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ましゃ@彩の国のブログ一覧

2007年08月18日 イイね!

診断結果

朝、軽く洗車してディーラーに向かう。
首都高は混んでいたので関越で練馬まで行ってそこから下道。
「こういう時こそスマートループが役に立つはず。」と10分おきに送受信する。さすが都内は結構な情報が出てくる。わりと賢い渋滞回避をして(その分頻繁にリルートするが)、ドアtoドアで90分で到着。なかなかいいかんじ。

道中、信号待ちとか渋滞になると水温と油温がどんどん上がる。水温は102℃までいった。まだ今日は気温が低いからマシだったけど。
ディーラーについてサービス担当さんにそのまま見せる。
やっぱり右のファンが回っていない。

これの確認とオイル(レ・プレイアード)+エレメント交換とエアクリーナー交換、無料10ポイントチェックをお願いする。


その間、担当営業さんと談笑。

感謝デーのクジは当然C賞。
缶入りドロップ2個貰った。これは菜々子行きだな。
あとはB賞よりもよさげな買い物カバンを貰った。これは嫁さん行きだ。

担当さんの新型インプS-GTを試乗させてもらった。
シートポジションがBPより低いのでいいかんじ。タコメーターがセンターだし。
でも内装は・・・レガシィに似ているけどツメの部分がね。
今回初めて乗ったけど、これはハッチバックだけどワゴンじゃないね。
後ろが軽くてセダンっぽい。お山では楽しそうだ。
ブレーキも良く効くし・・・って既にノーマルじゃなかったや(爆)
多分お山では置いていかれるだろう(笑)←運転者の技量も加わって・・・
インプSTIは期待出来そう。
でもクラッチがBPよりも重い。慣れの問題かもしれないけどね。

ショールームにはE型tuned by STIのB4が。白っていいね。
C型で白があれば絶対白にしたんだけどなぁ。傷も目立たないし。
内装の黒とグレーのシートだが、ちょっと微妙。。。
アルカンターラの部分は従来の黒のままのほうが良かったかも。
STIマフラーはエンド部分の形状が変わっていて、ファンネル形状?っていうのかな?ただの筒じゃなくて2重になってバフがけされていて綺麗。これはいいかも。

注目のエンブレムだが、残念なことに普通に取り寄せできないらしい。
部品注文の際にE型STI車検証と理由が必要みたい。
エンブレム&サイドシルプレートが欲しかったんだけどなぁ・・・
当然、ECUや足回りも制限あり。

お昼は近くのつけ麺屋へ担当営業さんと食べに行く。
初めて連れて行ってもらったが、パンチのあるこってり系で晩御飯まで何もいらないかんじ。チャーシューつけ麺+煮卵付き(笑)


その後、ディーラーに戻ってBPの状態を聞く。
やっぱり電動ファン死亡だそうだ。
部品取り寄せになるので、このまま乗って帰ってまた来るか、車置いて帰るかなのだが、次いつ来れるかわからないので置いて帰ることにした。
火曜日には直るらしいので、担当さんが水曜に自宅まで持ってきてくれることになった。

あと、右リアタイヤがパンクしていたそうだ。
パンクというか、釘みたいなのを踏んでいたそうだ。それも直してもらった。
そういえば朝の関越、妙に100kmでブルブルハンドルが振れるなぁって思っていたんだった。風が吹いているからか?と思っていたんだけど。

ということで代車を借りたが、それは次のブログに続く。。。
Posted at 2007/08/18 16:53:02 | コメント(5) | トラックバック(0) | BP5C STI | クルマ
2007年08月16日 イイね!

故障かも?

昨日のブログで、ここ最近の猛暑による水温・油温の上昇について書いたが、その後お友達のWEDGEさんから有益な情報メールを頂いた。
アイドリング時に水温が上昇するのは電動FANの故障かも?とのこと。

ということで、今日買い物に出かけた時に油温・水温の変化を注意深く見てみた。
外気温が38℃、吸気温度が50℃超でも、走行中は油温、水温ともに95℃くらいで安定している。しかしアイドリングに入ると温度上昇。走行してまた下がるという繰り返し。水温は変化が大きいが、油温は一度上昇すると中々下がらない。

川口のダイヤモンドシティの立体駐車場(日陰)に停めてアイドリングしていると、みるみる水温と油温が上昇。
いつまで経っても油温105℃、水温104℃から下がらない。(エアコンはON)

ここで電動ファンが動いているかボンネットを開けて確認。
すると、2個のファンのうち1個が回っていない。
助手席側(エアコンファン)は回っているのだが、運転席側(メインファン)が回っていない。メインファンは水温が98℃になると自動的に回るらしいのだが、104℃(R-VITの読み値)でも回っていない。

どうやら、メインファンが回らない事で水温上昇しているようだ。

メインファンのFUSEを確認したところ切れていないので、水温センサか電動ファンモーター自体の故障ということになる。
でも水温センサからの値がR-VITに表示されているとしたら、Defiの水温センサとほぼ同じ値を示しているので間違っていなさそう。


ということで、メインファン自体が壊れているっぽい。
水温が98℃以上で回るファンなので、このところの猛暑以外ではあまり達する温度ではないのでいつ壊れたのかわからないが、追加メーターをつけていたから異常が発見できたともいえる。
ちなみに純正の水温計の針は当然ピクリともせず。

やっぱ追加メーターは必要だ(笑)


Dラーの担当さんに電話して18日の午前中に持っていくことにした。
電動ファンが正常かどうかのテストは別に水温を上げなくてもできるそうなので、しっかり点検してもらおう。
どのみちオイル交換するつもりだったし。その場で直ってくれればいいんだけどね。

なにわともあれ、気がついてよかった。
情報提供して頂いたWEDGEさん、ありがとうございました(^^)
Posted at 2007/08/16 20:23:28 | コメント(11) | トラックバック(0) | BP5C STI | クルマ
2007年08月15日 イイね!

暑いと車も大変。。。

暑いと車も大変。。。夕方気温が低くなったら洗車しようと思っていたら、いつになっても下がらず(爆)
でも駐車場が日陰になってきたので、ひとまず始める。全部洗車したら終わらなさそうなので虫がついて汚れているフロント周りだけ洗車した。
18時過ぎに菜々子を保育園に迎えに行ったのだが、10kmちょっと乗っただけで油温と水温が・・・
油温:99℃、 水温:98℃

今まで街乗りだけで油温がこんなに上がった記憶は夏でも無かったのだけど。
この時の外気温は35℃で、アイドリング時に撮影。
走行時は油温100℃までいってた。
R-VITの吸気温度は、なんと71℃!これは走行中は50℃位までしか下がらなかった。


帰省の際、高速走行中は油温95℃、水温85℃程度で安定していたが、渋滞にはまったり、SAで停車してアイドリングしていると、みるみる油温が100℃を超え、連動して水温も100℃超えたりした。アイドリング時に油温・水温がどんどん上がるのは初めて経験した。やっぱ気温が高いと走行風あてていたほうが冷えるってことか。

Defi-LINKのワーニングを水温102度で設定していたが、「油温・水温も低いし、ブーストかけて走ってないから直ぐエンジン切ってもいいだろう」と停車して直ぐエンジンを切った。休憩後にエンジンかけたら水温のワーニングが鳴ったことがあった。
以降、SAで休憩するときは、その手前から十分にクールダウン走行してなるべくアイドリング時に油温・水温が上がらないように気をつけた。


MTで一応純正でオイルクーラー付きでこんな状態(4月にクーラント交換済み)だから、ノーメンテのAT車だともっと厳しいはず。渋滞の列でボンネットを開けた車を何台も見たが、おそらくこんなかんじでオーバーヒートしたんだろう。


気温が高いと人間は参ってしまうが、車にとっても厳しいのね。
エアコンも頑張って効かさないといけないしね。


追加メーター類は、コンデション把握に便利だが、精神衛生上悪い時もある(笑)
ちなみにメーターいっぱいで賑わしい運転席周りだけど、ちゃんと全部把握して運転してる(爆)


エンジンオイルはちょうど前回から6000km超えたので、今週末のDラーのお客様感謝デーで交換しようかな。STIエンブレムも頼まないといけないし。
Posted at 2007/08/15 23:14:10 | コメント(6) | トラックバック(0) | BP5C STI | クルマ
2007年08月15日 イイね!

暑いので・・・

ピーカンすぎて屋外で何かする気が起きない。
洗車しようにもすぐに気温があがり、日差しが強いし。

ということで、昨日から溜まっていたパーツレビューとか整備手帳の更新作業。
エアコン効いた室内でのんびりと(笑)

ひさしぶりに一気にまとめて更新した。現状では最新の状態になったかな。
そんなに弄っているつもりは無かったが、いろいろつけているんだなぁ(爆)

午後からものんびりネット徘徊して、夕方、駐車場が日陰になったら洗車しよう。
Posted at 2007/08/15 11:23:45 | コメント(5) | トラックバック(0) | BP5C STI | クルマ
2007年08月14日 イイね!

無事帰宅

無事帰宅急がずのんびりゆっくり帰って自宅0時過ぎに到着。
結果11時間かかったことになるが、そんなに体は疲れていない。
コースは当初の予定どおり、実家→加古川BP→第二神明→阪神高速3号→環状線→14号→西名阪→名阪国道→東名阪→伊勢湾岸→東名→富士五湖道路→中央→圏央道というコース。途中下道も走っているのでETC深夜割引は諦めた。

それでも、東名阪・亀山IC→東名・岡崎IC間を通勤割引、中央・河口湖IC→圏央道・圏央鶴ヶ島IC間を早朝深夜割引が適用できた。ず~っと高速に乗って深夜割引が適用できた行きよりも2000円位高かったがまぁ仕方ない。

中央道の談合坂SAまで渋滞は全く無し。
「俺の選択は正しかった!」と思っていたのだが、最後の最後で中央道・小仏トンネル付近ではまる。23時頃だが15kmくらいの渋滞。通過に50分くらいかかった。なぜこの時間に?と思ったが、ETCお盆割引と関係あるのかな?渋滞の分散が目的でもこれ狙いでみんな来たら深夜でも渋滞するがな(笑)
圏央道が直結したが、手前の小仏トンネルをどうにかしないと渋滞解消しないよなぁ。大月JCTみたいに小仏トンネル前から分岐して圏央道に繋がって欲しかったよ。

11時間もかかったのは、何回も休憩したから。
朝飯が遅かったので、夕方名阪国道・針テラスで昼食。
伊勢湾岸道・刈谷PAのエビの里でエビ煎餅を試食しまくり(爆)
当然エビ煎餅はお土産にも買った。
東名・富士川SAで夕食。ちょうど画像のように花火をやっていてしばし見ていた。
中央・談合坂SAで渋滞前の最後の休憩。
そんなこんなで休憩で3時間以上経っているので、実際にはそんなにかかった気がしないんだけどね。

行きのように夜間移動だと休憩も僕だけがトイレ休憩するくらいなので早く移動できるけど、日中の移動だとやっぱり休憩に時間がかかる。その分体の疲れは少なかったし、眠くもならなかったけど。東名も深夜じゃなかったので、道はまっすぐで走りやすいし、トラック少ないから運転も楽だった。


帰省時のトータル走行距離は1742km。
トータル燃費は12.4km/L。
下道も混じっているし、渋滞にもはまっているので、結構いいほうだろう。
ガソリン代が高い時には助かるね。


今日からまだ6日休みが残っているので、残りは自宅でゆっくりしようっと。
とはいえ、レガシィの洗車、プレオのSP交換をしないといけないのだが(笑)
Posted at 2007/08/14 09:39:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | おでかけ | クルマ

プロフィール

「無事帰宅~」
何シテル?   09/16 03:38
上の子と8歳差で次女が産まれたため、レガシィ BP5C tuned by STIの5MTからヴェルファイア ハイブリッドに乗換えました。 快適性重視でのんびり...

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