疾走!
愛機を走らせて来た訳ではありません。
昨年末にみん友の「ポルたくさん」
から頂戴した本の紹介になります。
コチラが今回の本です。
頂いてビックリです。
とても重厚なモノです。。。
こんな開くとこんな、
メッセージが確認出来ます。
今回のタイトルの疾走です。
では少し内容を・・・。
松田さんと言えば、その壮大なる
数々のコレクションです。
こちらは当時の自宅ガレージでしょうか?
氏はフェラーリ以外にポルシェにも
目覚めたのは周知の事実です。
その発展がこの施設でしたね。
御殿場に造られたポルシェミュージアム。
かく言う私もその昔、こちらにお邪魔
したことがあります。
そうそう、こんな感じで
ディスプレイされていましたね。
但し、
当時、残念だったのが、カメラ撮影が
不可であったことでした。
今、これらのクルマが市場に出た場合は
とんでもないプライスが付くこと
間違い無し!ですね。
お次はスポーツカーに魅せられて
マルボロカラーのンチャ・ストラトスや
カウンタック(クンタッチ)LP400
こちらはのクルマは
アルファ・ジュリアTZスペチアーレ
と言うそうです。
そして、ついに禁断の
フェラーリの世界へ・・・。
コチラは懐かしい画像ですよね。
フェラーリ・ミュージアムは
過去にそれなりの回数で私もお世話
になりました。
位置時期はこちらの4台の250GTO
が生息していました。
現在、250GTOの価格はもう天文学(額)
になっていますよね。
そして、皆様が御承知の
フェラーリ・ブランチです。
私もF355を購入する前からその開催は
知っており、毎年、通ったものでした。
この250GTOは凄さはそのオーラ♪
私自身、FOCJには入会していませんが、
その活動には目を見張るものがあります。
氏は海外イベントにも良く参加
されていましたね。
その御活躍は承知しています。
海外イベントはその壮大さが
感じとれますね。
そして、250GTO記念ツアー。
ラ・フェラーリ・アペルタです。
2019年のフェラーリ・ブランチにて
アンベールされた時に初めて観ました。
車以外のコレクションもその数・質
共に凄い!ですよね。
今回、氏のこれまでの変遷を
楽しく拝見させて頂きました。
氏がフェラーリのみならず、
スーパーカー全体を輝かせた功績は
偉大☆ですね。
|
ガレージライフ誌の取材に同行♪(パート①) カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/02/25 15:34:44 |
![]() |
|
11月に突入♪ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2025/11/08 21:15:31 |
![]() |
|
10月に突入♪ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2025/10/14 07:23:48 |
![]() |
![]() |
ダイハツ テリオスキッド 通勤車両です。 |
![]() |
フェラーリ F355 フェラーリF355べルリネッタに乗っています。 ・年式:1999年式 ・仕様:欧州仕様 ... |