2017年08月26日
今年の御盆休みは
焼津ディスカバリーパークの
お化け屋敷に行ったり・・・
夏の定番 花火を見に行ったり・・・
メルヘンなトコに行き
とろけそうになった足で・・・
ドラえもん広場に行ったり・・・
プールにバーべQと
家族サービスという任務を遂行。
一方でクルマはというと・・・
前々から計画していたヘッドライト研磨と
コーティングを予定日に実施。
白ボケしてますね〜
私の中で もう限界です。
しかし・・・
夕方から雨の予報に変わり・・・
養生したところで断念。
コーティング後12時間は
濡らせないので・・・・
ならば と
釣車のフォグの配線をやろうと
ヘッドライトを外したら
まさかの雨で断念。
予定は大いに狂いました。
が 後日
早朝からの作業で
ヴェルのヘッドライト研磨とコーティングは
完了しました。
やはり 曇り無き眼は良いですな〜
なんとか
第一目標は達成でき満足。
良かった良かった。
そんなこんなで
今年の御盆休みは
曇天が多く、クルマ弄りこそ
支障が出ましたが
子供達も楽しんでくれた様で
良い休みでした。
ありがたい事です。
因みに・・・
やり残した配線作業ですが
昨夜無事に完了。
嗚呼・・・・
これで車検に通るw
以上 御盆休みでした。
Posted at 2017/08/27 21:18:40 | |
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2017年08月13日
お盆休みですね。
例年通りだと・・
コレも終わり
これを狙い始める頃ですが・・・
まあ・・・
色々ありまして
仕事が忙しい事もありますが
春から全く釣りをしていません。
・・・・・・・・。
漢詩は対酒の中に
“富に随い貧に随い且し歓楽せん”
という文があります。
裕福であれ貧乏であれそれぞれに楽しもうではないか
という意味ですが
これは精神面においても言える事だろうと
私は思います。
まあ・・・
ちょっと大袈裟になってしまいましたが
プラス思考で前向きに って事ですかね
では
みんカラ的に 二つ。
先ずはヴェル・・・・
春に エアバックのリコールがありまして
一日入院。
ダッシュボードを浮かしての割と大掛かりな
作業と聞いていたのででキズの心配をしていました。
すると・・・・
心配事が
現実に
杞憂であって欲しかった・・・・
まあ・・・
プロとはいえ
人間なので失敗はあるでしょうが
これは防げたと思う・・
このキズにDはダッシュボード交換
で対応してくれました。
ありがたい事です。
が・・・
ダッシュボード交換となると
これまた大掛かりな作業・・・
またもや心配です。
しかし今度は綺麗に退院。
杞憂で良かった!
と思った翌日・・・
ん!?・・・・・・
あっ! 割れてる・・・
・・・二度目となると
なんかクレーマーみたいで嫌だけど
しょうがない・・・
Dへ電話し、確認してもらいました。
勿論パーツ交換となりましたが
今度は自分で交換取付け
樹脂系の経年劣化はこわいですね。
結果、エアバック交換からここ迄
二、三週間掛かってしまい
時間を喰われてしまいましたが
mmm・・・・
楽しんだかな?
で
月が変わり
6月のある日・・・
駐車場内を低速で走行
交差点で
左見て・・・
よし!
右見て・・・
ドガッ‼︎
・・・・・・・・・。
左から車が・・・・・
まさかの事故。
やっちゃいました出合頭
これはヴェルではなく釣車エブリィの話です。
この事故・・・・
見分と現場検証で
どちらが とは言えない状況でぶつかっており
過失割合は 5:5
不幸中の幸いでケガもお互い軽度で済みました。
しかし、当然違いもありまして・・・
相手さんはSUVで私は軽バン
しかも 相手さんは新車で私のは13年落ち
こうなると問題なのは保険内容・・・
当然ながら相手さんの修理費は出ますが
古く距離を乗っている私の車は修理費が出ず
全損扱い・・・
相手さんが対物超過特約付であれば
良かったのですが・・・
で
問題の車両金額は・・・
¥98000w
しかも、過失割合5:5 なので・・・
実質 ¥49000 ww
まあ 予想はしていましたが・・
安いw
どうするか・・・・
当然、廃車も視野に入れ
悩みに悩んだ挙句・・・・
自分で修理することにしました。
廃車を思い留まらせたのは
やはり愛着心。
こんな形では終わらせたくない・・・
サビが出ていてボロボロですが
私にとっては
立派な愛車。
この車のお陰で良い釣りを
してきました。
そんなこんなで
ヤフオク 徘徊の日々が続き
パーツ収集
僅かな時間の合間に
板金を叩き、引っ込んだ箇所を
引き出す・・・・・
当然ですが
思う様にはいきません。
しかし・・・
これが実に楽しい!
あれから二ヶ月・・・
まだ修理箇所はありますが
今では元気に走っております。
“富に随い貧に随い且し歓楽せん”
少し意味が違うかもしれませんが
それなりに楽しまないと損ですね
ちなみに・・・
ご存知の方も多いと思いますが
漢詩
対酒の全文は
蝸牛角上争何事
石火光中寄此身
随富随貧且歓楽
不開口笑是痴人
蝸牛角上何事か争う
石火光中此の身を寄す
富に随い貧に随い且し歓楽せん
口を開きて笑わざるは是れ痴人
カタツムリの角の上で つまらない事を争うな
短い時間しかない人生なのに 裕福であれ貧乏であれ
それぞれに楽しめば良いではないか
口を開けて笑わないのは馬鹿者だ。
と なります。
良い詩だと思いませんか?
人生楽しく行きましょう!
Posted at 2017/08/16 21:09:34 | |
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