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Tomo.K@青い三連星のブログ一覧

2015年06月15日 イイね!

日本一?危険な国宝を見に行く 1

日本一?危険な国宝を見に行く 16月の話ですが、寺院巡りが趣味の同僚が三徳山の投入堂に行きたい!でも一人では登らせてもらえない・・・。と言う事で、僕は過去に行った事のあると言う話を言うと、一緒に行こう!となりまして、行ってきました。

15日、仕事が終わった後、休みの同僚が迎えに来て、夜な夜な出発!しかし、鳥取へ一カ月の間、二回も行く事になるとは・・・。


とりあえずサクッと鳥取の道の駅かわはらまで行き、そこで仮眠した。

朝、身支度をし、三徳山へ向かう・・・その前に朝食!!でも鳥取市内なのだが、朝7時前でどこもやっていない^^;お店探し中に白兎神社に到着・・・。ちょっと見て行く事にした。

神話で有名な神社のようですね。

ブログのタイトル写真のようなウサギの形をした石が多くあります。

お参りを済まし、朝食を食べれそうな店を探しつつ、三徳山へ向かうのでした・・・。
Posted at 2015/08/26 22:40:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 長距離 ドライブ/旅 | 日記
2015年06月13日 イイね!

岩屋谷滝をリベンジしてみた。

岩屋谷滝をリベンジしてみた。先日、上北山村をウロウロした時に見た?岩屋谷滝を撮影する為に、兵器を購入しました。これだけの為って訳じゃないですが、望遠カメラが無かったもので・・・。

望遠レンズにするか迷いましたが、結局中古の望遠コンデジ、Canon PowerShot SX100ISを3500円程で購入!10倍ズームで結構細かい設定もできるカメラです。

いざと言う時はこれ一つでだいたい撮れるしねぇ~。広角側は一昔のレンズですが、なかなか良い感じで撮れます。

と言う事でさっそく林泉寺まで来ました。ここから遠望するとしますか・・・とその前に!

天野裕夫さんと言う方が作られたオブジェ・・・。Gさんです。新参者の人類に追いやられた恨みがどうのこうの・・・と言う事です。しかしまぁ~こんなGさんが現れたら殺られますね!

さて・・・滝を撮影しますか・・・10倍ズームが威力を発揮!!今回は水量も多かったので、普通に確認もできましたが、10倍ズームだと結構はっきり見えますね。

林泉寺からは岩屋谷滝雄滝しか見えませんので、共同墓地に移動してみました。

雄滝の下流に流れ落ちる雌滝も確認できました!寺からよりは共同墓地からの方が高台にありますし、見やすいですね。ただ・・・墓地ってのがね^^;尚、この写真はGIMPにて調整しております。

岩屋谷滝 雄滝は落差130m 雌滝は落差80mの巨瀑です。ネットで見てるとあそこまで行った方々がおられるようですが・・・。超上級者向けで僕なんかが行ったら間違いなく遭難して死にますね^^;

ここの雰囲気は気に入ったので、今後もちょくちょく寄ってみようかと思います。さて滝も無事に撮れたので、家に向かって戻り始めましたが、何を思ったが、R309のみたらい渓谷~上北山村R169区間を走った事ないなぁ~と思い、走ってみる事にしました。

R309に入ってすぐに名もなき滝が川に流れ落ちております。さてさてR309は言わずと知れた酷道なので、気を引き締めて進んでまいりましょう!

しかし酷道なんですが、行者還岳の登山客でしょうか?結構対向車が来たりしました。ちょくちょく離合でバックしたり、してもらったり、待機したりしつつ、進んでいきます。

酷道はぐんぐんと高度を上げて行きます。見晴らしの良い場所でパシャリ・・・。

ここより更に進んで行きますと、行者還トンネルがあります。トンネルをくぐると天川村ですね。結構登山客や車が止まっております。上北山村区間は狭路と言えども、走りやすい?かな~とは思いましたが、天川村区間は・・・^^;

まぁ先行車もいたし、ついて行くだけ~。しかし対向車で慣れてないのか、おいおい!こんな所で待機すんな~!とか、狭路で2トンながらもトラックが来たりとなかなか苦戦!

そんな中、ハイドラCPの川迫ダムがあります。しかし、ドコモ圏外やん!CP取りたくても取れません・・・orz

車を道が広い場所に止めて、ちょっとダムを見つつ、CP取りにがんばってみました・・・。

R309のおにぎりを確認しました!ここらへんは道も良いし、広い部類ですねw

ダム湖?をバックにつつじでしょうか?10倍ズームで撮ってみました。

ダム湖の底は透き通って見えます。でも水深は結構あるんやろなぁ・・・。泳いではいけませんが、泳ぎたくなる水の綺麗さです。

ウロウロしましたがCPなんて取れませんでした。と言う訳で諦めて、車に戻って、みたらい渓谷方面へ走っていきます。

道の割に対向車は多めでほんと気を使う酷道です。待機場所間違えてる人もちょくちょくいますし・・・^^;なんとか無事にみたらい渓谷に抜けましたが、この区間もまだまだ狭路なので、気は抜けません。

洞川方面と御所方面への分岐まで抜けたら、後はもう大丈夫!片道一車線も良い道になります。無事に帰路につきましたっと。

行者還岳、登ってみよ―かな~?滝あるかな?行くなら上北山村経由かな?などと色々と今後の楽しみを増えたかなぁ~と感じました。

Posted at 2015/07/25 22:59:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 近距離 ドライブ | 日記
2015年06月02日 イイね!

上北山村をウロウロしてみた。

上北山村をウロウロしてみた。上北山村にある小処温泉の近くに「くらがり又谷の滝」と呼ばれる滝があるようだ。

駐車場からすぐの場所にあると言う事で、ほほーうお手軽滝やねぇ~と、ちょいと出かける事にした。

R169を南下していき、サクッと道の駅上北山に到着!火曜日だったので休館日・・・。トイレだけ借りて、観光案内の看板を見ながらスマホでチェック!

上北山村役場付近の河合自治会館前交差点を入って行けば、小処温泉方面であると言う事、交差点よりちょいと南下して池原ダムの端っこにかかる橋を渡り白川地区に入り、そこの林泉寺or共同墓地より岩屋谷滝と呼ばれる大型の滝を遠望できるとの事。

そういや岩屋谷滝は聞いた事あるよーな・・・。なので、まずはそちらへ行く事にしました。

道の駅から結構近かったです。橋を渡ってすぐの所にありますね。

すぐ下には池原ダム・・・。バス釣りしてますねぇ~♪ここでバス釣りした事ないや。

林泉寺です。とりあえず変なオブジェとかもありましたが・・・。滝を遠望してみましょう!

わかりません!とりあえず写真中央に滝らしき白い筋がかすかに見える・・・そんな感じでした。ネットで見る限り、場所はあそこなんですが、若干ガスってるし、3倍ズーム程度の標準レンズでは・・・^^;望遠レンズ持ってないので、この時点で望遠欲しい!となりましたので、買ったらリベンジですね。

それではR169をここより北上して、河合自治会館前交差点より小処温泉方面へ・・・。県道226号、小橡川沿いを走っていきます。始めは「ほぅ・・・快適な道やねぇ~」思ってたんですが、だんだんと険道へ変わっていきました。

10㎞ほど走ると大台ケ原方面と小処温泉方面への分岐があり、もちろん温泉方面へ入って行きます。小処温泉を華麗にスルーし、県道の終点の駐車場に到着!うーん・・・狭かった!

駐車場は結構広いです。ここよりすぐの所に滝があると言う事ですが・・・。

くらがり又谷の滝です。ゴルジュ帯を流れ落ちる滝で、全景は見えにくいですね。総落差は50mとの事です。

最上段の滝をズームしてみました。あの滝の前に行くには・・・。道なき道を行くしかないのですね。まぁ普通では行けそうにないので、遠望で我慢です。

道は狭いと言うだけで車よりすぐの場所にある、くらがり又谷の滝は明暗があるし、全景も見にくいので、なかなか写真を撮ると言う点では難しい滝でした。

さて・・・温泉はっ・・・スルーして、来た道を帰るより、大台ケ原方面への道を選択し、大台ケ原ドライブウェイ経由R169にて帰路につきました。

しかし大台ケ原ドライブウェイまでの道は狭いのは良いですけど、落石が多いのはやっぱ辛いですねぇ~。スイスポにはスペアタイヤは無いので、こういう道は気を使います・・・。
Posted at 2015/07/18 01:29:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 近距離 ドライブ | 日記
2015年05月28日 イイね!

チャレンジ!八草の滝(ハソノタキ)

チャレンジ!八草の滝(ハソノタキ)和歌山県では日本の滝100選に選ばれている滝は3つ。

・那智の滝
・桑の木の滝
・八草の滝

これらは3つとも訪問済みなのですが、那智の滝は言わずも知れた名瀑で、桑の木の滝も魅力のある、素晴らしい滝なのです。

那智の滝

桑の木の滝

しかし八草の滝はなんで100名瀑に選ばれたの?等々、酷評が多い地味な滝なのです。遠望でしか見れない、水量が少ない(枯れている時すら・・・)等、個人的にも滝云々よりも周りの景色と合わせて・・・と言う評価でした。そんな八草の滝は和歌山で最も有名な観光地の一つ白浜町(旧日置川町)にあるのです。

最近、八草の滝を調べていた所、カヌー以外で滝本体に行く方法がある模様で、これは行くしかないでしょー!と再訪問する事に致しました。

展望所より八草の滝です。ん~~~よく見えないなぁ・・・。

ズーム!!滝を確認!水は枯れてませんね!それではあそこを目指していざ出陣!

展望所より日置川下流に行くと、↑のように久木橋と言う橋があり、左手にある林道を進んでいくと八草の滝に行けるとの事。

林道は100mくらいまでは車でも入れそうですが、未舗装路なので、橋の手前の道の広めな場所に駐車し、徒歩で入っていきました。

右手に日置川を見ながら、テクテク歩いて行くと、このような手掘りのトンネルがあります。

トンネルよりすぐ三又路?があります。わかりにくいですが、一応上、中、下に分かれています。

事前に調べていたので・・・。一番はっきりしている道である上のルートだと八草の滝がある谷とは違う谷へ向かってしまう模様。

わかりにくい真ん中のルート(小さい水路アリ)を行くと、鍋津呂滝と言う滝があるらしいので、まずはこちらから・・・。

水路上を歩き、ひたすら進んでいきます・・・。5分ほど歩くと滝に到着です。

鍋津呂滝です。人工のような壁より流れ落ちる滝です。自然でこのような形の岩ができるのもまた不思議ですね。平ぺったい岩肌を水が流れていくのが魅力的です。落差は5mの小さな滝ですが、水量も多くなかなか良い感じです。

この滝の近くに祠があったり、信仰のある滝なのでしょう。

さて鍋津呂滝を後にし、八草の滝に向かう事にします。先ほどの三又路に戻り、下ルートより、進んでいきます。

鍋津呂滝の下流ですね。日置川と合流している部分ですが、渡ってこの先を進みます・・・。

とりあえず、濡れる装備でもないので、川に大きめの石を置いて行き、足場を作りました。無事に川を渡る事ができましたと・・・。

テープを頼りに先へ進みます。至る所にテープが貼ってるのでややこしいのですが・・・あくまで日置川沿いを上流に向かって進みます。

道はこんなんです・・・。昭和30年代くらいまでは生活道として使用していたようですが、今となっては・・・。滑り落ちると、そのまま日置川にドボンです。死にはせんでしょうけど・・・。少々危険個所もあるので、慎重に進みます。

歩きにくい、川沿いの道を10分ほど歩くと、少しだけ山の中に入って行く形となり、このような橋があります。この橋を渡って、枯れた川を上流に向かって進みます。

枯れた川を進んでいくと、水の音が聞こえてきます。滝はすぐそこですね!

八草の滝に到着しました!カヌーでしか行けない場所と思っていましたが、なんとか滝本体に出会う事ができましたね。

岩を登って滝壺前より・・・。落差22mと言うはずなんですが、絶対それよりは高いと思います。倍はあるんじゃないかなぁ?

角度を変えて・・・。水量は多くは無いですが、赤茶けた岩肌を流れる白い水が良い感じですね。

静かに流れる繊細な印象の滝なので滝壺は浅く、小さいです。雰囲気は良いですね。

と言う事で八草の滝を満喫しておりました。そこそこ苦労して来た分、感動度がプラスです。間近から見た八草の滝は豪快さは皆無で、他の2つの滝とまったく違うタイプの滝でした。

さて・・・来た道を帰るのか・・・と、慎重にとっとと戻りましょう!!少々慣れた分、戻りは早い感じで、無事に車に到着しました。

八草の滝は遠望よりも間近で見た方がやっぱ良いですね。他の滝にも言える事ですがね。なぜ100選?と言うのはとりあえず無くなりました。100選ってのは別にベスト100って言うわけでもありませんしね。ちょっとした目安・・・と個人的には思っています。

その後は高野龍神スカイラインを使用して帰りましたが、道中、高野町の大滝へ寄り道をして、帰宅しました。


追記・・・八草の滝への三又路で、作業着の人と出会いましたが、話をしてみると、この辺に道を作ると言う計画があるらしい・・・。需要あんのかね?と僕もその人も疑問状態でしたので、できればこのまま残していて欲しいものです。あくまでまだ計画中って話でしたがね。
Posted at 2015/07/08 20:20:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 登山/ハイキング | 日記
2015年05月19日 イイね!

運転しっぱなし!鳥取と島根と時々広島の旅 8

運転しっぱなし!鳥取と島根と時々広島の旅 8三滝渓を満喫し、お次に向かったのは日本の滝100選に選ばれている、雨滝です。雨滝付近も滝が多々ある渓谷で、11年ぶりの訪問となります。雨も一応止んでいる状態でしたし、これからお天気は回復予報、三滝渓より良い状態で巡れるかなぁ・・・なんて思ってました!が結果はもっとひどい状態でした・・・orz

一応雨滝駐車場に到着しましたが、道中霧がどんどん濃くなり、現地は超濃霧です。

カメラ気を使うなぁ・・・と思いつつも三滝渓の時は後悔したし、この状態だとスローシャッターは確実!三脚を装備し、いざ雨滝渓谷内へ!

渓谷内に入ると、まずは布引の滝が見えます。この滝は湧き水が流れ落ちているとの事で、水量に変化はあまり無いらしい。落差は25mほど。女性的な滝ですね~。

佛谷の滝です。布引の滝より少し進めば橋がかかっていて、橋の上から三脚を設置しパシャリ。滝と言うほど落差も無いですが、この水の流れ、好きです。

そして日本の滝100選に選出されている雨滝です。落差は40mの直瀑で、布引の滝と比べ男性的、豪快な滝です。濃霧の為に霞んでますね・・・。これはこれで絵になりますが、こういう雰囲気だと、ちょっと怖いです。

雨滝前、橋の上から霧がマシになった瞬間を撮ってみました。滝壺の前にも行けますが、濃霧等々でなぜか行く気になれませんでした。この角度の雨滝はベストショットかな~。

さて、橋を渡って、奥に行けば、筥滝にも行けるのですが、なんせ霧状の雨と濃霧状態・・・。大丈夫とは思いますが、先に進む気も起きなく、ここで引き返しました。

車に戻って、カメラを拭き拭き・・・。エアコンをつけて、しばらく水気を取りつつ、自分自身もちょいと休憩・・・。ヤフーナビを自宅にセットし、ここより気の向くままの寄り道をしながら・・・って感じで行こうかのぅ・・・。

濃霧・・・全然晴れてこないぞー!フォグランプが役に立つシチュエーションです。さて家に向かって出発!!

鳥取市中心部よりR9に戻って、福知山方面へ走っていくと思いきや、ナビは新温泉町周辺よりR9に入る、山越えルートを進めてくる。ほぅ・・・ショートカットか!と思いつつ、ナビの言う通りに走っていくと、かなりの険道でした。上の写真は雨滝渓谷から少し行った所の広い箇所で濃霧じゃあ!と言う証拠に撮ったんですが、この先は濃霧+狭路、岩石落ちてる状態だの、ガードレールなしの下は雲海?状態箇所、離合不能状態だの、HAHAHA!なかなか愉快な道じゃあないかぁー!

慎重に車を進めていき、険道区間を脱出しました。かなり時間かかったと思いましたが、10分ちょいくらいで行けてた模様・・・。対向車がいなくて良かった。

道もマシになり、霧もなくなった頃、横尾の棚田と言う看板があったので、棚田をパシャリ・・・。この後、無事にR9に出る事が出来ました。

道はともかく、ショートカットはできました。いったん鳥取市内に戻ってぐるっと回ると結構時間かかりますからねぇ・・・。でも次も・・・って言われるとちょっと考えます。対向車きたら、濃霧の中のガードレールなしでバック・・・となると死ねそう^^;

さてR9をひたすら福知山方面へ走っていきます。香美町でローソンにより、小腹がすいたので、とりあえずドーナツと飲み物・・・wその場で食べず、そうだ滝の前で食べよう!と思い・・・。

ここに立ち寄りました。日本の滝100選の猿尾滝です。兵庫県で4つあるうちの一つですね。R9猿尾滝口交差点より2,3分で到着します。

上段39m下段21m合わせて60mの段瀑です。上段の岩肌が仏様に見えたり、マリア様に見えたりと言う事です。名前の由来は下段の滝が猿の尾っぽに似てる事からだそーで・・・。この滝前でドーナツ&朝に買っていたカロリーメイトを頂きまーす!

猿尾滝にはこんな日でもチラホラと観光客が来られて、挨拶もすれ違うたびにしてましたね。三滝渓も雨滝もお一人様だったのに・・・。

お腹も満たされ、滝巡りもしつこいくらいやって、さてさてまた車を家路に向かって走らせますか・・・。空も晴れ間が増えてきて、お天気も回復!道の駅ようかに到着した時には暑くなってまいりました。さてここより新しくできた北近畿豊岡自動車道があり、舞鶴若狭道まで一気に行って帰るかどうしようかなぁ~と思いつつ、和田山ICで降りて、何を思ったか、ハイドラ竹田城CP取る為、ちょいと寄り道・・・。竹田城CPを取るには駐車場まででは取れなく、ここより徒歩で・・・だったので、めんどくさくなり、諦めましたw

と言う事で、竹田城が見える所で記念撮影・・・。竹田城はかなり観光客でにぎわってました。

もう見るとこは無いな~と思い、姫路方面へ車を走らせ、山崎IC付近のマクドで腹ごしらえ、その後は播但道に入り、姫路バイパス、加古川バイパス、第二神明、阪神高速を使って、車中泊2泊3日、約1500km走った旅も終わりました。ん~滝巡りに城巡り、満喫ですね~!宝くじとか当たったら毎日こういう事をしていたいものです・・・。
Posted at 2015/07/06 01:45:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 長距離 ドライブ/旅 | 日記

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「フロアマットは到着 http://cvw.jp/b/132644/45171007/
何シテル?   06/05 23:19
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