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2026年01月06日 イイね!

他人の初夢?

 みなさまはどんな初夢だったでしょうか。わたし?内容は記憶にないけれど、1日に寝た後に見た夢はなんかエッチ系の夢だった。3日の夜も・・・、なんだったかなぁ、またエッチ系だった気がするなぁ。その時も起きた時も覚えていたのに。

 うちのほかの人たちはというといろいろあるようですが、知る限り長女はかなり寝言が多いですね、寝言クイーンだと思っています。よっしーもその次くらいに寝言を言っているのではなかろうか。逆に寝言をまず聞いたことがないのが次女。ところが4日の夜、こういうやり取りがありました。

次女:「長女・・・(もちろん名前)」
次女:「長女・・・」
次女:「長女・・・」
長女:「なに?(←たぶんこれも寝言)」
次女:「長女・・・」
長女:「なに?(←たぶんこれも寝言)」
次女:「・・・・・社会わからん・・・」
長女:「・・・・・・」

 で、その後、静かになったと。なんの解決にもなってないな。

 翌朝、先に起きた長女に聞きました。長女は声をかけるとすぐに起きるタイプなので、次女の呼びかけに対して目覚めて返事したんじゃないかとも思ったのですが、そうではないようです。つまり寝言に対して、寝言で返事をしていたと。一方次女は、そのような寝言を言っていた記憶はないらしいです。でも一応受験生なので、いい夢見てるとは思えないけど社会わからんってのが夢に出て、姉に救いを求めようとするくらいには意識してるってことでよしとしておきますか。
Posted at 2026/01/06 21:31:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゆく年くる年 | 日記
2026年01月03日 イイね!

2025年の成績発表

 年始恒例の企画ですな。とはいえこれについて書いてきた歴史は意外と浅く、2023年のものはこちらから。2024年のものはこちらから。これですべてです。企画のネタつまり投資そのものは10年以上前からやっているのですが、2023年よりも前の、1年間のパフォーマンスを検証できるほどの記録は持っていないのです。

 さて成績といいましてもなんの成績?ってこともあるかと思うのでちょろっと前フリ的に解説でも。ささやかながら10年以上前からちまちまと投資らしきことをやっています。ことの発端は、こういうことをやってみることで仕事のネタ作りというか、芸の肥やしみたいにならないかなぁと思って始めたのです。やってみることで、ちょっとは仕組みもわかるかなぁって思ってね。結局のところ仕組みはわからず、でも世間の実態はちょっとはわかるようになった気がする。で、最初はジャパンネット銀行の投資信託1万円分とか、日産自動車の株を1000円×15株からとかいったところから始めたわけだ。てつりん家的にはもっと昔から、さとの提案でイオン株を700円×100株(当時)買ったり、最終的には売却されてCRプレマシーの購入資金の一部になっちゃった武田薬品株4000円×100株を買ったりというのもありましたが。ここではあくまでもてつりん家ではなく、個人のおこづかいや各種ポイ活の類で行われている部分についてのみです。いや、コロナ禍で余剰になっていたおこづかいを投入していた頃を除いて、ほぼポイ活でできてますね。さて、2025年の成績発表でございます。

 まずは2025年の最初に発表した成績を。つまり1年前、2024年末の段階ではこんな感じでした。


 これが2025年末の段階では、こんなになりました。


 個別銘柄がどうってのは出してこなかったかもしれませんね。何から何までうまくいっているわけではないのですよ。なんでもそうかなって思いますが、こっちの領域においても気長に待つスタイルです。そしてあえて触れていませんでしたが、最初に買った株である日産自動車は、ホンダとの経営統合が破談になった段階で損切りしました、つまり損失を確定させました。同じような頃だったかなぁ、推し活の一環のような感じでマツダの株を買ったのは。配当が、日産自動車を買ってた頃くらいにいいってのもありますけどね。


 続けてPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)で保有している投資信託についてです。2024年末の段階ではこんな感じでした。


 これが2025年末の段階では、こんなになりました。1万円貯まった段階でこれは!と思う投資信託を1万円分買ってきたのですが、2025年だったか2024年の終わり頃からだったか、これはと思ったものを少しずつ積み立てで買うスタイルに変えたので、上昇幅そのものは以前よりは緩やかになってきました。それと、PayPay銀行に入ってくる収入を、2024年と違って結構おこづかいの補填に投入してたからってのもあるなぁ。


 2025年の最初に立てた目標として、2025年末の段階でこれらの資産総額を55万円に到達させるという目標を持っていました。ちなみに2026年末での目標はこれを60万円にすることなのですが、すでに達成しているんですよね。とはいえこういうものは上がり下がりがある世界ですから、2026年末の段階で60万円をキープできていればそれでいいんです。正直今の国内情勢や世界情勢を見るに、こんな調子よく2026年が終わるわけがない。かといって配当重視でやっているので、現金化する気もないのですが。

 なお2025年は配当による収入を14,683円、そのほかポイ活の類による収入を35,650円を株式口座に、そして13,300円を投資信託の購入に、計63,633円投入しているのですが、総額で166,891円のプラスでした。今年のおみくじによると売買は、「運が塞がって金儲けには縁が薄い。無理すれば裁判沙汰になる。」とのことだそうなので、これまで通りに基本背伸びせずぼちぼちやっていくことにします。
Posted at 2026/01/03 00:40:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゆく年くる年 | 日記
2026年01月02日 イイね!

2026年初詣で引いたおみくじについて(去年の検証も含む)

 毎年恒例の企画でございます。参考までに前回にあたる2024年の検証と、2025年に引いたものについてはこちらから。ここでは2025年1月1日に引いたものがどれくらい当たっていたのかと、そして2026年1月1日に引いたおみくじがどのようなものだったのかについてです。まずは2025年のおみくじがどれくらい当たっていたのかについて。

 う〜ん、個人的には、変な勝負をかけなかったことが大きいかなぁ。多くは語れませんが、勝負どころかもしれないってのはなかったけれど、にも関わらず勝負をかけなくていつかけますか!?って局面はあったと思う。でも、おみくじを信じたわけでもないけど勝負はかけなかった。変な勝負をかけて、すべてが崩壊した上に誰も助けてくれないんじゃないかと思う気がしたことがあったので。その直感は当たっていたと思うし、その白黒つけようとしない判断については関係者の支持や理解は得られている感じだったことがわかった。何のことかさっぱりわからない感じもするでしょうが、多くは言えない案件についてなので。

 そう思うと旅行の、「差し支えない。大勢と共に行くは吉。」ってのは、去年の4位だったとも言えるわけだ。「途中争論を慎め。」ってのは、これまたアレな話だけど別件で心当たりがあった、結局のところ変に勝負をかけなかったってのがよかったんでしょう。でもあとは、はずれもしなかったけれど当たりもしなかったって感じかなぁ。それって要するに、無難な安全運転に徹した2025年だったってことなのかもしれない。完全にはずれたのは安産でしょうか。「初め悩みはあるも安産。概ね男子である。」だって。

 さて、今年のおみくじです。上半分から。
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 ほんとにろくなことが書いてない。事実上の凶なんじゃないかと思うくらいだ。末吉の要素がまるでない。救いようがない感じですな。でもちょっと気になったのが、右下に書いてある「天水訟」。記憶の範囲ではこういうのを目にとめたことはなかったので、Geminiに聞いてみた。

「天水訟(てんすいしょう)」は、占いなどで使われる易経(えききょう)の六十四卦のなかでも、第6番目の卦にあたります。一言でいうと、「争いごと、訴え、対立」を象徴する卦です。なぜそのような意味になるのか、構成や成り立ちから分かりやすく解説しますね。

1. 卦の構成(カタチの意味)

天水訟は、上が「天(乾)」、下が「水(坎)」という組み合わせでできています。
天(上卦): 上へ上へと昇っていく性質。
水(下卦): 下へ下へと流れていく性質。
このように、上と下のエネルギーが正反対の方向に向いて背き合っているため、意見が食い違い、衝突が起きやすい状態を表しています。

2. 「天水訟」が教える意味

「訟」という漢字には「訴える」「論争する」という意味があります。この卦が出たときは、以下のような状況を示唆しています。
自己主張が強すぎる: 自分の正義を押し通そうとして、摩擦が起きる。
歩み寄りが困難: お互いの目的がバラバラで、話し合いが平行線になりやすい。
途中で引き返すのが吉: 最後まで争い抜こうとすると、たとえ勝ったとしても大きなダメージ(恨みや疲弊)が残ります。

3. アドバイス(どう過ごすべきか)

易経の教えでは、この卦が出たときは「争いを長引かせないこと」が最も重要とされています。
妥協点を見つける: 100%の勝利を目指すのではなく、途中で切り上げる勇気を持つ。
目上の人に相談する: 第三者や信頼できる実力者に仲裁に入ってもらうのが良い時期です。
自分を振り返る: 「自分だけが正しい」という思い込みがないか、一度立ち止まって冷静になることが運気を好転させます。

要するに: 今は「イケイケ」で進む時ではなく、「一歩引いて、争いの種を摘む」ことで難を逃れられるというメッセージです。


 ふ〜ん、なんか去年のおみくじを踏まえて自分が気をつけていたことと似てる感じがするなぁ。続けてGeminiがこう質問してきた。

もし、今何か具体的な悩み(人間関係や仕事のトラブルなど)があってこの卦が気になったのであれば、その状況に合わせてさらに詳しく読み解くこともできます。何か具体的な状況はありますか?

 ないけど、ちょっと気になることがあるので、それについて聞いてみた。気になることが何かわかるような記載は、こっちで調整した上で載せています。

【アレ】を控えていらっしゃるのですね。お疲れ様です。「天水訟」のタイミングで【アレ】について考える場合、この卦が持つ「対立」や「言い争い」の性質を、面接やプレゼンでどうコントロールするかが鍵になります。易経の視点から、アドバイスをいくつかまとめました。

1. 「論破」よりも「調和」を意識する

天水訟は「自分の正義を主張しすぎる」ことでトラブルが起きやすい卦です。面接などで、自分の実績をアピールしようとするあまり、今の会社のやり方を批判したり、面接官と議論を戦わせすぎたりしないよう注意が必要です。
対策: 自分の正しさを証明するよりも、「周囲といかに協力して成果を出すか」という協調性をアピールすると、卦の悪い面を抑えられます。

2. 「中途でやめる(引き返す)」の教えを応用する

この卦には「最後まで争い抜くと凶だが、途中で引き返せば吉」という教えがあります。
対策: もし準備の中で、あまりにも高い目標を立てすぎて苦しくなっていたり、重箱の隅をつつくような細かい勉強にハマりそうなら、一度基本に立ち返ってみてください。完璧主義になりすぎず、「ほどほどのところで余裕を持つ」ことが本番の落ち着きに繋がります。

3. 「大人(たいじん)に会う」のが吉

天水訟の解説文には「大人を見るに利(よ)ろし」という言葉があります。これは「実力のある人、尊敬できる人に相談しなさい」という意味です。
対策: 自分一人で抱え込まず、すでにその職位にいる先輩や、信頼できる上司に「試験のアドバイス」を求めてみてください。客観的な視点をもらうことで、独りよがりな主張(訟の性質)を回避し、合格への近道が見えてきます。

4. 言葉遣いに細心の注意を

「訟」は口に関係する災いも示唆します。
対策: 書類でも口頭でも、言葉の端々にトゲが出ないよう、いつも以上に丁寧な表現を心がけてみてください。

まとめると: 実力は十分にある時期ですが、「強気になりすぎて周囲と摩擦を起こさないこと」が合格のポイントです。謙虚な姿勢と、周囲の助言を素直に聞く心構えで臨めば、争い(訟)を回避して良い結果に繋げられるはずですよ。

 へぇ〜、すげぇ。なんかバッチリじゃん。このままでいいんだって気持ちになれましたよ。続いて後半というか、下半分。
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 ホントになんの希望もないくらいひどいなぁ(爆)。方角の「北から東北へかけてやゝ無難。」ってことで、今年は苗場に行けないかなぁ。でも地図でよくみてみると、東ではないけど東北でもない。東北東くらいだった。あと先日、ユーミンのライブに感動してもう1回観ようと思って、アルバム購入者先行で今年6月の長野公演を押さえに行ったところ失敗したので、ではほかにどこだったら行きやすいかと考えて8月の青森か山形を狙っている。とはいえ旅行で、「手違いがあったり盗難にあったり、不安で不快な旅。見合わせが無難。」ってなかなかないぞこんなひどいの。

 ここまでひどいと何をネタにしたらいいんだろうかって思うくらいですね。とりあえず年末にさととこういう話をした気がする。子どもができなくて困っている人には大変申し訳ないんだけど、うちの場合むらっときたら結構簡単にできちゃうよねと。なので出産の「難産の恐れもあるが、愈々には手当で無事。」くらいしかいいこと書いてない気がするんだけど、そこんとこについては無関係な1年であるよう精進したいと思います。そういえばよっしーのところにも、安産で男児みたいなことが書いてあったぞ。
Posted at 2026/01/02 17:16:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゆく年くる年 | 日記
2026年01月01日 イイね!

あけましておめでとうございます

 ここをご覧の方にもそうでない方にも、面識ある方にも面識ない方にも、いろいろとよいこと満載の1年でありますように。


 なんだか微妙なご時世だからこそ、こういう一見どうってことのないあいさつがしみるんじゃないかと。何気なくそしてどうってことのない日常がそこかしこで綴られ続けることの意義を、かみしめていきたいです。


 さて元日の朝は、いつものようにおせちとお雑煮で始まりました。写真、撮らなかったなぁ。さとから、家長としてのあいさつを求められたのでざっくりとした内容だけでも。そのあいさつをきっと振られると思って、半分まじめに、半分ふざけて5分前くらいから考えてたから、写真を撮るのを忘れたんだ。

てつ:「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。さて、こういう時のあいさつが長いのは嫌われますので、みなさんまずはさっさと食べてしまいましょう。で、重要なのが、ここのどれを最初に食べてもいいのですが、ひとくち食べた後に何を言うかはすっごく重要です。わかりますかね?」

一同:「・・・?」

てつ:「わかりますかね?」

長女:「わかった!」

てつ:「次女はわかると思うけどなぁ」

次女:「・・・わかったかも?」

さと:「えー、さっぱりわからん」

よっしー:「だじゃれ?」

てつ:「じゃぁ、とりあえず食べますかね」

一同:「いただきまーす・・・・・

さと以外:「せ〜のっ、うまいっ!」

さと:「それかー!」


 例によって途中まではクルマで、あとは電車とバスで、初詣に出かけてきました。このきっぷだとホントはいくらだったかなぁ。割引価格で1000円。妹とクルマで行った母の話によると渋滞もあって2時間くらいかかったそうですが、こっちだと駅で電車やバスを待つ時間を入れても1時間台前半くらい。


 始発駅付近と、終着駅。つるかめで、なんかめでたいかも⁈


 おみくじひいたけど、救いようがないくらいに何ひとついいこと書いてなかった気がする。去年の検証と今年のおみくじについては後日に。


 それでもちょっとはマシだったこととして帰りの電車ですが、美しく撮れたと思うので。


 乗ってみたところ、まだ後ろに誰もいなかったので・・・、


 アップにして撮ったらこんな感じでした。この先、初詣に行った神社の近くまで線路があったのですが、ずいぶん前に廃線になってしまいました。廃止区間は初詣期間に限り、バスが走っています。延伸計画が完遂されてたら、名古屋まで行けたらしいけど現代でも相当な山越え、難工事になってたと思うなぁ。そうか、何ひとついいこと書いてない気がするおみくじは、先の見えないこの線路を暗示しているのかっ!?


 今年も懲りることなくこういう感じの場所からぬるく、雑多な感じでお届けいたします。今年もよろしくお願いいたします。
Posted at 2026/01/01 16:27:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | ゆく年くる年 | 日記
2025年12月31日 イイね!

2025年10大ニュース(3位〜1位)

 早いものでもう大晦日ですね。うちでは今も大掃除をやってますよ(爆)。わたしとしては30日にセントラル換気システムを解体してたまりにたまったほこりを掃除した。つい先日、新しく買った掃除機が大活躍でした。あまりの汚さに、掃除機の寿命を縮めたんじゃないかと思うくらいです。

 きょうはお風呂の大掃除に着手したなぁ。実は29日、さとが東京に行っている間にしようと思ってたんだけどなんとカビハイターが空っぽだった! で次の日の30日だっかたとにかく買い物に行く前に、掃除しようと思ったけどなかったんだよねって話をしたはずだったのにさとは聞いてないと。そもそもないんだったら買ってきてすればよかったのに!と言われましたが、やる気になったのとないから買いに行く気があるかはまた別問題なわけで。で、お風呂の四隅にできちゃうカビの黒ずみにもしゅっしゅしたんだけど、垂れてきた液が頭にかかった!なんか頭皮がヒリヒリしてきた!スキンヘッドにしててよかった! そんなしょうもない前フリは置いといて本題です。


【3位 言えないけれど現在進行形の事案】

 これ、意外と長くて2023年は3位、直接的には書いてない感じだけど2024年は7位を取っています。で、今年は再び3位にランクインと。

 細かいことですが2023年は、「言えないけれど現在進行形だった事案」という表現を使っています。2025年は、「言えないけれど現在進行形の事案」。考えて言葉を使っているつもりですが、な〜んも考えてなくて「言えないけど」を「言えないけれど」に直したりもしてます。そこんとこについての意図は別にないです。

 たまにふと思うんだけど、なんでそんなことになったのか自分ではさっぱりわかりませんね。その感覚は3年前と何も変わりません。でも本選に行けなかった2023年、またあるのかな?と思っていたら不発に終わった2024年に対して、2025年はあるぞ!と思って準備の開始だけは早かった。そして本選に出ることが決まっています! 何のことかさっぱりわからないように書いているのはまぁ、そういう案件だからです。わかる人にはわかってもいいんだけど、わかったからと言ってコメント欄にそれを書いたら削除しますよ(笑)。


【2位 苗場に行けなかった(2月)】

 どうやって取ろうとしたかという話と、結局取れなかったという話の2本立てでできています。そして恐ろしいことに来年のチケットも取れていません

 なにかすごいことがあったから大ニュースってのがよくあるパターンかと思いますが、これは日常的なことがなかったからの大ニュースってのがちょっと違うかなぁ。例えるならばスペインの無敵艦隊が勝つのはニュースにならないけれど、負けたらニュースになるような感じ。でもスペインの無敵艦隊ってよく知られていて、現代だとサッカーでも無敵艦隊だったりするけれど、そもそもスペイン人自身は無敵艦隊と称していないみたいね。

 なお来年の苗場ですが、年明けにチケプラTradeが始まるはずなので、始まったら8公演全部に応募をかけます。会社の予定は問題ないことはすでに確認済みです。ネットによるデータ処理が適切になされるようになってきているので、もう当日券が出て電話で押さえに行くなんてことはないのでしょうね。とはいえ基本日中は仕事しているわけですから、そういう人にとってはネットで押さえに行ったり、2日前の昼に当落がわかったりするシステムはありがたいし使いやすいとも言えるのです。当たらないかなぁ。でも、ここで運を使うのが果たしてよいことなのかという案件もないではないのでね。


【1位 デミオの延命工事(2〜4月)】

 屋根雪が落ちてルーフがへこんだ事件を皮切りに、ショックの交換を考えた話ルーフの修理に関して無事に車両保険が使えた話レビューになってないレビューのような話の4本立てでできております。一応ここはクルマ関係サイトの末裔の別館(ややこしい表現だな)であるということもあって、1位はこれで。苗場を落としたことは過去に何度もあったけど、ショックを交換しようと思ったことは人生で初めてだったってこともあって、1位はこれで。

 話の流れとか展開によっては、さとが「ロードスター買ってもいいよ」って言ったかもしれない。事実過去には、直せば済むような修理だったけど今後に不安を感じたんだったかで買い替えを決めたCPプレの件もあったし。けれど、ロードスターはまぁまだいいんです。自分で決めたことはまげないので。一種のごほうびのようなものとして取っておくのがいいと思うので。


 というわけで今年も何とか最終日の駆け込み更新だったとはいえ、1年間言いたいことを言い散らかす感じでぬるく適当にやってまいりました。常連さんにも一見さんにも、そもそも見てなかったけど面識ある方々(いるのか!?)にも、どうもありがとうございました。よいお年をお過ごしください。
Posted at 2025/12/31 13:43:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | ゆく年くる年 | 日記

プロフィール

「なかなかすごそうなものを手に入れてしまった。いつ飲むか悩む〜。」
何シテル?   01/04 01:13
tetsurinです。 とにかくいじらず(ノーマルに満足している+いじる気持ちとヒマとお金がないだけ)、それでもいかに長く楽しく愛車と過ごせるかを考え、日...

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