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窓締めた状態でまず洗浄ですね~
乾いたら今度は窓ガラス全開が作業しやすいです
各バイザーに2個取り付け補助金具が付きます
そのための位置合わせの仮止めをします
ドアバイザーは、ノートのドア段差形状に合わせて、断落ち形状で作られています。
ドア上面でなく、この段に合わせる感じで仮止めします
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マスキングテープくらいの方が良いでしょうけど、クラフトテープ使っちゃいました
全開した窓ガラスの内側、ドアに、テープ切って仮づけしておくと、ドアバイザー仮止め楽です
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仮止めしたら、付属の補助金具取り付け位置、位置決め用のマーキングシールを貼ります。
金具を取り付けますから、ドア面と直角で向かう先として、マーキングシール貼る位置を定めます
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マーキングシールを貼ったら、仮止めしていたバイザーを剥がして車の中へ~。
※マーキングテープは後で剥がすので、べったり貼らずに剥がし代残しておいた方が良いですよ~
ゴムモールをめくります。
ドア真ん中が、テンション低いので、ぺろっと引き出しやすいです。
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こんな感じにひっかけました
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ドアバイザーと補助金具位置の位置合わせで、再度ドアバイザー仮止め
取り付け後の振動の影響を考えると、
補助金具の遊びが少ない方が良いかな~と判断
金具を調整し、ドアバイザー穴位置にポジショニング
補助金具に軽くスリット上に開けられたの穴の、最下面でフィットするあたりにドアバイザーポジショニング
この際、金具をドアバイザー側に押し当てながら調整します
ピンパーツ射して金具押し付けますので
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補助金具の位置が決まったら、仮止めドアバイザー再度とりはずし
裏の両面テープ剥き代が飛び出る程度剥いて、バイザー外側に出しておきます
上面は両サイドから剥いて行くことになるので、最初に直角面を向いて仮止め、あとから上面を向いて貼り付けることにしました。
このため、剥がし用としての仮剥きも上側を少し剥がしておきました
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剥けるようにこんな感じに飛び出させておく
これでバイザー再度仮止め
そうしたら、補助金具を固定するピンをはめ込み、裏から蓋のゴム嵌めます
これで前後バイザーの位置様子みます
自分は、補助金具の遊びが少なくなる位置優先にしてみました。
金具がピント止めゴムで固定出来たら
ドアバイザー気に入るポジショニングをしなおして両面テープ保護の赤いテープを剥がしていきます
自分は両側の直角面を上から剥がして仮止め。
上部を剥がして
バイザー中央から、力かけて圧着してみました
マーキングテープ、剥がし代にクラフトテープの糊代かけて、ぺり~と剥がし
ドア内側から写した金具
取り付け後外観
取り付け前が無かった?!
ぴったりサイズでフィットするようにデザインされているので、違和感ないですね。
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