• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

うっちー(FL1 RS)のブログ一覧

2024年11月20日 イイね!

シビックRSのネガティブ点07 高い

シビックRSのネガティブ点07 高いだいぶネガティブ点がなくなってきましたが、今回はこれ。
割と全方向にケンカを売る文章のため、沸点高めの人も怒ると思いますし気持ちの良い文章じゃないです。なので読まないほうがいいです。

先に、書きましたからね?

シビック、高くなりましたよね。特にこのシビックRSは、でてきたタイミングが物価高騰直撃中で高く感じられてしまいます。2021年レートのFL5が頑張ったプライスタグをつけてる関係で、内情知ってるはずの評論家の一部も寝ぼけて高いとコメントをしている始末です。感心できるわ(嫌味)。

これについては「高いと思うなら買わなくていいよ」だと思います。安い新車のガソリンMTホットハッチが欲しいならとっととスイスポ買わないと間に合わないし、国産に限らなければマッスルなホットハッチは世界中にありますよ、と。もっと高いけどね。
だってほら、ホンダもUSならいくらでも売れてるので、日本で頑張って売らなくていいんです。日本専用と銘打ったRSも走りの部品の多くはUSのSiに頼ってますし、こんなに車が売れなくなった国で頑張って売る動機は金のことだけ考えたらメーカーにないですもん(日産とか露骨ですよね)。※だからメーカーとは別会社の国内ディーラーや販社は泣いてるわけで。

もう、純ガソリンエンジンのMT車って旨味の少ない商品だって前提を置かないと話にならないんです。だから、新商品が出てくるのがそもそもおかしい。内部の車馬鹿が頑張って闘ってくれたと感謝するしかない。

ただでさえ走れる車ってのは経営から許可が下りにくいのに、利益を計算して部品をかき集めて、ちゃんと開発コストも回収できる赤にならないラインを考えて開発主管は企画書作ってるはずなんです。そんな苦労の結果のプライスタグに文句言うなら、せめて黙ってろよ、と。実際、私もさんざん悩み続けてFK2,FK7,FK8,FL1(前期)、FL5と言いたいこと我慢してましたし(そして買わなかった→値段が理由じゃないけど)。

今の走れる新車って、ガソリンの匂い大好きとか言っちゃうモリゾウさんのような偉くても振り切っちゃってる方やメーカー内部の車馬鹿達が(死ぬほど大変な思いをしなきゃならない)趣味をこじらせた結晶なんで、それが高いというなら貴方達が納得する金額だった時代の旧車をフルレストアする金額を見てみればいい。それが理由で自分はスーパーバーゲンな新車価格だったEK9を降りますから。車への愛は金で買えるんだよ。

世の流れに目を瞑り、文句しか言えないバカが値段に文句言ってると私は考えてます。世の中見てると、そういうバカが主流みたいなので絶望してますが。文句言う暇あるなら頑張って稼いで金貯めろよと言いたい(EK9買った頃は手段を選ばず時間のすべてをつぎ込んで死ぬほど働いてた)。

そんなわけで、高いと文句を言う人たちはこれからもっと高くなる車を指を咥えて見ていてください。電気自動車の世界になったらどこかで劇的に値段の下がる可能性もありますが、そのころには自動運転に大きく介入される乗り物になってると思いますよ?(ヒューマンエラーに対応する機能つけるより最初から人間に介入させないシステム作るほうがはるかに安く作れます→インフラから整備する必要があるのでかなり先の未来ですが)。

車と対話して手足のように使える車がなくなる日へのカウントダウンは始まってます。だからシビックRSのような車はどんどん作りにくくなるし、あっても高くなる可能性が高い。そういう事も調べず考えず知ろうともせず、存在しない誰かの力を頼りにしてキャンキャン吠えてる奴らは黙ってろと言いたいのです。ちょっとは考えろ。

今日は本気で好き勝手書いてみた。スッキリ。
Posted at 2024/11/20 00:39:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | シビックRS | 日記
2024年11月19日 イイね!

シビックRSの動力性能について

シビックRSの動力性能について表題の件、説明するのにいい感じのYoutube動画を見つけたのでご紹介。
こういうオリジナリティのあるコンテンツは(多少内容がアレでも)紹介したくなります。

なお、見る価値があるのは13:40以降。FL5とRSの乗り比べで、結構な勾配のきついRがある峠の走行シーンです。

【Honda CIVIC RS vs TypeR】ホンダシビックRSとTypeRを徹底比較。ワインディング走行やエクステリア・インテリアの違いは?あなたならどちらがお好みですか?

タイトルが〇〇なので(お好きな罵倒の単語をどうぞ)当初は見逃していたんですが、この激坂を眠たいシフトチェンジで運転しているので1.5Lには厳しい回転域の動力性能がはっきり表れています。

EK9では2速固定で登るような坂ですが、RSはターボの中間トルクがあるので速度が乗れば3速でも行ける。ただし車速が落ちて回転が下がると、2速に落とさないと登らない。レブマッチに頼ってコクコクとシフトチェンジして登るのがマジで楽しそうです。

ちなみにこの配信者、FL5と同じ条件に合わせるためか〇〇〇〇か知らんですが「なんでギヤ落とさないの?」というタイミングで3速ホールドなので失速していますが、Rのきついコーナー手前で減速しながらシフトダウン→コーナー立ち上がりで車速が乘ったら3速と繰り返せば快適に登りますよ、これ。(EK9比で)トルクがあるってホントに素晴らしい。修善寺サイクルスポーツセンターで評論家がシフトチェンジで遊んでたのはこれではないでしょうか。

ちなみに・・・FL5ではそんな眠たいシフトチェンジでもグイグイ登っています。MT要らんだろ・・・というのは酷ですかね(Rもきついこの道ではFL5はコンフォートモードでグランドツーリングだよね、としか)。ちなみにGRヤリスは排気量が小さいので、シフトチェンジしたくなると思います。2Lターボ、楽そうだなぁ。

ちょっとだけ配信者のフォローをすると、FL5でRSなみにアクセル踏んだらスピードメーター出してなくてもアウトな車速になるのでこんなもんだと思います。

ホンダ公式の野尻選手や佐藤選手のようなウルトラスムーズな運転だと車の性能はわかりにくいのですが、素人の運転だと車の素性ってはっきりするなぁと感じた動画でした。

ボロクソに言ってますが、この企画でまともに検証してくれてるのは今のところこの方だけです(感謝)。けっこうな時間をかけて撮影されていると思いますし、速度大丈夫?というところまでスピード出してくれています(あまり遅いと参考にならない)。
RSの動力性能を確認するのにほんとに参考になるので、購入を検討されている方は見ておいたほうがいいです。これで「低速トルクないじゃん」と思う方は「絶対」買わないほうがいいです。もっと排気量があるクルマでないと満足できないでしょうし、MTがそもそもイランかもなので。

なお、運転については先に書いたようにレブマッチ駆使してシフトダウンしながらもう少し突っ込めば、エンブレが効きにくいエンジン特性と相まって減速ショックも少なく荷重をかけられ、気持ちよくノーズが入るはずです(この方はアクセルを離すタイミングが早すぎる)。
旋回中はアジャイルハンドリングアシストでグイグイ曲がりますし(FL1前期モデルで確認済)立ち上がりも(RSのL15Cでも)3000回転も回せばきちんと加速するはずなのに、なんでこんな運転になるのかちょっと理解できませんでした。

2速なんかじゃ踏めないFL5より、グイグイ踏んで行けるRS含めたFL1のほうが楽しいと思いますよ、日本の峠は。そしてコーナーとコーナーをどう繋いでいくか車とたっぷり対話して走らせたら、ガソリン空っぽになるまで楽しんでしまいそうです。マジで峠走るのが楽しみになってきました。

今日はそんな感じで。
Posted at 2024/11/19 00:40:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | シビックRS | 日記
2024年11月18日 イイね!

シビックRSのネガティブ点06 シート(椅子)

シビックRSのネガティブ点06 シート(椅子)ネガティブシリーズ、今回はシートです。

椅子、修善寺サイクルスポーツセンターの試乗会で文句言ってる人いないんですが、動画内では身体を横Gで持っていかれてます。特に助手席。運転席はハンドル握ってるしフットレストあるんで踏ん張ってごまかせるんですよね。

悪いシートではないと思うんですが、スポーツモデルのわりにごく普通の構造で。特に気になるのが、前述で横Gが~と書いたようにサイドサポートなんです。ウエスト周りはまだあるんですが、座面は全くない。

alt

ちなみに全く同じ椅子を使った前期をレンタカーで借りた際、高速を使った遠乗りでちょっと腰が痛くなりました。これはEK9のレカロ(セミバケットシート)に20年近く身体を慣らされて、椅子に体を預ける癖がついてるのでそうなった可能性があると思うのですがホールド性はそれほどでもありません(比較対象が悪すぎますが)。特に太もものサイドサポートは乗り降りに邪魔ですが、めちゃくちゃ効くんですよ。その分、首に来ますが。

alt

ちなみに現行シビックの純正シート、面圧で支える構造となっているようなので加速時は良いのですが、その面圧が下がる減速時や旋回時は設計者の想定の性能は出ていないはずなんです。これ、鷹栖の拷問試験でわからなかったわけがないと思うのですが。。。

ちなみに、北米版Siには前回書いた比較にあるようにセミバケットシートがついています。YoutubeでSpoonの土屋圭一さんが乗った際は納得していなかったようですが(交換すると言ってる)せめてこれを持ってきて欲しかった。
【公式】土屋圭市、シビック Si アメリカ仕様 スプーンカスタマイズ!

alt

ちなみに街乗りなら、私も何の文句もありません。乗降しやすいし、乗り心地も悪くなく、街乗り走行ならホールド性も全く問題ありません。
ただしRSというキャラクターならば、この引き締めた足で峠を走っているときに横Gに何のストレスもなく座っていられる椅子にしてほしかった。とはいえ、ホットハッチ時代のSiRでも椅子は標準モデルと変わらなかったのでこんなものかもしれません※タイプRは例外。

ちなみに初代RSは(これで?と思いましたが)セミバケットシートを採用、としています。

CIVIC RS|歴代モデル紹介|SPORTS DRIVE WEB|Honda公式サイト

alt

なら、レカロをつけろよと言われそうですが、電動シートの配線のおかげでディーラーには交換渋られてるんです(できなくはないんですが)。他、諸々事情もあって当面はこのシートで様子を見る予定でいます。

今日はそんな感じで。
Posted at 2024/11/18 00:33:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | シビックRS | 日記
2024年11月17日 イイね!

シビックRS(公式発表情報)と北米Siとの比較(11/17確定版)

シビックRS(公式発表情報)と北米Siとの比較(11/17確定版)ちまちまと更新を続けていた北米Siとの比較記事ですが、いったん更新を完了させました。→こちら
そこで清書版も投稿しておきます。大まかな構成としては北米Siの前期→後期変更点、および標準車との差異についてデザインや性能について比較して並べています。

情報は各所から引っ張ってきているので多少異なる部分があるかもしれませんが、もし誤報があれば指摘をいただけると大変ありがたいです。

そんな前置きをしたうえで、以下をどうぞ。
末尾に★がついている部分は共通、●はRS独自と考えていい部分です。
※本当に同じかどうかは型番まで引っ張らないとわからない。
取り消し線でグレーにした部分は不採用、赤字は注釈です。

ーーーーーーーーーーーー
(前期Siからの変更点)
・デザイン変更(外観)
 →フロントフェイスをよりアグレッシブに変更★
 →グリルを新しい六角形パターンに変更★
  →ライト下の部分も色を変更可能
 →カラー追加(アーバングレーパール)●
  →さらに青は差し替えになった
 →テールライトをよりスモークなものに変更
 →サイドミラーとウィンドウをグロスブラック仕様に変更
ホイールデザイン変更
 →デザイン変わらず黒く塗っただけ。

・デザイン変更(内装・操作系)
 ・LEDシフトインジケーターライト
 ・ヒーター付きフロントシート●
  →ヒーターはついた(残った)けど、椅子が従来品。

・性能変更
 ・ボディ構造とサスペンションの改良
  →Bピラーとリアドアシルサポートにより、ねじり剛性と曲げ剛性が向上
   →ボディ構成が異なりますが、多分してない
  →ダンパーをボディ剛性の向上に合わせて再調整★
   Si流用なので、この改良版を横流ししていると推測。
 夏用タイヤを工場オプションとして用意
   →日本は前期から、北米で言う夏用タイヤを履いてます
 ・レブマッチングの改良
  →2速から1速へのダウンシフトを含むように機能を拡張★
   →レブマッチ導入時に同じものにしているようです。

・その他変更
 ・Googleビルトイン
  →GoogleAssistantやGoogleマップなどのアプリが含まれている★
  →3年間の無制限データプランを無料で利用可能●
   →HONDA Connectに内包。無料は1年間でした。
 ・USB-C ポートの標準装備★
 ムーンルーフe-hevのみ。

ーーーーーーーーーーーー
(標準モデルとの差異)
・動力・走行性能
 ・エンジン出力を182→200馬力に向上
 ・トルクを24.5kgm→26.5kgmに向上
 ・専用2本出しマフラーの装着
  →排気流を27%増加

   →エンジンチューンはゼロ回答。音量規制が原因とか
 ・フライホイールを26%軽量なシングルマスに変更★
  →横流しと開発責任者の明本さんが明言。
 ・フロントのナックルを変更★
  →専用品と言ってるけど、おそらく横流し。
 ・車高を15~20mmほど低くセット●
  →5mmダウンのバネはRS専用品といえそう。
 ・スプリングをフロント8%、リア54%硬い専用品に変更●
  →フロントで40%、リヤで60%硬い専用品(対前期ガソリンモデル)
 ・ダンパーのロッド径を太い専用品に変更●
  →Siの流用だが、荒れた路面への追従性を高める方向でチューニング。
   ダンパー内のバルブはRS専用。
 LSDを標準装備
  →マジか!
 ・フロント・リアに大径スタビライザーの採用
 ・大型ブレーキの採用
 ・レブマッチシステムの採用
 ・ドライブモードシステムの採用★
  →構成がやや違うが、ほぼ同じ
  ・COMFORTモード
  ・SPORTモード
   →スロットルレスポンスの向上
   →ステアリング アシストの減少
   →アイドリングストップシステムを無効
    →そもそもアイドリングストップは廃止
   →計器のライトが白から赤に変更。
  ・INDIVIDUALモード
   以下項目を個別に選択可能
   →スロットルレスポンス
   →ステアリング アシスト
   →アイドリングストップの有効・無効
    →そもそもアイドリングストップは廃止
   →計器のライト色(白・赤)

・デザイン(内装・操作系)
 ・赤いアクセント・ステッチ★
  →ドア、ステアリングホイール、センターアームレスト
   シフトブーツ、革巻きアルミシフトノブ
   ハニカムダッシュトリム
   →EXなど、他グレードは車内の赤挿し色が無くなりました。
 専用スポーツシート(フロント)
   最大のがっかりポイント。
 ・スポーツペダル★

・その他
 ・Bose プレミアム サウンド システム★
 ・強化された Honda Sensing★
  →歩行者検知機能付き衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)
   →オートバイや自転車に対するシステムの視認性が向上
  →アダプティブクルーズコントロールがよりスムーズで自然な感覚に
  →車線維持支援システム(LKAS)がよりスムーズで自然な感覚に
  →前方衝突警告
  →車線逸脱警報(LDW)を組み込んだ路外逸脱軽減(RDM)
  →後方交差交通警報を備えたブラインドスポット
ーーーーーーーーーーーー

結局、日本RS(各国でRSがあるのでこう書きます)は北米Siの中身そのまま出すのかと想像していましたが、スペックと装備を並べると北米Siのライト版です。北米SiはタイプR未導入の時期のホットバージョンだったためけっこう踏み込んだところがありますが、RSはできる限り専用部品を使うことを諦め、チューニング(調律)でできる部分を変更、的な。踏み込まなかったではなく、踏み込めなかったんでしょうね。

今日はそんな感じで。
Posted at 2024/11/17 00:58:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | シビックRS | 日記
2024年11月13日 イイね!

シビックRSのネガティブ点05(おかわり) エンジンブレーキが弱い

シビックRSのネガティブ点05(おかわり) エンジンブレーキが弱いタイムリーな動画がYoutubeに上がってきたので、タイトルの件をおかわり投稿。

【新型車 試乗】CIVIC RS 納得いかず補助機能解除!!!

レブマッチをオフにしたらどうなるか?という内容で、シフトアップ、シフトダウンともにショックが発生しているようです。特にエンブレは効いているように見える、かな。

ただし、この動画で特に確認できるのは3→2のシフトダウン。前の投稿にしびはやRSさんからコメントをいただきましたが、4→3は弱いみたいですね(コボちゃんもこれを言ってる)。この辺は最近のトレンドであるアクセルオフ時のスロットル開度?燃料噴射量?を多くしてる(らしい)あたりが関係しているのかもしれません。この辺、明本さんに説明いただきたいなぁ(何とかしろではなく、こういう方針のためにこうなってるんだよと)。

とはいえ、シフトダウン時のエンジンブレーキはシフト回転を合わせないショックをある程度利用している気がします。回転合わせって、上ぶれするとぎくしゃくするのでどちらかというと下振れさせますよね?そうすると、やや合ってない回転差もエンジンブレーキとして使われるはず。レブマッチのようにバッチリ合わせられると、抵抗の少ない省燃費エンジンと相まってよけいエンブレが効いていないように感じられるんじゃなかろうかと。

とはいえ、自分自身も前期型でエンブレ効かないなぁと感じているので誤差の範囲の可能性は高いです。レブマッチをオフにするとショックは来るけど、減速はそれほどでもないという。ならレブマッチを使っとけとなるでしょう。

その辺も納車済みの方に聞いてみたいところです。レブマッチの解除、メニューの階層がえらく深くてパーキングブレーキかけて完全停止しないと操作できないようなので非常にめんどくさいですが。

今日もそんな丸投げな感じで(だって実車ないんだもん)。
Posted at 2024/11/13 23:07:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | シビックRS | 日記

プロフィール

「@しびっくま9000rpm そんな罠があるの知りませんでした。」
何シテル?   01/24 12:09
2025/1/30~ 1週間の納車後インターバルの後、標準顔ホワイトのシビックRSユーザーとなりました。 まだこの車のユーザーとして書けることが殆どないので...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

[ホンダ シビックタイプR]オリジナル クラッチ検出カット 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/26 13:25:09
[ホンダ シビックタイプR] 自作ニーパッド(ドア側) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/11/21 14:08:33
ノーマルシートのサイドサポート 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/11/19 11:43:56

愛車一覧

ホンダ シビック (ハッチバック) ホンダ シビック (ハッチバック)
(更新中 4/10 記述修正、追記) FL型シビックはCセグメントでも大きなボディに1. ...
スズキ その他 スズキ その他
自分に超高速域の楽しさと危険性を教えてくれた一台です。行きつけのバイク屋にこの中古があり ...
トヨタ スプリンタートレノ トヨタ スプリンタートレノ
最初に買った車です。所有時期は大体です。 私が所有していたころはテンロクにはシビックとい ...
ホンダ シビックタイプR ホンダ シビックタイプR
フルノーマルで、2000年製の個体を2004年にほぼ新車価格で購入しました。 来た当時は ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2003年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation