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2014年10月24日 イイね!

デミオ☆ディーゼル

仕事の帰りに通りがかったのでちょこっとマツダに寄ってみました。


↓もちろんお目当てはコレ





パッと見、なんかルーテシアよりコンパクトに見えます。
サイズ的にはほぼ同じと言ってええんですけどねー。
まー幅の5センチはそこそこ効いてるかもしれませんが、営業さんも
「このクルマ(ルーテシア)の方が大きく見えますね」と言うたはりました。

あ、お約束の「これはなんというクルマでしょう?」もキッチリ頂きましたw
でもこの方はルーテシアという単語は頭の中にあったようで、
「え こんなんでしたっけ?」的な感じでした。


さてデミオですが、これはスタイルに関してはやっぱり「デミオ」ですねぇ〜。
意外と存在感がありません。ショールームの中にあったアクセラは、
そらサイズも完全に違うのですがもっと「押し」が強かったです。
写真で見る「目力」も思ったほどでなく、逆に普通でいいんじゃないでしょうかね?

コンセプトカーではハッとさせられましたが、市販車はあくまで「デミオ」。
「ちょっと頑張ったフルモデルチェンジ」といった印象。


ディテールはよくよく見れば先代より高級感はUPしているのですが、
あまりそれが印象に反映されていない感じ。
「へーーー デミオってこんなに立派になったんだ」がない。

逆に「跳(HAZUMI)」を見ていなければもっと「すげー」と
思ったのかもしれませんが。



でインテリアはというと。。




はい、やっぱりこれがデミオのハイライトですね。
いいです。イヤなところ、残念な所が一切ありません。
そりゃ値段が値段ですから「高級感」なんて求められませんが、
これで不満を言うってのは旦那、贅沢と言うもんでっせ〜〜。

チリなどは明らかにルーテシアより全然いいです。
ダッシュボードのヌメっとしたシボがぼくは好みではありませんが、
質感としては申し分無し。
質感だけで言えば先代のアクセラを軽く凌駕してます。

デザインもちゃらくなくて好ましい。
同クラスの国産他車とは完全に違う土俵ですな。


昨日入ったばかりのこのクルマ、話題のディーゼルです。
しかも走行なんと一ケタのバリッバリの下ろしたてw

もうどんどこ試乗しちゃって下さいとのことですので乗せて頂きました。


シートの上下移動幅も大きく、チルト、テレスコも装備してるので、
ポジションに不満はありません。
ただ、ルーテシア比で言うとポジションはだいぶ高め。この辺りも「デミオ」

シートは表面がふんわり柔らかく、中がしっかりと支える感じ。
これまたライバルより全然良いです。どなたかがルノーのシート風と仰ってましたが、
それもなんとなく分かります。

ただ、3→4でシートが改善されたルーテシアに比べると
5万円のソファーと12万円のソファーの差、みたいなものがあります。
ちなみに他の国産コンパクトは1万円です。

運転してもやはりルーテシアよりなんとなーくコンパクト感があります。
不思議。

実はディーゼル車というもの自体に初めて乗ったのですが、期待していたものとは
随分と違いました。アイドリングの音と振動です。
「いやー最近のは静かですよ」とよく聞くのですが、ぼく的にはディーゼル丸出しという感じ。

巡航してしまえばそれほど気になりませんが、アイドリングや極低速では気になって仕方ない。
これは恐らく慣れないでしょうね。

夕方の渋滞路で踏めるシーンもなかったのですが、加速性能はなんの不満もなかったです。
極めてスムース。ステアリングも軽過ぎて困るというほどでもないし、そこそこリニア。

エンジン音以外の音(環境音や、アラーム類)も高級感アリ。

足回りは60扁平にも関わらず、かなり硬く感じました。まだ下ろしたてということが大きく
影響してると思いますが、しなやかさは感じられなかったですねぇ。
まールノーと比較したらあかんのですけど^^;;

これでトップグレードで200万ほど。
非常にええのではないでしょうか。

これに40万ちょっと足してルーテシアインテンスを買うか。。。
ぶっちゃけ迷うところです。

まあそれでもぼくはインテンスを選びますが、ちょっと考える時間が発生します。

今までの(ここ20年くらいの)国産Bセグ以下のコンパクトなんて、全く土俵に乗らなかった
わけで、迷うところまで来たというのはすごいと思います。

とくにコダワリがなければデミオを買う方が、普通にお買い物としては
正解だろうとさえ思います。


まーでも。。。。

たった40万でこれだけノリ味が違うなら無理してしまうよねぇ というのがルノー。
ここに価値を見いだす人にとってはこの差額は屁でもないと思います。


デミオ、ほぼ想像通りの大変良く出来たクルマでした。
スタイルはそこそこですが、内装とクルマの基本的な出来には大変満足。


ロードスターも期待できますねーーー☆


Posted at 2014/10/24 19:00:13 | コメント(14) | トラックバック(0) | 車評 | クルマ
2014年10月04日 イイね!

えんため館オフ(&レースモード)

なんか怒濤の一週間が過ぎ去り、ブログも放置気味でしたが

これは一言言うとかんとあかん とw

https://minkara.carview.co.jp/userid/2060212/blog/

明日オフしまーす。
日曜日が台風接近のため微妙な感じですので、晴天が予想される明日土曜日にも
お越し頂けると幸いです〜。

ちなにぼくは遅刻確定ですが、10時には登場する予定でございます。


さて告知も終わったところで。。。

今日初めてレースモードにしてみました。

ルーテシアR.S.にはノーマル、スポーツ、レースと3段階の制御があります。
スポーツにするとノーマル比でシフトの速度が上がり、ステアリングがシャープに重く
そしてアホ程引っ張りますww

まーこれはたまにお世話になってるのですが、レースって今まで入れたことがなかったのです。
これを押すとシフトの速度は更に上がり、なによりも一切の電子デバイスがOFFになります。

広めの平坦路で試したのでECSがOFFになるとどんかコーナリングをするのかはわかりません。

ただやっぱりこれはある程度の覚悟がいるかもしれませんねw
普通に踏んだだけで直にレブリミッターが作動し、動画で何回も聴いた「ぴー」という
警告音が鳴ります。

どっかーーんという加速ではなく、ひゅーーん ひゅーーんと車重が軽くなったような加速。

疑似クリープも一切なくなるので、発進時の「感覚」はまるでマニュアル車。
実際クラッチワークは必要なくても、シフトも完全マニュアルになります。

あーこれがこのクルマの本当の姿なんやろなーと思いました。

いつも乗ってるクルマは実はこういうクルマだったのですね、という感じ。


うんうんうん

こういうクルマを日頃安楽にたら〜〜と流せたりするわけですから何とも贅沢な話。

またこのクルマが好きになりました♪
Posted at 2014/10/04 02:13:19 | コメント(7) | トラックバック(0) | 車評 | 日記
2014年09月04日 イイね!

ん〜〜〜〜〜〜(ロードスター)

解禁ですな。















ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

全体のフォルムはジャガーF TYPE的なクラシカルライン。
これはこれでええと思うんです。新鮮さはないけど綺麗やし。

ただ。。。。。

ディテール

もう摩訶不思議というか。。
まぁすごく新しいとは思うのですがねぇ。

一番分かりやすいのはサイドターンマーカー。
ぬめっとした表皮にマーカーがぶくっと内部から浮き上がって来たかの様。

要はこれがこのクルマのデザインのキモなんでしょうなぁ。

ヘッドライトの異様な小ささ、低さ、F TYPE風でありながら、見たことの無いラインで
構成されるテールランプ。

常識的なフォルムのなかに見たことの無いディテールが「埋まり込んでいる」という
実に違和感を誘うクルマやというのが第一印象ですな。

ぶっちゃけ見たことがなさすぎてええのかわるいのか。。わかりまへん;;


まあ車体の流れが綺麗なので実車は相当な存在感があるとは想像します。

逆に内装は至極当たり前。
ていうかデミオの方が全然攻めてますよねーー。
外観をここまで攻めたなら内装ももうちょっとは。。



しばらくして見慣れてから「スキかキライか」「ええかわるいか」判断したいと思います。


※追記

デミオで鼓動デザインに一旦区切りをつけ、マツダは「次の一手」を見せてくれたと思います。
ただそれが「ロードスター」であったことが今後どう影響するのか興味津々です。
この「一手」が単にロードスターと言うスペシャルな車だけで終わるのか、
はたまた他車種に波及するのか。
それと、メインどころがまだまだモデルサイクルが残っている中、
(デミオなんてまだ発売されてませんからねー)このアプローチの新型車が何になるのか。

なかなか悩ましいデザインのクルマやないでしょうかね。


※追記2

ヘッドライトはちょっと86風に見える方も多いかと思いますが、見比べて頂くと大きさの
バランスが全然ちゃいます。今どき、小さいといっても86くらいがギリギリのバランスやと
思うのですよ。



このバランスは名車ランティスではありませんか。



ランティスは角を落とした「角ライト」ですが、ロードスターはさらに切れ上がっています。
デイライト部分を省いたレクサスISも相当小さいですが、それよりもまだバランス的に小さい。
それにレクサスはデイライト部分も含めて「ヘッドライト」の印象がありますし。

NCもかなり小さかったですが、これはアイラインをつけて更に幅を短くしたくらい。
しかもライトの間隔が広い。両端はほとんどホイールアーチにくっつきそう。
NCはもっと正面についてます。



いままでこんなに「目」がちっちゃいクルマってありましたっけ??
どう考えてもランティスしか思い浮かばない。

あーそういうばRX-8もここまでではないにしても小さい。
なんとなく「マツダ車」に見えるのはその辺も関係してるのかも?





※追記3

そういばNBってジャガーXK8コンバーチブル風でしたなぁ。
インスパイアの源流は同じか。
やっぱNAは偉大ですな。



※追記4

NAが出たとき「こんなのが売られるのかっ。すごい」
NBが出たとき「えー。。」
NCが出たとき「なんじゃこれは」
NDが出たとき「????」

とにかくよく頑張ったことはわかります。最善かどうかはわかりませんが。
ハッキリ分かるのは、どう厳しくみても黒歴史「NC」とは比較にならない
出来のプロダクトだということ。



※追記5

とめぞさんへのレスを書いてるときに思ったのですが、
この顔、あらぬ場所に目があってそれが今にも瞬きしそうで怖いです。
非常に生物的な不気味さを感じます。


Posted at 2014/09/04 13:06:47 | コメント(11) | トラックバック(0) | 車評 | クルマ
2014年08月29日 イイね!

カングー コンフィチュール

限定車の詳細がルノジャポのページにも掲載されましたねー。





これすんげー イイ♡

ぶっちゃけ、ぼくはカングーと言えば断然2より1なのですが、これはなんということでしょう。





取り立てて何をやってるという訳ではないのですが、この完成度はえげつないです。

カラーも復活色で限定新色という訳でもない様ですし。

ただ、見せ方が。。コレは参った;;;




特にホイール。

要は黒のテッチンなのですが、これにセンターキャップとボルトカバーを装着。
画像では判断しかねるところですが、センターキャップはマットブラックにしてる
ような気がします。しかもロザンジュがまるでエンブレムのように彫りが深い。
シールで表現して終わり、になりがちな所を、単にブラックアウトするのではなく三次元的な
インパクトも訴求しています。

たったこれだけのことで特別感すんごいUP。





これまた画像の印象だけですが、オリジナルカラーシフトブーツの色も限りなくボディカラーに
近づける努力をしています。

現物は質感の違うものは完全に同色にはできないですが、HP上では恐らく修整も入れて完全に
マッチングさせているということを強烈にアピールしてます。
少なくとも、「この企画はカラーコーディネイトが命」ということHPを作る人間が理解して
いるということ。





ライセンスプレートカバーしかり。

トリコロールの青と赤も勿論車体色合せ。これをやりたいがためにこの2色を選んだのでは?と
勘ぐりたくなりますわ。


もう2色並べて飾っておきたい。

そんな気にさせる知恵とセンスの塊のような限定車ですなー♪


金をかけて特別なものを作るのは誰でもできます。
(かけても出来ない場合も多々ありますがw)

サンルーフ以外特に追加装備と言える様なものがないにも拘らずこんなに魅力的な物に
仕上げられる英知。これぞまさにプロの仕事だと思います。



デッサンの狂ったCGを堂々と世間様に晒す某メーカーさんは爪の垢をkg単位で煎じて
飲めば良いと思います♡



Posted at 2014/08/29 18:36:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | 車評 | クルマ
2014年07月22日 イイね!

F56 MINI試乗

最近近くのMINIディーラーから何度か連絡があり、
「担当が変わったから是非一度お越し下さい」的な
お誘いを受けておりましたので満を持して行って参りました。

向こうから来てくれとは渡りに船ですわ。


BMWが作るMINIは今回のF56で数えて3代目。
初代と2代目は「オーナー以外は違いがわからない」と言われたほどのキープコンセプト
でしたが(自分的には結構な差がありましたが今はそこは置いときますw)
今回はかなり大きなモデルチェンジやと思います。それでも興味のない人にとっては
相変わらず「MINI」なのでしょうけどw

まず全長が100mm以上伸び、幅も50mmほど拡大。幅はほぼBセグ最大のルーテシアと
変わりまへん。お陰でミニなのに3ナンバーw

そして最もこのクルマを端的に表す言葉は「BMW MINI」です。
従来からいかにもBMWメイドだと思っておりましたが、もうこれは完全にBMWと
言っていいと思います。
一新されたエンジンとシャシーは次期1シリーズと共用されると言われてますしねー。

商談ルームで担当の尾根遺産を待ちながらペッパーホワイトのNEW COOPERを観察。

まー大きくて立派。そしてまさに「今」のクルマ。



このウインカーサイドマーカーの部分はMINIが代々受け継ぐチャームポイントの1つですが、
ここの処理が一気に大人に、高級に、今風にアレンジされております。
さらにホイルアーチ、フロントフェンダーのセクシーなライン。

いやー良く出来てますわ。バカ高いプライスも「これなら」と納得させられる。



ダッシュもいい感じ。
完全に高級車ですな。

でもですねー。
ぼくはこいつの顔、あきまへんねん。



どうしてもコレに見えるwww


アフリカジムグリガエル

そりゃだって先代比でこんだけボンネットが膨らんどるんですよ。



初代から2代目ですでにボンネットは相当膨らんでましたからね。
さっき上げといたぼくの過去の愛車データの画像と比べて頂くと如何にパンパンに
膨らんでるかが分かってもらえると思います。
ここでもまた歩行者保護と言う名のクルマの大顔化の悪影響がモロに。


尾根遺産の手が空き、是非試乗して下さい、とのことでしたので遠慮なく♪
「COOPERがよろしいですか?COOPER Sがよろしいですか?」
3秒くらい悩みました。
なんせぼくは試乗も含めて歴代のCOOPER Sに乗った事がないのですwww
でも今のルーテシアR.S.との比較という意味ではCOOPER Sだなということで
そちらをお願い致しました。


乗り込んで座面を目一杯下げると、イメージより若干高い気が。
座面はこないだ乗ったコペンに近いくらい硬く、しかも背もたれもサイドサポートも
同様の硬さ。でも不快ではない。「いいな」という印象も無い代わりに「しっくり来ない」
ということもない。存在感のないシートは良いシートとも言えるかも。

すでにセンターメーターですらなくなった内装。
MINI的アイコンは残る物の、やっぱりこれは高級車。
唯一垂直近くまで立ち上がったAピラーとまるっこいドアミラーが懐かしい程度。

アクセルを踏む、スルッと転がる。え、転がり過ぎ。
ステアリング軽っっっっ。

「軽いですねー」「みなさんそうおっしゃいます^^」
軽快とは違う軽さがあるんですなー。
剛性感は鬼の様なのになんせ軽い。

アクセルも軽い。足も硬い。角のあるコツコツ感。この感じはR.S.のしなやかさと
対極。固められているというより当たりが硬い。
逆に大きな入力に対する揺さぶられ感はR.S.の方が大きい。恐らくバネレートはR.S.の方が
だいぶ高いのやと思います。

そうそうこいつは代々ランフラット。コツコツはそいつのせいかもですなー。

んーーーー「これはMINIやけどMINIとちゃいますねー」と思わず言うてまいました。
軽くすーーーーっと出てさっと切れて足の硬さ以外快適そのもの。
これで当たりが柔らかかったら完全にコンフォートカー。
あまりにも楽すぎる。

初代のMINIってステアリングは重いし切れ過ぎだし、足も独特の粘りがあってなんせ
「味が濃かった」んですわ。

これは上等やけどえらい淡白なんです。

好きにも嫌いにもなれない不思議な感覚。

出だしから軽ーーーく加速して(R.S.のようなもっさり感ナシw)踏めば遜色ない
加速感。ただドラマがない。

ルーテシアR.S.は3から4になってドラマチックでなくなったと良く言われます。
ぼくは3R.S.に乗った事がないのであくまで想像ですが、たぶん相当な差があると思われます。
でもそれと比べても一直線に伸びた様な加速感は「へーはやいねー」という非常に
平坦な印象。

うーーーむ。。
MINIって変だけどもっと楽しいクルマだったような気がするけど???

優等生的で大変良く出来たクルマだと思うのですよ。うん。
でもなーーーー。
悪くいえばお金持ちのオモチャって感じがしてしまうのですな。
車検を通す人が少なそうな。
あるいはこれの為に頑張って貯金してなんとか買ってやろう、みたいな
「これでないと」感が希薄というか。
たしかに小洒落た演出は一日の長があるのです。数多のフォロワーをまたまた
あっさりと抜去ってしまいましたわいな。さすが絶好調BMW。
「なんか色々オプションつけれて可愛いわねー♡
 あら、コミコミ500マンでよろしくて?」
とういクルマになってしまった感。

カタチはちょっと変わってるけど乗ってしまうとフツーのクルマに乗ってる感じがして
仕方が無い。ファミリーカーベースのR.S.のほうがよっぽどスポーツカーやな、と
帰りに嫁と言うてました。

高級感と出足のスムースさは完敗ですが、それ以外は価格も含めてR.S.の圧勝というのは
贔屓目無しの感想です。

どんどん均一化されて行く現代のクルマにおいては4R.S.と言えども十分濃い味のクルマだと
いうことを再認識させて頂きました。

コペンの試乗に続いて益々自分のクルマを大事にしようと思った経験でございました♪



Posted at 2014/07/22 01:48:31 | コメント(9) | トラックバック(0) | 車評 | クルマ

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「トムブラウンの点数以外納得の審査でした おめでとう御座います」
何シテル?   12/22 22:12
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