
本日夕方にジュリエッタに乗ったわけなんですが、
3時間後に車を拭きに駐車場へ
行ったわけですよ。
おかしい、ボンネットが暖かい…
3時間だよな。
ルーフは冷たい。
マヂで?
それもそのはず、ジュリエッタには最高の保温装置が付いています。
アンダーカバー。
そして今日見て気が付きましたよ。
猫が超引っ掻いてる…
スポンジがぁ…
最悪だ。
逆にどうやってあそこ入ったんだよ…
治せないよ?
クソ、気になるっ、
祖母の家の周辺の子猫の野良猫にやられたな…
今はデカくなって入れないだろうけど…
ムゥー…
話は逸れましたが、
最近の車と比べると小さいグリル、
風の逃げ場がないエンジンルーム
ハニカム部もエンジンルームと隔たれてるので排熱の効果はありません…
ゴムを殺しに行ってますね。
ということで、
ボンネットを空けて冷まさないといけないなぁ。
これがイタ車の洗礼か?
ちなみに、走行後にエンジンを切るともちろん冷却がなくなるので、エンジンルームが走っている時より熱くなるのですが、これをヒートソークと言うそうです。
ですが、これをしておくと樹脂類のダメージが少なくなりそうなので、
やっといて損はないかもしれませんね。
ちなみに半開け状態でも効果はありそうで、隙間から熱気がバンバン出るようになりました。
ちなみに走行中に半開けにしたまま走るのは危険なのと、ボンネットストライカーが傷んだり、冷却効率が落ちる場合もあるので、ちゃんと閉めておきましょうね。
Posted at 2026/07/16 00:14:49 | |
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