1
リアに続いてフロントです。
リアを先にやったのは後で楽したかったからですよ・・・。
青○はストラットタワーバーです。14mmだったかな?
赤○はショックです。14mmだったはず。
緩めておきます。
真中のボルトが見えてますが、キャップがついてます。
2
上を緩めたら今度は下を緩めます。
リアと一緒で17mm×2箇所。
クレを吹くのを忘れずに。
鉄パイプ最高。
ブレーキホースの止め具も外してくださいね。
3
リアが終わった後なのでボルトの外し方もなれたものです。
ナット側から指で押しながらメガネで押して、
指で握れるぐらいボルトが出てきたら、
今度はローターを上下左右に揺すりながら引っこ抜く!!
コツがわかれば結構簡単でございます^^笑
4
摘出完了。
5
取り付け完了!!
・・・で終わらせたらまずいですね^^;
フロントはスタッフの方も困ってました。
純正スプリングの巻き数が少なくて、
スプコンかけても十分に縮まない。
で、使った手段は「ストラット砲」です。
これ、殺傷能力あるんじゃないでしょうか?汗
わかる方だけ笑ってください^^; ←ね?ルパンさん!!笑
もちろん、先日購入した部品は交換してます^^
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逆の手順で組み付けて終了です。
7
フロントの作業に入ったら使える写真がない^^;
おそらく疲れて手元が安定しないのでしょう。
ほとんどブレてました。
7時半ぐらいから作業開始して、終わったのは2時くらいです。
スプリングコンプレッサーを使った作業は
スタッフの方がやってくれました。
「これは危ない・・・」とか自分には判断できませんでした。
ただ対称にかければOKってワケでもないみたいですね。
ショックの取り外しの作業自体は簡単です。
が、自分の車は古いのでうまくまわらなかったり、
リアキャリパーを外さないといけなかったりと
少々のトラブルがありました。
感想は、もうやりたくない・・・って気分です^^;汗
楽しいけど、しんどいです。でも達成感はあります。
それと、半端な工具じゃダメですね。
揃った工具と精度の高いものが大事だと思います。
あ~・・・工具フェチになりそう・・・♪笑
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