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hajimera1993のブログ一覧

2026年06月04日 イイね!

今年もネオクラシックカーイベントに参加してきました 後編

今年もネオクラシックカーイベントに参加してきました 後編 5月5日、ネオクラシックカーのイベントに参加してきました。そのイベントは、「ネオクラシックカー座談会vol.9 inおうしゅう」です。今回はその後編です。

 タイトル画像のP10プリメーラは、わざわざ東京から自分に会いに来てくれたP10プリメーラ二台持ちのOさんのクルマです。詳しくは後述しますが、今回もイベントには参加しないで一般駐車場に駐車していました。

 後編はこのクルマ達から。R30、R31スカイライン、そしてSVXです。
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 手前のFC3S RX-7、気合入っている外観ですが「岩手58」二桁ナンバーでした。ワンオーナー車?隣のギャランGT-Oはフルノーマルな佇まいですね。更に二代目アルト、Y30と続きました。
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 アメ車の並びです。コルベットとトランザムですね。
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 R32スカイライン、
FD3S RX-7、100系チェイサー。
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 この型のギャランも珍しくなりましたね。逆スラントな顔がカッコイイです。
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 GT-O、Y30、430、10ソアラです。
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 ケンメリスカイラインは仲良く並んでいました。
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 まだまだスカイライン勢が。ハコスカとジャパン二台の仲良い並び。
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 S30型フェアレディZ、そして、
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「スズキのマー坊ーとでも呼んでくれ」って叫んでいた(笑)マイティボーイです。
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 なかなかお目に掛れないですね。昭和時代も令和でも。
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 Y31セドリックグランツーリスモです。
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 シルバーのボディカラーって、珍しかったのではないでしょうか。
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 その隣です。自分が大好きな20ソアラです。
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「火曜サスペンス劇場」で水谷豊さんが演じるルポライター浅見光彦の愛車役のクルマと同じツートンカラーでした。
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 ローレルスピリットです。
父親が同じB12型のトラッドサニーに乗っていたので、とても懐かしいクルマです。でも・・・、こちらの方が豪華です(^^;)
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 パブリカピックアップとサニートラックの並びです。
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 ライバル同士だったと思いますが、この並び、素敵です♪
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 まだまだ魅力的なクルマ達が。330、R30スカイラインと続きます。
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 R34スカイラインも。フロントグリルがGT-R用になっていたので、R34版の4ドア
GT-Rって感じでカッコイイ♪そしてライバル車のSW21 MR-2を挟んで、R32スカイラインGT-Rです。
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 ポルシェにGT-O、そして、
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ホンダZです。時を隔てての二代目と、
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初代の並び、イイですね♪
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 初代は
水中メガネの愛称が納得のテールです♪
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 Z31フェアレディZです。
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 ライトブルーのボディカラーが鮮やかでした。
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 その隣にはZ33
ロードスターが。レアですね。更にZ34、R33スカイライン、R32とまだまだ魅力的なクルマが♪
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 R32スカイライン、そして、
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自分の大好きな20ソアラが続きました。
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 Y31シーマ、DR30スカイライン二台が続きました。
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 FC3S RX-7、70スープラ、またまたR32スカイラインの並びって感じです。
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 81マークⅡの先に、
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20ソアラが三台も(^^♪
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 リヤスタイルもイイですね♪
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 さて、シャルマンが途中参加で登場しました。このイベントや別イベントで何度か拝見していますが、この綺麗さと、
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「岩56」二桁ナンバーが自分のツボです。
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 イベント会場内のクルマは多分以上です。

 ここからは一般駐車場にて気になったクルマをアップします。あっ、タイトル画像のP10プリメーラとブログの冒頭にセフィーロは載せましたが・・・(^^;)
 まずはスプリンターです。純正アルミホイールを含めて、フルノーマルな佇まいがツボでした。
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 P10プリメーラです。
わざわざ東京から自分に会いに来てくれたP10プリメーラ二台持ちのOさんのⅠ型2.0TmのAT車です。
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 二年前にもお逢いしていましたが、その時会場を抜け出して運転させてもらい、自分のP10プリメーラより
エンジンの吹けが断然良くて驚いた記憶があります(その時のブログです → ネオクラシックカーイベントでお会いしたP10プリメーラ)。 alt
 フロンテです。自分が幼少期、母親が乗っていました。詳しくは分かりませんが、このクルマのような端にラバーが付いたバンパー形状ではなかった記憶があるので、このクルマは規格が変わった後のモデルなんでしょうね。でも共通点でこのとおりボンネットにフェンダーミラーが付いていて、ボンネット開けるとフェンダーミラーごとせり上がった記憶があります。
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 リアエンジン車だった記憶も蘇りました。
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 20ソアラがこちらにも(^^♪。
このスーパーホワイトのボディカラーから2.0グレードではないかと最初は思いましたが、
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最上級グレードの「3.0GT-LIMITED」でした!
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 元祖AE86スプリンタートレノです。実は近所でたまに見掛けていたクルマでした。
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 「岩57」二桁ナンバーが自分のツボです。
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 オーナーさんとお話しできたのが嬉しかったです。

 さて、14時頃お開きになり、三台一緒に会場を後にして帰路に。当初は自分が先頭きっていましたが、途中Kさんのガンダムセリカに追い越されて。
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 ガンダムセリカのお尻をマジマジ拝見(笑)
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 道中の道の駅で小休憩し、ここで解散しました。
 帰宅間際に近所のガソリンスタンドで満タン給油し、15時30分頃無事帰宅しました。
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 P10プリメーラの帰宅時のオドメーターです。165502㎞でした。さて、この日の走行距離です。165502165368=134㎞でした。
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 この日のルートは大体こんな感じでした。P10プリメーラの134㎞の軌跡です。
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 YouTubeにイベントの模様がアップされていました。3:57~と10:23頃~我々三台のクルマが写っています(こちらです → ネオクラシックカー座談会in奥州 )。良かったら見てみてください(^^♪
 ネオクラシックカー座談会、楽しい一日でした(^O^)/。また来年も♪
Posted at 2026/06/04 22:36:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | オフミーティング | クルマ
2026年05月30日 イイね!

今年もネオクラシックカーイベントに参加してきました 前編

今年もネオクラシックカーイベントに参加してきました 前編 5月5日、ネオクラシックカーのイベントに参加してきました。そのイベントは、「ネオクラシックカー座談会vol.9 inおうしゅう」です。昨年に引き続き、自分は7回目の参加になります。当然P10プリメーラで(^^;)。

 結構写真撮ったので、今回は前編とさせて頂きます。

 今回このイベントにはクルマ仲間の三台でエントリーしていました。

 自宅出発前にオドメーターを確認。165368㎞でした。
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 そして7時45分頃、自宅を出発しました。
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 8時に待ち合わせしていたコンビニで三台集合しました。このとおり、向かって左側から最終セリカ、初代セリカ、P10プリメーラの三台です。
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 セリカ二台の詳細は後述しますね。
 さて出発♪自分のP10プリメーラが先頭で会場を目指しました。片道60㎞ほどでしょうか。幹線道路は避けて裏道を南進しました。
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 その後国道397号を西進し胆沢ダム方面へ向かいます。桜は散ってしまいましたが、桜シーズン中は綺麗な街道なんです。
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 そして会場に9時30分頃到着しました。三台はこんな感じに仲良く駐車(展示?)しました。
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 友人のセリカ二台の紹介です。まずはYさんの初代セリカです。エンジンヘッドカバー、自身で塗ったそうです。綺麗さに\(◎o◎)/!でした。
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 昭和50年(1975年)式のリフトバックです。
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 続いてKさんのセリカです。セリカとしては最終の通称ガンダムセリカです。
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 平成17年(2005年)式です。何でもKさんのお気に入りはこのリヤスタイルだそうで。リヤスポイラー無しで、リヤワイパーも取り払ったそうです。
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 あとお気に入りのポイントはこのエンブレムだそうです。初代セリカのものを張り付けたそうですが、自分には判別出来ません(^^;)
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 そういえばこのガンダムセリカ、以前運転したことがありました。その時のブログです→ガンダムチックなクルマ
 そしてワタクシのP10プリメーラです。説明は割愛します(笑)
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 さあ、会場を見学しましょう♪と思いましたが、セフィーロ乗りのIさんに早速声を掛けて頂き、一般駐車場に駐車していた
セフィーロをまずはパシャリ♪
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 セフィーロそのものは勿論ですが、純正15インチホイール(当時巷では通称火の玉ホイールって呼ばれていました。)が自分のツボです。
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 さて旧車勢ぞろいの会場はこんな感じでした。ぐるっと回ってみました。
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 430、330、230の三世代揃っての並びです。
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 C210ジャパン、R30スカイライン、S130フェアレディZとニッサン車が続き、その先に、
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F31レパードが。
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 ドコモアンテナとゴールドツートンが「あぶ刑事」を彷彿させますね。
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AE86レビン、WRXと続きその先に、
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AE92トレノがウインクしていました。AE86より販売台数は多かったはずですが、AE86よりレアになっているような気がします。
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 純正アルミホイールでフルノーマルな佇まいが自分のツボでした。
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 ベレット、カプチーノの並びに。
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 元祖ライフ、スバル360と続き、
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AE86トレノに目が留まりました。
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 フルノーマルな佇まい
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 そして初期の純正アルミホイールもまず見ることが出来ません。
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 そのお隣にはカレンが。
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 「岩手33」二桁ナンバーが自分のツボです。ちなみにガンダムセリカ乗りのKさん、興味津々で見入っていました。
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 まだまだ魅力的なクルマは続きます。ベレットは
Yさんのセリカをメンテしてくれている知り合いの方のクルマとのことでした。そしてそのお隣は、
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10ソアラの後期型(^^♪。
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 別のイベントでも見かけましたが、グレードは「GT-TWINCAM24」。小学生時代、「太陽にほえろ!」の覆面車役で活躍していたのを観て、「絶対大人になったら乗る!」とまで思ったクルマでした。
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 まだまだ魅力的なクルマがいっぱい(^^♪。Y33グロリア、初代エスティマ、71マークⅡ、トルネオと続いて、
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120系クラウンが♪直線基調のデザインとビックバンパーがカッコイイです♪
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 Jフェリーです。一昨年7月のミチノクレトロカーズセッションに参加した際に、平成一桁年代のニッサン車の並びで記念写真を撮りました。オーナーさんとお話しできませんでしたが、相変わらずピカピカでした。
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 ベレットがもう一台。その隣はB15サニーです。そして更に隣のクルマが気になりました。
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 三代目コルサです。クルマそのものも今となっては希少ですが、フェンダーミラーに自分の心がノックアウトされました!
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 レンタカー会社でアルバイトしていた30数年前に運転したことがありましたが、バブル期のクルマであっただけあって大衆車にもかかわらず、質感が良く、走りも軽快でした。
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 81クレスタです。
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 別のイベントでも見かけますが、
「宮城53」二桁ナンバーがツボです。
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 71マークⅡワゴンと61クレスタの並びが続いています。
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 この型のライフも珍しくなってきましたね。お隣のユーノスロードスターは「岩手59」二桁ナンバーでした。
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 自分達のクルマまで戻って来ましたが、速攻スルーしました(笑)
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 P10プリメーラの横にはS13シルビアが。同世代車ですが、オーナーさんとお話し出来ず・・・。
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 そのお隣には、昨年同イベントで
B13サニーと共に親子二人で参加していて、P10プリメーラと一緒に三台並べて記念撮影したST180カリーナEDです。
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 このカリーナEDはお父様が新車時から乗っていて、「岩手58」二桁ナンバーの平成4年(1992年)式です。
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 お隣には息子さんが今年はST180セリカで参加していました。
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 何でもご兄弟が乗っていたクルマだそうです。
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 グレードは「GT-R」でした。
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 前編はこれにて終了させて頂きます。続きは後編で。まだまだ魅力的なクルマがあり、楽しい旧車イベントでした😊
Posted at 2026/05/30 21:13:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | オフミーティング | クルマ
2026年05月26日 イイね!

P10プリメーラをちょっとだけ

P10プリメーラをちょっとだけ 5月4日、またちょっとP10と戯れました。今回は何を?


 運転席側のパワーウインドウスイッチ廻りのカバーが、このように浮いていました。いつだったか覚えていませんが、数年前の真冬にドアの内張りを外そうとした際に爪が折れてしまい・・・(>_<)。特に旧車は樹脂製のクリップ類はもろくなっているので、なるべく冬場に脱着は避けたほうがいいとは分かっていたにもかかわらず、この様でした。
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 という訳で数年越しにこのカバーを交換しました。まずマイナスドライバーで外しました。
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 このカバー、予備は持っていたはずと思い、ケース内を探りました。これらすべて、10数年程前に解体屋さんにあったP10プリメーラから外してきてストックしているビスやクリップ類を入れているケースです。
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 さてどれだっけ?と探したら・・・?

 これです。ありました(^^♪
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 左側が爪が折れた今までご苦労さんだったもの、右側が予備に取っておいたものです。
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 拡大で爪が折れた部分です。
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 さて、パチッとはめ込んで、
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数秒で完了!スイッチ操作時のイライラが解消されました♪
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 こんな簡単な交換、何で数年も放置したんだろう・・・(>_<)
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 数年越しに気分はスッキリしました(^^♪
 さて、翌日の5月5日は「ネオクラシックカー座談会」に参加です。これで準備万端かな(^^;)
Posted at 2026/05/26 22:26:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | P10プリメーラ | クルマ
2026年05月19日 イイね!

特捜最前線に出演していたクルマ達

特捜最前線に出演していたクルマ達 今回はブログというか、「特捜最前線」で出演していたクルマ達をアップしてみたいと思います。ちなみに毎度ですが、画面をスマホで撮影した画像ですので、写真写り悪いです。ご了承下さいm(__)m。

 「特捜最前線」、昭和52年(1977年)4月から昭和62年(1987年)3月まで放映された刑事ドラマでしたが、今回アップするのは初期の昭和52年(1977年)に放映されたものです。架空の特命捜査課の覆面車役で出演していた三台のクルマと、気になった脇役車をランダムにアップします。

 まずはオープニングから。
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 全く分かり辛いですが、覆面車役は330型セドリックorグロリア二台(判別は後述します。)と、ケンメリスカイライン2ドアの合計三台です。
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 登場する刑事さん達を紹介です。超有名な方々ばかりの豪華キャストです。
 まずは神代警視正(二谷英明さん)。
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 津上刑事(荒木しげるさん)。
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 吉野刑事(誠直也さん)。
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 高杉刑事(西田敏行さん)。
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 船村刑事(大滝秀治さん)。
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 そして櫻井刑事(藤岡弘さん)です。
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 三台の覆面車役は颯爽と現場に向かうシーンと共に、
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「我ら特捜最前線」っていうナレーションでドラマは始まりました。
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 船村刑事が無線で話をしているシーンで、白いクルマが写っています。
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 その後シーンで、このテールランプから330型の白車はグロリアと判別できました。
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 この特捜最前線での覆面車役三台に共通だったと思いますが、パトランプが電動格納式になっていました。
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 続いて
330型の黒車です。テールランプからセドリックであることが分かりました。
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 白車の330型グロリアです。あれ!コーナーポールが装着されていました。二枚前の画像の黒車セドリックでも確認出来ますね。
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 吉野刑事に連行されているこの犯人役の方、「太陽にほえろ!」にも出演していた記憶があります。
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 特捜剤前線はヘリコプター使用するシーンが多いです。
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 白車のグロリアです。
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 神代警視正、自ら運転して現場に急行というシーンが多かったです。
 そういえば二谷英明さん、230型からY30型までセドリックのイメージキャラクターでした。このドラマでも共演って感じですね。
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 白黒パトカーです。定番の230型セドリックorグロリアでしたが西部警察のように破壊されるシーンは無く、230型もまだ大切に扱われていました。
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 再び黒車セドリックです。グレードは分かりませんが、フェンダーミラーの形状から廉価グレードではないかと思いました。
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 このトラックは?多分キャブオールですね。
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 ヘリコプターに追われ、
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津上刑事が立ち向かった犯人は、
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この方、見た事あるなあと思い、この回のエンディングで確認したら、
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やはり石橋蓮司さんでした。
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 別の回です。黒車
330型セドリックと、
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白車330型グロリアは絶賛活躍中です(^^♪。このシーンで白車グロリアのフェンダーミラーはタルボ型であるのが確認できましたが、黒車セドリックより上級グレードではないかと思いました。
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 そしてですね、
白車330型グロリアが解体屋さんに到着したシーンになりました。妙に興味津々になった自分です👀。昭和52年(1977年)当時の解体車予定は?って感じで(^^;)
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 手前のクルマは初代C30系ローレルですね。奥の上に積まれたクルマはカローラスプリンター、その下は二代目パブリカだと思います。
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 別のアングルから
20系カローラバンが。その下は三代目クラウンかな?
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 このトラックは車種分かりません(>_<)
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 このバンも車種分かりませんでした(>_<)
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 この当時の解体予定車、今考えると超勿体ないですね(>_<)
 さて、吉野刑事が張り込みするシーンになりましたが、このクルマ、サッシが無いのと、
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フェンダーミラーがメッキのタルボ型なので、ケンメリスカイラインだと思いましたが、雄姿はまだ撮れずでした。
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 そして、
覆面車役三台揃っての走行シーンです。全く写りが悪いですが・・・(^^;)
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 この回での逃走車はプレジデント。ヘリコプターで追跡って感じのシーンです。
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 やっと撮れました。ケンメリスカイラインの雄姿です。
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 黒車330型セドリックが追従します。
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 逃げるプレジデント。
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 追う黒車
330型セドリックっというシーンです。
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 S30フェアレディZも脇役車で出演していました。
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白車330型グロリアの雄姿を三連ちゃんで。
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 パトランプが電動で顔出すシーンを取り損ねましたが、顔出す寸前はこんな感じです。
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 最後に犯人が乗ったクルマです。レンタカー役で、230型セドリックorグロリア(自分には判別できませんでした。)でした。白黒パトカー同様、西部警察のように破壊までは至りませんでしたが、ちょっと気になった事があります。字体がちょっと変なのでハリボテナンバーで間違いないと思いましたが、平仮名がきちんとレンタカーの証である「わ」でした。
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 「特捜最前線」、覆面車役、犯人車や脇役車すべてニッサン車って感じですね。あっ、解体予定車を除いて(^^;)
Posted at 2026/05/19 22:20:15 | コメント(5) | トラックバック(0) | 気になったクルマ | クルマ
2026年05月12日 イイね!

P10プリメーラをちょっとだけ

P10プリメーラをちょっとだけ 5月2日の連休初日、P10プリメーラをちょっとだけ磨きました。なぜならば・・・?5月5日に開催される、ほぼ毎年参加している「ネオクラシックカー座談会」にエントリーしていたので、少しでも綺麗にしておこうかなあという思いからでした。

 最初にボンネットを開けました。そしてエンジンルームを磨こうかなあと思いましたが・・・、
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まずはサイドシルスポイラーの下部を磨きました。こんなところ誰も覗きこまないですけどね(^^;)。微妙なピッチが付着していましたが、
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バリアスコートで磨き、何とか取れました。
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 以後もほぼバリアスコート使いましたが、ついでに手の届く範囲で下廻りも。
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 続いてインナーカバーと、
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タイヤハウス内を。 
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 ホイールも磨いておきました。
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 まわり道しましたが、エンジンルームにやっと取り掛かりました。ですがサッと磨いて、
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おしまい(^^♪っと思いきや、魔が差して、
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ダッシュボードや、
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ドア周りのゴム類も磨いておきました。
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 タイヤだけはバリアスコートではなくタイヤワックス塗って、
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最後にボディ全体を水拭きして、ホントのおしまいにしました。
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 準備万端でイベント当日が楽しみです♪もうこのブログをアップした時点でイベントには行って来ましたが・・・(^^;)
Posted at 2026/05/12 22:18:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | P10プリメーラ | クルマ

プロフィール

「新車で納車からもうすぐ30年のHPプリメーラ http://cvw.jp/b/2004531/47359956/
何シテル?   11/22 22:39
 hajimera1993です。よろしくお願いします。幼い頃からクルマが好きで、5歳頃には、国産車のほとんどの名前を理解していたと思います。クルマの新聞広告を切...
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