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2017年12月12日 イイね!

9月の天竜峡ツーリングの思い出

9月の天竜峡ツーリングの思い出 今年の思い出シリーズです。
 9月、北海道ツーリングから帰った翌週のことです。まだまだ走り足らなくて、ぶらっとNinja650にまたがりました。相棒は北海道と同様に妻、そして妻の愛車VTR250Fです。

 と言うことで、この日の目的地は長野県と静岡県の県境に近い長野県伊那(南信)の天竜峡。きっと、秋の気配が感じられることでしょう。
 南側から伊那路に向かうには、豊田、足助からのR153、もう一つが豊橋、新城からのR151。豊田に住む僕たちはいつもR153ルートです。R153は走っていてとても気持ちのいい道なのです。飽きるくらい走っています。
 そこで今日は、一度も走ったことのないR151を走ってみようと思いました。

 豊田松平インターから新城までは東海環状道と新東名でと思い、インターに向かうと国道の表示に「新東名岡崎火災通行止」となっていました。瞬時に、足助からいつものR153で行って、帰りにR151を走ろうと決め、インカムで後ろを走る妻に伝えました。楽しみは後にとっておくというコースです。
 松平から足助に出ると、追分の交差点でちょっとした渋滞。絶好の行楽日和ですから仕方がありません。その後も稲武の街に出るまでペースが落ちたり止まったり、なかなか気持ちよく走れず、イマイチ調子が出ませんでした。のんびりツーリング派の僕は速く走りたいわけではないのですが、R153の素敵なワインディングを時速40kmから50kmでは・・・。結局1時間以上もかかってやっと豊田市を抜け、気合いが入らないまま長野県に入りました。

 長野県に入っての最初の村根羽村の森の駅ネバーランドで休憩して再び走り始めると、クルマの流れも良くなり、標高が上がるにつれて涼しくなり、ツーリング気分もアップ。R153後半は、やっぱりバイクっていいなあと思えてきました。
 阿智村から飯田に入り、飯田山本インターから三遠南信道路(無料区間)で天竜峡へと向かいました。

 JR飯田線天竜峡駅近くにある川下りの舟乗り場の足湯に行ってみました。バイクを置いて、まずはすぐ前の昔ながらの食堂でお昼ごはんです。信州と言えば蕎麦でしょうということで、僕も妻も天ぷらそばを注文しました。

 おいしい天ぷらを食べて、美しい天竜峡の渓谷を眺め、仕上げは足湯です。「りんご足湯」と名付けられた舟の形をした足湯に入ると、ややぬるめのお湯がやんわりと足の疲れを癒してくれます。足湯から眺める風景は美しい南信州の山々に包まれています。そに景色の中に飯田線のローカル列車が走る様は、鉄道写真の好きな人にはたまらない風景かもしれません。ちょっと長めに入っていました。

 帰りはもちろんR151です。バイクで走るのは初めての道です。
 初めて・・・というのは本当におもしろい。

 飯田からしばらくの間は典型的なローカル国道で、日帰りツーリングなのに旅気分が満たされます。阿南町辺りまでののどかな国道は愛知県との県境の信野峠で気持ちのいいワインディングロードになり、バイクを右へ左へと傾けながら走る道になりました。その後、愛知県に入って豊根村から東栄町までは集落と集落を結ぶS字コーナーが連続する山坂道。天気はいいし、秋の気配が感じられる山々もいい。空気はうまいし、気温もちょうどいい。「サーキット禁止」の古い看板が笑える。かつてはいたんだな、膝すりすり走りが大好きな若者たちが。

 トイレ休憩のつもりで立ち寄った豊根村の道の駅でソーセージを1本。手作りっぽくてうまい。

 再びR151を新城目指して走る。R151はR153より道幅は狭いが素朴な雰囲気がいい感じで、すごく気に入ってしまいました。

 新城市に入って、鳳来峡インターから三遠南信道路(無料区間)で新東名へ。新城パーキングで休憩をとり、あとは一気に豊田松平インターを目指しました。

 天竜峡の渓谷美も、足湯も、そしてR151のローカル色豊かなワインディングも、どれも気に入ってしまいました。約260kmほどのショートツーリングでしたが、やっぱツーリングは楽しい。

 翌日曜日の午前中は北海道ツーリングで汚れたNinjaをきれいに洗いました。妻もいっしょにVTRの洗車です。最後に拭き上げた時の満足感。Ninja650・・・なんてカッコいいバイクだろうと、一人ニヤニヤ。

 ゆっくり休んで次の日からはまた仕事、仕事・・・遊んでばかりいたのでやることが山積してしまっていました。フ~。
Posted at 2017/12/12 17:47:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ninja650 | 旅行/地域
2017年11月22日 イイね!

今年の夏も北海道ツーリングに行ってきました!

今年の夏も北海道ツーリングに行ってきました! 8月26日から9月1日までの夫婦で2台のバイクNinja650とVTR250Fを駈り、北海道道北~道東をぐるっと走ってきました。そのツーリング・レポートをブログ「イレブンハウス」のカテゴリー「北海道ツーリング2017道北・道東(2)」で紹介しています。
 イレブンハウスツーリングで検索するとgooブログでボクのページに入ることができます。
 北海道上空をミサイルが通過してJアラートが鳴ったり、夫婦2人のはずが3人で走ったり、帰りのフェリーが台風接近で欠航になったり、いろんなことがありました。もしよかったら、ぜひブログを見てやってください。
 頑張って書いたので、読んでいただければうれしいです。
Posted at 2017/11/22 17:49:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ninja650 | 旅行/地域
2017年11月15日 イイね!

Ninjaに乗って歴史探訪(岐阜大垣市・藤吉郎の一夜城)

Ninjaに乗って歴史探訪(岐阜大垣市・藤吉郎の一夜城) この夏にハマっていたのが戦国歴史探訪。調子に乗って地元松平、徳川本拠地を抜け出し、とうとう岐阜大垣まで足を伸ばし、木下藤吉郎(後の秀吉)の一夜城と呼ばれている墨俣城址に行ってきたのが7月のことでした。
 秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、信長の命で夜の突貫大工事で短期間のうちに建てたというお城です。
 11時過ぎに妻とバイクで東海環状道豊田松平インターから岐阜羽島に向かいました。東海環状道は豊田松平からは緑の中を走り抜けるさわやかな道です。暑さを忘れ、ほんのちょっぴり1か月後の北海道ツーリングに思いを馳せ、軽快にバイクを走らせました。
 小1時間走り、美濃加茂ハイウェイオアシスでお昼にしました。このクソ暑い時に二人とも熱い豚骨ラーメン。なぜかバイクツーリングにはこれがいいのです。
 美濃関JCTから東海北陸道へ、一宮JCTから名神高速を乗り継ぎ、羽島インターで出ました。
 東海道新幹線岐阜羽島駅の前を通り、渋滞ぎみの橋を渡り、長良川西岸の堤防道路を北に向かってしばらく走ると復元された天守閣(資料館)が見えました。
 入り口にバイクを停め、堀を渡ります。橋の名は「しゅっせばし」。藤吉郎が信長に認められ、天下統一に向かって走り続けるきっかけになったのがここ墨俣城の短期間の築城だったのです。
 いくつかの資料を見ながら上の階に昇り、最上階の5階から外を眺めてみると、信長がここに城を造りたかった理由がすぐに分かりました。
 北を見ると、岐阜城も大垣城も見えます。南東方向には尾張一帯の濃尾平野。織田家の本拠地です。西側は城下の墨俣の町。しかも長良川とその支流が天然の堀になっていて、戦国の世としてはとても優れた立地条件だったのです。
 大垣と言えば名水の町として知られています。名物の大垣ラムネで乾いた喉を潤しました。これがまたうっまい。
 それにしても、真夏の水郷地帯はあっつい。カワサキのタオルで流れ落ちる汗を拭き拭き、新しいのに汗のにおいのするヘルメットを被り、墨俣城趾を後にしました。
 都市部のバイパスにしては走りやすいR21で岐阜市街を抜け、岐阜各務原インターから東海北陸道、東海環状道を走って帰りました。もちろん、走っている時は快適です。快適すぎて眠くなってしまいました。あご紐であくびもできん。
 走行距離約240km。久しぶりの200km越えです。僕は遠距離通勤で毎日往復200km近い距離を走っています。今回のようにツーリングで同じような道(毎日、岐阜各務原インターを利用しています)、同じような距離を走ると通勤路でもずいぶん楽しいものだなあと思いました。毎日の通勤もツーリング気分でクルマを走らせれば、仕事も楽しくなる・・・ということはないわな。
Posted at 2017/11/15 18:01:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ninja650 | 趣味
2017年11月08日 イイね!

チョイ乗り歴史探訪・松平氏発祥の地

 三河、とりわけ徳川のルーツ松平氏発祥の地の豊田には徳川家にまつわる史跡がたくさんあります。
 7月のある日曜日の午後、あまりの暑さにエアコンの部屋から出られずにうだうだしていた時のことです。ました。「Ninjaに乗りたい」と「あっつい」の狭間で悶々としていました。3時過ぎになって、「ちょっとコンビニに行かなくちゃ」という用事を思いついたのでした。コンビニまではわずか7~800m。たったそれだけの距離でも、セカンド・バイクのおんぼろカブではなくNinjaで行くことにしました。
 暑くても、走り出してしまえばおもしろいのがNinja650。そうだ、「英雄たちの選択(NHK・BS)」でやっていた大給(おぎゅう)城趾(豊田松平)に行ってみようと思いました。
 岡崎~足助間の県道を外れると、城跡の手前からは狭いくねくねの上り坂。対向車が来ないことを祈りながら登って行きました。落ち葉の浮いた急坂のほぼUターンのようなヘアピンでは、久しぶりに「怖い・・・」とつぶやきながらクリアーしていきました。このときばかりは、リッターバイクから650に乗り換えて大正解だと思いました。
 城跡の麓にバイクを停めて、山道を歩くこと10分。うっそうとした細い山道を一人で歩くのは、何か出てきそうでちょっと怖い。大きな岩と岩の間をいくつも抜けて登りきった所に開けた場所が!
 信長亡き後、家康が秀吉の包囲網に対し、何がなんでも秀吉軍を三河でくい止めようとした重要な拠点となった城とのことで、城というより砦という感じの城跡でした。絶対に攻め落とせないと思えるくらい強固な砦でした。しかも、現豊田市街が一望でき、敵の動きが手に取るようにつかめそうな砦でした。テレビで紹介されたそのままを生で見ているのですから、かなり興奮しました。しかも、ここをNHKのスタッフらが撮影に来たかと思うと、地元に近い所だけにうれしくなってきました。
 往復わずか20数kmの短い道のりでしたが、なぜか大満足でした。初めて知る、初めて見るというのは、やっぱり楽しいものです。
 興奮と感動が心に残ったまま、元々の目的だったコンビニに寄って帰りました。
 それにしても35℃は暑かった~。

 歴史探訪に調子づいた僕は、前の週の大給城址に引き続き、翌週も山城址探しに出かけました。ネットで調べてみると、チョイ乗りで行けるくらいの所にありました。その名もズバリ松平城趾です。
 松平氏発祥の地と言われる松平郷に行ってみると、城跡には「駐車場なし」「Uターン場所なし」との表示がありました。城跡のある方を眺めると、山の中腹にちょっとした集落が見えました。それに、狭いけどクルマの通れる舗装路もありました。そこで、バイクで行ける所までは行ってみようと、坂道をNinjaでトコトコと登って行きました。
 山道に入る所に路肩の広がったスペースがあったので、そこにNinjaを停め、タオルを首にかけて歩きました。人一人分の急な階段や坂道を歩くこと7分。山頂の主閣跡に着きました。梅雨明けの蒸し暑さで汗だくでしたが、風が爽やかに感じられました。約500年前の城跡は砦のようなもので、奥深さを感じます。この空間を歴史好きな妻にも味わわせたいと思いました。
 
 お盆は仕事、8月下旬には北海道ツーリング。そして9月・・・。久しぶりにNinjaに乗って3度目の近場歴史探訪に出かけました。なんと言っても、新しいバイク用ブルゾンを買ったばかり。それを着て走りたくて、走りたくて。外は暑くもなく寒くもない、いい天気です。走るしかないね、こういう時は。と言うことで、目的地は、このところハマッている戦国時代の山城巡りにしました。
 そして、ネットで見つけたのが、豊田小原の市場城趾でした。戦国時代、足助を中心とする西三河北部地域を治めていた鈴木氏(鱸氏)の居城だったそうです。当時の足助周辺を治める鈴木氏は、信濃の武田、美濃の斉藤、織田、遠州の今川、三河の徳川、尾張の織田、豊臣と有力武将に囲まれた微妙な立場の領主だったのです。それだけに、攻略が難しい山城を砦としていくつも構えていたようです。
 豊田松平インターから豊田藤岡インターまでは高速を走って混み合う豊田市街地をワープし、R419で小原に向かいました。市街地を抜けてからの国道は爽やかでとてもいい感じでした。なんと言っても、買ったばかりの新しいブルゾンを初めて着て走っているのですから、特別いい気分。前のブルゾンと同じシンプソンの、品番も同じの17年モデルです。着ていてまったく違和感はありません。緑から黒にしましたが、走っているうちに黒もいいかもと思えてきました。と言うより、黒いブルゾンを着ていることさえ忘れていました。すぐにお気に入りのブルゾンになりそうです。
 国道を外れてからも、市場城趾の駐車場までずっと快適な道でした。しかし、山城ですから、麓からは山道を歩いて登っていかなければなりません。
 Ninjaを麓の駐車場に止め、まずは一気に急な坂道を歩きました。息が切れかけたところで空堀を通り、曲輪の坂道。敵に攻められないように狭くてくねくねした登り坂です。汗びっしょりになってやっとのことで主郭跡にたどり着きました。
 戦国時代の山城を歩くと、なんとなくロマンを感じます。膝ががくがくと笑っていましたが、彼岸花を見ながらの山歩きは気持ちのいいものでした。山を下りる時には汗もひき、来た道と同じコースで帰りました。
 往復70kmほどのミニツーリングでした。山歩きは少し疲れましたが、Ninja650の気持ちのいい走りと道端の彼岸花に秋を感じました。
 
 また、山城巡りのチョイ乗りツーリングに出かけたくなってきました。やっぱりいいね、バイクは。
Posted at 2017/11/08 15:13:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ninja650 | 旅行/地域
2017年10月09日 イイね!

シュピーレンで関市(岐阜県)あじさいフェスティバル

シュピーレンで関市(岐阜県)あじさいフェスティバル 最近更新してないので、古~い話になってしまいます。
きれいに咲く花が見たくてキャンカードライブという僕らしくない車中泊旅をたまにするようになりました。
 半年も前の、アジサイの咲く季節のことです。

 季節の花を愛でることに無関心だった僕が、キャンピングカー「シュピーレン」を買って変わったような気がしています。
 先週の土曜日に、関市(岐阜県)あじさいフェスティバルに行ってきました。
 金曜日に仕事を終え、夜9時過ぎに関市洞戸の道の駅「ラステン洞戸」に行き、シュピーレンで車中泊です。狭いキャンカーですが、大人2人が寝るには快適です。翌土曜日は朝イチ作戦で関市板取のあじさいフェスティバルの会場「関市21世紀の森」に行き、混む前に駐車場に入る予定です。
 道の駅「ラステン洞戸」で車中泊をしました。「ラステン洞戸」は山の中の道の駅で、とても静かな環境です。僕たち以外に2台のワゴン車が車中泊をしていました。
 朝6時半に起き、板取のあじさいフェスティバル会場の21世紀の森に向かいました。朝8時に駐車場オープンです。
 あじさいフェスティバルが始まるのが10時。駐車場のレストラン「シュピーレン」で朝食です。スープ用のお湯を沸かすために駐車場のトイレの手洗い場に水を汲みに行ったら「飲用水ではありません」の表示が・・・。沸騰させれば大丈夫と思いましたが、奥さんの反対でパンと缶コーヒーだけの朝食になっちゃいました。こういうときは、たいてい奥さんの言うことが正しいのです。
 駐車場からは紫陽花は見えません。こんもりとした森の向こう側に行くと・・・。食事をしていても、期待が高まってくるのが分かります。期待は高まっても、まだまだ時間があります。普段したくてもできない二度寝をして、9時半にすっきりした気持ちで会場入りしました。
「ん?」
「紫陽花、思ったより少ない。」
 アナウンスによると例年より1週間から10日ほど遅れているとのことでした。それでも、丘の斜面に咲き乱れる青い紫陽花に感動。斜面に沿った道を行ったり来たりして何度も何度も美しい紫陽花を眺めました。10日ほど早くても十分きれいなのに、まだ開花したばかりの白くて小さい紫陽花もいっぱいあって、21世紀の森の3万株の紫陽花が全部咲いたらどれだけきれいでしょう。板取川に沿った道路沿いにも7万株。来週は見事なまでの景色になるはずです。
 会場には、地元有志によるたくさんの店がでていました。板取と言えば鮎でしょうということで、鮎の塩焼きを1本。やっぱりうまい。頭と真ん中の骨だけ残し、きれいに食べました。あまりのきれいさに奥さんも感動。自分でもびっくりしました。
 続いて、いも餅。味はノーコメント。そして最後はあまごの唐揚げ。かりかりしてこれもうまい。
 紫陽花を見たり、イベントを楽しんだりしているうちに時計は11時を回っていました。僕たちなりに紫陽花の風景とフェスティバルを楽しんで、板取を後にしました。
 帰り道のモネの池辺りの対向車線は大渋滞でした。紫陽花のもね池。きっと素敵な風景でしょう。
 留守番の母にお土産を買おうと入った洞戸の道の駅「ラステン洞戸」も大混雑していました。紫陽花の時期の板取、洞戸は大人気なのです。
 東海環状道をのんびり流して帰りました。
 これまで、花を見て美しいと思っても、わざわざ見に行こうとは思いませんでした。ところが、一昨年の冬に、VOXYからシュピーレンに乗り替えたことで、ほんの少しだけ心が豊かになったような気がします。
 来年の初夏に出かけられる人は、ぜひ参考にしていただければと思います。

プロフィール

「去年の秋の思い出(11月)のNinja http://cvw.jp/b/1689654/41017471/
何シテル?   01/23 18:30
hiro2088です。よろしくお願いします。 夏になると、妻と2人で北海道ツーリング。今まで、たくさんのピースサインに励まされ、北は北海道宗谷岬から、南は九州...
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