2026年08月28日
本日は「NEW・250GTO!」です。
言わずと知れた250GTOは生産台数が
僅か39台とも言われています。
そして、現存する250GTOは33台だとか。
台数が極めて少ないだけ、オークションでは
38億とか51億とか78億のプライスが付いた
ことがあります。
もうこれは車の金額ではありませんね。
さて、今回はいつもの様にAIによる
250GTOです。
サイド+リヤアングルです。
リヤフード上の6つのスリットが
ポイントですね。
そして、片側3灯のテールランプは
どうでしょうか?
斬新と見るか否かです。
ホイールは大スポーク形状です。
エンジンはV6 or V8 のどちらでしょうか?
最後は急加速の模様・・・。
このスタイリングであれば、
フェラリスタには受け入れられるかな?
Posted at 2026/08/28 21:37:41 | |
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2026年08月23日
これ迄に「吊り橋ハンター」や
「峠狩り」についてアップして来ました。
そして、至近より「地質探検」を開始
したところです。
そこで、一旦「峠狩り」について、
ここで総括したいと思います。
峠狩りを実施する当たり、利用した資料が
コチラです。(随分と御世話になりました。)
この資料の中で「峠」は4パターンに
区分けされています。
今回、4パターンに併せて、峠狩りに行った
場所を朱書きしてみました。
(全19箇所中、12箇所に行きました。)
【絶景に会える峠】
・六十里峠(新潟、福島県)
・戸田峠(静岡県)
・霧ヶ峰(長野県)
・魚沼スカイラン(新潟県)
・大弛峠(山梨県)
【旧道の峠】
・碓井峠(群馬、長野県)
・御坂峠(山梨県)
・箱根旧街道(神奈川県)
・笹子峠(山梨県)
・天城峠(静岡県)
・松姫峠(山梨県)
【酷道】
・暗峠(大阪府、奈良県)
・ヤビツ峠(神奈川県)
・田口峠(群馬、長野県)
・時坂峠(東京都)
【峠に歴史有り】
・鈴鹿峠(三重県、滋賀県)
・薩埵峠(静岡県)
・三国峠(群馬、新潟県)
・太良峠(山梨県)
それでは峠狩りを楽しんだ状況の
何箇所をアップしたいと思います。
先ずは
・戸田峠(静岡県)
峠近くの展望台に向かいます。
眼下には戸田の街です。
駿河湾がキレイです。
お次は
・天城峠(静岡県)
隋道です。
昔のトンネルです。
隋道内は実に味があります。
石川さゆりの「天城越え」です。
隋道です。
標高は761mです。
サイクリング愛好者が多い様です。
標高は何と2,365mも有ります。
ここまで車で行けます。
ここからさらに少し登山します。
すると、こんな景観が現れます。
これは超絶景!です。
ここは行ってみて本当に良かった。
眼下には駿河湾。
そして、東名高速、国道1号、東海道線
のメインが錯綜している箇所です。
由比の海岸線がキレイ。
霧ヶ峰高原を走ると気分は最高です。
ここを愛機のF355で走ってみたいものです。
以上、峠狩りの総括でした。
次はコチラを購入しましたので
引き続き、峠狩りを楽したいと思います。
Posted at 2026/08/23 12:56:38 | |
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2026年08月21日
本日は、いつもの「大黄金展!」です。
半年、いや四半世紀に1回の頻度で
開催している? のでは無いでしょうか。
さて、今回の黄金作品は何かな???
トップバッターは二刀流の大谷さん。
55百万円/体なので、2体で1億オーバー。
セカンド・バッターは、
既にお前は死んでいるケンシロウ君!
お次はグラスです。
これでお酒を呑んだら美味しいでしょうね。
お次はおチョコです。
これで冷酒を呑んだら美味しいでしょうね。
個人的に大好きな富士山。
(お買い求め易い価格です。)
最後は2000GT-R ハコスカです。
1/43スケールで約5百万円。
1/24スケールで約14百万円。
如何でしょうか?
万一にも愛機F355の商品が製作
されたならばどうしましょう・・・。
1/43スケールだったら、購入するかも?
Posted at 2026/08/21 21:25:33 | |
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2026年08月17日
先週末の8/15(土)に、「愛機のエンジン定期始動♪」
を実施して来ました。
先月が7/18(土)でしたので、
ほぼ予定通りに1ヶ月後となりました。
現在、愛機は車友達の「強烈なGさん」
のガレージにお邪魔させて頂いております。
久しぶりに愛機との対面♪です。
嬉しい限りです。
シャッター・オープン☆‘‘‘‘
久しぶりに薄日差しを浴びます。
ドア・オープン♪
F355オーナーは必ずや行うショット!
男の6MT!
無用にカキン!・コキン!
と変速行為をしてしまいます。
そして、エンジン始動!
アイドリングは安定してます。
愛機を前後に少し動かして
タイヤ位置をズラして、
フラットスポットを解消させます。
愛機は元気そうで良かったです。
来月の定期エンジン始動は、
9/19(土)の予定です。
Posted at 2026/08/17 21:51:20 | |
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2026年08月15日
本日は「849テスタロッサ」です。
スタイリングは賛否両論ですね。
(出っ歯はどうなんでしょう。)
こちらは849スパイダーです。
テスタロッサの名を名乗るからには
せめてもサイドフィンが必要だと思う
のは当方だけでは無いでしょうか?
では、今回のタイトルに移行します。
こちらがAI?作成の849テスタロッサ
になります。
このスタイリングでしたら納得しますよね。
こちらの849はホイールカラーが
異なります。
前車の849とはリヤのディフェーザーの
形状が微妙に少し異なります。
このダクト処理は見事ですね。
エンジンルームです。
エアファンネルが心をそそります。
一方でこちらは実車版風です。
ホイール形状が、
アウストラーダ・モデナ
みたいです。
ベストマッチングしていると思います。
サイドから流れるライン☆‘‘‘
このスタイリングで発売すれば売れる
と思いますが・・・。
この平べったい形状こそが、
如何にもテスタロッサと言う感じです。
こちらは別の849テスタロッサです。
何だか現行の849のスタリングに
戻ってしまった感じです。
サイドフィンは健在ですが、
少しショートし過ぎますね。
もっとフィンが張り出して欲しい
ところ・・・。
フロント廻りです。
ライト廻りの処理です。
リヤ廻りです。
マフラー位置がテール部に
組み込まれています。
こちらが現行の849ですが、
マフラー位置は、ほぼ同じですね。
849テスタロッサの
スタイリングはやはりこうでなくちゃ。
最後に「モナコ」での一コマです。
モナコはスーパーカーが似合いますね。
このサイドフィンは素晴らしい!
Posted at 2026/08/15 08:39:30 | |
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