• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

貫太郎.のブログ一覧

2010年10月26日 イイね!

マツダ手放すフォードの事情

「マツダ手放すフォードの事情」と言う記事が日経ビジネスに掲載されていますので、興味のある向きはご覧になってみてください。

まあ、あれですね、ヒステリックに愛国心~と騒ぐ前に、ビジネスがどう言う原理で動くのかを少し考えてみた方が良いのではないかと。
あの騒ぎで僕が一番不思議と言うか、噴飯と感じたのが、フォードがマツダを守ってくれてた、これからは守ってくれない、ってニュアンスです。
残念ながらフォードは騎兵隊でもなければ保安官でもありません。
この記事にもありますが、自らの利益になると思えば株を買い(当時は欧米各社が日本メーカーの小型車技術を欲していた)、現金が必要になれば株を売ると言う、ごく当たり前の経済原理で動いているに過ぎません。

もっと言えば、これはその内また稿を改めて書くつもりですが、安全保障も同じで、アメリカは日本の守護国ではありません。
アメリカ様が守ってくれてる、アメリカ様の機嫌を損ねては駄目だ、とか考えている人が多いようですが、フォード同様、自らの国益になると思えば日本側に立つでしょうが、そうでなければ中国も北朝鮮もロシアもパラグアイもボツワナもフィンランドもルクセンブルグも全く関係ありませんよ。


で、僕もちょっと失念してましたが、フォードはマツダ株以前に、ジャガーとランドローバーをタタに、サーブを北京汽車に、そしてボルボを吉利汽車に売却しています。
サーブは一部資産(知的所有権と生産設備)らしいですが、ジャガーやボルボは全株式(完全子会社だった?)を自動車会社に売却してるので、まさに騒がれてた、「中国やインドに技術を持っていかれる」状態です。
考えてみれば、IBMのパソコン事業のレノボへの売却も同様ですね。

少し調べてみましたが、面白いのは当の中国の経済記者が、買ったは良いが、本当に吉利はボルボをマネージ出来るのか?みたいな記事を書いている事です(^^ゞ


いくつか関連する記事を紹介しておきますので、興味をもたれた方はどうぞ。
【ボルボ・吉利】
http://j.peopledaily.com.cn/94476/6935110.html
http://jp.wsj.com/Business-Companies/Autos/node_45869
http://japanese.cri.cn/918/2010/09/15/142s163848.htm
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0911&f=business_0911_006.shtml

【サーブ・北京汽車】
http://jp.wsj.com/Business-Companies/Autos/node_123986
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=37999

【ジャガー、ランドローバー・タタ】
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080401/151867/
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20090818/202729/
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20071206/142489/


残念ながら、売却された側の国民感情が解らないのですが(一度フォードを挟んでるのであまり感じないのかも…)、スウェーデン人のナショナリスト達は騒いだんですかね?
ネオナチみたいな人は騒いだかも知れませんが、一般の人は職を失うのでなければむしろ歓迎、的なニュアンスだったのかも知れません。
実際、ここ15年くらいの自動車メーカーの合従連衡などを見ても、結局餅は餅屋だし、得意な地域や車種でそれぞれのメーカーが生き残ってますからね。

興味深いのは、旧植民地だったインドに母屋を乗っ取られた形のイギリス企業の反応なんですが。
まあ、それを言えば、元はフォードもGMも日本に工場があったのだし、彼らからすれば、今の日本の自動車産業の盛隆の基盤は俺達の技術じゃないか、と思ってるでしょうし、様々な技術についても同様ですから、それを言ってもしょうがなかろう、って事なんですよね。
コピー商品も同じだし、食の安全も、全てこれまで日本が通ってきた道です。
かつては、工業製品のmade in Japanとは粗悪品の代名詞だった時代もあったそうですし。


イギリスで思い出しましたが、先日、Top Gearで、旧連合国対旧枢軸国のゼロヨン対決、なんてのをやってました(^^;)
いやあ、ぶっ飛んでますよね(笑)
BBCでこんな事出来るんだ、って。
NHKじゃひっくり返っても無理でしょうね。
まあ、イギリスもドイツもフランスもスペインもトルコも、欧州じゃ1千年2千年の間ずーっと戦争してた訳ですから、そんな長い目で見ればあまり深刻な問題ではないのかも知れません。
それと比べると、歴史的には東アジアは平和だよなぁ、と思います。
だけどここ何十年かきな臭いのは、きっと誰か揉めると得する人がいるからなんでしょうね。
Posted at 2010/10/26 23:14:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2010年10月21日 イイね!

フォードのマツダ株売却がどうしてそんなに問題なのか

なんだか巷ではマツダが中国に買収される、などと大騒ぎになっているようですね。
ニュースソースを探してみたんですが見当たらず、殆どがフォードの放出する株11%を住友銀行時代からメインバンクであった、三井住友銀に買い取るよう交渉中とあります。

仮に三井住友の代わりに騒がれている中国国営銀行が買い取るとしても、どうしてこんな騒ぎになるのか良く解りません。

・確かに11%を買い取る事で筆頭株主にはなりますが、たかだか11%では別に乗っ取る事にはならないでしょう。
 せいぜい株主総会で11%分の議決権を得る事に過ぎないのではないでしょうか。
 M&Aと勘違いしていませんか?

・相手がメーカーならいざ知らず、銀行なのにどうして技術流出が起きるのでしょうか?
 むしろ金を出しても口を出さない投資であれば歓迎すべきでは。

・仮に株を持つことで技術流出が起きるとすれば、もっと圧倒的にフォードがマツダの株を所有していて、社長さえフォード出身者だった時期に、どうしてロータリーの技術はフォードに流出しなかったのでしょう。
 当時研究開発を始めていたと思われるSKY技術も同様ですし、フォードが株を保有している現時点でも同様ですね。

・中国で販売される外国製自動車は全て合弁企業で中国生産されています。
 中国国内ではMAZDA車は勿論、日本車もドイツ車もアメリカ車も沢山走っており、それらは全て各社と中国企業の合弁会社による中国生産ですが、それは技術流出と呼ぶのでしょうか?
 現在、自動車のみならず、電子、電気、機械など、多くの生産工場は中国ですし、生産委託だけでなく、OEM、ODMも多く行われています。
 それが良いかどうかは別として、アメリカ発のグローバリズムに日本も欧州も乗せられているのが実情です。


以下、気になった点です。
・フォードがマツダの筆頭株主になって、社長や重役にフォード出身者を送り込んで来ましたが、果たしてそれはマツダにとって、メリットデメリット、どちらが多かったのでしょうか?
 確かに部品調達などでコストメリットはあったでしょうが、ロータリーの存続やスポーツカーの存続など、かなり圧力は激しかったと聞きます。
 まあ、そのような株主重視の短期利益主義の軍門に下らなかったから、同じ外資に株を買われた日産とは異なった、マツダの独自性が保てたようにも思います。
 また、結局フォードは自力でハイブリッドシステムを開発出来ず、そのためグループ企業へも提供出来ないままでしたし、自身の経営危機のため、グループにした各社の株式をこうして放出する始末です。

・投資家の利益のみを重視するグローバリズムに則ったハゲタカファンドであれば危険視すべきでしょうが、これまで日本企業の株を買っている中国系ファンドは今のところそのような動きはないようです。
 そもそも、以前も指摘しましたが、日本に対する投資を活発化させるとか、ウィンブルドン現象とか言って、外資が日本企業を乗っ取り易くする三角合併を許した竹中小泉政権時点で問題視すべきと思います。
 長期視点に立った運用をする投資家であれば、実業ともWinWinの関係を保てるでしょう。
 性急に不採算事業をリストラしろとか、人を使い捨てにして4半期毎の利益とかリターンを求めるような経営では人も育たないし、R&Dなど出来る訳ありません。

・ゴーンはマーチを国外生産するに当たって、「コストに敏感なクルマを人件費の高い国で作り続けることはできない。ノーチョイスだ」と言い放ったそうです。
 自身、日本メーカーで最高の給料を貰っていながら。
 これも以前書きましたが、ゴーンがルノーから受け取っている給料は日産の数分の1に過ぎず、その理由は日産がグローバル企業だからだそうです。
 ですが、ルノーは日産の株式の44%を保有する筆頭株主なんですけどね。
 また、現時点では中国企業よりも更にルノーの方が技術力を有していると思われますが、日産の技術がルノーに流出すると騒がれないのはどうしてなんでしょうか?


僕は日本企業には頑張って欲しいと思ってますが、ダブルスタンダードが嫌いなので、問題視するならルノーやフォードも同じようにすべきだと思います。
また、外資導入を嫌うのであれば、そもそも小泉竹中改革に反対すべきだったでしょうね。
Posted at 2010/10/22 01:17:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2010年10月17日 イイね!

ラリーオフィシャルとロックオン

ラリーオフィシャルとロックオン






2年ぶりにラリーのオフィシャルをしてきました。
以前も書きましたが、今のラリーはコースやチェックポイントが事前に解っていて、試走も出来、成績を左右するのはSS(スペシャルステージ)のタイムと、殆どスピード競技と変わらなくなっているのですが、このラリーはコースはスタートとゴール以外不明で、チェックポイントはコース中に現れるまで全く解らないと言うもので、言うなれば車版オリエンテーリング、と言う感じでしょうか。
車の性能は関係なく、ナビゲーターの指示力とドライバーの運転能力や判断力が問われる、知的競技と思います。

今回、青梅をスタートし、秩父や上野村、小海町を経由して車山付近がゴールの、約300Kmのコースでした。



こんなコマ図を見ながら、指示されている平均速度を出来るだけ守ってコースを走ります。
途中にチェックポイントがあり、そこで何時何分に通過したかのタイムカードを手交されます。
スタート地点からチェックポイントまでの距離と指示速度から逆算すれば、何時何分に通過すべきか解りますが、その予定時間と到着時間との差が減点となって、最終的に全チェックポイントの減点を集計して、減点の少なさを競うものです。

コースは国道もあれば山道(舗装道)もありますが、途中穴が開いてたり、石が落ちてたりする事もあったりするので、走行にはそれなりに注意は必要です(^^;)



こんなコースを走ってると、



こんな感じでチェックポイントが現れます。



こんな山中を走ったりもするのですが、途中製材所があったり、廃校があったりと、普段見ない景色を見ることが出来て、中々面白かったです。




このような景色が良い場所にもチェックポイントがありました。



全部で65図あるので、ナビゲーターも気を抜けませんが、途中10Kmくらい指示がない(ずっと道なり)のところもあります。
僕は2箇所チェックポイントを担当したので、途中ショートカットして先行したのですが、実際にコマ図を見ながら走ってみました。
一人だとコマ図を追っかけていくので精一杯ですね。



いつものように、撮影はこれくらいがやっとでした(^^ゞ
車山など山が一面すすき、とか、眺望の良い峠とかあったんですけどね。


さて、結果ですが、何と事前セミナーを一緒に受けた、今回ラリー初体験の方が優勝されました(^。^)
本人はナビゲーターで、奥さんがドライバーをされたんですが、直前までどっちが担当した方が良いか迷ってたそうです。
途中、足湯に浸かったり、景色の良い場所で記念撮影とかしてたのに、と驚いてらっしゃいました。
このペアは小学生のお嬢さんも同乗で、本当に和気藹々と言う感じでした。

また、結構軽の出走車も多かったですし、車の性能も経験もあまり関係ないですね。
エントラントの方ともお話しましたが、本当に楽しかったと、みなさん異口同音に仰ってました。
ラリーは長丁場なのもあって、サーキットイベントよりも一体感がある気がします。




さて、一番最初の写真ですが…
帰りの圏央道で、覆面にロックオンされて、請求書を拝受しちゃいました(^^;)
ICから乗ってきた数台の車が走行車線に連なっていたので、それを追い越してから走行車線に入ろうとしていたら、その数台の中に潜んでいらしたようです(>_<)
いつもだったら、追い越し車線走る時は必ず走行車線の車をチェックする習慣があるのですが、その時に限って考え事をしてたので、集中してなかったのが運の尽きでしたね。。
白のクラウンって、解りやすさNo1だったのに~

とは言っても、妖しい車が後ろに付いたのはバックミラーで見て解っていたのですが、ブレーキ踏むと良くないと思い、減速して走行車線の車を追い越した上で走行車線に入ろうとしたところで赤色灯が点いた気がします。
本当は、赤色灯を点灯した上で300m併走しないといけないそうで、そんなに併走してないように思うのですが、何せ偵察を怠ったのが今回一番の敗因なので、潔く諦めました。

いやぁ、やはり空戦の要諦は一にも二にも見張りですなぁ(^^ゞ
そう言えば、ラリーのナビゲーターのコマ図を追うのは、二座以上の飛行機の偵察員が行ったチャート記入にも似てる気がします。
航海士の航海図とか。

ところで、反則金の納付ですが、
・受付は銀行の窓口時間のみ
・納付期限は一週間以内
・それが出来なかったら鴻巣まで来い
って今時随分高飛車ですよねぇ。

まだ税金の方が、納付期限も長く、コンビニでも受け付け可、といくらかマシです。
たまたま月曜人間ドックだったので、時間の余裕があったため、速攻で納付しちゃいましたが、仕事で忙しい時なんかは、とてもじゃないけど期限内納付は無理でしょうねぇ(~_~;)
Posted at 2010/10/21 01:20:53 | コメント(9) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2010年09月26日 イイね!

モータースポーツの原点

モータースポーツの原点前回のメディア対抗4耐で唯一撮れた色っぽい写真です(笑)
携帯なのでそれなりですが。。

そうそう、この日のレースの模様が、「クルマで行こう」の藤トモさんのコーナーで紹介されていました。
いつもよりテレビカメラが多いなと思っていたのですが、映像で見ると一層印象深かったです。
ちなみに、一緒に仕事してた人は何人かチラッと映ってましたが、残念ながら?僕の出演はなしです(笑)


さて、次回はこのラリーのオフィシャルなんですが、まるでモータースポーツの原点のようなラリーかなと思います。
現在のモータースポーツは大別すると、サーキットイベント(レースやタイムトライアル、ジムカーナ、ダートラなど)やラリーになると思いますが、そのいずれもいかに速いかを競うもので、必然的にマシン自体の能力もしくは改造と言った方向にお金がかかります。

それは競技用専用車だったり、日常使用する車で参加することもあるでしょうが、故障はもちろん、接触や衝突などによる修理が発生する可能性があります。
また、ジムカーナのようなトラブルが発生しにくい競技で、かつ無改造のイコールコンディションが条件のこともありますが、大体排気量によるクラス別けがされており、アテンザのような実用性を犠牲にしていない車の場合、そうではない車に比べると大きなハンディがあります。
ラリーも殆どがSS(スペシャルステージ)を設けるようになって、スピード競技と変わらなくなってきました。

つまるところ、今何らかのモータースポーツを始めようと思うと、何らかの犠牲を覚悟しないと出来ないような状態な訳です。(費用、実用性、損害など)


が、引用先のラリーは原点とも言うべき、いかに指定速度で走って、競技開始まで秘されているチェックポイントを想定通りの時間で通過するかを競うもので、車自体の性能は一切関係ありません。
ナビゲーターとドライバーの能力次第で、日常的に利用している車でフェラーリ(に乗った参加者があればですが(笑))にも勝てる訳で、これ、僕がモータースポーツやるならこんなのやりたいな、と思っていた競技形態にかなり近いものです。

ナビゲーターがいれば出走者の方で出たいくらいなんですが、残念ながらいないので(笑)、いつも通りオフィシャルで参加です。
特に何かライセンスがいるわけでもないですし、もし何らかのモータースポーツを始めてみたいって方は、次回いかがですか?
Posted at 2010/09/26 18:50:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2010年09月24日 イイね!

見えてきたSKYコンセプト

今月発売の車雑誌にはいくつか掲載されていましたが、ようやくSKYコンセプトの実物が開示されてきたようですね。

それらよりも更に詳しい広報資料が清水和夫氏のサイトに掲載されていたのでリンクを貼っておきます。

MAZDA SKY-G 広報資料

MAZDA SKY-D 広報資料

MAZDA SKY-Transmisson 広報資料



いずれ原油は枯渇する運命にあるので、将来的には色々なエネルギーを供給源として使えるEVが次世代乗用車の有力候補なのでしょうが、普及にはまだいくつかの問題が解決される必要があるのだろうと思います。

まるで次世代車のようにもてはやされているハイブリッドですが、石油に依存する以上所詮は中継ぎに過ぎず、その意味ではVWのダウンサイジングや、このSKYコンセプトと大きくは変わらないのではないかと思います。
MAZDAの主張では、過給機などの付加装置を付けると複雑化し重量面でも不利になる、との事ですが、僕もどちらかと言うとアメリカの戦闘機(グラマンF6Fなど)のような重くても大きくてもパワーを捻り出せば良い、的な考え方よりも、日本の零戦のような極限まで無駄を削り落とした方がカッコいいと感じる方なので、これは中々イイ感じに思います。(過酷な実戦での運用面はともかく)

まだざっと目を通しただけですが、昔V-TECが出た時のようなワクワクさせる何かを感じました。
実は次はそろそろマツダ以外でも良いかなと思っていたのですが(欲しい車があるかどうかは別ですけど)、仕上がりや乗り味によっては次も、と考えさせられるエンジンに思えます。
足回りやハンドリングは現状でも充分満足出来てますからね。

燃費自体は、エンジン、トランスミッション、それぞれで15%ほどとの事なので、劇的な変化は期待できないのではないかと思うのですが、某大手メーカーのようなカタログ燃費ではなく、実燃費には効いてくるのかな、と思っています。
Posted at 2010/09/24 20:51:34 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ

プロフィール

「ソフトウェアアップグレード http://cvw.jp/b/139909/45493244/
何シテル?   09/26 11:31
過去レス大歓迎ですので、お気軽にどうぞ(^^)/ あまり自由になる時間はありませんが、興味と好奇心の対象に空いた時間を注いでいます。何事にもポジティブに取り組...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

個人ブログ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/04/28 00:23:37
 
広島フォーク村新しい海へ 
カテゴリ:音楽
2005/07/21 01:51:51
 
Can-am 
カテゴリ:くるま
2005/07/05 13:31:51
 

愛車一覧

BMW 2シリーズ グランクーペ BMW 2シリーズ グランクーペ
以前からリアウィンドウの寝たクーペスタイルが好きなので、外観にはほぼ一目惚れです。 ボデ ...
マツダ アクセラセダン マツダ アクセラセダン
初めて同一車種をMC前後で乗り換えました。 初めてのディーゼルエンジン、4WDです。 2 ...
マツダ アクセラセダン マツダ アクセラセダン
4代続けてのマツダになりました。 ボディカラーも久しぶりに赤、新車で黒以外は初めてです。 ...
マツダ RX-8 マツダ RX-8
2代続けてのアテンザから卒業ですが、3代続けてのマツダになりました。

過去のブログ

2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2005年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation