さすが元管理人様、今でもよく憶えてらっしゃいますね。
1年しかなかったレアカラー、そういえば、カラーはレア
じゃないですが、昔のシルバーメタリック<199>も
実は81にも設定がありましたよね?
シルバーメタリックといえば私の中では<199>が
一番シルバーらしいと思うのですが、その後の<1C0>とか
出たりしてあまり好きじゃなかったり(^^ゞ
最近の<1F7>はマシではありますがやはり<199>が
私には一番しっくりするシルバーメタリックかなぁと
思います。
初代イプーや100系3兄弟が前期が<199>で後期が<1C0>
でしたよね。<199>なんでなくなったんだろう?と思う
今日この頃。
話しは戻りますが、51、61、71と確かにありましたよね。
独特のツートン。やはり選択する人が少なくなったのも
なくなった原因のひとつなんでしょうね。
また最近の車はモールがないから塗り訳もやりにくくて
ツートン自体が設定すらなくなってきているのには
残念だなぁと。
なので、パトカーの場合、どうやって塗り分けしているのか
非常に興味深くみています。200系クラウンは後のバンパーなんか
全部真っ黒って手抜きがなんとも(^^ゞ
1G-GZEはおっしゃる通りだと思います。
登場した時代背景がバブル期なので
その頃って、パワーウォーズ真っ盛りで年日なんて
気にする人がいなかったのも事実だしああいう設定は
仕方ないのかな?と。
81はなんと言っても設計が直6 2リッターでバランスを
取っているので、重量的なベストバランスもおっしゃる通り
2リッターの1Gなんだと思います。だから1G-GEのツインカムが
パワートルク共にバランス的には一番なんだと思います。
高回転型のスポーツツインカムですが、この時のATとの
相性は良くて、低速域でのトルクが細いのをカバーしていた
みたいで街乗りでも全く違和感なかったみたいだし。
最近、こういった話を全くしてないのでまた皆さんと集まって
わいわいやりたいですねぇ