2009年10月01日
本日10月1日からですね(笑)
実際の運用が知りたくて・・・・・お世話になりそうな某県警
の高速隊に直接お電話で確認してみました(笑)
想定
制限時速100kmを80kmで追越を走る車に対して追い付
いた場合(笑)
お話いただいた方とでの私の解釈では
前の車がビビッテ急ブレーキなどで事故に繋がると思える行
為が取締り対象となる煽り行為だそうです(蛇行・車間距離・
パッシング・ホーン等含む)
&そんな状態でも・・・走行車線からの追い抜き行為は・・・・
ドライバーとしては残念ですが取締りの対象となると(w)
ですが救いもあって(パッシング・ホーン・右ウインカーなどは)
渋滞時のハザード寄りな感覚である程度までは(言葉濁し)・・
・・・みたいです(笑)
あくまで某高速隊の方からの聴取ですので気になる方は最寄
の高速隊にご自身でお問い合わせください(笑)
ちなみに対応された方の個人的意見としてではありますが団子
が渋滞の要因であるとの認識は一致しました(笑)
流石に仕事場が現場の方は良く判っていらっしゃる!
10月2日追記
追い越しと追い抜きですが・・・・・・・別の某高速隊2部隊に問い
合わせてみましたがどちらも微妙です(笑)隊員さんが現認した
場合に見過ごしする訳にはいかないので何らかのアクションが
あると思っていた方がいいみたいです。(指導・警告・検挙)
あくまでお聞きしたのは法廷速度内での話しであって・・・・もしそうで
ない状況での判断は各自の経験を踏まえて想像してみてください(笑)
万が一の補導の際に質疑応答で困らないように細心の注意を払って
渋滞予防しいてはCO2の25%削減の為に団子解消に努めましょう~♪
Posted at 2009/10/01 11:06:06 | |
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おでかけ | クルマ
2009年10月01日
高速追越譲って欲しいのサイン♪ですが・・・やはり現行法では宜しくないですね(笑)
円滑な交通運営の為に高速道路のみ改定を入れる運動でもしませんか?(笑)
道路交通法
第五十三条
1 車両(自転車以外の軽車両を除く。第三項において同じ。)の運転者は、左折し、右折
し、転回し、徐行し、停止し、後退し、又は同一方向に進行しながら進路を変えるときは、手、方向指示器又は灯火により合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない。
2 前項の合図を行なう時期及び合図の方法について必要な事項は、政令で定める。
3 車両の運転者は、第一項に規定する行為を終わつたときは、当該合図をやめなければならないものとし、また、同項に規定する合図に係る行為をしないのにかかわらず、当該合図をしてはならない。
↓
【同項に規定する合図に係る行為をしないのにかかわらず、当該合図をしてはならない。】とあるので
新たに4を新設して
「前項1と3にかかわらず高速道路においては追越車線で前走車にすみやかに移動を促すために右ウインカーを用いても良い」となればOKな気しません?
CO2の25%削減を目指すなら渋滞減らす努力して貢献したいな~(笑)
Posted at 2009/10/01 09:53:37 | |
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2009年09月29日
30日まで運営されていて今日か明日に行く予定でした
が・・・・・機械故障で27日で終わっていたなんて
シッョック~!
Posted at 2009/09/29 15:48:25 | |
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今日の出来事 | 日記
2009年09月29日
改めて
日経トレンディネット2009年5月1日の
「渋滞学」の権威、西成活裕東大教授が伝授!
目からウロコの“究極”の渋滞回避術
を見て考察したら私の渋滞発生イメージとやっとむすびつきました~♪
電光掲示板に出ないプチ渋滞と電光掲示に表示される
ウンkm大渋滞との繋がりがやっと脳内で繋がりました!
やはり大渋滞の元はプチ渋滞(以下プチと表記)にある
と結論づけました(笑)
プチ渋滞(10~30台)では曲がりなりにも追越90~100で流れ
ているのにそれが一体何故全く進まない状態にまで発展するのか
が・・・・今一理解できていませんでしたが
簡単な事でした。既に(上り坂やトンネルなど)軽い渋滞でブレーキ
踏まざる得ない場所にプチ渋滞グループが到達した時に何が起こ
るか?
既にもう低速&車間距離も詰まっているプチが最悪のタイミン
グで一斉に時間差ブレーキを踏むのです(笑)プチの最後尾の
スピードはもちろん更に低下・・・・そして解消される前に・・・次
のプチBが到達・・・更にプチC・・・・更に更にプチZまでとなると
ノロノロもしくは停止状態となって・・・・・・60kmもの渋滞にな
る訳だ(笑)
一旦詰まってしまうと始末に終えないのでプチをなるべく作らな
いように追越側も走行側も無駄な併走を失くしスムーズな交通に
協力しましょう~♪
追越を延々ブットばす方はご存知ですが
プチとプチの間には必ず広いスペースが開いています。でもその
スペースをプチの先頭車(特に追越側)のせいで有効に使われな
い事が問題なんです。
謎が解けてスッキリしました。
そしてブレーキも少なめにお願いです。
どのくらい違うかの検証を国土交通省が音頭とって検証してくれな
いかな~? クロ-ズドコース持つ車メーカーやみんカラや大学の研究者などと
タイアップすれば少ない予算でテストできると思いません?
CO2削減にもなるしエコだし(w)
プチの先頭の自覚ある方がココを見てくれることを希望します・・・・・・
でもそんな方はみんカラにはいないですね(w)
Posted at 2009/09/29 12:39:30 | |
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今日の出来事 | クルマ
2009年09月28日
時代はエコでとゆうより1000円効果でプチ渋滞が結構見受けられます。
過度に刺激しないよにでもコチラの意思は確認していただけるようにアピ
ールしつつ譲ってもらって譲ってもらって渋滞の元凶先頭車両に追いつく
と判りますがほんとな~んも考えずにチンタラ右側車線を走ってます。その
先に広がる広大な空きスペースと後ろにの渋滞に違和感を覚えないんで
しょうね(笑)
ところで・・・私が修正した詰まりどのくらいで自然復活するのでしょうか?
(疑問)
その1時間半後
趣味 クレマー(笑)な私ですので検証ソフトないか?を電話してみました(笑)
題して
「追越車線の使い方を徹底したら渋滞緩和に貢献するか?を聞いてみよう」
で何回かの電話を経て本社の渋滞対策室に繋がりました~♪
結論そういった個別の視点での渋滞を検討していないそうです(困)
マスでの渋滞を見ているだけだそうで(それって結果を予測するだけじゃん、渋
滞予測情報になる訳ね)・・・シュミレーションもされたことが無いと私としては意
外な答え(困)ただ電話に対応された方はこちらの意図(本人もそう感じる所が
あったようで)を理解してくれたようで「早い車には追い越しを譲るの徹底は渋
滞の研究課題として面白いので検討課題になるか提案してみます」との好感触を
得ました。 まずは1台1台が実際どのくらいのスピードで走っているかのデーター
から始めなければならないそうで・・・「全く手付かずだったんだ~」とビックリドンキー!
でも
電話を切るための手段かも(笑) 5~10分の電話だけど(汗)
Posted at 2009/09/28 10:23:54 | |
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おでかけ | クルマ