2007年08月23日
いや~ 兎に角暑い10日間でした。
マジに死ぬかと思いましたよ…
特に14日と15日。
外回りの仕事は最悪でしたナ。
マジに途中で帰ろうかと思いました…
それはそうと、最近年とったな~と思う事があります。
疲れが1,2日後にくるんですわ。
朝起きて、身体が思う様に動かないんですわ。
全身がギシギシいってるようで…
まるで全身の関節が錆びてしまったような感覚です。
「ぐはっ オレの身体はどうなっちまったんだ?」
ヤベ~な
気をつけよう…
Posted at 2007/08/23 02:14:46 | |
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2007年08月12日
「善処します」
「前向きに検討します」
「法律の定める通りに」
…
…
…
要するに
「一応聞くが、何にもやんね~よ」
という事で、よろしくて?
あと気になるのが横文字。
マニフェスト?
ホワイトカラー?
…
普通に日本語で言え!
じいちゃん・ばあちゃんは分からんぞ(多分)
選挙も大事だと思うが、それ以前にやる事あるだろう。
少なくとも、選挙で選ばれたという事は国民の代表だゾ。
日本という国を良くし、国民が安心して暮らせるようにし、外国に誇れるような国にするのが仕事だろう。
そういう気概のある政治家は、もう日本には居ないのか?
銭も大事だが、人との繋がりが大切に出来るような国にして頂戴(切望)
ヨロシク!
イヤ、実際に小学生に質問させてみたいよ…
気をつけよう…
Posted at 2007/08/12 00:15:17 | |
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2007年08月11日
広く見える日本という国。
しかし狭い。
他県・他市町村に出張or遊びに行った時、知り合いに遭ったりする事が何度かあった。
「何でこんな所で…」
不思議である。
飲みに行った先の女の子と親しくなる事がある。(深い意味ではない)
仕事先のお宅に伺う。
「こんにちわ~」
出て来た人は、飲みに行ったお店の女の子。
ももた 「ぶっ 何でここに居る?」
女の子 「だって私の家だもんw」
不思議である…
飛行機・新幹線の中で。
「ありゃ ○○さんじゃないですか?」
不思議である…
全く持って世の中狭いですナ…
気をつけよう…
Posted at 2007/08/11 00:50:02 | |
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2007年08月10日
先月、1泊2日のある子供会に手伝いに行った。
しかしまあ、子供というのは元気である。
エネルギーの塊みたいなものだもんな。
だまってりゃ何時までも走り回っている。
「上り坂で走るなよ…」
「階段があるのに、何故急斜面の方から降りる?」
「ほう、そう来たかw その発想は大人には無いなw」
基本的に疲れるということを知らないのだな。
羨ましい…
などと思っている所に、1人の男の子が来た。
男の子 「おじいさん、コレやって(o⌒◇⌒o)」
ももた 「ん? 今なんて言ったのかな~(・∀・*)」
男の子 「おじいさん、早くやってよ(o ̄▽ ̄o)」
ももた 「(少し低めの声で)イイか? オレはおじいさんじゃねゑ~ おにいさんだ! 言ってみろ(・∀・*)」
男の子 「おじいさん(≧∇≦)」
ももた 「(ホッペを引っ張りつつ)どの口が何を言ったのかな~(・∀・*)」
男の子 「おにいさん( ̄ω ̄;)」
ももた 「分かればよろしい。 で、どれをやるんだ?(・∀・)」
この位は可愛らしくてほのぼのして?良い。
だが、中にはこんな子もいた。
子供 「オマエさ~ ドコからきたの?(* ̄▽ ̄*)」
ももた 「コラッ! 大人に向かって「オマエ」なんて言っちゃいけないよ(o ̄▽ ̄o)」
子供 「オマエだからオマエなんだよ! ウルサイナ~ キック!」
なんといきなり“ ケリ ”を入れてきた。
ももた 「イテッ ○○(子供の名前)はいつもこんな事してるのか?」
子供 「オマエはアッチに行け! キックキック!」
ももた 「止めろ! いい加減にしないと本当に怒るゾ!( ̄皿 ̄#)!」
結局、半べそかくまで説教したが、気付くとまた同じ事をしていた。
「ありゃ 家でもあんな風なのかな? 親の面がみて見たいもんだ。 そもそも何とも思わね~のかな?(゚Д゚)y─┛~~」
将来が心配になった、ももたであった。
余計なお世話かな?
1泊2日、怪我もなく無事に終了したのが何よりだったが、ちょっと考えさせられる事が多かったのも事実であった。
でもまた来年も手伝いに行こうっと。
気をつけよう…
Posted at 2007/08/10 00:47:24 | |
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2007年08月09日
(試験内容と同じ内容か…)
射場は5人が撃てるようになっている。
試験はこの5箇所から5発づつ撃ち、トータルで2発当たったら良いということであった。
ポケットに弾を5発入れ、一番左の場所に立つ。
機関部を開放し、弾を一発込める。
「はいっ!」
“ ドン! ”
この行為を5回繰り返した。
合計3発当たっただけだった…
(大丈夫かな…)
一旦休憩し、試験官と話す。
試験官 「基本姿勢がイイから大丈夫ですよw」
ももた 「ありがとうございます」
試験官 「的を追いすぎると当たらないからね」
ももた 「はい」
試験官 「リラックスして撃ったら絶対受かりますからw」
ももた 「はぁ…」
試験官 「じゃ早速はじめましょうか」
ももた「よろしくおねがいいたします!」
ポケットに弾を5発入れ、一番左の場所に立つ。
機関部を開放し、弾を一発込める。
とうとう試験の開始だ。
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
…
全部ハズレである…
(オイオイ1発も当たらないっちゅうのはどういうこった?)
隣の場所に移動。
ポケットに弾を5発入れ、機関部を開放し、弾を一発込める。
(たのむ、当たってくれ…)
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
…
またもや全部ハズレ。
(マズイな)
隣の場所に移動。
ポケットに弾を5発入れ、機関部を開放し、弾を一発込める。
(今度こそたのむ、当たってくれ…)
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
「はいっ!」
“ ドン! ”
そして14発目。
「はいっ!」
“ ドン! ”
前方で皿が砕け散った。
(やたっ 当たった)
そして15発目。
ハズレ。
隣の場所に移動。
ポケットに弾を5発入れ、機関部を開放し、弾を一発込める。
(たのむ、あと1発当たってくれ…)
「はいっ!」
“ ドン! ”
(当たれ~)
「はいっ!」
“ ドン! ”
(当たらんかぃ)
「はいっ!」
“ ドン! ”
(オイオイ当たらんじゃないか…)
そして19発目。
前方で皿が見事に砕け散った。
(おっしゃ 合格だw)
試験官が後ろで「はいオメデトウ 合格ですね」
ももた 「ありがとうございます」
20発目も当たった。
最後の場所に移動。
21~23発目は失敗。
24、25発目は大当たり。
結果、5発当たった。
試験官 「良かったですね~w」
ももた 「最初どうなるのかと思いました」
試験官 「それじゃ 事務所の方へ移動しましょう」
事務所にて終了書等をもらい、お金を払って終了。
ももた 「どうもお世話になりました」
試験官 「はい ご苦労様でした」
そいて家路についたももた。
次の日、右肩が痛かった。
発砲の衝撃だ…
結構“ クル ”もんだなと思った。
でも楽しかった。
気をつけよう…
Posted at 2007/08/09 22:27:59 | |
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