ピラーメータフード製作 PART①
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結構前なんですがWOOFER装備時の追加メータをピラーに装着したくて、メータ購入したのですがWOOFERBOX作ってる暇もなく半年ぐらいが過ぎてしまい。。。WOOFERBOXは設計からで時間があまりにも掛かる為、取敢えずピラーメータフードの作製だけはしておこうと決意です。
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購入したメータが全てφ60だったので、また巷には中々良いメータフードが出ず、また左ハン用でφ60フードも中々見つからなかったのもあり、二の足を踏んでいましたが、待ってても仕方が無いので雨どいのエルボを使用する事にしました。 エルボは90度に曲がった外形φ60のものを使用。 まず右ピラー脱。
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追加メータはR側AMPサブバッテリ用ボルトメータ、AMPテンプメータ、それとVU計の3個です。
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取敢えずハマるとこんな感じです。
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片側に3個取付けるので、取付の位置決めとバランスを見て、取付孔をあけます。 キリで周りを空けて残りをカッターで切断。 周りはサンダーにてバリとりします。
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そしてエルボを取付けて、パテにて固定。 固定時はパテの乗りが良くなるので、エルボ等のツルツル部分はサンダー等で傷を付けておきます。 後でレザーなり木目なりのシートを張りますので、多少汚くても気にしない(笑)
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お次は左ピラー。 基本的に右と同じ作業です。 こちも同じく追加メータはL側AMPサブバッテリ用ボルトメータ、AMPテンプメータ、それとVU計の3個です。 左側は運転席側では右左の視線角度が違うので、斜めに曲がったエルボを使用します。
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同じく孔空け、取付けます。 こちらは右と違い、位置と角度を一旦車内で確認します。 後で見難い角度だと後悔しますので。。。
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