
今日は、これ。
ブルース・ウィリスがまだ続きます…
1998年 アメリカ 150分
地球への衝突コースを取る小惑星が発見された。もしも、テキサス州の大きさにも匹敵するその巨大なアステロイド小惑星が地球に激突すれば、人類の破滅は免れない。これを回避する方法はただひとつ、小惑星内部に核爆弾を設置し、内側から破壊するしかない。そしてその任務に選ばれたのは石油採掘のスペシャリストたちだった。刻々と迫る滅亡へのカウントダウンの中、人類の運命を委ねられた14人の男たちは小惑星へと飛び立った…
当時、流行っていた
地球危機モノの一つ。
基本、
アメリカ中心に話が展開していきます。
しかし、そこは特に指摘をしては
いけません。
日米関係のためにも…
とりあえず、映像は流石
綺麗です。
迫力シーンなども
見所です。
設定も、石油採掘の
スペシャリストが地球を救う?
なんて言う
斬新?な展開で…
因みに、スティーヴ・ブシェーミも好きな役者です。
評価:★★☆
そして、薄々気付いてはいましたが、ラストはやはり泣きました~。
自己犠牲モノは、基本泣きますので。
Posted at 2007/08/05 01:34:17 | |
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