2026年06月26日
昔は怖いものとして上げられていましたが、最近は親父は除外ですかね。(^_^;)
そんな事はさておき、青森の地震から今度は山梨の地震。震源が近づいて来ているのかなと思うのは気のせい?明日はダブル台風が来るし地震なんて起こって欲しく無いですね。
台風は来るのが分かるけど、地震はまだまだ研究不足で予知が出来ない。そのうち起こると言われている東南海巨大地震も生きている間に起こるのか?明日起こるかもしれないし死ぬのが先かもしれない。地震で死ぬのは嫌だな。
まあ、いつ死んでもいいように生きている間に好きな事をしたいです。中々思うようになりませんが。
終活って人それぞれで違うと思いますが、私はこんな感じです(笑)
bucket listでも作りますかね。
Posted at 2026/06/26 23:43:43 | |
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2026年06月19日
この前は検査で病院でしたが今日はその結果を聞く日です。
結果次第では入院して処置(手術)になる。食道の処置なので、何日か絶食から徐々に通常の食事に戻る。処置後検査をして問題無ければ退院となりますが、10日ぐらい入院する事になりそうです。
絶食は以前の胃がんの時に経験済みですが、何が辛いと言われたら絶食より暇な事。入院中する事が無い。病室にWiFi環境があるなら仕事でもしますかね。別に仕事が好きなわけでは無くて、単なる暇潰しです(笑)
で、検査結果を聞いて8月に処置入院となりました。お盆オフの日程に被らないようにしました(笑)
午後からは在宅勤務。仕事し過ぎちゃうか自分。大して金もらえないのに。まあ、ぼちぼち行きまっしょい
Posted at 2026/06/19 09:09:09 | |
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2026年06月18日
デジタルとアナログの違いは未だ謎がありますが、音に関してはこんな事じゃないのと。
昔マイケル・ジャクソンが発売するカセットテープの音に対して、「カセットテープで聞いていいと思える音にしてくれ」と言ったそうです。多分聞く側の環境はラジカセで、ラジカセで聞いていいと思える音にして欲しいと要求したのかなと思います。
今の再生環境は様々で、オーディオ専用ルームで超高級機材を使っていたり、お手軽な機材で適当に聞いていたりなので、再生環境に合わせる事は難しい。
ショップさんでスタジオ録音の経験がある人は、「スタジオではいい音なのに、自分の環境ではそう思えない」と言われスタジオの音に近づけようとしていたりします。
確かにそれはそれで間違いではないと思いますが、再生環境に合わせた音出しも必要なんじゃないのかなと思いました。再生環境に合わない音を出そうとしても、違和感にしかならないんじゃないかとド素人は思いました(笑)
Posted at 2026/06/18 08:42:08 | |
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2026年06月17日
コモンモードノイズは、ケーブルや配線全体に同じ向きで発生する不要な電気信号です。主な除去方法には、ノイズ成分だけを抑え込む「コモンモードチョークコイル」の使用や、ラインバイパスコンデンサの追加、ケーブルへのフェライトコアの装着、および差動伝送の採用が挙げられます。
コモンモードノイズとは
発生の仕組み: 往路と復路の信号線に「同じ向き(同相)」で乗るノイズです。主に大地や筐体(グランド)を経由するため、機器の誤動作を引き起こす大きな原因となります。
ノーマルモード(ディファレンシャルモード)との違い: ノーマルモードは往路と復路で逆方向に流れますが、コモンモードは同方向に流れるため、通常のフィルターでは除去しにくい性質があります。
除去・対策の代表的な手法
コモンモードチョークコイル(コモンモードフィルタ)の使用:
一対のコイルを逆向きに巻くことで、本来の信号(差動信号)はそのまま通し、同相のノイズ成分にだけ高いインピーダンス(抵抗)を与えて熱に変換します。ノイズ対策の基本として最も広く用いられています。
フェライトコアの装着:
ケーブルにパチンと挟むだけで、高周波のコモンモードノイズをインダクタンス効果で減衰させます。あとから対策を追加したい場合に非常に有効です。
ラインバイパスコンデンサ(Yコンデンサ):
グランド(FG)と信号線の間にコンデンサを挿入し、コモンモードノイズをグランドへ逃がします。
差動伝送の採用:
信号を伝送する際に、互いに逆相の2本の線を用いることで、ノイズが乗っても受信側でノイズ成分を相殺させる手法です。
オペアンプの同相除去比(CMRR)の活用:
回路設計においては、差動アンプに入力されるノイズを打ち消す能力であるCMRRが高いオペアンプを選ぶことも重要です。
ゴミ箱を漁っていたら使えそうなものがあったので、たまにはハンダゴテを握りますか(笑)
Posted at 2026/06/17 08:53:33 | |
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2026年06月17日
人の声にしろ楽器の音にしろ、音は連していますね。ぶつ切りになっていたりしない。デジタル音源は音をぶつ切りにして、記録再生をしています。レコードやカセットテープのようなアナログ記録とは違う。
デジタルは正確さが売りですが、音で考えるとぶつ切りなので、瞬間的には無音状態が発生しているんじゃないかとド素人は思いました。
人間は神経の情報の伝わり方で細かいオンオフが出来ないので、ぶつ切りの音を聞いても連続しているような錯覚をしていますが、実はどこかで感じる事が出来るから、音の違和感を覚えるんじゃないのかなと。
まあ、デジタル信号をそのまま聞いているわけでは無くて、デジアナ変換された音を聞いているので、本当のところはよく分かりませんが(笑)
Posted at 2026/06/17 08:39:27 | |
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