2026年07月24日
本日引き渡しだった為SUBARUに行ってきた!

TEIN EnduraPro PLUS/STIスプリングの組み合わせ!
16段減衰力調整できるから乗り味もおもうがまま!!
硬めの感じで乗りたいから、フロント:5・リア:7で設定してみたら意外とバッチリ合った感じがしてるw
まぁ色々試してみよう!
Posted at 2026/07/24 19:00:20 | |
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2026年07月22日
先月見積もりを出してもらっていた足回りのリフレッシュの為、レヴォーグをSUBARUに預けてきた!
"TEIN EnduraPro PLUS”と“STI コイルスプリング”の組み合わせで帰ってくる予定
戻ってきたらしばらく慣らしで走ってから、改めて減衰力調整をしてアライメント再修正をしてもらおう!
Posted at 2026/07/22 23:55:26 | |
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2026年06月23日
この前の土曜日にスバルカスタマイズフェアに行って色々聞いてきた!
メーカーさんに色々聞いたけど、リフレッシュすることに決定!!
↓見積もり↓

取り付けは来月になるけど、とても楽しみ!
TEIN純正形状ショックに交換予定で、この際だからSTIスプリングを入れたw
早く来月にならないかなぁw
Posted at 2026/06/23 23:44:56 | |
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2026年06月08日
【TEIN EnduraProPlusにした場合】
・圧倒的なフラット感と段差での「一発収束」を両立この組み合わせは、「ショック自体が持つ革新的なバルブ技術で、上質かつ強靭にいなす」という特性になる。
・「ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)」の恩恵が絶大
→TEIN EnduraPro最大の強みは、ラリー技術から生まれた「H.B.S.」が内蔵されている。純正ビルシュタインで突き上げを感じやすかった大きめの段差やうねりを通過する際、バンプラバーにドカンと当たる衝撃をショック内部で油圧的に吸収。これにより、段差を越えた後のフワフワしたお釣りがなくなり、「トンッ」と一発でフラットな姿勢に収束する。
・低速域でのしなやかさと、高負荷時の粘り
→タイヤ(NT555G2)の硬さやタワーバーによるボディ剛性の高さに対し、TEINのショックは街乗りの微低速域では非常にマイルドに動く。一方で、STIバネ(ロールを適度に抑える特性)と組み合わせることで、ワインディングや高速道路のレーンチェンジなどではしっかりと踏ん張り、ロールスピードが非常に穏やかになる。
・タワーバー+16段減衰調整との相性
→EnduraPro PLUSは16段の減衰力調整が可能。前後タワーバーが装着されていることで、ショックの減衰力を1段変えただけでもハンドリングや乗り心地の変化が明確に体感できる。基準段数(真ん中の8段戻し付近)を中心に、タイヤのグリップに負けないカチッとした味付けから、お出かけ用のマイルドな味付けまで手動で幅広く調整できる。
・減衰力を頻繁に変えず「お気に入りの1つの段数」に固定して乗るプレイスタイルであれば、パーツ構成がシンプルな分、トラブルフリーで長く乗れるメリットがある。
概算費用(税込)
TEIN EnduraPro PLUS(1台分)約68,000円 〜 74,000円
→定価は86,900円、ネット通販や量販店で割引あり
STI コイルスプリング(1台分)約35,000円 〜 42,000円
→ディーラーや通信販売等で購入
純正消耗品(アッパーマウント類)約25,000円 〜 30,000円
→66,000km走行のため、ラバーやフロントベアリングは新品推奨
サスペンション交換工賃約25,000円 〜 35,000円
→ショックとバネの組み替え・車両取付工賃
四輪アライメント測定・調整約12,000円 〜 18,000円
→足回り交換後の必須作業
合計予算の目安約165,000円 〜 199,000円
【CUSCO touring Aにした場合】
・ビルシュタインの硬さをいなし、芯のある「大人のGT」へ「純正ビルシュタインのゴツゴツ感を消し去り、タワーバーの剛性感を最大限に活かせる、極上のしなやかさを持った快速ツアラー」
・「硬さ」から「しなやかさ」への変化
→Vスポーツの純正ビルシュタイン(A〜C型同等の反転式ショック)は、低速域で路面の段差を拾いやすく、特有の「突き上げ感」や「ひょこひょこ感」に悩まされるケースが多い。CUSCO touring Aは複筒式を採用しているため、低速域からしなやかにストロークし、NT555G2(少し硬めのスポーツコンフォートタイヤ)のゴツゴツ感をきれいにいなしてくれる。
・STIバネとの相乗効果
→STIスプリングは、極端に車高を下げず(前後約-15mm前後のジェントルなダウン量)、ロールを適度に抑える特性がある。touring Aの持つ豊かなストローク感と相性が非常によく、「不快な揺れは抑えるが、必要なときにはしっかり粘る」という質感高い乗り味を実現。
・タワーバー装着車ならではのメリット
→前後にBLITZタワーバーを装着してボディのねじれが抑制されているため、減衰力調整の効果がダイレクトに体現。ショックアブソーバーの微細な動きがボディに逃げずしっかり働くため、シャープなハンドリングを維持したまま、乗り心地の角だけが綺麗に丸くなる。
・e-con2による最大の恩恵
→「街乗りのマンホールや荒れた路面では前後【25段〜30段】(ソフト寄り)」にして高級セダンのようなフラットライドを楽しみ、「高速道路やワインディング、お一人でのドライブでは【10段〜15段】(ハード寄り)」に車内で瞬時に切り替えるといった運用が可能。同乗者がいる時だけ柔らかくする、といった使い分けができるのが最大の強み。
概算費用(税込)
CUSCO touring A(1台分)約75,000円 〜 85,000円
→定価は85,800円、ネット等で割引購入可能
STI コイルスプリング(1台分)約35,000円 〜 42,000円
→ディラーや通信販売等で購入
CUSCO e-con2(本体キット)約53,000円 〜 60,000円
→レヴォーグ適合品番(定価70,400円)
純正消耗品(アッパーマウント類)約25,000円 〜 30,000円
→66,000km走行のため、ラバー・ベアリング類の同時交換推奨
サスペンション交換工賃約25,000円 〜 35,000円
→ショックとバネの組み替え・車両取付工賃
e-con2 取付・配線工賃約30,000円 〜 45,000円
→モーター設置、室内の配線引き回し、電源確保(内装脱着あり)
四輪アライメント測定・調整約12,000円 〜 18,000円
→足回り交換後の必須作業
合計予算の目安約255,000円 〜 315,000円
【BILSTEIN B6にした場合】
純正ビルシュタインが持つ走りの愉しさを2段階引き上げ、不快なピッチング(前後の揺れ)を瞬時に抑え込む超高速ツアラーへと進化
・純ビルとの違い
→市販のBILSTEIN B6ダンパーは減衰の立ち上がりが非常にシャープな「本来のビルシュタイン特性」を持ちます。純正ショック特有の「バタつき」がなくなり、驚くほどピシッと1発で跳ねが収まる高いダンピング性能を発揮。
・タワーバー+ワークZR10(18インチ)との相性
→ビルシュタインの真骨頂である「フロント倒立単筒式」の高い剛性感が、前後タワーバーによって100%引き出される。
ZR10の軽さも相まって、ステアリングを切った瞬間のレスポンスはクスコやTEINを圧倒する鋭さになる。
NT555G2のグリップ力を余すことなく路面に伝えるため、高速道路のレーンチェンジや急カーブでもロールをほとんど感じない無敵の安定感を手に入れられる。
・乗り心地の割り切りが必要なポイント
→クスコ(複筒式・40段調整)やTEIN(複筒式・H.B.S.内蔵)に比べると、ビルシュタイン(単筒式・減衰力固定)は良くも悪くも「非常にスポーティで硬派な乗り味」。
路面の凹凸の情報はダイレクトに伝えてくるため、低速域(街乗り)でのゴツゴツ感や引き締まり感は、今回の3プランの中で最も強くなる。
ただし、速度域が上がるにつれて驚くほどフラットで滑らかな乗り味に変化するため、ロングドライブが主体の方にはこれ以上ない最高の相棒。
概算費用(税込)
BILSTEIN B6(1台分)約125,000円 〜 135,000円
→定価は約15.8万円ですが、ネット実売価格はかなりお得
STI コイルスプリング(1台分)約35,000円 〜 42,000円
→ディーラーや通信販売等で購入
純正消耗品(アッパーマウント類)約25,000円 〜 30,000円
→66,000km走行のため、ラバーやフロントベアリングは新品推奨
サスペンション交換工賃約25,000円 〜 35,000円
→ショックとバネの組み替え・車両取付工賃
四輪アライメント測定・調整約12,000円 〜 18,000円
→足回り交換後の必須作業
合計予算の目安約222,000円 〜 260,000円
Posted at 2026/06/08 22:54:50 | |
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2026年06月04日
昨日は12ヶ月点検でディーラーに
右フロントから異音がしてたからついでに見てもらった結果…

ストラット部の潤滑不良だったことが判明…
アッパーも音出てたか…
やはり足回り交換を視野に入れるときが来たか
車高調は入れる気なかったから純正形状にSTIスプリング入れようかなぁ…
何にせよ2週間後くらいにスバルのカスタマイズフェアあるみたいだから、そこで色々聞いてから決めよう!
Posted at 2026/06/05 00:07:05 | |
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