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バルジ隊長のブログ一覧

2018年01月10日 イイね!

ぶらりひとり旅 その4〜東京オペラシティ 編〜

ぶらりひとり旅 その4〜東京オペラシティ 編〜去年の11月のことですが、まだ続きます(^_^;)


11月1日(水)

東京モーターショーを見て、次に向かったのは新宿の東京オペラシティでした。

新宿西口のとあるチャーハン専門店で早めの夕食を食べて、徒歩で初台まで歩くことにしました。


甲州街道をテクテク歩いていると・・・






西の空があまりにも綺麗だったので、歩道橋に上がって写真を撮りましたo(^▽^)o
マジックアワーのグラデーションが影になったビルの向こう側に広がっていました!
午後5時過ぎでも、往来する人は数人だけでした。
なので、しばらくここで空を眺めてぼんやりしていました(^_^)



時間を調整して、東京オペラシティに到着!



ホールへ繋がるガレリアが、整然としていてとても素敵でした!

開館時間までまだ少しあったので、ロビーで待機。



ロビーの天井もなかなか良い雰囲気(^_^)



時間となって、いよいよコンサートホールへ・・・








中に入って、その美しさに圧倒されました!!!

「タケミツメモリアル」と名付けられたコンサートホール。

「タケミツ」とは、世界にもその名を知られた日本の作曲家 故 武満徹(1930 - 1996年)に由来しています。
武満徹は黒澤映画の音楽を担当したことで有名ですが、クラシック音楽界でも大変有名です。

私は一度この素晴らしいホールで演奏を聴きたかったのです。


この日のプログラムは・・・

チャイコフスキー/歌劇「エフゲーニ・オネーギン」―「ポロネーズ」
チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
サン=サーンス/交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」

指揮:井上道義  ヴァイオリン:服部百音
演奏:NHK交響楽団

一番の目当ては、サン=サーンスの「オルガン付き」でした。

ところが、その前のヴァイオリニストが素晴らしかったのです!(◎_◎;)



ヴァイオリニスト  服部百音(もね)さん

曽祖父は、作曲家 服部良一
祖父は、作曲家 服部克久
父親は、作曲家 服部隆之
母親は、ヴァイオリニスト 服部エリ

まさに音楽家の家系で、音楽をやるべくして育った女性です。
服部隆之氏はドラマのBGMなどで知られている作曲家。
HEROや半沢直樹などの曲を聴けばピンときますね。
大河ドラマの「真田丸」の音楽も彼の作曲です。
「真田丸」では、番組の最後に流れた「真田丸紀行」を娘の百音さんが演奏していました。

チャイコのヴァイオリン・コンチェルトのソロリストとして登場した彼女。
まだ19歳ながら、その演奏は素直で堂々としていて、貫禄がありました!
もちろん演奏後には割れんばかりの拍手が止みませんでした!

でも私が感心したのは、彼女のステージでの態度(^o^)
ホールの客席のあらゆる方向に何度も何度も深々と礼をして、感謝を示していたのです!
これほど丁寧に、何度もお辞儀をするソリストを初めて見ました。
その初々しい姿が脳裏に焼き付きました(^_^)






その後のメインの「オルガン付き」は井上道義氏らしい明るく快活な演奏でした(^_^)

こうした演奏会では珍しく、指揮者の井上氏が演奏終了後にマイクを持って話し始めました。

「まさにこの曲はこのホールに相応しい!」
「このホールのために作られたかのような名曲なんです!」
「一度、このホールでこの曲をやりたかったんだよな〜!」
と、ご本人も感無量の様子でした。

そんな華麗で素晴らしい曲を、このホールで聴けて、私も感動しましたo(^▽^)o

またいつか、このホールで「オルガン付き」を聴けることを夢見て、宿へと帰りました。



そして、翌日はいよいよみんカラで知り合った方々との「筑波山オフ会」でした。

この話題については以前にブログにアップしています。
なので、次回のブログは11月3日の話題となります。




そんなこんなで、まだこのひとり旅の話題が続きますが、遅々として進まないブログになっています。

そのうちこの続きをアップしますので、お時間がありましたらご覧ください(^_^)
Posted at 2018/01/10 18:05:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | クラシック音楽 | 音楽/映画/テレビ
2017年06月27日 イイね!

最近気に入っている曲 vol.45 管弦楽のための協奏曲(バルトーク)

最近気に入っている曲 vol.45 管弦楽のための協奏曲(バルトーク)クラシック音楽ネタです。



このところ、吹奏楽の演奏に時間をかけているので、オーケストラ曲はあまり聴いていなかった。


先日、NHKの「ら・ら・ら クラシック」という音楽番組で、この曲を取り上げていたのをたまたま見た。
この番組、30分間になってしまったので、あまりにもカットがひどかった・・・(>_<)


なので、なんだか無性に聴きたくなってしまった。


Béla Bartók
ベーラ・バルトーク(1881年〜1945年) 作曲

Concerto for Orchestra(1943)
管弦楽のための協奏曲


私のお気に入りのCDは

指揮: アンタル・ドラティ
演奏: アムステルダム・コンセルトヘボウO(現 ロイヤル・コンセルトヘボウO)


もともとはフィリップス・レーベルの録音。

今はデッカ・レーベルで販売されているようだ・・・
(ユニバーサル・グループとなって、いろいろと統合されているのか)





〜第5楽章 終曲〜

小澤征爾/ボストン交響楽団


バルトークは、ハンガリー出身の作曲家。

ナチス・ドイツがハンガリーに侵攻したことで、ナチス嫌いのバルトークはアメリカへ移住することとなる。

しかし、ニューヨークでの都会生活に馴染めず、彼の作曲数は激減する。

さらに不幸なことに、バルトークは白血病を患ってしまう。

見かねた作曲仲間が、ボストン交響楽団の指揮者クーセヴィツキーに嘆願する。

バルトークへの作曲を依頼してほしいと・・・



そのクーセヴィツキーが、病床のバルトークを訪れ、この曲を委嘱した。

初めは断ったバルトークだったが、クーセヴィツキーの粋な計らいに驚いた。

それは、「曲の完成期限はない」「初めに委嘱金の半額を渡すから、完成した後にもう半額を払う」ということだった。

当時としては破格の1,000ドルが報酬だった。

クーセヴィツキーの信頼にいたく感動したバルトークは、病気を押して作曲することを決意した。

気力が衰えていたバルトークは、それ以来見違えるように作曲に没頭し、たった2ヶ月でこの大曲を仕上げたというエピソードがある。

1944年12月1日にボストン市にてセルゲイ・クーセヴィツキー指揮のボストン交響楽団によって初演された。

このとき、バルトークは医師からの反対を押し切って、リハーサルに立会い、クーセヴィツキーと意見を交わしたという。

初演は大成功に終わり、彼は何度も舞台に出ては聴衆の喝采に応えたというエピソードが残っている。




全5楽章からなる曲。

どの楽章もバルトークらしい、快活で遊び心満載の曲となっている。

その中でも、第5楽章 フィナーレは、ホルンのユニゾンから始まり、オーケストラの全ての楽器に注目が行くような構成で仕上げられている。
まさに、それぞれのパートが主役となっている「協奏曲」である。

最後のエンディングは、バルトークの最後の命がきらびやかに輝いたかのように、華麗にこの曲を締めくくっている。




演奏:ワイマール・フランツ・リスト音楽大学管弦楽団


学生たちの若々しい演奏も聴いていて楽しい。

年配の名演奏者たちのオーケストラは確かに確実性があって安心感がある。

しかし、若い演奏者のみずみずしい表現も心が弾んでくる。



この動画では、ビオラとフルートのメガネをかけた二人の金髪女性が私好みで目を引く・・・(笑)





とまあ、たまにはそういうクラシック音楽鑑賞の楽しみ方もありということで・・・(^_^;)




Posted at 2017/07/01 18:32:44 | コメント(5) | トラックバック(0) | クラシック音楽 | 音楽/映画/テレビ
2017年06月09日 イイね!

最近気に入っている曲 vol.44 "Touch her soft lips and part" from "Henry V"(ウォルトン)


やさしき唇に触れて別れなん (和訳)






イギリスの作曲家 ウィリアム・ウォルトンが、映画「ヘンリー5世」(1945年 監督・主演:ローレンス・オリヴィエ)の映画音楽として作曲した。
映画は、イングランド王とフランス王の王位継承、領有権などの対立で起こった「100年戦争(1339~1453年)」を題材としたシェイクスピアの史劇が元となっている。


この曲は、弦楽器だけで静かに奏される非常に美しい佳曲である。
作品の内容からして劇的でスペクタクルな曲が多い組曲の中にあって、淡い恋心を描いた優しさが伝わってくる曲だ。


約2分ほどの短い曲なのだが、心に染み入るものがある。










遠い昔に感じた、淡い初恋の思い出・・・

憧れていた女性への募る想い・・・

忘れかけていた若い頃のはかない恋心・・・

気になる女性の愛らしい仕草・・・






何か胸がキュッと締め付けられるような、かつて経験した思いが蘇ってくるような、そんな感覚が芽生えてくる。




あの人は今どうしているだろうか・・・




そんな気持ちに自然と浸ってしまうかのような魅力がこの静かな曲に内包されている。


曲のタイトルの影響も大いにあるだろう。





そんな私は、今恋をしているのだろうか?(笑)




まあ、それは置いといて・・・





この頃、多忙で苦悩の毎日を過ごしている私にとって、大切な清涼剤となるこの曲が、今のお気に入りだ。


Posted at 2017/06/09 22:49:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | クラシック音楽 | 音楽/映画/テレビ
2017年03月29日 イイね!

せっかく楽しみにしていたのに・・・(>_<) 聴衆と運転者のマナー

せっかく楽しみにしていたのに・・・(&gt;_&lt;) 聴衆と運転者のマナークラシック音楽ネタです・・・


3月28日(火)

仙台フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行ってきました。

今年になって聴きに行くのは4回目でした。
いつになくハイペースで聴きに行っています。


今回は、夜7時からの演奏会だったので、仕事を早く切り上げてXVで出発!!

イズミティ21の近くで、早めの夕食を(^o^)


「利休」さんに行って・・・


例のごとく、「牛タン定食」o(^▽^)o
テールスープも美味しゅうございました(^_^)☆




ちょうどいい時刻にホールへ到着。




ステージでは、ピアノの調律をしていました。




今回の指揮者は、山田和樹 氏。

去年の秋の「「カルミナ・ブラーナ」以来のステージでした。

客席はほぼ満席。
私の両隣の席にも男の人が座って、ちょっと窮屈な感じでしたが、我慢我慢・・・(^_^;)



曲目は、

チャイコフスキー
 ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

 交響曲第5番 ホ短調 作品64    の2曲




ピアノのソリストは、萩原麻未(まみ)さん。

冒頭のホルンから始まるこの有名な曲。
萩原さんのピアノは、ふくよかで芯があり、品の良い音。
強奏でも荒れずに、凛と響き渡りました。
私の席からは、ちょうど鍵盤を走る指が見えたのですが、見ているだけでうっとりしてしまいました(^_^;)


演奏はとても素晴らしくて、拍手が鳴り止まず、アンコールでバッハを演奏してくれました。




しかし・・・です・・・・




演奏には全く問題はありませんでした。

ところが、私の両隣が問題でした・・・(*_*)


まず左の席の70代くらいの男・・・
鼻が詰まっているのか、呼吸をするたびに「スーピー、スーピー・・・」音がするのです。
そして、10秒おきぐらいで鼻水を吸う「ズズ〜・・・」という音も・・・
挙げ句の果てには、途中で寝てしまっていびきをかく始末・・・ムカッ( ̄∩ ̄#
弱奏の部分や、ピアニストの見せ場であるカデンツァの最中にも、隣から聞こえてくるのです!!


そして、右隣の太り気味の50代の男・・・
一杯引っ掛けてきたらしく、ちょっとビール臭い・・・
さらに、1分おきくらいにゲップのような、咳のような変な唸り声を出すのです!ムカッ( ̄∩ ̄#



クラシック音楽では、静かな部分の演奏もジックリと聴きたいものなのです。
でも、この2つの耳障りな雑音によって、私の集中力はプツッと切れてしまいました!(>_<)




ピアノコンチェルトが終わって休憩・・・

イライラする気持ちを抑えて気分転換するために、トイレに行きました。

戻ってくると、その両隣はまだ席に座っていました。

私が席に着くと、隣の爺さんはまだ鼻を吸っていました。

イラつく心をグッとこらえて、できるだけ穏やかな口調で話しました。

「失礼なこととは思いますが、気を悪くしないでください。
 すみませんが、鼻をかむか、マスクをしてもらえますか? お願いします。」

爺さんは、「あ・・・すみません」

と言って、ティッシュをゴソゴソと出して処理しました。←あるじゃないか!
その前の席に座っていた女性が後ろを振り向いて、私と目を合わせました。
きっと彼女もずっと気になっていたのでしょう。




右隣のほろ酔い男もそれを聞いていたのか、ハンカチを口に当てて咳払い・・・・
その一つ隣に座っていた女性が、やっぱり胡散臭そうに酔っぱらい男を見ていました。
やっぱり気になっていたのでしょうね。




と、そんなやりとりをしているうちに、休憩時間が終わり、いよいよ5番ですo(^▽^)o

クラリネットやファゴット、ホルンのソロが多い曲で、奏者泣かせの曲。
ホルンが若干頼りなかったですが、最後は見事なエンディングでした。
山田氏の指揮は見ていて楽しいです。
オケもその大きな指揮ぶりにしっかりと合わせて表現していました。
演奏が終わると、拍手喝采!!
会場が大いに盛り上がりました(^-^)

ただ、ちょっと全体の響きが雑な感じがしました。
それは山田氏も感じていたらしく、アンコールの演奏の前に「ピュアな仙台フィルの音を濁してしまったのは、僕のせいです」と、ほとんど例のないコメントを話しました。
今回の公演で、ミュージック・パートナーの役を終了する山田氏の後悔だったのかもしれません。

でも、仙台フィルのファンは、温かい拍手で彼らをねぎらいました。

そういう温かさが、このオケの演奏会の魅力でもあります。






さて、例の2人の男は・・・

さすがに、鼻を吸う音は激減しました。
唸り声は回数が減りました。

でも私の残念な気分は晴れず、スッキリしないまま帰路につきました。



こういうところが、クラシック音楽の堅苦しい部分だと言われるのは百も承知です。
しかし、そういう緊張感や臨場感を奏者と共有することが、こうした演奏会の醍醐味です。
それを味わいたくて、聴衆はホールに集まってくるのです。
だからこそ、周りへの配慮が大切になるのです。


周囲への気配りがあって楽しめるのは、車の運転も同じことと思います。
自分勝手な運転者に対して、みなさんもイライラした経験があることでしょう(^_^;)

私も、迷惑をかけるような運転をしていないか、自分自身を見つめ直していかないとな・・・。



あれ?

演奏会のブログから、車の運転に話が飛んでしまいました(^_^;)
一体何を書きたかったのか?
支離滅裂なブログになってしまいました・・・


まあ、この辺で終わりとしましょう。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
Posted at 2017/03/29 21:40:58 | コメント(6) | トラックバック(0) | クラシック音楽 | 日記
2017年03月19日 イイね!

バッティストーニ 来仙!

バッティストーニ 来仙!3月は、2つの心配事があって、心労が絶えませんでした。

一つは、人事異動・・・
先日の発表で、私の異動は無しということに!\(^o^)/


もう一つは、息子の高校入試・・・
先日の発表で、無事に合格!\(^o^)/\(^o^)/


どちらもヒヤヒヤものでした(^_^;)

そんな疲れた心を癒すために・・・


3月17日(土)
仙台フィルの定期演奏会に行って来ました。


今回は、客演指揮者 アンドレア・バッティストーニ。

去年、東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に就任して、その実力が評価されている若手指揮者。



会場のイズミティ21は、開場前から観客の熱気が感じられました。




ホワイエには、フラワーアレンジメント。

華やかな雰囲気でした。




開演30分前には、恒例のミニ・コンサート。

ベートーヴェンの珍しいトリオが演奏されました。




20分前には客席に行きました。

すると、バッティストーニがステージに現れて、通訳を交えてのプレ・トークがありました。

話し方も情熱的な印象でした(^_^)


前半の演奏は、ロッシーニ、ヴェルディのオペラの序曲。

イタリア人指揮者らしく、テンポを揺らしながらの華麗な指揮ぶり。
その後ろ姿からは、オーラが感じられました。


後半は、プッチーニの珍しい交響作品。

そしてメインの・・・「展覧会の絵」

ラヴェル編曲版なのできらびやかな曲です。
しかし、バッティストーニは原曲であるムソルグスキーのピアノ曲をイメージさせるような、ロシア色の濃い演奏を行いました。



キエフの大門(この動画の11分30秒から)
ショルティ/シカゴ交響楽団


さすがにこのような爆演には及びませんが・・・

仙台フィルのメンバーも熱演で応えてくれました\(^o^)/

満席の聴衆も大喝采!
ブラボー親父も10人くらいいました(^_^;)


去年聴いた「カルミナ・ブラーナ」を彷彿とさせる好演でした。

バッティストーニの指揮で聴けたのでとても満足でした。

出口付近では、演奏を終えた奏者の皆さんが私たち観客をお見送りしてくれました(^_^)





帰り道、「味よし」さんに立ち寄って・・・

辛味噌あっさりラーメンをいただいて、無事に帰宅しました〜!



今度は28日(火)に、山田和樹 指揮による、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番と交響曲第5番の演奏があります。


もちろん、チケット購入済み(^_^)

これも楽しみだ〜!




異動がなくて、本当に良かった・・・(^_^;)
Posted at 2017/03/20 00:38:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | クラシック音楽 | 音楽/映画/テレビ

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