DERA@GVBの愛車 [
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【DIY】クラッチフルード交換&エア抜き(GC8前期)
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このクラッチフルードは容量が少ないため、こまめに液量を確認しながら作業します。
注入口のタンクが空になってしまったらエア抜きのやり直しですので注意。
さて、排出口に10ミリのメガネをセットして今回は一人で交換するのでワンマンブリーダー(半自作^^;)をセットします。
その際、不要なエア混入対策とホースが差し込みやすくするため、ホースの差込口に薄くフルードを塗るといいみたいです。
そしたらメガネで排出口を少し緩めて、クラッチペダルをゆっくり踏んで、古いフルードを排出していきます。
やはり・・・一発目にエアのボコボコという音と共に排出されました。懸念していたエア噛みがあったようです。
この時、ペダルは奥まで踏んだら戻らないので、手で引き戻すがロープ等で引くなどの対策が必要です。
タンク内の液量に気をつけながら、ブリーダーのホースに綺麗なフルードが流れて、エアのブツブツがなくなっていたら終了です。
排出口を閉じて、タンクの液量をMAXレベルに調整して組み付けです。
- 1:今回は車を購入してから一 ...
- 2:今回交換するクラッチフル ...
- 3:この状態ではクラッチペダ ...
- 4:このクラッチフルードは容 ...
- 5:組み付ける際、写真のよう ...
カテゴリ : 足廻り > 駆動系 >
ミッションオイル交換
作業日 : 2006年09月10日
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