kgされた。しかしその量は50Bq(ベクレル)/Kgとわずかなもの。検出限界の50Bq(ベクレル)/Kgなのでもう少し低ければ、検出されなかったかもしれない。半減期の短いヨウ素131の検出は核実験や原子炉事故を意味する。松本市の宮渕浄化センターでヨウ素131が検出された時に、松本市周辺で地震が連続して発生している。地震の発生とヨウ素131の検出の関連性が高い。地震に核兵器が使われたとしたら、ヨウ素131は検出される。(しかし検出されたヨウ素131はわずかなことが気になるが・・・)

原子炉事故の可能性は低い
なぜなら、松本市は、どこの原発からも遠く離れている。
-各原子力発電所からの距離-
福島第一発原子力電所から長野県松本市までの距離=300km
志賀原子力発電所から長野県松本市までの距離=約145Km
柏崎刈羽原子力発電所から長野県松本市までの距離=約145Km
浜岡原子力発電所から長野県松本市までの距離=約177Km
敦賀発電所から長野県松本市までの距離=約180Km
美浜発電所から長野県松本市までの距離=約190Km
もんじゅから長野県松本市までの距離=約185Km

リチャードコシミズ氏ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/13 21:34:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月13日 イイね!

311津波テロ:「自然津波」と考えるから地震学者も理解できない。「人工地震」に頭を切り替えてください

311津波テロ:「自然津波」と考えるから地震学者も理解できない。「人工地震」に頭を切り替えてください 311津波テロ:「自然津波」と考えるから地震学者も理解できないんです。「人工地震」に頭を切り替えてください。実に簡単なことです。情報感謝。

「GPS波浪計に記録された 鋭く切り立った津波の波形 こうした急激な変化が とらえられたのは今回が初めて」

「もう正直言って大変な驚きです。普通津波は大きな水のかたまりなので徐々に海面が盛り上がり 緩やかなものというのが今までの考え 私はそう思っていたのですが、それが今回緩やかに盛り上がった後 急にこう切り立つように 7メートル近くの津波にまで もう上がっているんですね」

「これまでのすべりを仮定すると 津波の高さ全然説明できない」

大阪講演、拝視聴、感謝。名講演で、アチラさんの渋面、目に浮かぶよう。拝見しながら思い出したこと、少し前の番組で、ズーっと気になっていた動画があった。下記の番組らしい↓

NHKスペシャル「巨大津波 “いのち”をどう守るのか」 [ 地震 ]  下記抜粋

>>巨大な津波は なぜ発生したのか?

>「もう正直言って大変な驚きです。普通津波は大きな水のかたまりなので徐々に海面が盛り上がり 緩やかなものというのが今までの考え 私はそう思っていたのですが、それが今回緩やかに盛り上がった後 急にこう切り立つように 7メートル近くの津波にまで もう上がっているんですね」 >過去の巨大地震を参考に 陸側のプレートが20メートルすべり跳ね上がった場合の津波を再現した 結果は高さ3メートル 今回の鋭く切り立つような 7メートルの津波は再現できなかった >「これまでのすべりを仮定すると 津波の高さ全然説明できない なので例えば これまでの常識の2倍3倍大きなすべりが このプレート境界海溝付近の浅いところで起きたのか あるいは何か他の原因があるのか」
>プレートが跳ね上がった直後に 何か別の現象が起きたのではないか? 」

~のようなコメントであった。番組動画を探してみたがすべて著作権とやらで規制され見れない。そこでデータ探してみた。下記あった。参照ページはGPS波浪計による津波の波形記録。参照されたし。既出であったら、ご勘弁。

港湾空港技術研究所資料「2011年東日本大震災による港湾・海岸・空港の地震 ( 111頁うち、34~36頁注目)
http://www.pari.go.jp/files/3642/1049951767.pdf

GPR波浪計による津波の波形の異常・どう説明つくのか・・? コレを見れば断層ズレの自然発生巨大地震との差は歴然 この津波は・・・この場で、~述べるだけ野暮ですね。ダメ押しの証拠また一つ。
min 2011/07/13 00:23

リチャードコシミズ氏ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/13 21:32:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月13日 イイね!

311テロ報道:そして、誰もテレビを見なくなった。

311テロ報道:そして、誰もテレビを見なくなった。

だらだらと流される福島原発の偽装放射能漏れニュース。辻褄の合わない原発報道。誰もが嫌気がさし、テレビの前を離れPCに向かう。裏社会はテレビを使って放射能パニックを捏造しようと企んだ。だが、視聴者は逆にテレビの欺瞞に気がついた。そしてネットに向かった。ネットにはテレビにはない欲しい情報が溢れている。311報道が覚醒者を増やす。世ゴロ協は既存メディアに依存して、自らの首を締めあげた。世ゴロ協の計画はこうやって次々と予測不能の事態でとん挫していくのです。

『週刊ポスト』(7・15)「徹底研究『ついに19時台の民放全局がひとケタになった』テレビ視聴率暴落 タブーな内幕」。
6月14日民放各局19時台の視聴率、日本テレビ9.4%、TBS8.3%、フジテレビ9.7%、テレビ朝日8.1%、テレビ東京5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で〈この傾向は3.11の東日本大震災以降、拍車がかかっている〉という。特に若い層のテレビ離れが顕著で、各世代の1日のテレビ視聴時間をまとめたデータによると、〈20代男性の13.5%が、テレビを「視聴していない」

リチャードコシミズ氏ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/13 21:30:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

プロフィール

「国内最強装備のR50テラノ、タントカスタム 売却 http://cvw.jp/b/123439/41169150/
何シテル?   03/02 23:21
テラノとタントを同時に売却しました。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

シェアスタイル ハイフラ防止機能付き LEDウィンカーバルブ T20 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/03/21 07:06:40
ステアリングシェイクダンパー 取付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/03/14 20:04:44
クルーズコントロール(寒冷地仕様) 取付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/03/14 20:04:02

愛車一覧

ダイハツ タントカスタム ダイハツ タントカスタム
セカンドカーどす。
日産 テラノ 日産 テラノ
ディーゼル規制でPR50⇒LR50へ買換えました。 仲間も減って来ました(ToT)

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation