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2020年08月30日 イイね!

CX-8の100周年記念車のデコレーションパネル & 2021年モデルの噂

マツダのラインナップに最近100周年モデルが追加されましたが、近隣の店舗にCX-8も実車が配備されてたので見てきました。

ウェブカタログで見ていたので大体の内容は把握していましたが、なぜか写真掲載がないデコレーションパネルデザイン。

スペック表には出ていますが、どんなデザインなのかずっと気になっていました。

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結構細かいハニカムデザイン。
モダンな雰囲気です。

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赤いのはシートとフロアマットだけかと思ったら、アンダーカーペットも赤なんですね。

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白と赤の組み合わせってどうなんだろう?って思っていましたが、運転席から眺める感じ、意外と落ち着いていて好印象でした。


さて、そんなCX-8も登場から間もなく3年を迎えようとしています。

これまでのマイナーチェンジでは、外観にはデザイン変更はほぼありませんでしたが(ホイールカラーとエンブレムデザインぐらい?)、2021年初頭に手が入るようです。

といっても、外観はグリルデザイン変更程度のようで、それほど大きな変更では無さそうです。

最近、海外で販売されているCX-9でも同様にグリルデザインの変更があり、併せてシートデザイン変更や、マツコネ画面の大型化(10.25インチ化)が施され、システムもMAZDA3やCX-30と同様マツコネ2になったようですが、それに準ずるような内容になるのかもしれません。

CX-9 (2021 北米仕様)
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CX-5(2021 カナダ仕様)
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発表が楽しみです(^^)




ここからは個人的な話ですが、コロナウイルスの影響で3月から在宅ワークを続けていて、家にいる時間が多くなりました。

コロナの状況に漠然とした不安を覚えつつも、当初は片道1時間40分の通勤時間が自由時間になる事にはありがたさを感じたりという事もありましたが、プライベートである「自宅」と「職場」が一緒になる事で公私のテンションや気持ちを切り替えるポイントが曖昧になってしまうからなのか、何となく絶えず仕事を意識しているような、気分が晴れない感覚があります。
(「通勤」というのは、自分にとって公私を切り替えるための案外大事な要素だったのかもしれません^^;)

そんな中での最近の気晴らしの方法の一つがドライブで、仕事終わりに近場を30分から1時間ほどかけてぐるっと1周してくるだけですが、それでもかなり気分がスッキリします。

CX-8は何の不満もなく気に入っていて、広い田舎道を好きな音楽をかけながら、何も考えずにゆったり・まったり運転するのには最高の車です。

ただ、たまにはマニュアル車で小気味よく走りたいとも思うように。。。


という事で、「こんな今こそ思いっきり車を楽しむべき時では!?」と判断し(勘違いし?(笑))、ディーラーに中古のNDロードスター(MT)を探すように依頼してきちゃいました。
(CX-8は手元に残す予定なので、実用性は一切気にしないことに。)

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希望条件が厳しめなのですぐには見つからないかもしれませんが・・・
とりあえず待ってみます♪ 旦 (´∀` )

ただ、CX-8は年末に車検が控えていて、2021年モデルのCX-8が良さそうならそれに乗り換える、もしくは他にいくつか気になる車も無いわけではないので、今のCX-8を手放すという事になれば、ロードスターのセカンドカー構想は夢に終わりそうです・・・(^-^;)

Posted at 2020/08/30 20:01:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | CX-8 | クルマ
2020年02月17日 イイね!

マツダ純正 ディーゼルデポジットクリーナー投入後の変化を検証

マツダ純正 ディーゼルデポジットクリーナー投入後の変化を検証マツダ純正のディーゼルデポジットクリーナーを入れて燃料1タンク分走ったので、

<エンジンフィーリング>
<燃費>
<DPF再生間隔>

についてどの程度の変化があったのかをまとめてみました。



【投入時の車両状態】
総走行距離:26,277km(納車から約2年1ヶ月経過)
燃料残量:推定62L(タンクの約9割)
DPF再生間隔距離:276.3km(計93回の平均)
その他:社外エアクリ&チューニングROM(ナイトスポーツ 4BEAT-D)導入済

【普段の車両使用状況】
使用頻度:ほぼ週末のみ
使用道路:ほぼ一般道のみ(渋滞のあまりない幹線道路メイン)
チョイ乗り:ほとんどなし(一度エンジンをかけると最低でも20分は走行)
その他:レッドゾーン付近まで回す頻度は他の方よりも多めかも?(・_・;)

【検証期間・距離】
検証期間:35日間
検証走行距離:1,057km





●検証結果●




<エンジンフィーリング>

結果:変化なし

そもそも投入前でもエンジンフィーリングはすこぶる良く感じていました。
(SKYACTIV-D 2.2搭載車を3台乗り継ぎましたが、ここまでフィーリング良く感じられる状態は初めてです。)
これ以上のものは望めないのでは?という気もしていましたが、やはり変化なしです。
(逆に添加剤の影響で挙動がギクシャクしたり、負の影響もあったりするのかな?との心配もあったのですが。)




<燃費>

結果:微妙・・・?

普段の給油は、基本的に毎回『満タン→空タン』を繰り返しています。
とりあえず、気候的にも走行パターン的にも似通った直近3回分を見てみます。


給油日:2019/12/14
給油直前までの平均燃費:16.3km
走行区分:一般道100%・高速0%
i-stop時間:3時間23分




給油日:2020/01/03
給油直前までの平均燃費:16.3km
走行区分:一般道100%・高速0%
i-stop時間:3時間21分


2020/01/11 デポジットクリーナー投入(燃料残9割ほど)

給油日:2020/02/09
給油直前までの平均燃費:16.3km
走行区分:一般道100%・高速0%
i-stop時間:3時間48分


※燃費はすべてメーター表示内の平均燃費ではなく、走行距離から算出したものです。


図ったかのように同じような燃費が出ていますね(・_・;)
燃費にもそれほど影響は無いという印象です。

ただ、経験上i-stopの時間が長いほど平均車速は落ち気味&それに伴って燃費も悪化する傾向があるので、投入後はi-stop時間が若干長いにも関わらず前2回と同じ燃費がキープできているという事は、実質的には僅かながら燃費は改善していると言えなくもないかもしれません。
(前車アテンザの時は平均車速表示機能があったので更に詳しい走行状態も加味して比較できたのですが、残念ながらCX-8では平均車速表示の機能がないので詳細は不明です・・・)




<DPF再生間隔>

結果:大きく変化あり

投入前の再生間隔(合計93回再生の平均走行距離)は276.3kmでした。
メンテナンスをしなければ、基本的に再生間隔は時間や走行距離の増加と共に短くなってくるはずなので、デポジットクリーナー投入直前はこの平均値を下回っていたものと考えられます。


【投入!】総走行距離:26,277km(2020/1/11)


19km


【再生1回目】総走行距離:26,296km(2020/1/11)


330km (投入前の平均値+47km)


【再生2回目】総走行距離:26,626km(2020/1/19)


333km (投入前の平均値+50km)


【再生3回目】総走行距離:26,959km(2020/2/8)


375km (投入前の平均値+92km)


【再生4回目】総走行距離:27,334km(2020/2/15)



顕著に再生間隔が伸びました。
製品の謳い文句の『DPF再生頻度の回復』については効果絶大でした!

ここまで顕著に差が出ておきながら、エンジンフィーリングと燃費に大差がないというのは、逆に不思議な気もします...(・_・;)




<個人的結論!>

そこそこ値は張るけど・・・

コレっぽっちの量で効果あるのか?って気になるけど・・・

ニオイを嗅ぐとオエェッ!ってなるけど・・・

決して眉唾物ではない \(´・ᴗ・` )ノ


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Posted at 2020/02/17 22:02:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | CX-8 | クルマ
2020年01月12日 イイね!

SKYACTIV-X搭載のCX-30に試乗&見積もり依頼してきました。

SKYACTIV-X搭載のCX-30に試乗&見積もり依頼してきました。CX-30のSKYACTIV-Xエンジン搭載車が、早くも近所のディーラーに試乗車として用意されていたので乗ってきました。

まだエンジンスペックは正式にメーカーから公表されていませんが、おそらくMAZDA3と同じだと思われます。


実は昨年、SKYACTIV-G(2.0L・2WD・6MT)モデルには一度試乗しています。

乗り味を両車で比較すると、エンジン重量の差なのか駆動方式の差なのかわかりませんが、SKYACTIV-Xモデルの方が全体的にドッシリと落ち着いているように感じました。
絶対的な部分では、少々コツコツした乗り心地は多少気になるものの、今後足回りが馴染んでくれば相当上質なフィーリングに変化しそうな雰囲気がありました。
SKYACTIV-Gモデルは、重厚感からくると思われる質感ではSKYACTIV-Xモデルに一歩劣りながらも、全体的に軽快なフィーリングで、6MTも扱いやすく、これはこれでイイ感じ♪(^^)

今回の目玉のSKYACTIV-Xエンジンについては、ディーゼルとガソリンの良いトコ取り!と聞いていましたが、個人的には『うーん・・・(´・ω・`)?』という感じ。。。
ディーゼルのようなトルクフルな走りを期待していましたが、SKYACTIV-Gと比べても、街中レベルではそれほど劇的な違いは感じられず。。。

中~高回転ではSKYACTIV-G(2.0L)よりパワーは付いてくる感じですが、特別フィーリングが良いとも思えず、これなら単純にSKYACTIV-Gシリーズの上位版(2.5L)を搭載して価格差をもう少し抑えた方が良かったんじゃない?というのが正直な感想です。
SKYACTIV-Xは燃費に有利とは言っても、ハイオクガソリンだし・・・)

ただ、SKYACTIV-Xには、組み合わされるハイブリッドシステムのおかげで、
『車が停止する直前にはエンジンが止まっている&エンジン再始動の際にセルが回らない(振動が少ない)』
ことにより、パワートレインの全体的な滑らかさを感じられる部分はあります。

SKYACTIV-Xは技術的にはとても面白く、量産化の成功がメーカーの技術力のアピールになった事は間違いないと思いますが、今後の発展に期待のエンジン、というのが今回の個人的な印象でした。

両モデル(SKYACTIV-G、SKYACTIV-X)とも静粛性は抜群で、その部分において差は感じませんでした。
静粛性に定評のあるCX-8と比べても全く遜色ない点は驚きでしたが、CX-30の方はタイヤが道路の継ぎ目を超えるようなシーンでの”ポコーン!”というような空振音が(?)やけに車内に大きく聞こえてきて、そこだけは少々気になりました。
(装着タイヤの銘柄等によっても異なってくるのかもしれません。)

他にCX-30で印象に残ったのが、ノーマルオーディオの音質の良さでした。
全体的に音メリハリがあって元気がいい印象なのはオプション品のBOSEサウンドシステムですが、ノーマルでも非常にクリアで聴きやすく、とても好印象でした。
一応、BOSEは有償オプション扱いなので上級品というような位置づけですが、今回の場合は音の良し悪しではなく、完全に音の好みで選べそうな印象でした。
ノーマルでもBOSEでも、外に音が漏れにくいのも好印象です。(CX-8は結構漏れます・・・)
個人的には、実際に聴き比べて悩みつつも、BOSEの方が好みかな、という感じです。

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今回の試乗車:X PROACTIVE Touring Selection (4WD・6AT)

ところで、我が家のCX-8は早くも今年の年末に初回車検を迎えます。
本来はそのタイミングでフルモデルチェンジしたMAZDA6を・・・なんて目論んでいたのですが、どうやら新型MAZDA6の発売は2021年以降に延期される様子・・・

とはいっても、CX-8は恐らく初回車検時にタイヤ(&ブレーキパッドも?)を交換しないといけなさそうで、車検を通して
乗り続けるかどうかは悩ましいところです。

実はCX-30を間に挟もうか・・・とも考えていて、今回は冷やかしではなく真面目な試乗でした。


なので、真面目に見積もり依頼です( ・ㅂ・)و

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今回、個人的にどうしても欲しい仕様は、

●6MT
●4WD
●BOSE
●サンルーフ


XD(ディーゼル)は6MTの設定がないので今回はパスし、SKYACTIV-GとSKYACTIV-Xで見積もりをとりました。

<グレード>
●20S L Package(4WD・6MT)
● X L Package(4WD・6MT)


<共通メーカーオプション装備>
●特別塗装色(マシーングレープレミアムメタリック)
●BOSEサウンドシステム
●360°セーフティパッケージ
●スーパーUVカット&IRカットガラス+CD/DVDプレーヤー+地デジチューナー


<共通ディーラーオプション>
●シグネチャースタイル
●オールウェザーマット
●ナンバープレートホルダー(ダーククローム)
●ナビゲーション用SDカードアドバンス
●ETC2.0車載器
●高機能エアコンフィルター

<その他>
●パックDEメンテ

●延長保証
●希望ナンバー

<Xグレードのみのメーカーオプション装備>
●電動ガラスサンルーフ

※値引額は入ってないので、参考のためそのまま見積書アップしておきます。
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●20S L Package(4WD・6MT) ¥4,120,234


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●X L Package(4WD・6MT) ¥4,826,834


結構。。。お高い・・・(@_@;)


・・・なんでだろう?
内容的には同じような価格帯&クラスの輸入車(BMW X2やDS3クロスバック等?)に決して引けを取らないとは思いつつも、割高という印象を持ってしまいます・・・。
マツダが目指している高級ブランド化は、まだまだ響いてきていないって事なんでしょうか(^^;)



あとは、SKYACTIV-GとSKYACTIV-Xの価格差が、乗り出し時点で約60万円強。
(サンルーフの装備差分は考慮済み)
正直なところ、今回の試乗ではこの金額差ほどの価値は見出せませんでした。

サンルーフ設定がSKYACTIV-Gにもあれば、個人的には間違いなくSKYACTIV-Gを選択。。。
だけど、サンルーフは超激烈欲しいのでSKYACTIV-Xを選ぶか・・・
(マツダの車選びでは、毎回オプション選択に泣かされます・・・(T_T))


とりあえず、まだ時間はあるのでじっくり悩みます・・・


Posted at 2020/01/12 22:05:53 | コメント(5) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2019年11月23日 イイね!

香港&中国出張

香港&中国出張先週初めから、出張で香港&中国に行ってきました。

民主化デモが続いていて危険なイメージのある香港ですが、全土でデモが起こっているわけではないので、事前に危険なエリアを調べてそこを避けるようにすればそれほど心配はありません。

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送迎車はテスラ・モデルS。

初めて乗りましたが、凄く乗り心地が良くてビックリです。
自動運転等の先進技術開発が先行して、走りや乗り心地へのコダワリは二の次の車かと思っていましたが(失礼)、驚くほど快適でした。

<テスラ>
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直後にBMWの7シリーズに乗りましたが、テスラの後だと少々コツコツとした乗り心地が気になり、後席に乗るならテスラの方がBMWよりも断然快適・・・意外です。

<BMW>
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でも、内装はやっぱりBMWの方が質感が高くて豪華!

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こちらは中国で見かけたMazda6(アテンザ)。
恐らく、日本でいうところの"25S L Package"に相当するグレードだと思いますが、AWDを組み合わせた
日本には無い仕様です。

黒っぽく見えますが、これまた日本には無いボディ色(赤茶色)でした。
シブくてなかなかカッコイイ!

フロント、リヤ部分のメッキをカーボン調にしているのはオーナーさんのカスタマイズだと思いますが、フェンダーの”2.5”エンブレムは純正・・・?

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ちなみに、隣の白い車のドアミラーにかかっている赤いリボン、

『最近買ったばかりの新車だぞー!!』

っていう自慢の印だそうです(現地の人・談)
(地域によってはお守りの意味も兼ねてたりするようです。)


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唯一見かけたKF型のCX-5。
パッと見、日本のモデルと大きな違いはなさそうです。

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こちらはそこそこの台数見かけたMazda3(アクセラ・セダン)。
リヤエンブレムが漢字になっている以外は、日本のアクセラ・セダンとの外見上の違いはないようです。
ちなみに、スポーツ(ハッチバック)は中国では販売されていないそうです。

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そして、生で見てみたかったCX-4!

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右から左へ受け流す~♪(ウインカーなしで)

・・・運転は少々横着でした(^^;)

あっという間に離れちゃったので、まじまじと見る事が出来なかったのが残念・・・

実車は想像より小さく見えました。
今回の出張で見たCX-4はこの一台のみ。

香港&中国とも、全体的にマツダ車はあまり走っていないです。


他社では・・・

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日本のホンダ・ヴェゼルがベースだと思いますが、名前はX-RVとなっていました。



<香港>
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ホテルからの眺め。

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これは午前2時ぐらいに撮影しましたが、街全体がめちゃくちゃ明るいです。

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マンションのギュウギュウ感。
日本だと30階建てぐらい高さのビルに、50階分詰め込んだという感じでしょうか。

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ショッピングモールの上にマンション。

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今にもジャッキー・チェンが飛び降りてきそうな裏路地の住宅街。

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川を隔てて左側が中国、右側が香港。


<中国>

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大気汚染が深刻な中国ですが、多少空がモヤっているものの案外キレイ。

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今回中国で宿泊したホテル。
クイーンベッドを独り占めです。投げし放題!(一人で・・・)

一見高級そうな部屋に見えますが、実は日本円で1泊1万円ほどと激安!
物価の違いが大きく出ています。

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ホテルからの眺め。
香港は日本と同じく右側通行ですが、中国は左側通行なので、一層異国感が強いです。

<料理>

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見かけとは裏腹に、どの料理も味は全体的に薄め。
ただ、油は多いのでコッテリです。

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鳥さん・・・

閲覧注意!(遅)

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日本食が恋しくなり、滞在最終日は寿司。
勢いあまってバカみたいな量の汁物を注文(笑)




<今回の出張で学んだこと>


味噌汁は日本の宝
Posted at 2019/11/23 19:02:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2019年09月28日 イイね!

CX-8のマイナーチェンジ & プチトラブル(?)情報

CX-8のマイナーチェンジ & プチトラブル(?)情報CX-8が10月中旬~下旬頃にマイナーチェンジするようです。


覚えている範囲での目新しい内容は以下の通りですが、なにぶん記憶力が相当にショボいので、間違いもあるかもしれません。。。(^^;)



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<グレード構成変更>

※追加グレード
Exclusive Mode ※特別仕様車※ (XD/25T)
 L Packageの上位グレード
PROACTIVE S Package (XD/25T)
 PROACTIVEとL Packageの中間グレード(2020年1月以降生産?)

※廃止グレード
XD
25T PROACTIVE


<装備変更(大きな変更部分のみ)>

全車共通
●マツコネディスプレイ大型化(8インチへ)
●スマートキーデザイン変更(MAZDA3と同じデザインに?)
●リアエンブレム変更(CX-30と同じフォントに?)
●オフロード・トラクション・アシスト追加(AWD)
●NVH改善(特に雨天時の静粛性アップ)

L Package
●6人乗りの2列目センターコンソール廃止
 ※ウォークスルータイプへ変更(コンソール付きはExclusive Modeへ移行?)
●電動スライドガラスサンルーフ追加(おそらく標準装備)
●サードシートに充電用USB端子追加
●2列目シート電動化(もしかしたら
Exclusive Modeだけだったかも?)

PROACTIVE
●助手席シート電動化
●パワーリフトゲート標準化
●セカンドシートヒーター追加

※Exclusive Mode、PROACTIVE S Packageの詳細な仕様
は覚えてません・・・(x_x;)


<価格(税込)>
ボトムグレードは25S(2WD)で、現行と同じく約295万円
トップグレードはXD Exclusive Mode(4WD)で約490万円(!)

-----

ディーラーオプションをモリモリ付けて諸費用まで含めると、総支払額が600万近くになるケースもありそうです。(@_@;)

贅沢装備の追加や機能の進化があるので仕方ない事ではありますが、どんどん高くなっていきますね。。。(^^;)

そして、相変わらずサンルーフの追加は改良時のネタ扱い・・・嫌になっちゃう!(T_T)

ただ、外観上の大きな変更点がないのは、旧型オーナーとしては一安心です(^^;)

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そんな初期も初期、最初期の私のCX-8ですが、リコール発表から約1年・・・
ようやく作業が完了しました。

●バルブスプリング交換(吸気側)
●煤焼き
●ECUのプログラムバージョンを最新のものへ更新
●タイヤローテーション(これは別途依頼したもの)


を行って戻ってきました。

ちなみに、バルブスプリング交換による走行フィールの変化は特に感じられません。


ECUプログラムの更新で、ナイトスポーツの4BEAT-D(チューニングロム)が上書きされてしまったので、スーパーオートバックス東雲でのナイトスポーツのイベントに合わせて再書き換えに行ってきました。

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・・・が、ここで少々問題発生。


純正プログラムのバージョンが新しすぎて、まだチューニングロムが存在しないとの事。

オラせっかく東京さ出てきたのに(´·ω·`)・・・と残念に思っていたら、1時間ほどあればその場でプログラムを吸い出して作成していただけるとの事。



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パソコンを長時間接続する必要があるとのことで、ブースの隣に移動。

位置的に、ナイトスポーツのデモカーっぽい?(笑
もしくは単に駐車枠を無視して駐車するDQN・・・?



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何だか物々しい雰囲気ですが、吸い出し→作成→上書きまで問題なく終了しました。



<プチトラブル情報>

現時点ではリコールやサービスキャンペーンには該当していませんが、CX-8のエンジンルーム内にある樹脂パーツの一部分が外れて異音が発生するというトラブルが一部で報告されているようです。

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● 赤〇部分のゴムパッキンがボンネットに張り付き、ボンネットを開けた際に持ち上がる
  ↓
● 青〇部分のパーツ(遮音板?)の上部が外れる
  ↓
● 上部が外れたまま走行すると振動でバタつき、異音が発生する

※青〇パーツは下部でも固定されており、完全に脱落する恐れは低いようです。

私のCX-8はまだ症状は出ていませんでしたが、念のための対策として、ゴム部分が張り付かないよう、パッキン部分に油を吹いてもらいました。

もしエンジンルーム側から異音が聞こえてくる場合には確認してみてください。
Posted at 2019/09/28 19:45:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「大晦日、久々に気合い入れて2台洗車しました😤 ここ数年は仕事でバタバタだったり体調不良が続いたりでみんカラはほぼ燃費手帳代わり…更新や皆さんの記事を見たりイイね👍をしたりもあまり出来ていない状況ですが、来年もどうぞ宜しくお願いします🙇💦 皆さんも良いお年をお迎えください♪」
何シテル?   12/31 20:17
madrugada(マドゥルガーダ)です。アテンザに乗り換えたのを機にみんカラを始めました。 モータースポーツも大好きで、以前はフォーミュラレースにも参戦...
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