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kimicameraのブログ一覧

2020年06月21日 イイね!

BMW2シリーズグランクーペに試乗

BMW2シリーズグランクーペに試乗2シリーズグランクーペに試乗。久々の試乗汗。でもこのクルマはなかなか試乗車が用意されなかったので、満を辞してというより乗れるようになったから乗ってきたという感じ。実写を見たのは結構前で今どきにしてはコンパクトでちゃんとした(?)クルマの印象。4ドアだけどクーペと名乗る通り車高も低くて攻めたスタイル。で、ハッチバックじゃないってところがいい。ハッチバックはどうしてもコンパクトありきが前提となるけどちゃんと4ドアセダンのカタチでありながらクーペというその雰囲気が悪くない。試乗車の隣には2シリーズグランツアラーが停まっていたけどやはりどうしても所帯じみた印象は拭えないし何より肥大した形はスタイリッシュとは言い難い。とは言え、いくらクーペスタイルでもサイズのデカいクルマは仰々しい。このサイズでこのスタイルであることに意味がある。昔のトヨタアルテッツァみたいなイメージ。でも試乗車は苦手なMスポーツ汗。売れてるクルマはほとんどMスポーツですから(営業談)って、単にMスポしか入れてないからでしょ?Mスポじゃないやつ買いたくても納期がいつになるやら分からんから強制的にMスポになるだけで。しかもMスポ以外のアルミホイールはダサいデザインが標準でオプションで変更も不可。結局はMスポしか選択できないことになっている。まあ、このシステムが改善されない限りここのクルマが購入の選択肢に挙がることはないだろうな。。乗り込むと最近のBMWに共通の内装デザイン。1シリーズとはほぼ同じとのこと。これってセンスいいのか?なんとなくシルバーを多用しすぎて上品さに欠ける印象。素材自体は上質なんだろうけどどうにもデザインセンスには共感しかねる。昔の内装デザインはシックかつ上品で乗り味の印象はともかく内装のデザインはさすが高級車メーカーと思わせるものだった。それがメーターパネルもすっかりデジタルに変わりBMWのシンプルデザインの持ち味がなくなってきたのが残念なところ。乗った印象はMスポにしては悪くなかった笑。乗り心地も良好だしアクセルのレスポンスも自然でスポーツを前面に押し出してる感もなく好印象。まあ一番上位に設定されているグレード(M235i)の押し出し感はハンパないんだろうけど汗。300馬力らしいので汗。しかも外装にはプラパーツがこれでもかと付いている汗。だからますますBMWは穏やかなヤツに乗りたくなる。
Posted at 2020/06/21 22:46:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年04月12日 イイね!

ボルボV40に試乗

ボルボV40に試乗308SWディーゼルの試乗の後、比較するディーゼルに乗りたくてボルボへ。V40の試乗をリクエスト。V40はすでにモデル末期でクラシックが出ていたのはなんとなく知っていたけど、今のモデルでV40は終了となるのは知らなかった。マジか〜。XC40がめちゃ売れてるからある意味後継はXC40ということで納得ではあるけれどなんとも寂しい話。Cセグハッチバックは欧州では旗艦モデルとの認識だったけど今はそれも変わってきているのかな。でも小さいモデルはラインナップにあって然るべきだとも思うが。。C30とか出してた頃が今となっては懐かしい。V40にはラストエディションとしてクラシックエディションと併せてもう一種類グレード(タックエディション)が設定されており、ガラスルーフやレザーシートなんかを無くした廉価版の位置付け。価格差はざっくり60万くらい。しかしこれらのグレードにはディーゼルは設定されず汗。なので現状ディーゼルのV40に乗りたければ中古を選択するしかない。いつの間にやらそんな状況になっていたとは。。V40にはガソリン車とディーゼル車の両方に乗せてもらったがはっきりとエンジン種の違いが感じられて面白い体験だった。やはりガソリンエンジンって滑らかなんだな。同じモデルで乗り比べると一目瞭然だった。ガソリンエンジンがトルクに劣るところもはっきりとわかったけど汗エンジンの回転のスムースさには雑味がない。ガソリンもいいもんだなと改めて気付かされた。しかしやはり最古参のモデルということもあって設計が古い。プラットホームはXC40と同じCMAに採用車第一号として2016年のマイナーチェンジのタイミングで切り替わっている。最新のボルボのデザインアイデンティティを象徴するヘッドライトのトールハンマーは同マイナーチェンジで採用されてはいるもののベースとなる顔の造形は先代のままだし(デザインのコンセプトとしては一番中途半端との認識汗)内装のデザインや機能性もはっきりと古い。フローティングセンタースタックも出た当初はさすがはボルボという印象だった。いや、今見てもそのデザイン性は未だ廃るものでは決してないけれど、細々と設置された多数のボタンはいわゆる今風ではないし、その上部に設置されたディスプレイもいかにも昔風のデザイン。スマホのミラーリング機能も付いていない。とは言え、ボルボの持つ堅牢なイメージをもってすれば例え設計が古くても古き良きものとして十分に受け入れられる価値を持っている、とも言えるかな。ボルボはそれだけの深みのある歴史を持ったメーカーでありそのプロダクトも相応の濃さを持ったものとの認識。前車のトラヴィックが個人的にはちょうど同じような感覚の価値観を持つものだった。そういった価値を認めた車というのは先進的な機能がどれだけ劣っていても不思議と全然気にならないものだ。トラヴィックのエアコンはマニュアルだったしディスプレイ無しのナビ無しだった。トルコンもついていない。でもそういったところに重きを置いて選択したクルマではないのでそんなことはどうでもよくなる。V40もなんとなく(誰かにとっては)そうなるだけの素地を持ったモデルとして存在し続けるんだろうな。そういうクルマに出会えることがクルマ好きの醍醐味なんだろうなとも思う。
Posted at 2020/04/12 23:55:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | ボルボ | 日記
2020年04月11日 イイね!

プジョー 308SW テックパックエディション BlueHDi(1.5L)に試乗

プジョー 308SW テックパックエディション BlueHDi(1.5L)に試乗どこで知ったのか今となっては忘れたけど、308にテックパックなる限定車が出ていてとてもカラフルな内装でキレイ。どうしても見たくなりディーラーを訪問。1.5Lディーゼルにまた乗りたいことも理由にあり笑。訪問したディーラーには展示車と試乗車のどちらにもテックパックのSWがありめちゃラッキー。ディーラーには時期的なこともあり訪問客は誰もおらず汗。さすがに客足も遠のいている模様。展示車のテックパックは赤のボディ。早速内装を拝見。まあ、そうかなとは思っていたが、シートの中央を走るブルーの部分はネット写真で見るほど濃くない汗。むしろよく見ないとブルーかどうかも気付かないレベル汗。しかし随所に施された赤と青のステッチはイメージ通りの華やかさ。シートのアルカンターラの質感も相応に高級感あり。なんとも高級車の趣き。試乗車はパールホワイト。個人的にはソリッドの白の方が好みかな。プジョーではビアンカホワイトという名前。あれ?と思ったのはビアンカはイタリア語で白の意味。何故にイタリア語?汗。ちなみにブランバンキーズはフランス語で白い浮氷の意味。浮氷って流氷のことなんかな?フランス車はなんとなく白が似合うイメージ。営業にどの色が好みか聞かれたけどやっぱり白がいいかな〜。あまり色でイメージが付いてしまうより元々のデザインが活きるカラーの白を選びたい。さらに308のウインカーはなんとシーケンシャル。最近では国産車のみならずアウディなんかでもよく見る。自分も最初はなかなか良いかなと思っていたけど、実際に見ると普通のウインカーでいいかな。。汗。なんとなくカッコつけの雰囲気もあるので普通がいいかなと汗。まあ、年寄りの発想かもだけど汗。パールホワイトのテックパックに乗り込んで試乗開始。試乗車はガラスルーフも付いていてまさに妄想で希望している仕様そのもの汗。運転席に座るとあまりにも身体がピッタリ収まってビックリ。このシートめちゃ良い。ピカソのシートはちょっとデザインに走って実用性が疎かになっている感ありだがこの308のシートはホントに素晴らしい。座り心地にはアルカンターラのおかげもありそうだがシート形状もかなり考えられている。アクセルを踏んでパーキングブレーキを解除して試乗スタート。ん?ちょっとハンドル重め?小径ステアリングの影響もあるが結構な重さ。加えてフィールもあまり良好ではないというのが試乗後の感想。今回の試乗で唯一今ひとつだったのがこの点。やはりシトロエンとは違ってスポーティ路線のプジョーならではということか。小径ステアリングにはすぐに慣れてメーターを見るときの視線移動も少ないことがすぐにわかる。このあたりプジョーが発明したi-コクピットはホント大したもの。そして1.5Lディーゼルがやはり好印象。ATの出来の良さも手伝ってなんとも気持ちのいい加速感を味わえる。ピカソとは全く違った味付け汗。ピカソの2Lディーゼルの味もいいけど308はすこぶる軽快だ。今回の試乗は例の影響で窓はオープンで走行。なので車内での音の遮蔽レベルは確認できずだったが車外から聞こえてくるエンジン音はいわゆるディーゼルのカラカラ音ではなく耳にも心地よいサウンドで好印象。さらには乗り心地も良好。ピカソのゆったり系とは異なるが、段差を走行した時でも角を丸められた感覚でなんとも気持ちいい乗り心地。ボディ剛性の高さも合わさって走りは非常に骨太な印象だけどバリバリ走る感じではなく乗り心地とのバランスが良くて懐深い走りの印象に仕上がっている。いやホントいい車。加えて車内の品質も高く、シトロエンと比較するとやや堅い方向のデザインテイストではあるもののこのテックパックに関しては赤青のステッチの明るさが良い塩梅に効いていてなんともいい雰囲気。今のところ次に選ぶ車としたらベストなモデルかな。しかし試しに在庫を確認してもらうと現在本国では工場を止めていることもあり本国の在庫は308以外のモデルも含めてほぼゼロ。ちなみにガラスルーフ付きのテックパックは国内では残り一台。営業はいつ本国からの供給が開始するかもわからないままにしばらくは国内在庫のみでやっていかねばならない現状に悲壮感が漂っていた。ホントに先の見えないこの状況。やはり最後はこの話になってしまう。。
↓ステアリングの赤青のステッチは実際にはもっと目立っている。

↓レザー/アルカンターラに赤青のステッチが上質感とオシャレ感あり。



↓肘置きもレザーに赤青ステッチ

↓大ぶりのヘッドレスト



↓ネット情報のカラーより地味色の青汗。

↓ネット写真。うーむ、誇大広告レベル?汗

↓アルミペダル


↓最近のルーフレールはさりげなくてデザインとして良いな。

↓奇をてらわない精悍な顔つき。


↓ややポッテリ気味のお尻はこれはこれで悪くない。

↓赤のボディに溶け込む赤いリアランプも嫌いじゃない。


↓おまけのリフター
Posted at 2020/04/11 23:03:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | プジョー | 日記
2020年03月23日 イイね!

ミニのディーゼルに試乗

ミニのディーゼルに試乗ミニにも1.5Lディーゼルがあることを知り訪問。いや、正確には2Lディーゼルしかないと思い込んでクロスオーバーの試乗予約をするも、あとで1.5Lディーゼルの存在を知り両方乗せていただいた。なんだ、1.5Lディーゼルって普通にあるのか汗。ちなみに1.6Lなら三菱のエクリプスクロスにも載っている。ハンドリングと相まって軽快な乗り味だったことを覚えている。1.5と1.6の設計の難しさの違いは不明だが小排気量ディーゼルは然程珍しくもないということか汗。まずは2Lディーゼルのクロスオーバーに試乗。ガソリン車には乗った記憶があるけどディーゼルは初めて。クロスオーバーは運転席の足元が妙にスカスカで落ち着かない汗。どっちかというと運転席はタイトな方が好み。まあ好き嫌いの問題笑。2Lディーゼルは最初その軽快さにオッ?!と思ったが試乗後にピカソで試乗コースをトレースしたらまあ同じくらい笑。ピカソの方が軽く感じたのでやや下くらいか。クロスオーバーの方が車重は軽いがエンジンスペックはピカソが勝る。まあ概して似たような印象だがウチのピカソの方が洗練度は高かったかな笑。エンジンとトランスミッションの振る舞いに粗雑さがないというのか。まあクロスオーバーも悪くはない。続いてミニ3ドアのディーゼル。試乗車はミニが60周年らしくその特別仕様車とのこと。内装のカラーはグリーンを基調としており試乗車は外装カラーもグリーン。シートもレザーで落ち着いた色合い。このあたりのセンスはさすがミニ。でも響かないんだなぁ汗。どうしても「で、中身はどうなのよ?」と思ってしまう。早速試乗スタート。なんとエンジンはまさかの3気筒汗。おっと、ちょっとマニア心をくすぐるレア設定笑。確かに3気筒独特の振動を感じる。身のこなしは軽快だ。元々軽めの車体(1230kg)なのでスペックは十分。調べるとMazda2の1.5ディーゼルと全く同じスペック(←間違い。同じなのはマツダの1.8Lディーゼルの方でした。てことはミニ1.5LディーゼルはMazda2より余裕のスペックってことか)。3気筒のクセはあるがエンジン出力の挙動にクセはなく乗りやすい。Mazda2のディーゼルも軽快ではあるがいかんせん立ち上がりのクセが。。汗。1.5Lディーゼルはいかにもミニの雰囲気にピッタリの乗り味(個人的に汗)。Mazda2ディーゼルとの価格差はざっくり100万弱。たとえMazda2にレザーシートや電動シート、ステアリングヒーターなんかが奢られているといってもそこは納得の価格差ではあるけれど、ミニはもっと素のディーゼルグレードがあってもいいのでは?今やディーゼルの販売比率はほぼ半分とのこと。クロスオーバーについては売れるのはほぼディーゼルらしい。でも個人的にはこのディーゼルエンジンには豪華絢爛の上位仕様は似合わない。断然「ONE」仕様が似合うのではないか。ミニはやっぱりミニマルで乗るべきだよ(シャレじゃなくて汗)。ミニの話になるといつも書いてるけど汗。ボディの素性はBMWのお墨付き。そこに決して上品ではないけどゴキゲンな3気筒ディーゼルを搭載。それを必要最少限の意匠とボディサイズで乗り回すってのが粋ってモンでしょう。経済的観点から中古車ならさらに良しかも。グランドなピカソに一人で乗ってるとそこだけ(ミニマルじゃないこと)がどうにも引っ掛かるんだな。5人乗りにすべきだったか?いやでも7人乗りだからこそのこの乗り味なのかもよ、って汗。まあ、最近も7人乗りの真価をちゃんと発揮したし、この乗り味は唯一無二なので良しとしよう汗。
↓コレは60周年記念車ではないみたい。


↓ピンクグレープフルーツみたいなカラーのクラブマン。

↓コチラが60周年記念車。このグリーン良いのにカタログ落ちした模様。今は文字通りの限定カラー。
Posted at 2020/03/23 22:40:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニ | 日記
2020年03月21日 イイね!

Mazda2のディーゼルに試乗

Mazda2のディーゼルに試乗未だかつてなく好意的に試乗に赴いているにも関わらずどうしてマツダのクルマはいいと思えないのだろう汗。なわけでまた振り出しに戻る汗。最初に訪問したディーラーにはMazda2のディーゼル試乗車があることをネットで確認してから赴くも試乗車は何故かショールームに鎮座汗。やはり先に電話で確認すべきだったか汗。仕方なくガソリン車に試乗。前回試乗して印象がすこぶる良かったモデル。しかしこれは前回も感じたことだけどやはり発進からのレスポンスが今ひとつ。このワンテンポズレる感じは何なのだろう。走り出すと不足のないパワーで特に不満はないだけになんとも残念感。ホントはディーゼルに乗りたかったことを汲んでくれた営業がMazda3のディーゼルの試乗を勧めてくれたのでありがたく乗せていただく。でもこれがまたイマイチ汗。Mazda3のディーゼルは1.8Lだがこれがなんとも非力。トルクが270Nmしかなくて踏んでも全然走らない汗。営業も同じような認識を持っている模様。マツダのディーゼルエンジンのラインナップは1.5L、1.8L、2.2Lの3種類。このうち1.5LはMazda2にのみ載せられる小排気量ディーゼル。営業によるとこのエンジンは不具合が多いらしく彼が担当している客で不具合がなかった個体は無いとのこと。いやいや、それはダメでしょう汗。特にちょい乗り使いメインの客での不具合発生率が高く何度も不具合に見舞われている人もいるらしい。小排気量ディーゼルは大排気量エンジンと比較して煤が溜まりやすく不具合に発展しやすい。初期に比べるとエンジンの改良も進んで不具合の発生率も減ってきているとのことだが次の変更のタイミングでこのエンジンがどうなるか(ガソリンのみのラインナップになるか?)はわからないとのこと。このコンパクトカーのモデルに載せるにはムリがあったということか?Mazda6に載る2.2Lディーゼルエンジンは前回の試乗で体験して悪くないとの認識。ただ同じように低速からのアクセルオンに対してのレスポンスは今ひとつ。この後、Mazda2のディーゼルに試乗できるディーラーを訪問。早速乗せてもらうとMazda3の1.8Lディーゼルに比べると軽快だ。トルクは250Nmで1.8Lディーゼルより20Nm低いだけ。ちなみに2.2Lディーゼルのトルクは450Nmで1.8Lのパフォーマンスが極端に低いことがわかる。Mazda2の1.5Lは軽快だが例に漏れず低速での挙動がやはりアヤシイ汗。発進直後のトルクがなんとも薄い。その後急激にトルクが立ち上がる。過給前後でのトルクの挙動が極端で扱いにくい。走り出してからのトルクは十分なパフォーマンスを見せるだけに低速での挙動が残念なところ。エンジン音は結構盛大に車内に侵入してくる。あと、ステアリングのフィールがNGではないのだが何故だかしっくりこない。悪くはないと思うのだがディーゼルの軽快な感覚とはなんとなく合っていないように感じる。運転していてもっと楽しく感じられてもいいと思うのだがそれがないのだ。トータルで見るとなんとも微妙な印象。ここがダメと断言できるところはないがまた乗りたいと思わせるものもない。なんとも釈然としないのでモヤモヤが残る汗。1.5Lディーゼルは難有りだがコンパクトカーに載っていることはむしろ貴重ということか、と思っていたが、よく考えたらPSAにはプジョー308に載る1.5Lディーゼルがあることを思うとますます釈然としない汗。
Posted at 2020/03/22 01:16:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | マツダ | 日記

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