• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

夢・心・彩・純のブログ一覧

2018年07月20日 イイね!

これがスパイカー♪・・・。


話はかなり遡りますが、今年4月初旬に開催された

フェラーリブランチですが、そブランチの一般駐車場に

その車は整然と駐車されていました。


そうなんです。私自身も初めて観る車でした。

その名は「スパイカー」です。

alt





因みに このスパイカーはオランダのスパイカー・カーズ

と言うところが製造・販売しているそうです。


フロントにはどでかいラジエターファンがありました。

alt





サイド上部のエアレットはエンジンフレッシュ吸気用かな?

サイド下部のエアレットはリヤのブレーキ冷却用かな?alt





リヤ側です。

リアは至ってシンプルそのものでした。

でも、この後ろ姿だけでスパイカーと分かる人は

少ないでしょうねぇ~~。

alt





再びフロントの戻って来ました。

やっぱり、ルーフのエアレットが目に入ってしまいますね。

alt




エンジンはアウディ・S8に搭載されていた4リッター

V型8気筒DOHC40バルブエンジンだそうです。

自然吸気タイプで400馬力。ツインターボ仕様で

525馬力と600馬力の2パターンがあるそうです。

走りは一体、どうな感じなんでしょうかねぇ~。



最後に気になる値段(気にならないかも知れませんが)

ですが、公式ではありませんが発売当時の価格は

約30万ユーロ、日本円にして約4,200万円だったそう

です。

それにしてもいま、日本に一体、何台存在しているん

でしょうね。

多分10台もいないんでしょうね・・・。

次は何時、観れるかも分かりませんね。


Posted at 2018/07/20 23:15:31 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月17日 イイね!

どうしようかなぁ~。


先日までの2018-FRD-FSWを都合7回に渡り
ブログアップしましたので、若干の疲れが・・・。

今後、また新たな話題に努めて行きたいと

思います。

さて、先月末、こんな葉書きが到着しました。alt





メインタイトルはフェラーリ クラシケ

サブタイトルは 蘇るキャヴァリーノ・ランパンテ です。

7/7~8/26の間で本国マラネロのファクトリーにて

フルレストアを果たし、新車当時のコンディションに蘇った

モデル 5台が集結するとこと。

alt





展示車⇒5台の内訳は・・・。

〇166 inter(1949)

〇250GT tdf(1957)

〇206GT(1969)

〇365GT4BB(1974)

〇512テスタロッサ(1987)

alt





そして、暫くするとコーンズ(名古屋)さんから、

以下のDMが到着。

alt





DMを開封すると・・・。

alt





フェラーリ クラシケ展に同調して、コーンズさんが

7/28(土)、7/29(日)にて試乗会を開催するだとか・・・。

alt









試乗車は下記の5台です。

〇488GTB

〇488スパイダー

〇GTC4ルッソT(V8)

〇GTC4ルッソ(V12)

〇812スーパーファースト


alt





試乗車にはイマイチ乗る気がしないし、

フェラーリクラシケ展も今回、5台だけだし。


もう少し台数が有れば速攻で名古屋まで行く気

になれるのですが。

どうしようかなぁ~。


名古屋方面に何か用事を造って、行って来ようかなぁ~。。


Posted at 2018/07/17 23:18:34 | コメント(10) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月14日 イイね!

2018-FRD-FSW(パート⑦)


本日は「2018-FRD-FSW」パート⑦です。

パート①では
 〇488ピスタ
 〇J50
 〇スペチアーレ・コレクション

パート②では
 〇駐車場内でのフェラーリ各車

パート③では
 〇F1クリエンティ

パート④ではXXプログラムのうち、
 〇「FXX-K & FXX-K EVO」

パート⑤ではXXプログラムのうち、
 〇599XX と488チャレンジ

パート⑥では
 〇フォトセッション&488チャレンジ・ファイナル直前

 を紹介して来ました。

さて、本日はいよいよ最終章です。

パート⑦として
 〇フェラーリ・ショールーム等

をお伝えしたいと思います。



先ずはクラッシック部門から、250GTtdfです。

alt




こちらは275GTです。

どちらもクラシケモデルですから、価格はそれなり。

alt





こちらに、もう1台の「J50」が潜んでいました。

日本に10台のみ限定ですから、そのうちの2台が

居たことになります。

オーナーさんは一体、誰なんでしょうか??

alt




ホイールは812と同じ??

alt



alt


ルーフ上のエアダクトがJ50のポイントですね。

alt




下から望むとやはり迫力が出て来ますね。

alt




再びフロントへ移動します。

特徴はやはり、ヘッドライトでしょうか??

alt




お次は「ポルトフィーノ」です。

今回、遅ばせながら初めて実車を観ました。

が、う~ん、どうなんでしょう・・・。

alt





お次は「812ファースト」です。

こちらは以前に地元のディラー(オートスペチアーレ)

で堪能していますのでパスします。(笑)

alt





488に搭載されたエンジンは優秀と言うことで

評価され、表彰されましたね。。

alt





ギアロも良いカラーですね。

alt





スポーツシートにギアロのライン入り

また、室内のステッチもギアロで統一していますね。

alt





お次はテーラーメイドの「GTC4 LUSSO」です。

ノーコメントです。(爆)

alt





それではお待ちかねのランチにしましょう♪

会場は「リストランテ カバリーノ」です。

alt





フォトセッションを踏まえて早めに入りましたので

席は半分位が埋まっている程度でした。。

ランチ後はかなりの大行列になっていましたので

早目が大正解でした。(^^♪

alt





メニューです。

alt






ランチの内容に対しては賛否両論が有ろうか

とは思いますが、

普段、粗食の粗食ですので私自身としては

美味しく頂きました。

alt





特にスパゲティは美味しく、御代わりをしてしまいました。

alt





食後の珈琲もデザートを併せて美味しく頂きました。

alt





ランチした後はグッヅ販売コーナーへ脚を運びました。

alt





が、特に購入するものはありません。。

alt





タミヤもお店を出していましたね。

alt





期待していたのはコチラ・・・。

そう「アマルガム」のコーナーです。

alt





実はF1ノーズの1/8スケールを収集しています。

F2002~F15Tまで収集しています。

alt





が、2016年度以降のF1ノーズが販売されていません。

このため、ショップの方にお聞きしたところ、F1ノーズ

の製作は既に撤退したとのこと・・・。

ガーン! ショックです。

どうりでF1ショップで販売されていない訳が分かりました。

alt





気を取り直して、その場にディスプレイされていた

F1マシンを鑑賞します。

alt





お値段はこのとおり。。。良い価格ですね。

alt





おっ、F40があります。

しかも、F40GTEモデルです。

カッコいいなぁ~。

alt





何と何と何と価格は150諭吉オーバーです。

ヒョェ~です。

1/10の価格ならば何とか金策に走るのですが、

この値段では手足が全く出ませんね。(涙)

alt





御隣にはフェラーリのシートを活用した椅子

の販売です。

店員さんにお聞きしたところ、488のシートで

椅子を製作すると250諭吉だそうで、何と

458ピスタのシートで椅子を製作すると

400諭吉だそうです。

もう、金銭感覚がマヒして来ますね。

alt




そんな訳でいよいよ楽しんだFRDともお別れです。

マイ355を移動して、スクーデリアフェラーリの

サポート車に横付けして激写します。

alt


alt





そして、絞めBRIDESTONEブリッジ」

バックに撮影します。

alt



こうして、2年ぶりに開催されましたFRDを

思う存分に楽しんで来ました。


これまで都合、7回に渡りお伝えして来ましたが、

如何でしたでしょうか?


今回、パート1で500枚強の写真を撮ってことを

お伝えしましたが、都合7回で300枚を活用する

留まりました。(反省・・・。)


この様な大イベントに参加する場合に私自身の

楽しみ方としては、

①イベント前は今回、F1がFXXが一体何台来る

  のだろうか?FXX-EVOは参上してくれるかな?

  と空想に浸り、ウキウキで日々を過ごします。


②イベント当日はとにかく楽しむことです

 サウンドに酔いしれて、実車の走行を肌で感じ、

 フェラーリワールドを堪能することです。


③イベント参加後は撮って来た写真を整理し、

  当日の余韻に浸りながら、懐かしむことです。


それではこの辺で2018-FRD-FSWの幕

降ろしたいと思います。


最後に今回、7/1にF355を出動させました。

当日はお天気にも恵まれ、グングンと気温が

上がりました。


行きの東名高速は法定速度かつ6速で走ると

水温80℃、油温85℃で全く問題無し。

高速を降りてFSWまでの一般道でも水温90℃、

油温95℃で問題無く、走行しました。(安堵)

これから9月末まで夏眠に突入です・・・。


Posted at 2018/07/14 23:14:58 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月11日 イイね!

2018-FRD-FSW(パート⑥)


本日は「2018-FRD-FSW」パート⑥です。

パート①では
 〇488ピスタ
 〇J50
 〇スペチアーレ・コレクション

パート②では
 〇駐車場内でのフェラーリ各車

パート③では
 〇F1クリエンティ

パート④ではXXプログラムのうち、
 〇「FXX-K & FXX-K EVO」

パート⑤ではXXプログラムのうち、
 〇599XX と488チャレンジ

 を紹介しました。

そして、今回、パート⑥では
 〇フォトセッション&488チャレンジ・ファイナル直前

をお伝えしたいと思います。

今回の画像も自身が気になった車両の全体、
詳細、角度と他方面からの内容となりますので
予め、御了承下さい。



さて、今回もフォトセッションに参入しました。(笑)



因みに今年のフォトセッションの車は以下の3台でした。

F1(F2007)・FXX-K・488チャレンジでした。

alt





いつもの大イベントボードが出て来ました。

alt





大ボートと3台が並びました。

alt





スタッフ一同で記念撮影会です。

alt





ドライバーや関係者が集合して来ました。

alt





スタンバイ状態になって行きます。

alt





ほぼ勢揃いしました。

alt





フォトセッションもいよいよです。

alt





細かい指示が発せらています。

alt





いよいよフォトセッション開始♪です。

全員でガッツポーズです。

alt





一旦、休憩です・・・・。

alt





実際の高架台からの様子はこんな感じです。

alt





因みに2年前の様子はコチラのとおりです。

FXX-Kが初めて参戦したので、FXX-Kが3台と

F1マシンの組み合わせでしたね。

alt





コース下からだとやはり迫力に欠けますね。

仕方ありません・・・。

alt





フォトセッションが終わり、イベントボードが

立ち上がりました。

alt





F1マシンとFXX-Kは撤去されて行きます。

alt





FXX-Kの心臓部です。

6.3リーッターの860馬力+190馬力のモーター

合計1,050馬力は半端無いですね。

alt





FXX-K 1台欲しいなぁ~。。。

alt





F1マシンは勿論、人力で移動です。

alt





フォトセッションが終わるといよいよ

488チャレンジのファイナルです。

alt





最終列に向かって歩いて行きます。

alt





チャレンジはカラーリングが特色が有ります。

alt





華やかな一面ですね。

alt





スタート方向を望みます。

alt





ピット側の大画面にコース上の様子が映し出されて

います。

alt





スタート前の穏やかな時間が流れて行きます。

alt





かなりの後方までやって来ました。

alt





チャレンジ参戦したみたい様な、したくないような・・。

alt





スタッフとの今宵一時ですね。

alt



alt




これだけ488チャレンジが居ると完全に麻痺してきます。

alt





そして、とうとう最終列にまで来ました。

先頭は遥か彼方ですね。(爆)

alt





そして、スタート地点まで戻って来ました。

先頭では488セーフティカーがスタンバッテました。

alt



以上でパート⑥では、
フォトセッション&488チャレンジ・ファイナル直前

をお伝えしました。


次回はいよいよ最終のパート⑦になります。


「フェラーリ・ショールーム等」をお伝えして行きたい

と思います。

Posted at 2018/07/11 22:50:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月09日 イイね!

2018-FRD-FSW(パート⑤)


本日は「2018-FRD-FSW」パート⑤です。

パート①では
 〇488ピスタ
 〇J50
 〇スペチアーレ・コレクション

パート②では
 〇駐車場内でのフェラーリ各車

パート③では
 〇F1クリエンティ

パート④ではXXプログラムのうち、
 〇「FXX-K&FXX-K EVO」

 を紹介しました。

今回、パート⑤ではXXプログラムのうち、
「599XX」と「488チャレンジ」
をお伝えしたいと思います。

今回の画像も自身が気になった車両の全体、
詳細、角度と他方面からの内容となりますので
予め、御了承下さい。



ピット内に佇む599XXとFXX-K

alt




この599XXも実に良いサウンドを奏でます♪

alt




何と言っても599XXのはこの大きいリヤウイング

alt




タイヤはP-ZERO 599XX専用バージョン

alt




ピット前に599XXが3台、勢揃いしました。。

alt




コチラの599XXのカラーは

マジョレー系が入っている様子です。

alt




マフラーは何とサイド、この位置にあります。

alt




ボンネットもいかついた形状をしています。

alt





リヤのテールランプ部分は実はランプではなく、

エア排気口になっています。

この部分からエアを逃がしているんですね。

alt





コクピット内の様子です。男の部屋ですね。

alt





実にイイ眺めですね。

alt





さぁ~これから周回を重ねます。

599XXのスタイリング、私は好みです。。。

alt





周回を重ねてピットインすると直ぐ様、

ローターの冷却作用に入ります。

alt



alt





おっっ、そこへ

ブルーのFXX-Kがピットへ入って来ました。

alt





こんな様子が身近に感じとれます。

alt





さて、お次は488チャレンジ

少し覗いてみることに・・・。

alt





何やら話込んでいますね。

alt





488チャレンジの車両は5~6千諭吉。

それに各サーキットへの転戦費用で5千諭吉。

年間参戦すると1億諭吉ですか・・・。

alt





一体、何台レースに参戦しているんでしょうか??

alt





オーナーは中国系が多数を占めていますね。

alt





さぁ~、予選ラウンドが開始されます。

alt



alt





さて、ここからは表舞台と反対の裏舞台です。

チャレンジと言えば、タイヤはピレリですね。

alt





これからファイナルに向けて、

タイヤ交換が忙しくなることでしょう・・・。

alt





こちらは旧いタイヤ達。

また、再生されるんでしょうね。

alt





あるピットではヒット箇所の手直しを実施してました。

alt





破損したパーツもこの様に宝の山??

alt




以上でパート⑤ではXXプログラムのうち、
「599XX」と「488チャレンジ」

を終わります。


次回、パート⑥では

「フォト・セッション」

をお伝えして行きたいと思います。


Posted at 2018/07/09 22:39:23 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「これがスパイカー♪・・・。 http://cvw.jp/b/1745556/41744496/
何シテル?   07/20 23:15
・静岡県西部に在住のハンドルネーム「夢・心・彩・純(ゆめ・ここ・さー・じゅん)」です。ハンドルネームの由来は子供4人(1男3女)の名前の頭文字を組み合わせていま...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/7 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

ブランチ・解散編♪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/23 15:06:07
AUTOCAR japanイベントレポート♪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/05 08:57:09
跳ね馬アルミ製の”ランパンテ”購入(*^▽^*) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/27 07:42:52

ファン

205 人のファンがいます

愛車一覧

フェラーリ F355 (クーペ) フェラーリ F355 (クーペ)
フェラーリF355べルリネッタに乗っています。 ・年式:1999年式 ・仕様:欧州仕様 ...
ダイハツ テリオスキッド ダイハツ テリオスキッド
通勤車両です。
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.