あいかいそく(快速C235号)工房燃費計キット作成
1
一年以上前に手に入れていたのですが、ずっと放置プレーにしていました。
しかし、最近のガソリン高騰で取り付ける気になりました。
以前の画像が入ったメモリースティックが行方不明なので再度写し直しました。
2
子持ち親父さんの整備手帳を参考に少し手を加えて基盤を作成しました。
3
三端子レギュレーターのヒートシンクのつもりです。(笑)
4
この位置にスイッチが取り付け出来そうと分かったのでオーディオの空きスペースに取り付けることにしました。
キットのスイッチが硬かったのでJUNBO104 さんから仕入れたスイッチにすることにしました。
5
表示部分の液晶の基盤です。
6
ボリューム、LED、スイッチなどは使わなくなったパソコンからはずしてきたコネクターを使って接続しています。
本体とは16ピンフラットケーブルのみで接続しています。
7
何度も路線変更したため余分な穴がいくつも開いているので目隠しのためアルミテープを貼ってましたが、この度ダイノックに貼り換えました。
8
燃費計の基盤が完成してPICを挿してテストしたのですが、全く動作しませんでした。
せめて煙でも出てくれればネタになったのに・・・
何度も子持ち親父さんのところに相談に行こうと思ったのですが、自分で出来るところは何とかやってみようと思い、FENG3さんのページを見て作ったPICライターです。
コネクターとコンデンサは使わなくなったマザーボードから取りましたし、ダイオードとトランジスタは以前に子持ち親父さんからもらったものです。
PICProg4UというソフトでPICにプログラムを書き込むことで無事動作するようになりました。
[PR]Yahoo!ショッピング
関連コンテンツ
関連整備ピックアップ
関連リンク