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のぞみ163号のブログ一覧

2019年05月10日 イイね!

大津市の琵琶湖湖畔で起きたこと

滋賀県大津市の琵琶湖湖畔のT字路の交差点で起きた事故。
右折を試みたクルマに、反対車線を直進していた軽自動車がそのクルマを避けようにとっさに左にハンドルを切ったはずみでアンコントロールになり、その先に居た近くの保育園の園児と保育士のグループに衝突し、園児2名が死亡、負傷者多数の重大インシデントになりました。
当初双方の運転手が逮捕されたものの、夜になって直進していた軽自動車の運転手は釈放しました。
(過失割合を勘案してのことでしょうけれど)

問題はその保育園が行った記者会見。
園長が吊し上げにされる異常な状態だったそう。
一番はなぜ散歩に行かせた?という質問、というより詰問をマスコミ(それも公共放送の地元放送局の記者)がしたそうで、それに園長が号泣してしまったという事態に。
そもそも保育園等が外に散歩に行かせることはあることですし、今回の事案はどうやってもそちら側は事故の避けようがないこともあったことから、保育園側を責めること自体勘違いも甚だしい限りなのです。

そして、頭にきたのは今回の事件を、お涙頂戴的な"扇情的"に伝えている公共放送を筆頭にした大手マスコミ連中です。
マスコミではなくもはや「マス"ゴ"ミ」です。

しかしながら、事故翌日の情報番組ではその会見を非難するコメントが多かったこともあり、まだマスゴミにも良心はあるんだなとは思いました。
とりあえず、被害を受けた園児と保育士各位にはそっとしておいてほしいのです。
(とはいえ破落戸系がディスパッチするんでしょうけれど)

そして、この事故の肝は「右折を試みたクルマ」でしょう。
聴くと右折時に右折信号に気を取られて対向車を視ていなかったようで、警察も過失運転致死で捜査をしているようです。
ま、いずれ起訴されて大津地裁で裁かれ市原の刑務所に送られて、重たい十字架を背負って償いをする日々を送ることになるでしょう。
(これで大阪高裁→最高裁まで行ったら世間から"シバかれ"ますよ)

改めて、亡くなられた園児に哀悼の意を表します。
そして、事故を起こしたクルマがどうも普段私がステアリングを握っているE11に見えるのです。
自らも運転に気をつけなければと胸に誓うのでした。
Posted at 2019/05/10 07:32:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2019年05月05日 イイね!

奥多摩湖に行ってきました

と、その前に。
朝2時半に目が覚めて、CSフジテレビONEのプロ野球ニュース(噂の女性タレントさんの出演日ではありませんが)の録画を見て、4時半前に出発。
途中CVSに立ち寄ると脚を引きずっている店員が応対していまして。

八王子西ICから圏央道に入ると、山梨ナンバーの白いセダンが斜行気味に大型トレーラーの前に入っていまして。
で、八王子JCTから中央道に入ると、この時間にしては走っている量が多かったモノで。
あまりにも走行車線が詰まっていましたので、追い越し車線に入っていると、先ほどの白いセダンがトンネル内でも無灯火で後ろに付いてきまして。
めんどくせえので相模湖IC手前のカーブで走行車線に入ると、結構なスピードで彼方へ去って行きましたが。

で、上野原IC過ぎてからの走行車線をあがり、鶴川大橋で登坂車線に入ってこちらに。



EXPASA談合坂。
随分と久しぶりに来ましたら、若干フードコートの店舗が変わっていたようで、すき家が入っていまして。
こちらは、そんなの無視してCVSで買ったおむすびとみそ汁をいただきまして。
それにつけても、駐車スペースも5時にしては随分な混みようでしたが。

で、出発して左ルートに入って、左右の合流後一番左の走行車線を走行していたところ猿橋バス停先でセダンが割と横に来て若干焦りましたが。
で、大月JCTに入る直前に河口湖方面に行く車線にこれまた斜行して入ってくるセダンがおりまして。
(どうもこういう時期のセダンが荒れた運転しかできないみたいで)
とにかく3割位のクルマが、グランツーリスモもどきの運転をしていて、見てて怖くて仕方がありませんでした。
見ていても大してスキルフルには見えませんでしたけれど。

大月ICで降りて国道20号と東へ向かい、大月橋東詰交差点で国道139号に入り、こちらに向かいました。



富士急行線禾生(かせい)駅。
駅前には停められませんので、近くのCVSに停めまして。



この時期にしてはきれいに富士山が見えまして。
国道139号を走行中も場所によってはより綺麗に見えていまして。
で、着いて程なくこれがやってきました。



上りの始発大月行き。
6000系(元JR205系)リサとガスパール号。

見送った後禾生駅でPASMOにチャージして、CVSに戻って缶珈琲を買い、来た道を大月橋東詰交差点まで戻って、国道20号に入り戻して大月駅をスルーして、猿橋手前でバス通りに入り、いつの間にか国道139号に入ると、富士急山梨バスの路線バスが。
スルーさせていただき、こちらに。



深城ダム。
群馬ナンバーの軽自動車が停車していて、管理事務所の前で老夫がヤニを燻らせていました。
ちなみに水位はかなり下でした。
で、出発して国道139号を北上して、深山橋交差点で国道411号を東に向かい、こちらに着きました。





奥多摩湖。
こちらも水位がだいぶ下でして、夏が心配になりました。



で、少し遅れて朝礼が始まり、乾杯の後(といってもその前から)三々五々車談義が各所で。
私はなぜか電車話にだいぶクビを突っ込んでいましたが。
あと競馬話も。
その中でも駐車場はだいぶ賑やかになっていて、とりあえずだいぶ普段より早めに水と緑のふれあい館はレストランかたくりに向かうと、11時前だというのに9割近くの入り。
久しぶりでしたので、コレをオーダーしました。



小河内ダムカレー(の福神漬け抜き)
で、来るのを待つ間にもダム話だの電車話だので盛り上がり(?)まして。

再び駐車場に戻りますと、ココロに悪寒を感じる位の混雑ぶり。
で、朝からの疲れがここで出て、少しばかり仮眠を取ってみたものの、カラダよりココロがギブアップになってしまい、奥多摩湖から早退させていただきました。

片や昼を過ぎているのにもかかわらず奥多摩へ向かっているクルマ、バイク、ローディーはだいぶ多かったようで。

帰宅後何も考えず布団に入り80分ほど仮眠して、起きたところでNHKマイルカップが発走でした。

このレースは2番人気の馬が優勝し、1番人気が4位入線も斜行(いわゆる進路妨害)でまさかの5位降着で、鞍上のトップジョッキーが日本ダービーの日まで騎乗停止になってしまったようですし。
確かに4コーナーを回ったところで馬群の中に入ってしまい、残り400mの手前で外に強引に出しているなと私でもわかりましたので。
ちなみに、その日の午前中に行われていたアメリカの伝統のあるG1レースでも、1位入線馬が17位降着になっていましたし。

来月は行ける見込みですが、大回りをすると午後まで持たないことが今回わかりましたので、大回りをして昼前に辞すか、普通に来て終礼までいるか考えないと行けませんね。
ちなみに、ツーリングが大きな別件が有り資金回りが・・・なもので。

最後になりますが、こんな私に絡んでいただいた皆様、ありがとうございました。
言葉が足りない表現があったと思い、大変申し訳ございませんでした。
Posted at 2019/05/06 11:06:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2019年05月03日 イイね!

あれから25年が経ちました

当時のF1ブームの、まさに先頭を走っていた、F1ドライバーのアイルトン・セナさんが1994年5月1日、イタリアはイモラ・サーキットで施行されていたサンマリノGPのレース中にコンクリートの側壁にほぼフルスピードで衝突し、この世を去りました。
享年34歳。
まさにレーサーとしての人生が音速とともに去って行ってしまったという感じで。

この時のサンマリノGPは異常な状態で金曜日に大クラッシュ、土曜日にはクラッシュでレーサーが死亡するという、普通に考えたらグランプリ自体がキャンセルになってもおかしくない中施行されていました。

セナさんがクラッシュしていった瞬間は後続の選手のオンボードカメラでの映像がありますので、ご存じな方も多いでしょう。

その時はたまたまNHKの当時のサンデースポーツを視ていて、女性キャスターがセナさんがレース中にクラッシュして重体であるという至急報を伝えてたことから、急遽8chにチャンネルを替えて、レースの映像が流れている中、しばらくして実況の三宅正治アナウンサー、コメンタリーの今宮純さん、リポーターだった川井一仁さんの3人が沈痛な表情でカメラの前に立ち、三宅アナウンサーが震える声でセナさんが亡くなったという第一報を伝えていたのはいまでも記憶に残っています。

その後の日本国内の衝撃は凄まじく、フジテレビ以外でも取り上げられていましたし、フジテレビは言わずもがなではありました。

セナさんと言えば、日本テレビ系列で放送されていたとんねるずのバラエティ番組でもカートの時には千葉までお越しいただいて楽しそうにカートを走らせていたのはとても印象的でしたし。
それ以外でのストーリーもある方から凄いのを伺っております。

その頃のF1はキャラの濃い個性的なドライバーが多くおられていて、名前を聞くと思い出す方々は多いです。
まだ操縦に人間が入る余地があった頃のアナログな感じと言いますか。
そう考えてみますと、今のF1というのはとっても味気なさを感じます。
テレメトリーという名の下にほぼすべて機械がコントロールして、人間の入る余地がほとんど無く、ただ周回をぐるぐる回っているという感じでしょうか。

テレビ中継も地上波とて今や秋に鈴鹿サーキットで施行される日本GPのみで、あとはフジテレビのCS(の更に別料金枠)とDAZNのみです。

正直今のF1に魅力は感じません。
たまに視ますけれど、なんだこれ?と言う感じです。

今のF1をセナさんはどういう風に見ておられているのでしょうか。
Posted at 2019/05/03 16:02:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年04月22日 イイね!

秩父に行ってきました

これに乗って。



西武鉄道001系「ラビュー」。

と、その前に。



拝島から6000系の急行西武新宿行きに乗り、元祖日立GTOインバータを満喫し小平で準急本川越行きに乗り換えて所沢へ。

すると池袋線は東京メトロ線内の遅れと踏切での安全確認で微妙な遅れが出ていたようで。
そして、3分遅れでちちぶ9号西武秩父行き「ラビュー」が到着。
で、そそくさと乗り込んで出発したのでした。



斬新なシートですが意外と座りやすいシートで、乗り心地も結構快適でした。
何より揺れが結構少ない印象がありました。
ただ窓の大きさには驚かされましたが。
途中の飯能で7分遅れになり、その後も割とゆっくり運転でしたが、正丸トンネル内はガチの本気運転になりました。
横瀬でそれなりに降りていき、結局3分遅れでこちらに到着しました。



西武秩父駅。
まず、駅前でその後行くところの入場券を買い、そそくさと向かいました。



野さか。
豚みそ丼で有名なところでして、開店の11時直前に着いた時には30人位は待っていました。
で、25分近く待ったところで、席に通されました。



豚みそ丼(並盛)
丼の蓋から豚肉が見えてました。
撮影していましたら、係の方に下げられそうになりましたが。

で、若干味わいながらも割とかきこんでしまう格好で食べて店を辞して、例の花を観るべくこの坂を上がりました。



東京でも中々お目にかかれない急坂。
結構難儀しました。
するとこんなところがありまして。



西武秩父線の線路。
ちょうどレッドアローが通過していきました。

そして坂を登りきって、こちらに着きました。



羊山公園。
芝桜の丘にダイレクトにいきました。




満開ではないようでしたが、結構きれいでした。
ただ平日の割には混んでいたように思いますし、中には芝桜に向けてシャボン玉を吹いてる幼児もいましたし。
(たしかやったらまずいと思うんですが、親がわかっちゃいなんだろうなと)

で、辞して先程の坂を下りますと、途中で手すりに掴まってかなりお疲れの方をお見かけして、励ましさせていただきました。

すると横瀬で降りていった雑誌の取材チームをパスしたような。
で、下に降りて野さかを視ると相変わらずの混みようで。

で、こちらに立ち寄りました。



SMOOCH。
これをいただきました。



アメリカンコーヒー。
さっぱりとした中に酸味のきいたよい味わいでした。
ほどほど満喫して、西武観光バスの秩父営業所に立ち寄って、路線図をもらおうとすると、発行は5月の連休明けとのこと(西武鉄道の駅のラックに陳列されるのを待とう)
で、西武秩父駅でSuicaとPASMOにチャージすると、想定で出るはずのない硬貨が出てきましたので、駅員に渡しました。
(駅員すら驚いてました)

で、こちらに立ち寄りました。



秩父神社。
お参りをしてきました。

続いてこちらに向かいました。



秩父地場産センター(秩父鉄道秩父駅併設)
お土産の豚肉のみそ漬けと醤油を買って、前者は大枚はたいて宅急便を使いました。
で、久しぶりに自動券売機で切符を買って、有人改札をスルーして(駅員には相手にされず)、構内に入るとこれがお出迎え。




鉄道むすめの秩父鉄道版「桜沢みなの」。
しかしながら、あまり目立たせていない様に思うのはなぜでしょう。

ローカル線らしさ全開の昭和の駅銘板です。



で、武甲山がよく見える広い構内にこれがやってきました。




熊谷行き7800系(元東急8090系)2両編成。

で、御花畑から乗っていたのであろう女性二人組が上長瀞と浦山口へ行くのに、今どっちへ向かってるんだと言っていましたので、上長瀞に向かっていると話したところ、それ行ってから浦山口(にある鍾乳洞)へ行こうと行っていました。
なぜに浦山口?と思っていましたら、家で観た地上波5chを視て答えがわかりました・・・。

で、秩父鉄道ならではの上下左右のスウィング感を満喫しつつ長瀞に到着して、売店街をくぐり抜けてやってきました。



長瀞の岩畳。
ここでどこぞやの老人会の観光客とバッティングし、通路は「・・・」(毒蝮三太夫御大が高齢者が多く居る場合におっしゃるニュアンスをご想像ください)

で、岩畳を歩いているうちに、手の操作を誤ってカメラをダイブさせてしまい・・・



可動レンズの部品を壊しました。
怪しい音がしていましたので、バッテリーを抜いてレンズの部品を破壊するように取り外しました。

これで、テンションがだだ下がりになりその先に寄居方面に行くのを断念して、その場で西武のSmoozにアクセスして帰りの特急券を予約して、これに乗りました。



三峰口行き7500系(元東急8090系)3両編成。
熊谷方の1号車の車端部は荷物輸送の為、シートで閉鎖していました。
(これも東北軸の列車で見る光景)

で、貨物列車と交換したあと出発し、御花畑へ向かいました。
列車交換した秩父駅でラッピング編成(行きに大野原で交換)とすれ違ったので、撮影に夢中になっていた女性が取り残されていました。

御花畑駅で降りて大急ぎで西武秩父駅へ向かい、これに乗りました。



ちちぶ32号池袋行き、行きと同じのラビューの編成。
池袋へ行くことを前提にした座席の向きのため、飯能まで進行方向とはの逆のセッティングになります。
そのため席を進行方向側へ回転させていました。

で、飯能で降りるべく席を立ち、ドアの前で待っていると上部の案内表示が逆だったりしまして。
(飯能駅は西武秩父方面から進行方向右側が開くのに、表示は左側が開くという案内表示)

で、飯能で降りて、スマートフォンで出発の様子を撮影して、階段を上がるとこういうサインが。



飯能といえば、北部の宮沢湖畔にムーミンバレーパークができましたので。

そして八高線に乗るべく東飯能へ向かうのも「だりぃ」(ぐてたま風)ので、西武バスのサイトを調べてみると、ちょうど東青梅行きのバスが出発するというので、それに乗って帰りました。

ラビューも良い列車で、芝桜もきれいで、豚みそ丼も美味しかったですが、何よりカメラの破損がそれらを一気に打ち消した感があります。
(まだ減価償却が済んでいないのに・・・)

とはいえ、秩父は満喫してきました。
これで、秩父もラビューもしばらくは大丈夫かなと。
Posted at 2019/04/23 19:18:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2019年04月19日 イイね!

12両編成化させるのに青梅線は

以下の改良が入るようです。
・西立川~青梅駅間のホーム長を延伸
・拝島駅の留置線を増設
・青梅駅と河辺駅にホームを新設
・河辺から単線化?


まず各駅のホーム長を12両編成に対応すべく延伸させることになり、一部の駅では工事が着手されていますが、駅によってはホームの前後に踏切がありますので、そこをどうするかでしょう。
場合によっては片方を廃止するようなこともあるでしょう。

つづいて、拝島駅ではちょうど昭島方の青梅線と八高線が走行している間に実質空きがあり、また運行支障時の車両のバッファとして(立川での折り返しを用意する狙いも含めて)増設するようです。
それにあたって、貨物運行時の名残であった検修施設も撤去して、ある程度施設をおまとめするようです。

青梅駅の新設工事は某日経誌にも載っていますし、最近になって工事も再開されていますが、河辺駅にも新設されるようです。
いま留置線として機能している下り側の線路にホームを敷設するようです。

で、ここで問題になるのが東青梅駅の単線になるポイントの敷設位置です。
現状のままでは12両編成化はスペースの都合で不可能です。
で、河辺方に付け替えるようで、その場合東青梅駅を棒線化、すなわち日向和田駅や石神前駅のようにさせる可能性は高いとみています。
場合によっては、河辺駅のホームの増設と東青梅駅のポイントの敷設を先に終えたうえで、ダイヤ改正を行い、一部の青梅行きを河辺折り返しに変更させたうえで、東青梅駅のホーム延伸工事をするのかなとみています。
で、そのままそれが固まっていくみたいな。
より一層青梅駅が不便になる予感がします。

ちなみに、このネタは明日発売予定の鉄道趣味誌に掲載されています。
なぜそれを知っているかというと、一昨日都内の某書店でその雑誌を買ったからです。
その店は世間に出回る2~3日前にはそういう雑誌や時刻表が売られていますので、たいてい早出するかわざわざ出かけて買っていきます。
(CDなんかでもありますよね)

さて、鉄道とは関係ない話なのですが、昨日乃木坂46のニューアルバムを買いました。
新宿はFlagsにあるタワーレコードで、「通常版」を。
当然握手券もBlu-rayも含めて特典は何も付いていません。
私はコレで十分なのです。
(別にメンバーと手を握りたくて買っているわけでもないのですから)
ちなみに、乃木坂だけあって2フロアに特設のPOPに飾られていましたが、それを撮影している熱心な方がおられました。
ようやりますなぁと。
私はそこまで・・・なもので。

あと、荻窪で珍しく麺活もしてました。
Posted at 2019/04/19 08:38:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「大津市の琵琶湖湖畔で起きたこと http://cvw.jp/b/1779059/42838899/
何シテル?   05/10 07:32
のぞみ163号です。よろしくお願いします。 家のNOTEを運転させていただいています。 (昔はジムニーに乗ってました。中距離系以下はピノ) 同じ車でもレー...
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静岡に行ってきました(後編) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/01/16 22:27:35
撮ってみました 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/07/09 13:47:30
ご無沙汰しています。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/04/17 14:46:24

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