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2022年03月05日 イイね!

受注停止

受注停止とうとう受注停止になっちゃいました・・・とSCさんのため息。
来年の3月には年次改良の予定があって、納期1年だとそこにかかってしまうらしい。 当然ながら内容も教えていただいたのだが・・・
昨日はnxの話が日経新聞の記事になっているのを見て椅子からずり落ち。

気晴らしもかねて昼休みの散歩タイムにディーラーまわりをしている。 確かに車は潤沢にはないもののトヨタほどでもない様子。いつかはQuattroなんて思いでレガシィを乗り継いできたのを思いだしたり、C-All Terrain にも反応。 SUVもいいけどワゴンもいいね。

でもこんなニュースを見ると腹が立つ(真偽は定かではない)もうちょっと我慢して日本の企業を支えねば、などと偉そうなことを考えたりもするが、どうなることやら。
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20220303-00297928-diamond-column



Posted at 2022/03/05 08:22:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年12月28日 イイね!

仕事納め

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ちょっと足を延ばしたランチの帰り道
神戸マダムの闊歩するこの通りは確か・・・
おあつらえ向きにRXまで止まっていたのでパチリ

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ここは何度となく眺めてきたNXのカタログの1ぺージ
ちょっと違和感があった通りのどん詰まり、実際は高架橋があってその下は海なのだが、うまく別の映像をはめてあるようだ。

車選びも仕事も終わって今年は一段落、 皆様もお疲れ様でした
Posted at 2021/12/28 22:04:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年12月26日 イイね!

LEXUS NX 450h+PHEV 試乗、試聴

LEXUS NX 450h+PHEV 試乗、試聴今回の試乗は450h+Fsports(PHEV)、前回は350hVersionL、
違いは電池のサイズ18.1KWhと1.1KWh、Fsportsには可変ダンパーが搭載されて乗り味固めだ。 車重差は250Kg(こちらが正解)
まず電池走行、静けさ、アクセルレスポンスは圧巻。この状態で88Km(多分実際はもっと短い)走れるとはすごい。 

街中を走った限りでは心配していた電池の重さは感じなかった。チャージモードにしてエンジン音を確認したが、350hよりもずっとエンジン音は低い。やはり200Kg越えのデッドニング材?を床に張り付けているのが静音化に効いているようだ。 電池ケースはエアコンの冷媒を通して冷却しているらしく、こちらも一役買っているかもしれない。 床面の剛性が上がっているせいか、足回りが固めのFsportsであったにも関わらず、路面からの振動は少なく感じた。

これはもう450h+でしょう! というところで新しい悩みが・・・
450h+のオプション選択には重い電池のせいか、重量制限がかかっていて、すべてのオプションを搭載できないのだ。

パノラマルーフ(30Kg)、マークレビンソンオーディオ(10Kg)、後部座席電動格納 (10Kg) は無条件でダメ(T^T)

結局 VersionLの自動駐車(10Kg)とFsportsの可変ダンパー(?Kg)の選択を迫られることになる。 自動駐車は自慢度Maxアイテムなんやけどなぁ・・・
ムーンルーフ(10Kg)我慢するから自動駐車と可変ダンパー両方つけてくれよう!

オーディオはパイオニアプレミアム。 マクレビとはずいぶん違う様子で、ボーカルはほぼ一点にまとまるものの、ほんの少し左から聞こえる成分があって、TAを触りたくなってしまった。 マクレビもそうだが全席でそれなりにというところを目指しているようで、日ごろ助手席で運転席一点チューニングの音を聴かされている嫁さんには、めっちゃええ音やと好評であった。 ここはちょっと考えないと・・・
Posted at 2021/12/26 10:32:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2021年12月12日 イイね!

PHEVを考える

PHEVを考えるレクサスNXもようやく納車が始まり、次々と試乗レポートが上がってきた。評論家の方々はこぞってPHEVを絶賛。 プロの方は高いもの褒めとけの忖度も往々にしてあろうかとは思うのだが、一度考えてみようと思う。

PHEVの450h+とHVの350hの違いはハイブリッドバッテリの差と言ってよいだろう。 容量差は355V,51AH と 259V4.3AHで約16倍。

PHEVの満充電にかかる電費540円はハイオク3L分といったところで、私の計算では「ちょっと燃費のいいガソリンを毎晩3L補給」ぐらいの話。これで差額の80万円を埋めるのはとうてい無理。 毎晩帰宅してケーブルをつなぐのはめんどいな~ 車重200kg増は常におっさん3人乗せてると考えると・・・(おねいさん4人なら別?)

素敵な解釈で行けば200kg のデッドニング材を床下に投入し剛性UPであらゆる振動を吸収。モーターメインの走行で静音性抜群。 回生効果で燃費はHVと変わらないので、別に充電しなくても・・・。あと、頑張って充電して通勤はほぼ電気だけというのも説得力ありかな。100Vのホーム用のオーディオ機材もへっちゃら!

PHEVも面白いかもしれない。
Posted at 2021/12/12 09:51:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2021年11月28日 イイね!

NXの純正オーディオ(アンプ編)

NXの純正オーディオ(アンプ編)ようやくNXの生産が開始されたと九州のローカルTVのニュース動画がアップされていた。工場をかかえる地元にとっては大切なことなのだと思う。 バックオーダー1万台で日産1300台のペースでは半年あまり・・・しばらくNXのことは忘れているしかないか・・・ 

とは言え、メーカー発注までにはオプションは決めなければいけないので、まずは大事なオーディオ!「どうせ全部やりかえるんやから別に悩まんでも安いほうにしとき」と嫁のコメントは実に的を得ているのだが、ヘッドユニットとなるディスプレイオーディオは交換できないので、できればNXのヘッドアップディスプレイ(指で触れたステアリングスイッチが投影される!)からスマートに操作したいという野望は捨てきれないのだ。 

LEXUS NXの場合、標準のオーディオがパイオニア製のレクサスプレミアムサウンドシステムでオプションとしてマークレビンソンプレミアムサラウンドシステムというのが用意されており、どちらにするか選択しなければならない。どちらもちょっと上等なスピーカーとDSP内蔵アンプを提供する。
https://jpn.pioneer/ja/corp/news/press/index/2638/

LEXUSの歴代のモデルを調べてみると、ヘッドとアンプの接続方式はアナログ(RCA相当)、デジタル(SPDIFかMOST50)と時代と共に変化しているのだが、昨今はMOST50というインターフェースが主流となってきているようだ。 
ようやくハイレゾ対応のシステムになったものの、結局はMOSTのPCMの仕様上限である48KHz24bitに変換して再生、とお茶を濁していると思われる。

しかし上記のPioneerの説明では新開発のアンプで96KHz24bitに対応とあり、これはどういうことか?私の推測だが、MOSTは48Kのままで、アンプの内蔵DSPを48Kから96K動作のチップにグレードアップした、ということではないか? DSPの96K動作は音質に寄与するところが大きいのは経験済みなのでそうだとすると大歓迎。

また、圧縮音源からのアップサンプルもアンプ側でやるような記述なので、MOSTを圧縮フォーマットで通しているとすると・・・MP3やAACだけでなくFLACやアップルロスレスもアンプ側でデコードされるとなるとこれは素晴らしすぎる展開に向かって妄想は進むのだが、多分そこまでは・・・

片やマークレビンソンのアンプのほうは、どうもこの部分に関する記述がなくDSPは48K動作のままなのだろうか、質問したら返ってくるかな? LEXUSクオリティーの対応を期待したいが。




Posted at 2021/11/28 14:04:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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「[整備] #NXPHEV ドアのデッドニング https://minkara.carview.co.jp/userid/158399/car/3642231/8334818/note.aspx
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