• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

みどりカッパのブログ一覧

2025年12月09日 イイね!

美しい国の匠な車達

美しい国の匠な車達日本のスーパーカー達がアンベールされました。
我らが‐(と言うと恥ずかしいですが)LEXUSブランドからはLFA Concept、TOYOTA‐とは言わないのですね、GR‐からはGTとGT3の3車種同時発表でした。




LFA Conceptのエクステリアデザインは優美且つ恰好良く感じて、久々に年末ジャンボを連で買おう‐と決意するのに十分でした。
alt

コレ買うなら家も買わないと駐車場の寸が足らないしね、BEVだから充電スタンドも増設しないとならないけどまだ自治体補助あるのかな?等、夢(を見させてくれるだけ)の車だと感じました。
alt





GTの方は無骨なイメージですが、まさに公道を走れるレーシングカーの雰囲気を纏っていると感じます。
alt

それで‐
このGTですが、中の人たちはギリギリまでLFAに命名しようかどうか悩んでいたのではないかと邪推しています。
と言うか、コレLEXUSブランドになるプロジェクトで進んでいたのではないでしょうか。

私の知るところでは30系ISが世に出た時、アイコンの一つとしてLFAからインスパイヤされた単眼メーターが導入されたとありました。
(最初イランなと思ったこのギミックが大変気に入っている今現在です)
alt




9月にさらになフェイスリフトを果たした30系ISですが、内外のデザインや配色が今回のGTに似ている様に感じてなりません。
alt




ISにインスパイヤされたGT‐じゃダメでしょうから他人(車)のそら似なんだろうけれど、仮にGTがLFAハイブリッド名で先にアンベールしていたら2026年式ISが再びLFAのDNAを引き継ぐ~みたいなキャッチコピーになっていたのかもしれん等々、アナザーワールドを想起してしまいます。

例えば‐
このLBXみたいな顔(と言う表現は嫌だな)
alt
alt

例えば‐
エアコン吹き出し口、エアコン制御スイッチのデザイン
インフォメーションメーターのデザイン
ダッシュボードの配色
アクセルペダルやキックプレートのデザイン
マークレビンソンのプレート
alt

alt


等々、この車がLEXUS GTと命名されていれば、ISと類似する点が多いようにも感じています。

いずれ開発秘話‐みたいなことが語られた時に諸々判るのか、マーケット戦略上の秘密なのか、将来を楽しみにしたいと思います。

ともかく先月『上司 豊田章男』を拝読させて頂いた私としては、章男氏の悲願=トヨタの悲願が結実しつつある近未来におめでとうございます、頑張って下さい‐とエールを送ります。

ついでに、
改めて一時期に次期ISと言われていたこのデザイン図を見るとお顔がLBXみたいな顔ではなくてLFA Conceptに似ていると感じます。
alt
alt
やっぱりコレ出すのかな?2028年位?
車幅を今のISと同じでお願いしますね、と切に願っています。
Posted at 2025/12/09 11:11:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 小話-車入り | 日記
2025年10月26日 イイね!

想えば最後の遠くへ来たものだ‐

想えば最後の遠くへ来たものだ‐会議出張に出かけて来ました。
若い方々にお任せする選択肢もありましたが、逆に若い方に行けば?と譲られる形になったのでお言葉に甘えました。



これが(多分)最後の会議出張と心に秘めて、色々お世話になった方々との人事交流や意見交換もして来ました。



それで、今年の開催場所が新潟だと。
新潟の街を訪れるのは初めてです、もしかしたら一期一会の訪問かもしれません。
結構遠くて、業務算定経路上は東京を経由して下さい、東海道と上越の両新幹線を乗り継いで行け‐とのことでした。

行きは兎も角、帰りは意見交換会に出席していたら絶対に帰れないし、どうしたものかと調べてみたら(格安宿に)1泊すれば新幹線代より安価で帰れる方策を見つけたのでした。

経理に相談したら安いなら問題無いデス、でも翌日は個人休暇当ててね、と半分勝って半分負けました。

そう言うことならば、半分は一期一会を堪能しようと荷物を重くして出発したのでした。





上越新幹線初めて乗りました。
alt
これは神戸産なヤツですね、台船乗って出荷されるの何度か見たことあります。




新潟は田んぼだらけ。
alt
コメが旨くて酒が旨い‐筈だ。





初めて来た新潟駅。
alt
冬になると雪だらけになるのでしょう、、、







懇親会の後に〆で食べた越後秘蔵麺 無尽蔵。
alt
美味しかったです。








翌日はココから帰ることに。
alt
新潟空港のターミナルを訪れるのは初めてです、もしかしたら一期一会の訪問かもしれません。





今時珍しい"有料"デッキを暫し堪能。
alt
噂に聞くロケーションの良さ。
終日順光、海背景。



トキエが神戸に就航してくれたお陰で今回は空路を選ぶことが出来ました。
alt




alt
3機しか保有していない3機目が短胴型のATR42を採用しているのは佐渡空港に就航する目的とのこと(計画が上手く進むと良いですね)


alt
FDAを撮るのも久々(神戸空港は逆光なので撮りたい気分にならないんだよね)


alt
本当に背景が映える空港だこと。



alt
こちらは乗った飛行機に久々加わったATR72(画像は初号機)


自分の乗る機体を撮りたかったものの、一期一会なターミナル内も堪能したいので撤収。
新潟名物のへぎそば頂きました。
alt
それから食前酒は越乃寒梅、贅沢な昼食。





いよいよ帰神にて徒歩でエプロンへ。
alt
乗れるのは2号機でした。





alt
ごきげんよう新潟。




残念ながら経路はほぼON TOPの景色だったのでお昼寝。
alt
ATR乗り心地良かったです。ペラが見える場所に座りたかったゼ。



alt
トキエさん、お世話になりました。頑張って下さい。
佐渡島直行便とか出来たらいずれ夫婦旅行でもしてみたいです。


(多分)最後の会議出張は無事終了。
明日から溜まっている(筈の)デスクワーク頑張ります。
Posted at 2025/10/26 12:42:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飛び系だい | 日記
2025年10月17日 イイね!

BEVアリかも‐

BEVアリかも‐12か月点検時にレセプションスタッフ嬢に薦めら、待ち時間の間で何の気なしにスマホ回答したBEVアンケートをきっかけとして体験イベントに招待して頂けました。



結論‐猛烈に楽しかったです。



尚、開発車がメインであることと個人情報保護の観点からレンタカーなAE86以外は写真撮影禁止でした。




向かった先は市内のカート用サーキット。
alt



alt





試乗させて頂けたのはAE86 BEVとUX 5MT開発車両、そしてヨーク・ステアリングでステア・バイ・ワイヤのRZの3台でした。



alt
3年前にBEVフェスで見学したヨークステアなRZ。3年後にステアバイワイヤ体感できるなんてLEXUS教万歳!

alt
そう言えばIS以外で運転したLEXUSはUXとRZと言うことになりました。








LEXUSの開発STAFF方と販売店BEVコンシェルジュ方はRZに注目して頂きたかったのでしょうけれど、私的には疑似5MT化されたUXの操作が楽しくて、側はISでコレ作って下さい、制御MAPはIS500でお願いしますっ!‐と東富士な方々に懇願してしまいました。
alt
LEXUS NEWSから画像拝借しました、このシフトノブと3ペダルが楽しかったです。




巷ではLFA2みたいなスーパーカーが出るような話題もありますが、この技術を駆使していると仮定すれば、たとえBEVでも操る楽しさは抜群になるのではないかと思います(そうなるのかどうなのかは知りませんけれど‐)
MTとATが切り替え同居できるなんて本当に素晴らしいです。



AE86BEVと2台MT車を味わうと久々に"嗚呼、車を運転するってこの感じだよなぁ~"と感嘆してしまいました。
alt

alt
これは以前名古屋で見た1号車の方です。2号車は車内もノーマル車でした。
alt
2号車は内装も通常型でした。重ステが懐かしかったです。コレを試乗できると思わなかったので貴重な体験でした。




この楽しさを味わえないAT免許な若人はちょっと可哀そうですな。
LEXUSな方々、貴重な機会をありがとうございました。

alt
UXが一番楽しかったのに手持ちの画像が無くてUXくんゴメンなさい。
Posted at 2025/10/17 18:01:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 小話-車入り | 日記
2025年10月04日 イイね!

心の洗濯2025.OCT

心の洗濯2025.OCT今年も行って参りました、小松基地航空祭‐の事前訓練狙い外周たむろ。

IS号で参戦して早3年、ようやくにして待望の快晴下での機動飛行を引くことが出来ました。

今年はいよいよF-15を駆る303sqがF-35に機種転換を開始し、私にとっては空自で部隊マークを付けた35の初撮り、F-35の機動飛行の初撮りとなりました。

最先端技術による飛行制御を見てみたい気持ちはありましたので、的が小さい事もあって撮らずに見て堪能をして来ました。

もう35が幅を効かせる時代になったら潔くカメラは卒業して航空祭は中に入って焼きそば食べながら肉眼で堪能しようと思ったものです。

逆に最後のマニュアルコントロール機であるとも形容できるF-15は、改めて美しいモノしか空を飛んではいけない‐自然の摂理を体現していると感じました。

とか言ってるのはジィさんのボヤキであり、乗ってる人も見てる人も若い人は35が大好きになることでしょう。

明日(5日)が本番な航空祭です。

奇跡の天気予報外れにて快晴をお祈り致します。


alt
小松の朝は早いのです。
7時台から飛ぶのは嬉しいけれど、地元の理解がないと大変ですよね。



alt
今回勇み足なドジを踏んでAGRは立位置を誤ったのが最大の反省点です。


alt
ニューサファリは初撮りだったかな?


alt
ローカルで飛んだ303sqの航空祭SPは機動リハでアサインされずでした。


alt
15の中に35を描く‐さんごじゅうご‐SP塗装。


alt
初部隊マーク入りは301,302を飛ばして303sqでした。


alt
306sqの航空祭SP。昼にビール飲みにターミナルに寄った折にタイミングよく降りて来てくれました。
ビールが3倍旨くなりました。



alt
その306SPによる機動リハ


alt
2番機の激捻り離陸‐これをSPでやって欲しかったです。
ちなみにドラレコの駐車監視が作動していました(音だけ記録されてました)


alt
快晴万歳!


alt
本当に久々の快晴でした。

alt
夕方16時過ぎから一日の締めくくりのごとく303sqのリハが始まりました。
35と15で交互に機動をおこなう演目です。



alt
そして航空祭SPはお休みでした(上がって来た時はスッピンにがっかりだったけれど‐)



alt
的が小さいのよね、あと煩さがハンパない、F-4より煩いのではないでしょうか。


alt
303sqF-15の機動を見るラストになるかもしれないと思えば、JとDJと見れて良かったです。



alt
煩いです、FBLな制御は見ている方が楽しいです。
機動性に欠けるみたいな話もありましたがDOG FIGHTになっても通用しそう。
DOG FIGHTしないんだけどね、専守防衛だから。


alt
まさか日没間際で機動を見れるなんて思わなかったので感動的でした。
時刻は17時過ぎ‐と言う、基地周辺の皆さまご理解ご協力をありがとうございます。
(とマジで思いました)

alt
翌日は曇天。
大編隊をやりましたが諸事情でONE PASSで終了。
上がりを撮った南側で待ち続けなかったのが反省点その2。


alt
来年も行けるようにお仕事頑張ります。
ってか、11月にまた会えるのを楽しみにしております??♪
Posted at 2025/10/04 22:17:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飛び系だい | 日記
2025年09月12日 イイね!

ビッグマイナーチェンジ SEP.2025

ビッグマイナーチェンジ SEP.2025噂とおりISがマイナーチェンジしました。

12か月点検に出した折にSCさんがおっしゃっておりましたので確信していましたが、9月発表は突然で意表を突かれた感じでした。
テザー広告とかは一切なかったと思うので控えめなマイナーチェンジ発表に感じます。
RCがディスコンされることに比べると生き残ってくれたのは嬉しい限りです。
国内開業20周年でセダンのESもISもモデルチェンジしました‐って感じですかね?





今回の改良‐
我が愛車である‐現行モデルがデビューしてから通な方々が物足りなさを指摘して来た点が概ね改善されているように見えるので、そこそこ販売台数を維持できるのではないかと感じます。
あと2年位は引っ張る感じ?
狙うのは前期や中期に乗られているISオーナー層やGS難民な方??




一目惚れだった現行モデルはワールドプレミアの動画も見たし、特集本も買ったのでそこそこ開発エピソードのウンチク記憶があります。
alt
そもそも前期、中期以降においても開発スタッフが改良研究を進めていたのでドライブ・フィールを向上させる技の引き出しは沢山ありました‐みたいなコメントと、制約と選択の中でまだ使っていない引き出しもあります‐みたいな吐露もあったので、今回が"熟成"をキーワードにしているとのことで積み残しの秘策を追加したのかな?‐とか、勝手に想像しています。





以下は私の勝手な現行モデル比の第一印象です。

EPSのラック平行式とバリアブルギア採用は興味深く感じます。
ちょっと調べたらLCから採用された技術との解説に行き当たりました。

私は愛車を初試乗した時のステアリング・フィールの感動をいまだに引きづって(堪能して)いますが、それがさらにブラシュアップされているとしたらどんな感じになるのだろう‐と思っています。
私的には感動だったステアリング・フィールも辛口の評論家に言わせると"曖昧で古臭い"‐と感想され、助手席に座ったチーフエンジニアが"開発費の制約があり妥協点の一つです"と白状していたので、きっちり帳尻を合わせたってことなんでしょうか。
これは乗ったら判る一番の改良点ではないかと期待しています。



プラットファームの特記事項は掲げられていないので現行を踏襲している事でしょう。
TNGAではないそうですけれど、私にとっては必要充分な剛性感‐とか書くとそれっぽいですが、素人おっさん的に全く不満はありません。
峠道を軽くワインディングしても心地よく走ってくれるのでとても快適です。
Nプラットホームを採用したのはTNGAも試作評価したものの車重がかさむ理由とのことだったので正しい選択であったことと理解しています。





エクステリアデザインは、歯茎感が凄いなぁ、、と言うのが第一印象でした。
alt


もっとも3日もすると慣れて来てコレもありなんじゃないのか?と思うのは130マークX G`sが世に出た頃の印象に似ていると思いました、今ではG‘s顔は立派な硬派アイコンだと感じます。

むしろこの顔が幅をきかすようになると現行のお顔が大人しく感じるようになるかもしれません。
alt

alt
まぁ、でも恰好イイよね、自分の愛車の顔は‐


1点注釈したいのは意匠変更顔を"LBX風"と表現するのは止めて頂きたいです。
せめて第4世代?のLEXUS顔‐とか表現して欲しい。
因みにスピンドル・フェイスで無くて、そこは本当に良かったと感想します。
alt
尻のバラ文字は垂涎の眼差しですね、指摘点をことごとく克服している感じなのでウインカー球はLED化されているのですかね? 私的には電球で良いけれど。


顔と尻以外は変化無いことでしょう。


Fスポのみホイールデザインが変わったとのことで恰好イイと思います。
(またモードXXとかのホイール替えな特別仕様が出るのですかね?)
alt
この図はボカされているけれど北米LEXUSのHP画像ではPOTENZA S001L履いてました。
このホイールデザインは奥まで洗い易そうで好きかも‐




エクステリア以上に変わったのがインテリアで、こちらは確かに現行モデルでは開発予算を体幹の進化とエクステリア・デザインに注いでしまって足らなかった‐と白状されていた点だったと記憶します。
alt
もっとも私にしてみれば現行ISのインテリアは初めての(興味をもった)LEXUSのインテリアだったので、何が古臭いのか、どうRCの転用なのかなど、全く問題に感じませんでした。

むしろアナログ・クロックやタッチパッドにLEXUSのアイコンを感じて嬉しかったです。
どちらも次世代LEXUSの方向性として廃止されるみたい。




alt
タッチパッドは確かに使い辛い‐と言うかタッチディスプレィが直感的に使えるのでほぼ飾りなので廃止されても致し方ないと思いますが、アナログ・クロックが無くなってしまうのは残念に感じます。
同様にFスポの売り??‐だった"吉宗の障子"物理ギミックも液晶化されるようなので、こちらも残念です。
‐ってか、液晶計器盤って何が良いのでしょうか?
機械加工品よりもコストダウンだと思うのですが、、、




今のモノアイのベゼルが光によって陰影の表情を変える‐造形質感がなんとも言えない満足感を得られているのはジジィだからでしょうか(障子開きしなくて良いから物理凹凸が良いデス)
alt




のっぺりして無機質な液晶では絶対に得られない高揚なのではないかと思うけれど。
alt
(ゲーミングPCの画面みたいじゃん、、、‐)





アンビエントライトも要らないと思う、そもそも50色のカスタムカラーとか、最初の内は物珍しかったり、他人にドヤるのだろうけれど、やがてどうやって色変えるのかも忘れるどころか、変える必要性を感じないの必至だと思っています(私の場合は‐)
alt
この点は妻子にはウケるのかもしれません(マークXで自作した時に喜んだ娘もIS買った時はヤメロと釘をさされましたね、嫁さんは隣に並んだベ〇ツのソレを下品と一蹴してましたっけ)




ステアリングホイールのデザインも今風になるのですね、ココも当初から古いと言われていた部分かと思います。
alt
オートクルーズ制御もステア上で出来るみたいですが、その他ボタンの配列も多くて覚えられるかちょっと心配。





シートのツートンカラーは良いと感じます。IS500 Climax Editionのリバーシブル配色でしょうか。
alt
レッド以外の内装色も気になるところです。
それから後席用にもUSBポートが付くのも好ましく。







残念に感じるのはシフトノブでしょうか、ここは変更なし。
alt
このノブは冬に頭が冷たいんです、ヒーターが内臓されていると良いなぁ、、と思ったり。



画像を見ているとなんとなくフロントスピーカーリングも加飾されているように見えます。
(DIYで貼ってる人多いですね)
逆にパワーウィンドゥスイッチの加飾は今回も無いみたいに見えます(イランけど)



ざっと見た感じではアナログ・クロックのオミットと液晶計器板が最大の残念ポイントでしょうか。
(デジタル進化と言う名のコストダウンと評価するのは酷だろうか)
alt





安全支援のLexus Teammate Advanced Driveも便利そうです。
alt

alt




動力系統の紹介が無いので恐らくハイブリッドシステムは踏襲されるのでしょう。
まぁ、レギュラーガソリン仕様だと思うのでそれはそれでアリかな‐とも思います。
(クラウン等はハイブリッドシステムも刷新されているのですよね)

国内は300hのみ販売予定‐の予定を拡大解釈すれば、いつだって3.5ℓや5.0ℓだって積めない骨格ではない点が未来に余地を残しているんじゃないかと思ったりしています。


とか、ズラズラ綴って来ましたが、買い替えるのかよ?‐と問われれば、ないこともないかも‐と冷静に思っています。

alt




なぜならば全幅が1,840㎜と同じ幅だから(骨格同じだから当然なんですけれど‐)
alt
もう、ビタ10㎜だってこれ以上の拡張は不可な私技量です、、、、



と言うか4年乗って大変取り回しの良いサイズの車であると認識している訳で‐
次のISが仮に2,3年後位に出るとしても同じ全幅である可能性は大変低いと思っています。
alt


以前も綴りましたが、多分‐新車のLEXUSを買えるのは、あと数年以内、あと1回位なのではないかと予想している私です‐
今の愛車か次の車が最後のイキって乗れる車になるのではないかと。
本当の意味で乗り潰す覚悟の車になるのではないかとも考えています。




そうは言ってもMCモデルはアナログ・クロック無いし、歯茎感凄いし、愛車はタイヤ替えたばっかりだし、補機バッテリー替えたばっかりだし、、等々、急ぐ必要は全くないな‐と感じるのが現在の偽りなき心情であります。

因みにちょっと夢想しているのは、仮にこのMCモデルに買い替えるならば‐紅い彗星にしようと思ってます。
alt
(恰好つけたオッサンになりたいんだよ)



MC IS
沢山売れると良いですね、LEXUSさんISを存続してくれてありがとうございます。
(一部画像はLEXUS公式HPから転用させて頂きました)

Posted at 2025/09/12 20:14:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 小話-車入り | 日記

プロフィール

「ようやく正月気分♪」
何シテル?   01/05 21:08
みどりカッパです。よろしくお願いします。 みんカラ登録から9年を経て、ちょっと身分不相応な車に手を出してしまった感、満載です。 自分の愛車整備歴をク...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

後期AVE30オーナーがASE30乗り比べてみた記 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/07/18 21:20:52
AVE30中期/後期乗り比べてみたら‐ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/06/08 11:29:07
半分まじめに充電制御システム観察まとめ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/03/24 12:54:22

愛車一覧

レクサス ISハイブリッド レクサス ISハイブリッド
2020年6月のワールドプレミア画像に衝撃を受けました、感性のどストライクを突くデザイン ...
トヨタ マークX トヨタ マークX
1年前から欲しかったマークXです。 1年後に“Sパケ”“アイスチタン色”購入を夢見ていま ...
日産 シルビア 日産 シルビア
1年未満4000Km使用と言う新車のような状態で手に入れた最初の相棒。 兵庫-埼玉-埼玉 ...
トヨタ コロナエクシヴ トヨタ コロナエクシヴ
30代を迎えるに辺り、親孝行も視野に入れて4ドア化した2代目の相棒。 型式自体は廃盤寸前 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation