2026年10月16日
日本のセキュリティは脆弱と言われ、海外から狙われ続けていたようですが、最近のサイバー攻撃は今までは日本語の壁があったのが、翻訳環境が整い壁じゃなくなった。更にAIで簡単に突破出来るようになったせいのようです。
まあ、ネットワーク製品なんてどこも同じようなものと思いますが、日本が脆弱と言われるのは、管理者の技術レベルが低いという事ですかね?
ネットの世界に国境なんて無いですが、現実には物理的に接続されているわけで、国家レベルで接続や遮断を管理すればいいと思いますが、表現の自由だの情報統制だのと騒ぐ輩がいるので、中々そういうわけにはいかないんでしょうね。
面倒な世の中になりました。
Posted at 2026/10/16 18:31:20 | |
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2026年10月16日
1ヶ月先に引っ越しをする予定なので、あれこれ準備やら手続きやらを進めています。
面倒なのがネットワーク環境の手続き
未だに家の固定電話(さすがに黒電話ではありません)を使っているので、電話番号を引っ越ししないといけない。昔はNTTに言えば済みましたが、今は別のキャリア契約(インターネット回線のプロバイダー契約)なので、おそらくですが一旦NTTにナンバーポータビリティで電話番号を戻して引っ越し先の電話番号に変更、更に新しいキャリアにナンバーポータビリティで電話番号を移す。調べている途中なので間違えているかもしれませんが、多分こんな手続きが必要じゃないかと。同一の電話番号ならこんな手続きはしないでいいと思いますが、市が違うために電話番号が変わる。
そう言えば、NTTの電話を権利として買っていましたが、ある日突然「そんなお金は社員皆んなで使ってしまいました。ごめんね。テヘペロ」とか言われ、大騒ぎになった気がしますが、今の電話番号ってどういう扱いなんですかね?そんな事も調べないといけないなんて、あぁ面倒くせぇ。
今までに何度か引っ越しを経験していますが、さすがに20年以上経っての引っ越しは昔と環境が違うし、やる事をまとめておかないと忘れそうです。まあ、ネット環境なんて後からでもいいんですが、一気に片付けてしまいたい。引っ越しが終われば後片付けはぼちぼちかな。その先には退社するというイベントが待っています(笑)
Posted at 2026/10/16 08:38:52 | |
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2026年10月15日
病院であれこれ検査をしているから今更健康診断を受ける意味があるのかと思いますが、会社からの指示されたものだから、行って来ました。
バリウム検査は来週胃カメラ検査があるからとパスしましたが、血液検査は外すと検査メニューが無くなるという事で採血。これも来週胃カメラ検査と一緒にやるんですけどね。
聴力はやっぱり左耳の高域が聞こえません。いずれは補聴器のお世話になります。視力は両目ともレンズ交換したので良くなりました(笑)
身長は5ミリ縮み体重と胴回りは減少。とりあえず健康ですかね。
Posted at 2026/10/15 12:31:18 | |
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2026年10月14日
武器弾薬は必要ですが、実際に扱える人間がいないと意味無いですね。
日本には自衛隊と言う自衛と言う名目で作られた軍隊があります。日本語では「自衛隊」ですが英語では「Japan Self-Defense Forces」と日本は言っていますが、海外では意味が通じない。普通に陸上自衛隊なら「Army(アーミー)」、海上自衛隊なら「Navy(ネービー)」、航空自衛隊なら「Air Force(エアフォース)」と言う方が相手に伝わる。
と言う事で自衛官や元自衛官の人間なら、いざと言う時に戦闘出来る。まあ、私の田舎の同級生に元自衛官がいますが、さすがに今から戦闘出来るかと言われても無理と思いますけど(笑)
217,701人が現役で辞めた自衛官がどれぐらい居るかは不明ですが、さてこの人数でどれぐらい戦えるんでしょう?
そもそも論ですが、なんで戦争しなゃあかんのという話はありますけど、どうしてもしたいと思う相手がいる限り備えは必要ですね。人類皆兄弟、闘う理由なんて無いはずなんですけどねぇ。競うのはありと思いますが。
Posted at 2026/10/14 08:59:47 | |
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2026年10月09日
日本の化学者硤合憲三が1995年に本反応を発見し、硤合は、「キラリティーおよびホモキラリティーの起源の解明」に関する業績により、2010年に日本化学会賞を受賞し、さらに2026年に「不斉有機合成における非線形効果および自触媒反応の発見」により、アンリ・カガンともにノーベル化学賞を受賞した。
この反応は自触媒的であり、急速に増大する量の生成物と同じエナンチオマーをもたらす。生成物のペリリルアルコールはキラルであり、さらなる触媒サイクルにおいて同じキラリティーを誘導する。低いエナンチオマー過剰率から反応を開始すると非常に高いエナンチオマー過剰率を持つ生成物が得られる。
本反応はいくつかの生体分子の分類のホモキラリティー(単一の鏡像異性体のみが存在する性質)の起源を知る手掛かりとして研究されている。
専門用語が多くてよく分かりませんが、ニュースの解説たと、アミノ酸には同じようなものでも型の違いがあって、左手型と右手型があり生物は左手型のアミノ酸で作られているらしいですね。
人工的に作ると左手型と右手型が同数出来て、左手型だと薬になるけど右手型だと毒になる。これを左手型だけに出来たら画期的な薬が出来るとか。
まだ基礎研究の段階でこれからみたいですけど、身体にいい薬が出来ると今の私の肝臓が真っさらになるかもしれません。早く出来たらいいな(笑)
硤合さんは私とひと回り年上の科学者ですが、まだまだ研究を続けている人。とは言えこれからも研究が続くためには引き継がれる人が必要ですよね。多分居るんだと思いますが。
Posted at 2026/10/09 08:43:31 | |
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