Mazda Pesaco Societyの掲示板です。
メンバーさんの連絡にも、お使い下さい。
流浪のお店「居酒屋ペサコ」も営業中です。(^^)
ゆっくり足を伸ばして、くつろいでいって下さいな( ∩_∩)_旦~~
お世話になっております紅です。
さて、タイトル通り今年も北関東支部新春オフを開催いたします。
今年は群馬県です。詳細は以下の通り。
開催日時:4月24日(土)
集合場所:道の駅ぐりーんふらわー牧場・大胡
見学ルート:
道の駅ぐりーんふらわー牧場・大胡
↓
赤城クローネンベルグ(昼食)
↓
富弘美術館
↓
わたらせ渓谷鐡道水沼駅温泉センター(解散)
現在集合時間等を検討中です。
皆様のご参加をお待ちしております。
タイムスケジュールです
・9:30 道の駅ぐりーんふらわー牧場・大胡に集合
・9:45 同上出発
・10:15 赤城高原牧場クローネンベルグ見学(昼食)*1
・13:30 同上出発
・14:30 富弘美術館見学
・16:30 同上出発(解散)*2
・17:00 水沼駅温泉センターでまたーり解散
*1 直接クローネンベルグに集合でも可です
*2 富弘美術館で解散し有志のみ水沼駅に向かいます
参加された皆様お疲れさまでした
たかのぐさん、送り迎えありがとうございました
丸1日運転して疲れましたが
走り足りません(爆)
赤城の山頂は雪が残ってたけど(^^;
中々いいロケーションでした
けど、特別顧問はこっ恥ずかしい(・・;)
おつかれさまさまぁ〜
楽しいゆっくりとした一日でした。
みい特別顧問殿の送り迎えは、私に任せてください。
特別顧問のドライブは、とってもきもちよく、勉強にもなり、赤城山での講習を意識してはしりたいとおもいます。
今回も甘いものを多く摂取できました。
ジョッキプリンで乾杯
温泉入浴後の牛乳、コーラフロート・・・
クッキーにあんぱんに・・・
次回も参加しまーす。
みい特別顧問殿
お預かりした例のブツは、責任もってお渡しできるように手配します。
またドライビング講習をお願いします。
それまでに意識して運転します。
▼ -
フラミ? [ めか ] 2010/04/11 01:34:24
マツダがトヨタと技術提携してハイブリッド・・・・・。
これも世の中の流れといえば、それまでかもしれないけど、
マツダにはホンダみたいに自社で独自に
ハイブリッドシステムを開発してほしかったな・・・。
昨年の東京モーターショーで、ハイブリッドシステムなしで
リッター32キロという次世代ガソリンエンジンを出展していただけに、
ハイブリッドなんかいらんな~とタカをくくっていたけど、
さらに燃費を伸ばすために、ハイブリッドシステムと組み合わせるんだろうなぁ。
登場は2013年までにということだけど、あと3年もある。
一体どのモデルに積んでくるんだろう?
女将さんはハイブリッドカー乗ります?
うちはハイブリッドのプレマシー・・・・・???ん~~~・・・。
なんか想像できない。(笑)
唯一の救いはSKY Gとの組み合わせ、でしょうか?
まんまハイブリッド乗っけでは無いし、そこでマツダ色を
思い切り出して欲しいものです。
(あえて)ボンフレさんの書かれた通り、マツダで独自のものが
欲しかったです。でも時代が本当に厳しいんですね。
失敗を許す余裕が無い。_| ̄|○
高速料金もエコカーは割引を多くするなどと話が出ています。
>女将さんはハイブリッドカー乗ります?
乗るつもりはありませんね~。( ̄^ ̄)
i Stopの車種には手を出すかもしれないけど。
それよりも前に、やっぱりMILLENIAを見つけて
広島自走、再び!ですよ。マジに!
ハイブリッドが溢れる時代になったら、一旦クルマを降りて
水素REを待ちます。
水素とのハイブリッドになら、乗るつもりですよっ!(o^-')b
みなさん、お久しぶりですね。
確かにじゃんりゅっくさんの言うとおり、ハイブリはマツダにとって
単なる通過点なのかもしれませんね。
ハイブリは製造段階で通常の車を作るより多くの二酸化炭素を出してしまうと
何かの文面で見たような・・・。
ハイブリが搭載している電池はレアメタルをやたらと使うみたいですし・・・。
そうすると既存の技術を応用するのが一番いいのかもしれませんね。
だとしたら、マツダの得意分野だけに期待持てそうです。
経済ニュースを読んでいて、暗い気持ちになりました。
というのは好調のように見えるハイブリッドカー市場ですが、
この命と言うべき電池に台湾企業が大躍進してきていて、
日本を逆転するだろうと、いやもう逆転したかも知れません。
台湾企業は欧州企業に積極的に売り込んでいます。
この台湾企業の電池を使ったハイブリッドカーか出てくるかも知れません。
つまり、日本はトヨタ、ホンダの2企業が採用している日本製電池だけで
ハイブリッドカー市場を売り込まなければならず、
世界規模で市場を拡げる台湾企業に挑むことになるというわけです。
ようするに 日本(トヨタ・ホンダ) 対 世界(残りのカーメーカー)となるわけで、
日本企業で常に50パーセント以上のシェアを確保しておかないと、
残りのシェアには到底及ばず、売上の面でどんどん引き離されていくんですね・・・。
これは電動自転車でも同じような傾向が見られるそうで、
国内の基準で作る日本の自転車メーカーが世界基準にして売り込むのを尻ごみしている横で、
台湾メーカーが世界基準で生産して猛追、追い抜いて行ったということらしいです。
ちなみにリチウムイオン電池のシェアも韓国に抜かれそうとのこと・・・。(汗)
平成維新でも起こらない限り、この状態は変わらないんでしょうね。