2026年10月15日
Posted at 2026/10/15 20:53:04 | |
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2026年10月15日
※此れから7MHz始める方へ
【7MHzは電離層と、とても関係が深い周波数で、
時間帯によって飛び方がかなり変わります。】
📡 基本の見方
7MHz帯は短波の中でも使いやすい帯域で、主にE層やF層で反射して遠くまで届くことがあります。
電離層の状態しだいで、国内向きにも遠距離向きにもなります。(wdc.nict.go.jp)
🌙 飛びやすい時間
7MHzは一般に昼より夜のほうが安定して飛びやすいです。
これは夜になるとD層による吸収が弱まり、F層反射が使いやすくなるためです。
逆に昼は吸収が増えて、近距離や弱い伝搬になりやすいです。(wdc.nict.go.jp)
☀️ 電離層との関係
電離層では、特にF2層の臨界周波数が目安になります。たとえばNICTの観測では
東京のF層臨界周波数が約9.7MHz、北海道で約7.2MHzという例があり
7MHzが反射しやすい状況が実際に見られます。(wdc.nict.go.jp)
また、斜め伝搬可能周波数の例では、500kmでLUF 5.61MHz、MUF 7.10MHzという値があり
7MHzがちょうど伝搬限界付近になる場面もあります。(wdc.nict.go.jp)
🔍 ざっくり言うと
状況 7MHzの傾向
昼間 吸収されやすい
夕方 だんだん開ける
夜間 遠距離が伸びやすい
電離層嵐 不安定になりやすい
🛠 見るポイント
7MHzの伝搬を知りたいなら、foF2とLUFとMUFを見るのが早いです。
日本ではNICTの電離圏観測ページで最新状況を確認できます。(wdc.nict.go.jp)
以上、AIから参照
Posted at 2026/10/15 05:39:21 | |
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アマチュア無線 | 趣味
2026年10月14日
10月25日(日) 10時 ~ 18時
高砂市阿弥陀地域交流センター
第16回「みんなの無線交流会」の
開催まで2週間を切りましたので、
改めてご案内申し上げます。
10月14日現在で確認出来ている
ご参加各局のコールサインです。
内、現在32局の参加表明頂いております。
今回の交流会で同じサフィックス同士のアイボールが実現します。
以上、一般主催 JI3WBP / JN3SNM
Posted at 2026/10/14 21:51:24 | |
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名称【みんなの無線交流会】 | 趣味
2026年10月14日
Posted at 2026/10/14 04:37:43 | |
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2026年10月13日
Posted at 2026/10/13 14:24:12 | |
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