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のりごんのブログ一覧

2011年07月08日 イイね!

パリのシリア反政府勢力の集会はシオニスト集会

◆7月8日

 フランスのパリでシリアの反政府運動家らの集会として、イスラエルのシオニストが集会を持って、シリアのゴラン高原をイスラエルに併合せよ、という声を上げていた、という。

 ユダヤ人は、アメリカにいれば、アメリカ人として振る舞い、イギリスにいればイギリス人としてふるまうのだが、彼らの内容は結局ユダヤ人である。これは国籍とはそういうものだから仕方ないが、このパリでの集会は、シリア人の名をかたっているだけで、中身はユダヤ人なのだから、あからさまな詐欺的行為である。

 こういうことをユダヤ人は平気で行う。戦前の日本に来ていた「アメリカ人のキリスト教宣教師」などが、実は「ユダヤ人のユダヤ教偽キリスト教宣教師」だったようにだ。彼らは白人のアメリカ人を装い、キリスト教徒を装っているが、中身はユダヤ人のユダヤ教徒だった。

 こういう集会を表面的にしか見ることのできないどっかの国の特派員などは、ついにパリにシリア人の反政府組織が集会を持った、などと短絡的に報道したりするのであろう。

 世の中にはこのような詐欺、偽り、騙しがいくらでも存在し、真実が葬られ、テレビしか見ない者たちなどが赤子のように騙されていく。だからいつでもこの世は、真実からほど遠いところを右往左往してきたのだ。

 こういうことの裏側では、それなりの資金が動いているはずである。しかしユダヤ人たちは資金には事欠かない。だから、いくらでもこのような国際的な詐欺行為をやれるのである。そうして偽りの情報が世界に拡散していく。
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●パリのシリア反政府勢力の集会はシオニスト集会
http://www.champress.net/index.php?q=en/Article/view/95189
【7月6日 Champress】

 レバノンのアサフィール紙は6日、「シリア運動を支援する」と題されたパリで5日に行われた集会で、ムスリム同胞団とアンタリア委員会メンバーとしてシリア人の反政府運動家の装いで、在フランスのイスラエルの友人らが参加した、と報じた。

 この集会は「ゲームの規則( La Regle du Jeu)」誌によって組織されたものだ。このメディアはベルナー・オンリ・レビというイスラエル擁護主義者が主幹で、その他に在フランスのイスラエルの友人と表現されたフランス人がこの集会を支援した。

 アサフィール紙は、サン・ジェルマン映画館の警備員らは、「ここにはシリア人は一人もいない;いるのはシオニストだけだ」と叫んだためトゥラヤと名乗る若い女性を捕まえて、集会所の映画館から引きずり出したと報じている。
 
 200名ばかりの参加者の中から、別のシリア人青年が立ち上がり、やはりシリア人の反政府メンバーはパリの集会に来ていない、と述べたと、この新聞は報じている。
 
 この新聞は、これらのシリア人に動揺しない名うてのシオニズムの持ち主である人物たちの名前の中に、元イスラエル議員のアレックス・ゴールドファーブの名前があることを報じている。彼がシリア人の反政府運動家として行動し、「シリアの民主化」協会の名前でもって演説することに、この集会の参加者らは何らの異議も示さなかった。

 参加者らの中には、この他にベルナー・クシュネールがいた。イラク戦争の擁護者でもっとも過激で、ガザの殺戮についてはもっとも静かだった人物だ。また反アラブ哲学者で強硬な右翼のアンドレ・グラックスマンがいた。

 この新聞は、この集会の参加者らが占領されているゴラン高原について彼らが何らの心配の配慮も示さず、反対に彼らはこのゴラン高原をイスラエルに併合し、新しい入植地を作ることに熱心だったのは奇妙であったと報じた。

ROCKWAY EXPRESS 様 ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/08 23:11:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月08日 イイね!

人工地震を自然地震に見せ掛ける手口

人工地震を自然地震に見せ掛ける手口人工地震を自然地震に見せ掛ける手口

はい、ここでねんのために復習いたしましょう。なんだか、我々の目の前で起きたことをWikipediaが解説してくれているようですが。

核実験の探知
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E5%AE%9F%E9%A8%93

東西冷戦中には、アメリカ合衆国が地下核実験の探知を目的として世界中に地震計を設置した。おもにソビエト連邦が実施した地下核実験によって生じる地震波をとらえた。

いっぽう、核実験実施国も自然地震と見せかけるために巧妙な核実験を行った。

たとえば爆弾を並べて短時間に順に爆発させていき断層破壊と偽ったり、

2発の爆弾を短時間に続けて爆発させ自然地震特有のpP波に似た波を発生させたりしていた。

リチャードコシミズ氏ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/08 23:09:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月06日 イイね!

二週間以内にリビア上陸作戦か?

二週間以内にリビア上陸作戦か?◆7月6日

 「仁義なき戦い」が世界で進行している。リビアに対する空爆だけではなく、ついに陸上侵攻作戦が発動されるかもしれない、というのだ。

 その急先鋒を担っているのがフランスだ。なりふり構わずリビアのカダフィ政権の打倒に向かって突き進んでいる。

 8年ほど前のイラク侵攻では、少なくとも「大量破壊兵器」の存在がその侵攻の理由だった。日本の政治家でも、「オーム真理教の国家的な規模がイラクだ」と叫んだお馬鹿な政治家がいた。それでも一応それなりの止むに止まれぬ理由が提示されたのだ。

 しかしリビアは一体何の罪で、世界のやくざの親分衆から叩かれねばならないのか。誰も明確にその理由を示せる者はいないだろう。それもそのはず、何ら正当な理由はないからだ。あるのは親分衆のリビアの資源を強奪したいという欲望だけだ。

 もしもNATOがリビアを侵略すれば、これは勿論国連憲章違反となる。しかしもうそういったことはどうでも良いという感じである。力の政治がまかり通っている。100年前の帝国主義時代に戻った観がある。

 このブログで指摘しておくが、サルコジ政権の未来は暗い。これに行動を共にするイギリスも同様だ。もしもアメリカのオバマ政権がリビア侵攻作戦に参加すれば、オバマ政権も同様である。

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●二週間以内にリビア上陸作戦か
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=25521
【7月4日 by Paul Joseph Watson】

 エルサレムに本部のあるタカ派のイスラエル情報機関と繋がっているニュース・アウトレットが、リビアでの戦争は「とどめの一撃」の段階に近づいているとし、フランス、イギリス、アメリカ軍が今後二週間以内にリビアに上陸、全面的侵略を開始すると報じている。

 「アメリカとNATOはリビア最終攻撃の準備中」と題する記事で、デブカ・ファイル(DebkaFile)は、軍の筋からとして、NATOは「カダフィ大佐を殺害もしくは追放するための大規模で全面的攻撃」計画の最終調整段階にある、と書いている。

 「今後二週間以内に行われると思われている、来るとどめの一撃は、ロンドン、パリ、ブリュッセル、モスクワ、オスロ、ハーグ、ローマなどでハイレベルの軍事・情報関係者の間で熱い議論の話題となっている。今後二週間以内に、フランス、イギリス軍がリビアに上陸、アメリカ軍が作戦の最終段階でこれに加わるようだ」とある。

 軍事用語で、「とどめの一撃」とは、「致命的打撃」と同義語で、デブカファイルは、フランスが反カダフィ勢力に武器を供与してきた、という発表を、上陸侵攻作戦の前兆であり、「彼を除去するシナリオの最終作戦の最初の一発」と見ている。

 もしもこのレポートの指摘している上陸作戦は間近というのが正確ならば、当初10月に予定されていた上陸作戦はその予定を大幅に早めたことになる。これはアルカイダと繋がる反乱勢力がカダフィを追放することに失敗したという事実が原因となっているかもしれない。

 先月報告したように、テキサス州フォート・フッドの筋からの情報では、テキサスとセントコム(CENTCOM=アメリカ中央軍))は、我々と接触し、第一騎兵師団(重装甲)と第3軍団(鉄槌軍団)は、10月下旬から11月上旬にかけてリビアに展開することになっていたという。その場合、合計3万人の軍になるだろうと言われていた。

 デブカ・ファイルは、親イスラエル情報収集ウェブサイトで、エルサレムにある。これは、モサドのメディア面での武器である、と言われている。しかし今まで掲載されてきた情報内容は正確であった。これは2000年に掲載された、ニューヨークの世界貿易センタービルがテロリストの攻撃を受けるだろう、という予想も含まれる。

 このイスラエルの情報に加えて、ロシアのNATO大使であるドミトリー・ロゴジンはRIAノーボスティに対して1日、「NATOないしは少なくともそのいくつかのメンバー国が陸上作戦を開始する準備が出来ている、ということを目撃している」と語った。

 パキスタン・オブザーバー紙の記事によれば、アメリカ、フランス、イギリスの特殊部隊が、国連の「飛行禁止空域」が発表される数週間前になる2月23日、24日にリビアに到着している、という。最近では、アルジャジーラ放送で、欧米の軍将校らが、ミスラタに現れてリビアの反乱者らと話し合っている映像が示された。 

 4月には、ヨーロッパ連合は、「リビア国内の陸と海の安全を確保」するための侵攻部隊の準備が整ったと発表した。

 オバマ大統領が、憲法問題法律家を無視して、議会の承認なしで戦争を始め、紛争は「数週間ではなく数日」続くだろうと約束したという事実があるにも拘わらず、アメリカ軍の介入は4ヶ月目に入っている。エアフォース・タイムズによれば、「アメリカ軍はNATO作戦内で、制限された枠内での支援活動を行っているだけ、と主張しているにもかかわらず、空軍と海軍で、未だに何百回もの出撃を行っている」とある。 

 ワシントンの議員らは、既に10億ドルが費やされた介入にますます怒り狂っている。とりわけアメリカの空爆に於ける役割は「戦争」ではないという馬鹿げた議論を政府がしようとしたり、更にオバマの先週の傲慢さ、戦争の正当性を語っている際に、自分は「議会の承認を得る必要さえない」と主張したことではそうだ。

 もしもこれらのレポートが正確だと判明したら、そしてカダフィを打倒するために侵略軍が派遣されたら、公的に陸上侵攻は「全く」問題にならない、と話すことでアメリカ国民に対するあつかましい嘘をついたのだから、オバマは弾劾訴訟に向き合うことになるかもしれない。

ROCKWAY EXPRESS様ブログ内容を転載しました。
Posted at 2011/07/06 22:58:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年07月05日 イイね!

この大手マスコミ<よみうり>の罪深きプロパガンダ(日々雑感)

自分の頭で物事を考える習慣に乏しい日本国民は「小沢氏の政治とカネ・プロパガンダ」と同様に頭から信じてしまいかねない。

阿修羅 判官びいき様投稿内容を転載します。

「原発撤退なら月211円増。現状維持は372円増」と今朝(7/3)の読売新聞は日本学術会議の分化会が試算をまとめたと一面に大見出しで報じている。分科会が検討した内容に関して、日本学術会議のホームページから貼りつけると以下の通り。

<記> 調査検討の対象としている選択肢
A 速やかに原子力発電を停止し、当面は火力で代替しつつ、順次再生可能エネルギーによる発電に移行する。

B 5年程度かけて、電力の 30%を再生可能エネルギー及び省エネルギーで賄い、原子力発電を代替する。この間、原子力発電のより高い安全性を追求する。

C 20 年程度かけて、電力の 30%を再生可能エネルギーで賄い、原子力発電を代替する。この間、原子力発電のより高い安全性を追求する。

D 今後 30 年の間に寿命に達した原子炉より順次停止する。その間に電力の 30%を再生可能エネルギーで賄い、原子力による電力を代替する。この間、原子力発電のより高い安全性を追求する。

E より高い安全性を追求しつつ、寿命に達した原子炉は設備更新し、現状の原子力による発電の規模を維持し、同時に再生可能エネルギーの導入拡大を図る。

F より高い安全性を追求しつつ、原子力発電を将来における中心的な低炭素エネルギーに位置付ける。 以上6条件で検討を加えた、としている。

いかにも日本学術会議が学術的に様々な状況に検討を加えて達した結論であるかのようだ。しかし、その前提のさらに前提に関しては何も書かれていない。つまり原発の「放射能事故」による東電の損害賠償費用を原発原価に加算したのか、放射性廃棄物最終処分費用までも試算して加算してあるのか、そして火力発電に関して化石燃料調達費用を現在の言い値による購入ではなく入札などによる「競争原理」を働かしたものを採用したのか、さらには送・発電分離による発電自由化にして競争原理を導入した試算を行ったのか、等々だ。

そうした考察も何もなく、東電など電力事業会社の提供した資料だけを基礎にして「試算」したのならそのことも明記しなければならない。そして、その基礎資料もネットにアップしなければ日本学術会議の分化会が何を以て公正・公平な観点から試算したのか、試算する必要性とは何だったのか真意を知ることはできない。その結果を金科玉条のように新聞一面に掲載した読売新聞は「原発継続」に賛成なのか、きちんと立場を表明しなければならない。


世界各国の電気料金と比較して異常ともいえる高値の日本の電気料金をさらに値上げしなければならない、というのは客観的合理性を持たない。世界の原発を持たない、火力発電に大きく依存している国々と比較しても、日本の電気料金は高いといわざるを得ないのだ。確かに電気は輸入できないが、比較検討することはできる。日本学術会議分科会はそうした世界との比較検討もした上で結論を出したのだろうか。

単に電力会社から頂戴した資料を捏ね繰り回して結論を得たのなら、なにも日本学術会議がやるまでもない。電力会社の下部機関が電卓をはじけば良いだけだ。権威付けだけのために内閣府下部組織の「日本学術会議」なのか。

読売新聞もいい加減為にするプロパガンダ垂れ流しの記事を掲載するのは止めて頂きたい。自分の頭で物事を考える習慣に乏しい日本国民は「小沢氏の政治とカネ・プロパガンダ」と同様に頭から信じてしまいかねない。何処までこの国の世論を誤った方向へ導けば気が済むのだ。
http://km2295.iza.ne.jp/blog/entry/2344095/

Posted at 2011/07/05 23:53:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年07月05日 イイね!

小泉純一郎、都立松沢病院に強制入院歴あり、精神分裂病の詳細

阿修羅 現代政治経済総合研究所様 投稿内容を転載します。


小泉純一郎ファイル というのがある。ある病院の病歴ファイルに存在しているとい
う。 一国の総理大臣についてのことなので、国家機密のようになっている。

この、小泉純一郎ファイルの事実を隠し、流出を防ぐために

小泉内閣になってから、急いで

個人情報保護法が制定された。
精神分裂病という名称が、統合失調症に変更。
精神病院への偏見をなくすという口実で精神科病院に名称変更された。

これはいずれも首相官邸の意向が強く働いている。

すべては、彼のこの事実を隠蔽するのが最大の目的だったと思われる。


       
<真実にもとづく報道は名誉毀損罪にはならない>

「小泉事務所は頻繁にマスコミを訴えており、確たる証拠もないのに、
彼の事例を書いたりすることは名誉毀損罪で訴えられる可能性が高い。

しかし「真実そのもの」であることを書いた場合は、名誉毀損罪には該当しない。

<小泉氏の入院歴>

小泉純一郎氏は、1967年の4月に婦女暴行事件を引き起こした後、
都立松沢病院に入院している。

強制的な入院であり、父親が入院させている。

精神分裂病であると診断されている。

都立松 沢病院側にも「婦女暴行事件を引き起こしたから」と説明がなされている。

そのとき の入院病棟はD-40棟である。

これは事実であるため、小泉氏に対する名誉毀損罪には該当しない。

なぜなら、刑法第230条の2「公共の利害に関する事実にかかり、かつそ
の目的が
もっぱら公益
を図ることにあったと認めるときは、事実の真否を判断し、真実であれ ばこれを罰
しない」とある。

つまり、虚偽、中傷および捏造したものではなく「真実」であるならば、それは名誉
毀損罪には該当しないと、刑法に書いてあるからである。

マスコミ各社は、これの裏をとって、広く報道するべきである。

<D-40棟について>

このD―40病棟は社会生活の中で精神疾患のために激しい精神症状があって入院す
る患者さんが最初に入院する病棟であり、

<ほとんどが強制入院患者>

ほとんどの患者さんが精神保健福祉法で規
定されている医療保護入院か措置入院の強制入院の患者さんであり、完全閉鎖病棟で
ある。

D40棟のおよそ半分の病室は、施錠できる個室、いわゆる保護室で保護室の病床は
自殺や暴力行為を防ぐためにベッドではなく、床にマットと
ふとんがしいており、各室には、水洗式のトイレが付属していて、

基本的には拘置所の独房と同じ構造である。

保護室以外の病室は通常の2~4床室で食堂などがある。

自発的に入院する任意入院以外の強制入院の新入院の患者さんは、
原則として入院初日には施錠された個室に入院させることになっている。

松沢病院に初診でそのまま措置入院や医療保護入院などの強制入院

(本人が入院を納得しない非自発的入院)の形で入院する大部分の患者さんの症状は
一般に重いことが多い。

<患者さんの中にはこういう人もいる>

患者さんの中には、殺人や障害などの重い犯罪を犯した人

他の病院で職員や他の患者に殺傷事件を起こして転院してきた人、

激しい精神運動興奮状態や幻覚妄想状態の人などがおり、入院当初

職員に暴力を振るう人も少なくない。

<毛布をひきさく患者>
また、精神病症状のあった知的障害者のある女性などは、病院の毛布

を指で数センチ幅に引き裂いてしまった。

<床をはがす患者>
床のリノリウムを一日で全部はがしてしまった人、便座を全部、破壊

してしまった人もあり、便器の中に、衣服や毛布を詰め込んでしまう人は
毎週のようにある。

<幻覚妄想で破壊する患者>

過去に覚せい剤精神病の幻覚妄想状態の男性を、夕方、
6床の普通病室に入院させたところ、

翌朝になって突然に暴れだし
、ナースステーションのガラスを全部割り、消火器のホースを引き出して病棟中をビ

ショビショにして、その階だけではなく、下の何階かの

他科の病室の患者さんに迷惑をかけたことがあった。

(以上、風祭著 「松沢病院 院長日記」より抜粋)

<ある精神分裂病患者は、大声放歌、興奮、乱暴、多弁多動>

ある精神分裂病

(この病気の名称は以前は、早発性痴呆であった。そのあと、精神分
裂病となり、小泉政権になってから統合失調症という名称に変わった)

のある女性は、興奮、乱暴、大声放歌、多弁多動などの
精神病症状があった。

<病歴の保存>
現行の医療法の規定では、患者さんの病歴は5年間保存すれば廃棄してもよいことに

なっているが、松沢病院では、再入院患者が多いこともあって

原則として病歴は保存することになっている。病院には大きな病歴室があり、明治以

来の病歴が保存されている。 小泉純一郎ファイルもここにある。

<誇大妄想患者としての芦原将軍>
有名な入院患者として

芦原将軍という患者がいた。

本名 芦原金次郎、明治7年、24歳
で結婚したが、のちに離婚。
大言壮語が始まったのは25歳ごろで、32歳のときに

「制夷大将軍に任じられた」などといって二重橋付近を徘徊して逮捕され

、入院。この患者さんは自分が大将であるという誇大妄想を持ち、

芦原将軍と自称して、半紙の墨で書いた勅語を乱発した。

<芦原将軍の勅語>

たとえば
「今般、世界内閣改造につき、軍用金として百億万円芦原将軍に納めること 大正十
二年四月十日 芦原将軍
総理大臣 高橋是清閣下」

と出したりしていた。

<芦原将軍の墓>

芦原将軍は1937年(昭和12年)に87歳で死亡し、死後、
至天院高風玄居士の法名を贈られ、墓は松沢病院の近くの

豪徳寺にある。墓碑には「自称芦原将軍として56年の生涯を狂聖として院の内外に
名物男として知られ」と彫られている。

「日本一の狂人」といわれた。

<芦原将軍没の5年後に、小泉氏生まれる>

つまり芦原将軍は1937年に死亡した、その5年後の1942年に
小泉純一郎が生まれている。

<芦原将軍の墓のある豪徳寺がペンネーム>

ちなみに、芦原将軍の墓のある「豪徳寺」だが、
小泉純一郎の秘書官の飯島勲の以前のペンネームは

「豪徳寺 三生」(ごうとくじみつお)である。
三生とは、過去生、現在の生、未来の生、つまりずっとそう生きていくと
いう意味のある言葉である。

「豪徳寺の主(芦原将軍)に、ずっとついていくもの」と解釈できないこともない。

「永田町の掟―「欲望渦巻く町」の超ぶっとび事情 」という本を出している。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433401299X/249-5724559-3560363

<小泉の隠された事実>

つまり、小泉純一郎は、婦女暴行事件で逮捕歴があり、都立松沢病院に
強制入院させられ、そのときの入院病棟はD-40棟であり、
診断名は精神分裂病であった。

<逮捕されたときは錯乱状態>

おそらく、逮捕されたときに、「僕のお父さんは防衛庁長官だぞ、
早く連絡しろ」と言ったと言うのは、完全に錯乱状態にいたと
思われる。

彼の父親は、厳密には、その少し前に防衛庁長官を
やめてはいるのだが、おそらく、彼は錯乱状態の中で、
そう言ったのだろう。

<郵政民営化に固執するのは妄想癖か>
郵政民営化にあれほど固執するというのも巨大な妄想癖の一部ではないのだろうか?
いまだに完全には治癒していないと思われる。

<精神分裂病とは>

彼が、都立松沢病院で若いころに診断された精神分裂病というのは、完全に二つの別
人格があるかのようになる病気である。

<笑顔と残酷さの別人格の同居>
彼の笑顔と、残酷な面が同居しているのを、理解できない人も多いだろう。

<○○をぶっ壊すというのは、精神病の根底にある動機>

精神病というのは、何かを「徹底して破壊したい」という動機が原因である。

<目に付くものすべてをぶっ壊しているだけの総理大臣>

彼はそれが「自民党」でも「国民の生活」でも「郵便局」でもどれも「ぶっ壊す」
といってものすごく力を入れて、すべてぶっ壊している。

<彼の入院歴を隠すためになされた政策>

彼が精神分裂病で都立松沢病院に
強制入院された事実を隠蔽するために、


1個人情報保護法案が制定され、

2精神病院が精神科病院になり、

3精神分裂病が統合失調症という

名称に官邸の強い意向で変更になった。


彼は、何かを変えてくれるかもしれないという期待のもとに総理大臣になってしまっ
たが、彼は、ものごとを判断する、頭脳機能そのものが、おかしいということが、

よく言われている。

<世界でもヒトラーについで2例目>

もちろん、精神分裂病で強制入院させられた人物が、
総理大臣になった例は、諸外国でもおそらく初めてではないか?

いや、一人だけ例外がいる。ドイツのヒトラーも
若いときに精神科医にかかり、入院している。

<彼の判断能力に疑問をもつべき>

しかし、国民は、彼が、「いい」と判断している方向に行く前に、
彼が精神病で松沢病院に入院歴があったことを知るべきである。


<彼の入院歴は事実そのもの>

繰り返し言うが、これは恐ろしいことに、正真正銘の「真実」
なのだ。


<国民には破壊だけが残る>

われわれは、ずっと、この男につき合わされてきて、
国民経済が破壊に瀕しているのは、この男の過去を知れば当然のことである。

奥さんが結婚して子供を3人産んで、人生を破壊されたのとまったく同じである。

<国民の福祉のために公表>

であるから、私は、あえて、国民の公共の福祉のために
この事実を公表するものである。

これは事実そのものであるため、名誉毀損罪にはまったく該当しないということを
強調しておきたい。

むしろ、この事実を隠蔽して、国民にあざむいている小泉純一郎は
自らを恥じるべきである。

Posted at 2011/07/05 23:43:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

プロフィール

「国内最強装備のR50テラノ、タントカスタム 売却 http://cvw.jp/b/123439/41169150/
何シテル?   03/02 23:21
テラノとタントを同時に売却しました。
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