2013年12月14日

ただそれだけです(^_^;)
オレンジ色で表示されクルマ故障したかと思ったのですが、よく観ると「給油してください」の表示でした....。故障じゃなく一安心。
最近ブログネタが無いのでこんなのですみません。
ちなみにi-DMは絶不調です。やっぱりオイラです。
Posted at 2013/12/14 05:17:40 | |
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2013年11月18日
昨日の午前中天気が良かったので、アテンザの洗車をしようと想い4歳の息子に
オイラ「お父さんクルマ洗うけど、どうする?」
息子 「ボクも」
...と、玄関を出ようとした時に「パンパン」と銃声を鳴らす様な音がし、家はちょっと山の中あるので多分、猿を追い払う為の銃声だろうと思ったのですが、その音を聞いた息子が怖がってしまったのです。タイミングが悪いなと想ったのですが、
息子 「パンパン怖い」
オイラ「大丈夫。お父さんと一緒だし怖くないよ」
息子 「やだやだパンパン怖い」
オイラ「それじゃ、クルマ洗ってる間、クルマの中にいなさい」
息子 「うん、わかった」と。
オイラの仕事はお休みが不定期の上、朝の出勤時間も早く夜も帰りが遅い為、丸一日息子とも逢えない時もあり、土日祝日お休みの時はなるべく息子と一緒に居たいと気持ちがあり、今回の洗車しようとした時の「パンパン」には参りました。
この時期は猿が餌を求めて民家近くまで来るので猿の行動を監視している方には申し訳ないのですが、息子にしてみれば何の音か理解出来ず怖がるのは当然です。
そんな息子を説明し納得させてからクルマの中へ。
ただクルマの中にいるだけだと、つまらないと想い、ホースでクルマに水を掛けながらウインドウ越しに息子を確認し、息子めがけて水を向けると「うわっ!水が掛かっちゃうよ」的なリアクションを。楽しそうな感じに。
クルマに水を掛けると見せかけ、息子に水を掛け、そんなやり取りを繰り返し息子もリアクションするもんだから、オイラも楽しくなってきました。
今回はシャンプー洗車の40分間の出来事でしたが、とても充実した時間を過ごすことが出来ました。
Posted at 2013/11/18 13:47:36 | |
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家族 | 日記
2013年11月10日
ここ最近はオイラのアテンザワゴン20Sでの運転の仕方を奥さんが褒めてくれる様になりました。
今の会社は勤続11年。オイラは職場まで往復4km。仕事でディーゼル車(MT)を一日中乗り回しており、クルマの運転特性をアテンザと仕事のクルマを切り替えるのが、実は難しいかったのです。
以前はブログでも良く紹介する旧道を通勤路として18歳から30歳まで走行してました。
今振り返るとその頃の時期が一番運転が上手かったかもしれません。
旧道などを走行すればクルマの運転特性を理解するのは最適で、通常走行からハイペース走行などその時の気分で走行し、特にEP-71を乗っていた時期はAE-86なんかに遭遇すると「ワクワクしドキドキ」でした。
クルマの運転がおかしくなってきたのは、今の会社に勤めてからです。
その頃から奥さんには「運転が下手くそになった」と指摘され、アテンザワゴン20Sを購入しi-DMと出会い、初めの頃は青点灯を無理に狙うあまり「運転の仕方が荒くなった」と指摘されました。
運転操作を見直すきっかけを与えてくれたi-DM。
最近は4歳の息子と一緒でも積極的に旧道を走行し、クルマ酔いの心配もあったのですが今のところは大丈夫みたいです。
奥さんにも「最近は以前のお父さんの運転になってきた」と褒められ、i-DMの評価と奥さんの評価が同調し、i-DMの効果を感じています(オイラにとっては大きな進歩です)。
アテンザと仕事のクルマとの運転操作の切り替えは今でも苦労する時がありますが、i-DMとの付き合いは今後も続きます。
日々修行ではなく、楽しく付き合えれば良いのかと。
修行だと辛いですからね。
Posted at 2013/11/10 08:31:19 | |
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家族とi-DM | 日記
2013年11月04日
3rdステージでの各操作、アクセル・ブレーキ・ハンドルでのそれぞれ難度基準(10段階評価)が5だとすると、5thステージでの難度は、
アクセル操作→6
ブレーキ操作→6
ハンドル操作→8
オイラの難度評価はこの様になります。
アクセル操作は坂道発進での難度が3rdに比べ上昇し、ブレーキ操作は下り坂でのリリースや停止直前の操作。
ハンドル操作は旧道(ワインディング)など進入時の操作。
オイラは元々ハンドル操作に関しては自信があり3rdステージまで青点灯の頻度はハンドル操作>ブレーキ操作>アクセル操作でした。
そこでやや苦手としていたブレーキ操作・アクセル操作を中心に町中での練習を始め、アベレージが安定し5thステージ突入となりました。
10/31の5thステージ、旧道から最近お気に入りの市内の広域農道走行では3.2〜4.6の間でスコアが変動し、ハンドル操作には自信があったのですが特にコーナー進入時白点灯にショックを受け3rdステージの頃と同じ走行ペースではボロボロでした。
往路は5thステージ、復路は3rdステージにし気持ち良く走れ5.0の評価でした。
それで上記に書いた難度基準になります。
それこそ法定速度を守れば白点灯はせず緑点灯メインでたまに青点灯する程度で気持ち良く走行出来ません。
現実的に5thステージでのワインディング走行は厳しいのか、オイラの運転操作に問題があるのか、でも3rdステージでは気持ち良く走れて5.0の評価。
i-DMの評価を気にしなければ特に問題はないのでしょうが、しかしi-DMは気持ち良く走り、丁寧な走行を評価し運転技術向上のアイテムとしてオイラは賛成です。
そんなオイラですが5thステージ(たった2週間)での洗礼を受けて、3rdステージに戻し気持ちのゆとりが生まれ快適な走行をしています。
ちょっとだけ5thステージで過ごし成果が出ているのかな?
Posted at 2013/11/04 07:01:24 | |
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2013年10月22日
前回のブログで紹介したi-DM 5thステージでの評価の違いの補足です。
旧道での走行ペースはオイラの感覚では6割で気持ち良く走行出来る感じで、その時3rdステージの評価のは5.0が可能でした。
しかし5thステージでは4.0〜4.7をスコアが変動し、旧道の走行が終わる時に4.2でした。
この時、実は先行車が有りオイラの感覚で4割程のペースになり遅く感じていたのですが、この時にスコアが4.7になりました。
Rの小さいコーナー進入時の青点灯(走行タイプ1)、Rの大きいコーナーでは旋回中の青点灯(走行タイプ2)し、走行ペースが遅い為(法定速度前後ですが)に青点灯は嬉しいのですが、走行ペースが遅い為気持ち良く走行出来ませんでした。
今、思えば速度が遅く操作の難度が低くなり、滑らかに操作が出来ていての青点灯だったかと思います。
先行車がいなくなりオイラの気持ちいいペースで走れると思っていたのですが、Rの大きいコーナーでは3rdステージの頃と同じ操作でも進入から旋回で、走行タイプ1から走行タイプ2が、または走行タイプ2が可能になるのですが、Rの小さいコーナーでは3rdステージの頃と同じ進入速度で操作しても青点灯する時もあるのですが、白点灯1個から稀に2個の時も有り減点され5thステージではここまで厳しいのかと痛感しました。
これも今、思えば先行車がいなくなり、速度が上がり操作の難度が上昇した為に滑らかな操作が難しくなった為の白点灯だったと思います。
マツダの技報でも
"運転者が望む車両速度,加速度に制約を与えるのではなく,加速度を大きく変化させるのであれば上手く変化させているか"
"「丁寧な運転」の領域内にありかつ加速度の変化が大きい,つまり大きなGの変化を滑らかにつないでいる"
オイラはまだまだ「加速度を上手く変化させ、滑らかにつないでいる」が欠けているのですね。
マニアックな5thステージの世界に挑戦し始めた、オイラ…今後どうなりますか。
Posted at 2013/10/22 23:45:50 | |
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i-DM | クルマ