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slcinquecentoのブログ一覧

2016年07月26日 イイね!

初代サファリ!!

ピンボケで恐縮ですが・・・

雨の夜というシチュエーションに、動いてるクルマの撮影、掲載するようなクオリティではないのですが、初代サファリという希少性からアップさせていただきます!

この個体は初代サファリの1985年(昭和60年)のマイナーチェンジ後の後期型のエクストラバン(ロング)、ハイルーフ仕様。
また、この時に追加された最上級の「グランロード」。
でっかいサイズもあって、見づらい写真ながら迫力は感じていただけるのではないでしょうか?
またグランロードというイメージリーダーなグレードとあって、当時の「RVらしさ」を全開で表現wしています。サイドの派手なデカールやネームラベルなども、それを助長していますw

現在のように、SUVなどというジャンルもなく、一般人がオフロード用の4WDをファッションで乗り回す、などということは当時は稀であり、1部の目ざとい流行人が少しずつこうしたジャンルのクルマを足にするようになりつつあったのが、80年代前半であり、そこへ向けてのグレード展開が他社にも増えていた時期でありました。


これは、第25回の東京モーターショーのスナップでの初代サファリ。
1983年11月のものですので、中期。ディーゼルターボとエクストラバンのハイルーフが追加されたばかり、というタイミングですね。
どうでしょう、この手前のお坊ちゃま然とした上品なお子様満足げなお顔はwwwwww
ま、自分なんスけど(爆)

30数年前のことですので、ハッキリとした記憶があるわけではないですが、身近にこういった山のようなw車高の大型4WDなんぞ周囲にはありませんでしたので、自由に乗り込めるショー会場では、純粋な興味からワクワクして乗り込んだのでしょうw

初代のカタログは持っていませんが、以前カタログのアップもしたように2代目のサファリも好きでしたし、3代目も地味な存在ではありましたが、あのワイルドな雰囲気には惹かれるものがありました。

現在でも大きなクルマが好きな自分は、圧倒的な存在感を持つクルマについ惹かれてしまうようです。

マイナーチェンジが行われた、1985年のラジオCMです。
「大いなる道へ!」なるコピーも秀逸ですね。
自分もこれと同じCMをカセットテープに録音していますが、当時、中2の自分はこのラジオをCM聞きながら「ザ・ハングマン2」で颯爽と突っ走るジコンのサファリのようなイメージを膨らませていましたwww

0:17~0:20のC3コーベット430セドリックSGL-F!?や1:07~1:10の130Z、C31ローレルも気になるところですがwここは0:59~のサファリに注視してください!!www
Posted at 2016/07/27 00:38:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月24日 イイね!

スカイラインミュージアム訪問とGureさんのベース基地へ!

スカイラインミュージアム訪問とGureさんのベース基地へ!23日の土曜、長年の念願であった長野県岡谷市にある「プリンス&スカイラインミュウジアム」へ、伺ってまいりました。
お声かけ頂いたのは、以前R34スカイラインのオーナーでもいらっしゃったminicatさん。(御計画いただき感謝です!!)
そして、現在もR32にお乗りになっていらっしゃるクロウスバンバンさん、地元でいつも仲良くしていただいているGris Borealさんとご一緒させていただきました。

実は、自分は撮った気でいたのですがスカイラインミュージアムの駐車場では、皆さんのお車を撮っていなかったので、昨年、初めてminicatさんとお会いしたエコパでの写真でご勘弁ください(汗)
左からGris Borealさんのルノーカングー、自分のM/B SL、minicatさんのジャガーXJRクロウスバンバンさんのスカイラインGTS4ドア。

自分はスカイラインを所有したことはありませんが、小学生の頃から「特別なクルマ」という意識がありました。
しかし、男女の関係と同じく、想っていても結ばれるとは限らないのが縁というものかもしれません・・・
熱心なファンの方や、オーナー様を差し置いて、自分ごときが語る資格は何もありませんが、長い歴史を誇る尊敬すべきブランドと思います。


館内の入り口に置かれた、S50型スカイライン1500DX
スカイラインという名前が、本格的に知れ渡るきっかけ、あるいはこれ以降に続くスカイラインの方向性が決定づけられたとも言えそうな2代目。
来場者を迎え入れる、または見送る玄関に相応しい、凛とした佇まいが素敵です。

そのS50系のカタログに、若かりし頃の文太兄ィ!!
後に新東宝で「ハンサムタワーズ」として売り出されただけあって、女性をたくさん泣かせたであろう甘いマスクをお持ちですwww


館内は写真OKですが、このほかの車両は、お楽しみということで是非皆さん、直接訪れてご覧になってください。

ミュウジアムの外にある展望台から見渡す諏訪湖と岡谷市街。
自分の写真では生かしきれてませんが、美しく素敵な街ですね。  

そして、昼食をとなったのですが、Gris Borealさんがあらかじめリサーチしてくださっていた、ソースかつ丼の美味しいお店へ!(ありがとうございます!!)
いつものことながら、食べ物の写真は撮ることを忘れ、すぐ食べてしまうためお店に向かう途中で見つけたお車の写真をご覧ください。

wwwww
いやあ~、イイですね!いすゞファーゴ!!
土地柄か、当然4WDですがこのフロントとサイドに貼られた「4WD」というデカールの字体がイカしてますwww
ソースかつ丼をいただいたお店は、写真こそありませんが、とっても美味でリーズナブル!近くにないのが残念ですが、近所ならしょっちゅう通うだろうな、と感じた素敵なお店でした。

そして、岡谷に訪れるという情報が漏れたwことから「蛇の道は蛇、言うての」とGureさんに面会を求められたため、岡谷からほど近い、山梨県にあるGureさんのベース基地へとお邪魔させていただきました。(1部脚色アリw)

こちらでは、E3ギャランVR-4をはじめ様々な三菱車オーナーのGureさん貴重なE3ギャランAMGにお乗りのF班長さんジウジアーロ傑作の1台であるSVXにお乗りのLEONISさん、そして1人だけ世代を超越wしながらもE3ギャランVR-4をこよなく愛するお若いAさんとお会いできました。
自分は昨年から、何度かお会いしていますが、今回、Gris Borealさんminicatさんクロウスバンバンさんは、初めてお会いするということでとても、緊張され、なかなか打ち解けることができない・・・・・
なんてことは、まったくなくw


お互いのお車に、興味津々www
あっという間に、会話がはずむのは皆さんが同じベクトルを持った、クルマヘン●イだから・・・
ではなくw知的、礼節を併せ持った紳士だから、ですね、きっと!いや、違いないです!www


しかし、脈絡がないように見える三菱、スバル、日産、ジャガー、メルセデスが集結した基地・・・ちょっとしたカオスですな、これはwwwww
Gureさんは、先頭で入ってきた自分のSLとminicatさんのジャガーを見て、
「金融屋の取り立てみたいw」とおっしゃいましたが、確かに高速道路を降りてからの周囲の視線は畏怖をたたえていた様なw
(注:ガラの悪いのは、自分だけでminicatさんは、とても優しい方です!!)

翌日にご用事のあったGris Borealさんは、残念ながら夕方にはお帰りになられましたが、残られたメンバーの皆さんは、日頃の疲れをものともせずクルマ談義に花が咲き深夜2時半ごろまで、お話に夢中に・・・
そして同刻、minicatさん、クロウスバンバンさんもお帰りになることになりましたが、自分はそのまま泊まらせていただき、結局、24日の夕方まで滞在させていただきましたが、Gureさん、本当にありがとうございました!!
また、今回も お付き合いいただいた皆様、頭と言葉の不自由な自分に合わせてお付き合いくださり、ありがとうございました!!

行きは、山間の雲行きも怪しかったため閉じていたSLの幌でしたが、帰りはどうにも我慢できずオープンで帰宅www
そして、以前から目をつけていた

警官人形wwwww

実は好きなんですよ、警官人形!(本物にはあまり世話になりたくないものですがw)

警官人形、詳しくは知りませんが自分が生まれた昭和46年頃に登場、各地に普及して50年代初頭までは、よく見かけられたもののようですが、警官景観を損なう」「邪魔になりやすい」との声が高まり、徐々に消えていったようです。
自分は映画「トラック野郎」で、初めて意識したのですが、その内容とは、主役の星桃次郎こと文太兄ィとやもめのジョナサンことキンキンが、警官人形を竹刀で叩いていく のですが、最後に叩いた1体が、実は由利徹さん扮する本物の警官だった、という過激な件wが大変印象的で、それから好きになったようです。
しかし、自分が物心ついたころには、淘汰が進んでいたようで滅多に見かけなかったものです。それに見かけたとしても、当時は自分で運転ができるわけでもなく、カメラを持ってるわけでもないので写真に収めるのは、困難でありこれまたけっこう念願だったんですね。

昨年から、何度か山梨に伺った際、自分が通る道からは奥まった場所にあり、通常なら気づかなそうなものですが、呼ばれたかのようにw偶然発見、 「次回には必ず!」と拳を握りしめw昨日、ようやく写真を撮ることに成功しました!

いやあ、イイ面構えしてますな!
そして後姿には哀愁がある(爆)

自分が知っているところでは、R52沿いにも1体あり(こちらは、ずいぶん前から確認済みながら停車して撮るのが難しそうな場所のため、未だに拝ませてもらうだけ。)、山梨県は、警官人形パラダイスなのか?と感じたほどw

ま、SL乗って寄り道までして警官人形に向かってカメラを向けてる自分の頭が1番のパラダイスかもwww
Posted at 2016/07/25 02:17:25 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月07日 イイね!

アナログメーターwww

いやあ~、イイですね!!

10ソアラなのに“アナ”ログパネwwwww
確か、最初の1年(昭和56~57年)くらいしかソアラのアナログメーターは無かったので、とても希少かと・・・

ソアラといえば、エレクトロニック・ディスプレイメーターでしたから、VⅠや、このVⅡのアナログメーターは、影が薄かったといえますが、普段は、デジパネ好きを自称する自分もコイツには興奮してしまいますwwwww(後にVⅠは消滅、VⅡはデジパネに変更されたと記憶してます。)
ついでに、時計もアナログなところも却って新鮮!!
エアコンの操作パネルがダイアル式だったりするのも、個人的には嬉しいディテールw

あくまで個人的には、ですが、できれば、この後期アルミではなく、残っているらしい鉄チン&純正キャップにしたいところ・・・
ターボでもツインカムでもない、“廉価版”ではありますが、高級パーソナルカーとしての品格は保たれていますねー。

自分の大好きなSZ系ベントレーに例えるならば、“エイト”のイメージとダブります(←例えが分かりづらいことこの上ナシw)

こちらが、ベントレーエイト。(画像は89年以前の角目2灯仕様)
シリーズ中1番廉価(といっても2000万以上www)ながら、必要十分以上の装備を持ち、リアの特徴的なCピラーに配されたバニティミラーや、フロントシートバックのピクニックテーブルなどが廃止、ウッドパネルのクラスがダウンする、「無くても困らないモノを落としただけ」という、清々しいグレードなんですね。 (その“無くても困らないモノ”にこそ価値を見出したくなるのが、高級車なのですがw)

・・・などと偉そうなことを言いましたが、自分だったら上級版に装着されるピクニックテーブルは、欲しくなる装備ですし、ウッドパネルも高価であろう磨き抜かれたバ―ウォールナットの象眼細工なんて、憧れてしまいますけど・・・


5年くらい前の自動車屋さんの動画ですから、この10ソアラは、もう売れてしまっているでしょうが、現在どこかで、
このVⅡにお乗りの方がいらっしゃる(ハズ!)のは、とても嬉しくなってしまいますね!
Posted at 2016/07/07 23:05:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月05日 イイね!

地獄の黙示録と“ある”つながりwww

と、タイトルにはしたものの、自分は映画は観ていない「地獄の黙示録」。
しかし、この映画に使用された「ワルキューレの騎行」。確かに印象的な曲ではあります。

そして、いつもの斜め視線でw見てみますと、


このようなものに使用されていることに気づきますwww

上の動画は、1986年頃の いすゞの4トントラック、3代目フォワードのCM。
ヘリから落とされたwフォワードが殺風景な荒野(?)を走る!!
ただひたすら「タフ」さを訴求したCMですが、シンプルで気持ちいいですね。
この3代目フォワードは、自分の「初4トン」でしたのでとても懐かしい(異形2灯の後期型でしたが)

そして、下の動画ですが、これは2代目レジェンドのCMのメイキング映像。
こちらは、前回のブログとも関連がありまして映画「ブレードランナー」で主演の
ハリソンフォード氏が登場しているということで、当時話題にもなりました。

この当時、自分はクリオ店に勤めていたのですが、バブル末期に登場した2代目レジェンドは、トヨタや日産のハイオーナーカーの空前の売れ行き、三菱やマツダが放った新しいクラスの3ナンバー高級車にも全く歯が立たずで、メーカーのホンダのイライラが伝わってくるようでした・・・

そこで、ライバルと比べても不当に高価、という市場や専門家の声を聞き入れ、約1年後に廉価バージョンの追加、安全性のみを主に訴えた初期のCMを改め、ハリウッドの大物を起用して華やかさを訴求した(かったと思われる)のが、このCMです(メイキングの後にCMが入っています。この他に後期型では、同じくハリソンフォードが登場する「乗馬編」もあります。)
このCMを初めて観た当時の感想として
映画「007」(シリーズ)っぽい。あるいは、当時よく流れていたたばこのCM
「ラーク」みたいw

これは、自分以外の人間もみんな感じていたようです。
↓同じころ流れていた「ラーク」のCM。

うーん。これはラークのCM自体が「007そのもの」といった感じですねw
のちの「ジェームズ・ボンド」であるピアース・ブロスナンは、この頃すでに007「もどき」を演じていた!!www
それにしても、レジェンドのCMの雰囲気は
もはや“パクリ”w 
といった感じですよね。

2代目レジェンド自体は、こうした努力もむなしく販売は上向きませんでしたが良いクルマであったとは思うものの、市場の高価すぎる、という反応やFFミドシップによってハンドリングが向上する、というセールスポイントも一般には分かりづらく、ハンドリングを云々するなら最初からFRの方が完成度が高く、それでいて、長大なサイズのFFなのに室内が大して広くない、という矛盾が払拭できなかったからではないか、と思います。(当時の徳大寺氏の言葉をお借りすれば、FFミドシップを採用した唯一の理由は“エクステリア上、 FRのプロポーションが欲しかっただけ”というのも納得できる推論でありますw)
確かに、アップダウンのない平坦路で飛ばせば誠に気持ちいいし、FFのわりにターニングサークルが小さいというのもホンダがアピールしたポイントですが、それらは「FFとしては」という注釈が要るし、他社のFR車はそれらは「標準装備」wだったわけで、ホンダとしてみればFFでそれらを可能とすることが「技術の勝利」と言いたかったのでしょうが、いささか独善に過ぎたようです・・・

厳しいことを言いましたが、エクステリアは、ゴテゴテ感がなくシンプルでマッシブであり国内のライバルの中ではセンスがありましたし、同じく内装も当時のホンダらしく革と本木目が上品で居心地も良かった。
自分が20歳の時に、勤めてるディーラーの店長車の4ドアαの革、ナビ、サンルーフ付きのお大尽仕様を借りて名古屋~岐阜
(金○園じゃないですよ)へ遊びに行きましたが、とにかく楽ちんであるし、運転する楽しみもあり、なかなか気に入ったのも事実。
途中、国道41号を走行していると当時は国際線の発着もしていた名古屋空港へスッチー(古っw)を送迎するバスとしばらく並行しまして、注目度が高かったことも高ポイント!wwwww
国産車にも外車にも見えない、独特で上品なエクステリアがハイソサエティwな彼女たちにもウケたのかもしれません。
チャラそうな自分とレジェンドの不釣り合い感を怪訝そうに見ていただけなのかもしれませんがw

そして最後にタイトルの“ある”つながり ですが、
フォワードもレジェンドもCM上「ヘリに吊り下げられてる」ということだけ!!wwwwwホントにスミマセン!!
(レジェンドのCMにヘリは映ってませんが)


でもレジェンドの方は、初代カルタスのCM「自由の女神」篇に見えちゃうんだよな~www
(カルタスのそのCMは見つかりませんでした・・・)
Posted at 2016/07/05 21:45:35 | コメント(5) | トラックバック(1) | 日記
2016年07月01日 イイね!

・・・とまあ、愚痴り、憤りましたがw

気分を切り替えましてですね。
といいながらも、またCMの話題なんですがねw
以前にも、久石譲さんがZ31フェアレディZのセラミックターボのCM曲や、21世紀カローラの有名なCMの曲など幅広い作風、そしてその商品のキャラクターのギャップにも驚いた、といった旨の記事を書いた覚えがありますが、「この曲もかっ!!」と感じたのがコレ!!

何と、国産初の量産フルタイム4WDである、6代目BFファミリアのこのCM曲も、久石氏の
手がけられたものだそうです。

使用されている曲は

アルバム「Shoot The Violist」の中から「794BDH」。

このCMを初めて観たときは、緊張感のあるサウンドと雪景色の中を疾走するファミリアの姿が、とても印象的で素直にカッコイイな!と感じたものです。

この記事を書くにあたって、久石氏のことを、ちょっとWikiってみましたら、映画音楽の分野では、ヴァンゲリスがお好きなのだとか・・・

ヴァンゲリスったらもう、コレっすよね!! (独断と偏見でw)

映画ブレードランナーのエンドテーマw
まあ、もちろんブレードランナーのエンドテーマとくれば、

なワケですよwww

奇しくも、同年代のマツダ車という共通点が洗い出されましたwwwww (久石さん自身は、まったく意識されていない着眼点だと思いますがw)

しかし、自分ってモノの見方が相当偏ってるよな~wwwww
Posted at 2016/07/02 00:01:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@Gris Boreal さん。遅くなりスミマセン!いやぁホントですよwま、さすがの坊っちゃん社長も、宮内庁にGRは売りつけられなかったとみえますwま、GRで壱億円なんてったら世間が黙っちゃいませんがwww」
何シテル?   10/01 18:28
slcinquecentoです。クルマに関しては、ストライクゾーンがかなりワイドです。少し旧めの欧州車全般、80年代のGMのCカーやクライスラーKカーなどの一般...
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