• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

かたのくりこのブログ一覧

2011年06月02日 イイね!

日本の国会って所詮、こんなものなのか。

こんばんは。めまい症状で少々苦しんだかたのくりこです。

さて、今日は管内閣の内閣不信任案が否決されました。
が、しかし、今の時期に何やっているの? 代議士の皆様って感じですね。
元代表さんは、あれだけ騒いでおいて欠席って・・・。おいおい、登院拒否ですか?

民主党でも自民党でも何でも良いんですよ。被災地のこと、見てますか?
政党論争は、国が良くなるためには必要なことだと思いますよ。でも、今じゃなくて良いでしょ?
管総理が辞めれば、事が進む?なら、そうすればよい。けど、その言葉は誰も信じていないですよ。

震災が起きた当初は、政府も色々問題があったとは言え、がんばっていたとは思います。
誰も経験したことが無い災害だったんだから、完璧に出来るわけが無い。それでも、それなりの努力をすればよいこと。自分は、枝野官房長官が、ぼさぼさ頭に無精ひげで記者会見をしている姿を見て、本当に仮眠程度でがんばっているんだなぁと感じました。

自分が災害派遣に行ったときに感じたこと。それは、出来ること出来ないことをはっきりすること。
出来るといわれれば、被災者はそこに光を感じます。でも、出来るといわれたことが出来ないといわれれば再び闇に放り込まれる。この気持ちは、被災者以外にはきっとわからないことでしょう。
民主党には民主党の考え方、自民党には自民党の考え方、共産党には共産党の考え方がある。それは良くわかります。
昨日の党首討論も、結局はやめるやめないの言い合い。がきんちょの喧嘩よりたちが悪いです。

それぞれ、各党の長を担っているのであれば、「今は休戦。お互いにアイデアを出し合って日本を復活させましょう。戦いはそれからです」と、なぜ誰も言えないのかなぁ?
政治的戦いってそういうものなんですかね。わかってはいましたけど。
内閣総辞職? 解散総選挙? それで、事態が代わるならやれば良いけど、被災地でどうやって選挙なんかやるの? そのお金はどうするの? そのお金を使うぐらいなら、仮設住宅作れるでしょ?

震災から、まもなく3ヶ月。どこか、すでに未曾有の大災害が風化しつつある気がするのは、自分だけでしょうか?
自分は政治家ではないし、そんな技量も能力もないから、えらそうなことは言えないけど、これだけ世界各国が復興を後押ししてくれているんだから、それに恥じないような復興政治をしてほしい、願いはただそれだけです。
現地で一生懸命にがんばっている被災者、それを支えるボランティア、自衛隊、医療従事者。
数日でも一緒に活動すればよいんですよ。机上の論実で解決する問題ではないことがすぐにわかるはずですから。でも、気づけないからこういう事態になっているのかな・・・?

とにかく、大事なことを見失わないでください、国会議員の皆さん。
野次をとばすんじゃなくて、意見を交わしてください。心からのお願いです。
Posted at 2011/06/02 23:01:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記
2011年04月21日 イイね!

今の被災地・・・

連投、かたのくりこです。

結婚という話題を書きつつも、やはり気になる東日本大震災のその後。

被災地では、一歩一歩と小さな歩みではありますが、確実に復興へ動き続けています。
もちろん、福島原発周辺を含めた地域は、まだ手付かずの部分が多いのは実状ですが、それでも自衛隊の皆さんが、一生懸命にまだ東北の地で家族の元へ戻れない被災者を懸命に捜索してくれています。

本当に、自衛隊に感謝。頭が上がりません。
決して、災害地で活動している消防関係の皆様や警察関係の皆様、医療者の皆様が何もしていないわけではありません。

でも、一つ言えることは、自衛隊はそれこそ本当に自給自足の生活の中、長期間、活動していることは確かです。その体力・精神力は、自衛隊だからこそと言えばそれだけなのかもしれませんが、彼らも私たちと同じ人間。同じ人間でもあそこまで活動できるのは、やはり自衛官としての責任を持っているからでしょうか。

最近では、予備自衛官も招集されて活動していますね。
普段は別の仕事をしていても、そこは元自衛官。さすがです。

そして、福島原発の中で働いている人たちにも感謝。
東電の責任が・・・と世間では騒いでいますが、そこで働いている彼らがその責任を果たすために、命をかけて活動している。
今回の地震で多くの犠牲者が出ました。原発事故で多くの被災者が出ました。これは、紛れもない事実。

福島原発の事故は、ある意味人災だという部分もないとは言い切れないかも知れません。
結果としては、予断を許さない状況になってしまいましたが、そんな中、命をかけて必死になって現場で被害を食い止めようとしていた人たちが大勢居るはずです。
東電社員だから、白い目で非難される社員やその家族。
このニュースを聞いたとき、皆さんはどう思われたでしょうか?
これだけの被害を招いているのだから当たり前と思いますか?
自分は違うと思います。
現場で働いている作業員も多くが被災者だということです。
家族もいつ帰らぬ父や息子をそれこそ精神をすり減らして待っているわけです。
それを東電の職員や家族だからということだけで、攻め立てる人たちの気持ちを自分は理解したくないです。それがたとえ被災者でも。
自分が被災者じゃないから、そういう風にいえるんだと思われる方もたくさんいらっしゃるかも知れません。もしかしたら、そうかも知れません。否定はしません。

でも、自分がなぜこう書きたいと思ったか。それは、被災地の一部ですがこの目で体で被災地の現状を感じてきたからです。
自分は医療者として災害派遣にいきましたが、実際、自分は思っていたことはまったくできずに帰ってきました。あまりにも被害が大きく、想像以上に事態に自分の出来ることは、本当に本当に小さなことでしかありませんでした。
「がんばろう!日本」という合言葉。被災地は、これ以上がんばれないぐらいにがんばっていました。むしろ、限界といっても良いぐらいに。
家を失った、家族を失った、仕事を失った、何もかも失った人たちが数え切れない程たくさんいるんです。被災地には。
義援金・支援物資、協力できることは、今も多くのみなさんが助け合ってやられています。
でも、本当に出来ることは、「人を信じること・人の力を信じること」だと自分は思いました。
戦後、数年で日本は廃墟から世界を代表する国へ成長しました。
阪神淡路大震災からも、関西地方の人たちは、這い上がってきました。
だから、自分は多くの人の力を信じたいし、お互いを支えあう心を信じたい。心底、そう思いました。
被災地では、多くの被災者の方から「ありがとう」「ごくろうさま」という言葉をもらいました。自分たちが苦しんでいるはずの被災者の人たちが、被災地でない地から来た私たちに「感謝」の言葉をかけられるのは何でだろうとずっと思っていました。
それは、「人を信じているから、人の力を信じているから」と気づいたのはだいぶ経ってからです。そんなことに気づけなかった浅はかな自分ですが・・・。

そんな奇麗事を言って、何が解決するんだって言われそうですが、信じることをやめてしまったら、それこそ何も解決できなくなると思いませんか?
生活基盤やライフラインは、勝手には復旧しません。誰かが、TVにも写らないところでコツコツと復旧作業を進めてくれているから、元に戻る事をマスメディアはもっと報道すべきです。
前にも書きましたが、ライフラインは何もないときは、それらが当たり前のように使えるので、そのありがたさを理解していないことも多いです。自分もそうでした。
でも、それらを支えてくれている人たちが居るから、私たちは何不自由なく生活できているわけです。

東電を責めるなら、幹部連中を責めるのが正しい。現場の人間を責めるのは違う気がします。
原発が事故を起こしたことは、事実として今あるわけだからそれを責めても仕方がない。備えが不十分だったことを事が済んでしまった今に責めても仕方がない。事態が終息した時点でじっくりと検証すればよいでしょう。
今、大切なことは一つの命も落とさずに、1日でも早く事態が終息すること。

幹部連中が、世間にさらされているから、それから逃れたくて、現場の命を省みないで無理難題を押し付けているんですよ。
お仕事をされている皆さんならお分かりかと思いますが、自分がしたミスでなくても、会社が悪いと言われたら、相手に対して謝罪しますよね。誠意を尽くしますよね?
少なくとも、東電幹部にはその心意気がまったく感じられない。
本店だから、偉いんでしょうか? まったく腹立たしいです。
「現場の人間は、背一杯みなさまの安全の為に命をかけて活動しています。どうぞ、彼らの命がけの作業を信じてください。見守ってください。」とどうしていえないんでしょうか?東電の会長さん・社長さん。
だから、福島県知事に会いに行っても追い返されるんですよ。社長さん。
謝罪するのは結構。でも、国会にスーツ着て行っている暇はないでしょ?証人喚問受けて、原発事故が改善されますか?
結局は、誰が悪いかを決めるだけの会議でしょ?
福島原発の現場に出向いて、命を懸けている作業員に温かい食事やお風呂を準備してあげてはいかがですか? それでも幹部連中が居る時間は現場の作業員の何十分の一でしょ?
幹部連中がすることは、補償問題も大事。事実を公表することも大事。そして、社員を守ることも大事なことなはずなのでは?と思うのは自分だけでしょうか?

すいません、少々本題からそれました。
今、被災地がどこまで復興しているのか、知りたいと思っている人たちはたくさん居るはず。TVであまりやらないから、意外と復旧しているんじゃない?と思っている人が居るかも知れませんが、まだまだです。
そこがとても怖いところ。まさに絵に描いたもちです。TV=今の全て状況と思い込めてしまうのが、現代マスメディアの怖いところでもあります。
復興住宅建設完了:一部の地域のみです。ライフラインですら復旧していないところがまだまだたくさんあります。
福島原発の事故のことも大事ですが、今、被災地の状況がどうなっているのか。国民の多くが送った義援金や支援物資がどのように活用されているのか、今被災地で必要とされているものは何なのか教えてください。そこを放送してください。マスメディアの皆さん。

なんか、同じようなことを何度も書いてしまっているような気もしますが、自分は何度でも書きます。一人でも多くの人が気づいてもらえるのであれば。
ボランティアや義援金、支援物資もまだまだ必要です。
皆さんも本職がありますから、簡単には出来ない方も多いかと思います。自分もその一人ですから。
自分が出来る無理のない範囲で、コツコツと続けていきましょう。それが、長く支援を続けるコツです。ドバーッとやって、パタッとなくなってしまうのが後々困ることですから・・・。
自分も、自分の出来る事をコツコツやって生きたいと思います。要請があれば何時でも災害派遣に行きます。もちろん、無理のない範囲で・・・。


かたのくりこ
Posted at 2011/04/21 02:24:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記
2011年04月14日 イイね!

被災地の縁の下の力持ち

今まで、何度も書こうと思っていたことがあったのですが、あまりに重過ぎて書くことが出来なかったのですが、あえて今書こうと思う内容を書きます。


災害派遣に行っているときに、病院の片隅に非常用ガスタンクが設置されており、その近くの軽自動車にガス会社の方が2名おられました。
夜だったのですが、記録のために写真を撮っているときそのお二人が声をかけてくださったので、色々とお話をさせていただきました。
一人は自分と同じぐらいの30代ぐらいの男性、もう一人は40~50代ぐらいの男性でした。
お二人とも地元石巻の方。会社は海沿いにあり、会社は壊滅したそうです。
病院は、幸いにもガス配管などの影響がなかったため、近隣から非常用の機材を調達し、2週間かかり病院へのガス復旧作業を行ったそうです。
それでも、お二人は2週間もかかってしまい、申し訳ないと言われていました。
話の中で、30代ほどの男性は、父親を津波で亡くされたとお話されていました。それでも笑顔で、「今は辛いし、何もなくなってしまったけど、これから何年か先に宮城は東北は、必ずきれいな街に戻ります。きっと、その時には笑って話ができます。自分はガス屋ですから、ガスを元に戻す仕事しか出来ないけど、それでも自分たちを必要としてくれている人たちが待っているからがんばるしかないんですよ」と。
同僚のもう一人の男性も「笑い話にはならんだろうよ。でも、こんなことあって大変だったなぁって思いで話をゆっくりできるようにはなりたいな」と笑顔で話しているんです。
自分には、「そうですか」しか返す言葉がありませんでした。自分たちも被災者なのに、会社も家族も失っているのに何でこんなに強いんだろうかと。
逆に「どこからいらしたのですか?」と聞かれたので、埼玉からですと答えると、そんな遠いところからわざわざ私たちのために来てくれて本当にありがとうございますって感謝されました。
災害派遣できた自分が、逆に被災者の方に勇気をもらいました。被災者の方にそんなことを言わせてしまった自分に情けなさを感じました。
でも、素直に嬉しかった。人の本当の温かさに触れました。
だから、自分はこう答えたんです。
「普段、水道やガスや電気は、使えるのが当たり前だと思って生活をしています。でも、皆さんのような方々が影で一生懸命に働いて下さっているから、自分たちは、不自由なく生活ができるんですよね。本当にありがとうございます」と。お二人は照れていましたが・・・。
そして、お二人はこう答えてくれました。
「あなたのように自分たちに声をかけてくれた人は初めてです。すごく嬉しかったです。寒いと思いますけど、体に気をつけて被災者の為によろしくお願いします」と。
お二人には、元気になった石巻を東北に必ずまた来ます。その時には、またお会いしましょうといって別れました。

車に戻るまで、涙が止まりませんでした。自分のむなしさ、心の弱さ、人の温かさ、色々な思いがぐちゃぐちゃに混ざって、なんで泣いていたのかさえよく分かりませんでした。
必ず、出会ったお二人のことは、皆さんに伝えますとも約束しました。

みんな誰も立ち止まっていません。それぞれがそれぞれに出来ることをしている。すばらしい国だと思います。日本はいい国だと。
だから、自分も出来ることは小さいことかも知れないけど、何かをしようと思ったのでした。

かたのくりこ
Posted at 2011/04/14 23:02:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記
2011年04月14日 イイね!

Love & Peace Inside? 被災に負けるな日本!

かたのくりこです。
やはり、震災のことを書かないといられない心境なのでカキコしてみました。

YoutubeでこんなどうがUPされていました。


SMAPのLove&Peace inside?という曲です。
マッキーが書き下ろした曲です。

災害派遣に行った帰りに、ふとこの曲を聴きました。涙がポロポロ流れ出ました。

もう一曲、同じSMAPの曲。


まさに、今、日本に必要なのは、この曲のようなことなのではないかと。
今日も、TVでサンドイッチマンが気仙沼を訪れていました。
あまりの悲惨な被災地に言葉を失っていました。自分たちに何ができるのか?と・・・。
自分も派遣にいったときに同じ思いをしました。小さなことかも知れないけど、こんな奴でも何かの役に立てればと、自分に課せられたことをしてきました。

小さなことでもコツコツと。

かたのくりこでした。
Posted at 2011/04/14 23:00:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記
2011年04月14日 イイね!

この時こそ冷静に・・・。

こんばんは。かたのくりこです。
最近、このような話が多いのはお許しください。
ある意味、自分にも言い聞かせている部分もあるので・・・。


最近、震災というより、福島原発のニュースで持ちきりな今日この頃。
それもそうですよね。チェルノブイリ原発と同じレベル7に引き上げられた訳ですから。
問題は、この先。
最近、Yahooなどでニュースに対するコメントが付けられている訳ですが、これを読むと何だか、悲しくなるんです。
管総理が悪いとか枝野官房長官が悪いとか、東電社長が悪いとか、福島に民主党員を住まわせろ等等・・・。
原子力安全・保安院も、放出された放射能はチェルノブイリより少ないと言ったりしている・・・。
まぁ、色々な意見があるし、書かれている意見もまんざら間違えではない部分もあるので、否定はしませんし、するつもりもないです。
石原都知事も、自販機をなくせとか、パチンコ屋を電動じゃなくて手打ちにしろとか言ってましたけど・・・。

だんだん、論点が違ってきていると思うのは自分だけでしょうか?
選挙の大敗の責任を取らせることが、今必要なことでしょうか?
原発を推進してきたのは、自民党だから自民党が批判するべきではないということが大事でしょうか?

自分は、被災したわけではないので被災者の方々の代弁をすることは出来ません。
でも、一つ言える事は被災地の皆さんは、民主党だの自民党だのはどうでも良いということ。
家を失い、家族を失い、仕事を失い、先々が見えない状況に対し、少しでも希望の光を与えてくれる人を望んでいるということは紛れもない事実ということをみなさんが、忘れて論争をしているということ。
批判は簡単です。特にネットでは、誰かが分からない状態で意見をいえますからね。批判することは悪いことではないと思います。悪いことは悪いというのは大事ですから。
でも、それは後からでも出来るでしょ?って思います。
今、管総理を辞任させたり、東電社長を辞任させたって、事態が急速に改善するとは自分は思えません。まぁ、安易な発言やありえない行動は許せないことが多々ありますが・・・。
実際、現場で働いている人たちからしてみれば、トップがこういっているからと動いている人間は誰も居ないはず。誰もが、1日でも早く事態が終息するように一生懸命に働いているんです。
とにかく、福島原発は、最悪の事態に陥らないよう最善の策を講じて事態の収拾に全力を注いでほしい、それだけです。
東電の社長や幹部は相当頼りないですが、現場では命を懸けて作業している人間が居るということを自分は忘れたくない。どうか、彼らが少しでも健康に害を及ぼさないように早く事態が終息して欲しい。そう思います。

被災者の人たちも、津波で被害を受けた人、原発の被害を受けた人。みんな同じ被災者です。津波の被害を受けていないから被災者じゃない?ちがいますよね? 家があればそれでよい?違いますよね。
そういう書き込みを平気でしている人がたくさん居るんです。
国の税金を投入することを、国が我々の税金を使って、東電の尻拭いをしているという意見もあります。その意見は、まんざら間違ってはいないと思います。
でも、もし、あなたがそのような事態に陥った時、同じことが果たして言えますか?と聞いてみたいです。
今、大切なのは東電が賠償するだの国税を使うだのを議論する時ではなく、現実として路頭に迷っている被災者の人たちを救うことが先なのでは?と思います。被災者の方々にしてみれば、東電だろうが国だろうが、とにかく自分たちの生活を何とかしてくださいという思いだけですよ、きっと。

こんな意見は理想論だ!って言われそうですけど、どうせ同じ文句を言うなら、被災者の人たちの力になることを言いましょうよって言いたいだけです。
少なくとも、多少不便でも日常生活を送れている自分たちがやるべきことを考えて生きたい。自分は、そう思います。

そういう自分は、何が出来ているかな・・・。
仕事でも色々考える今日この頃。もう少し、前向きに物事を考えていかないと先に進めないと思う、くりこなのでした。

ご意見ありましたら、ご自由に書いてください。
自分も色々な人の意見を聞いてみたいです、
Posted at 2011/04/14 04:07:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記

プロフィール

「おめでとうございます(^^)V@ひろ@嵐銀 」
何シテル?   05/10 22:19
みなさん、こんにちは。 かたのくりこ(♂)です。 趣味は、寝ること(爆)ウソです。 趣味というより日課です。 温泉めぐりが大好き。日帰り温泉最高です。 ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

やっぱ青だね~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/10/09 02:49:06

愛車一覧

ホンダ エアウェイブ ホンダ エアウェイブ
今まで乗って車は・・・。 初代:TOYOTA カローラⅡ(昭和62年式) 二代目:TOY ...
ホンダ インサイト ホンダ インサイト
自分の車としては、6代目になります。 まぁ、今回の車は一目ぼれですね(笑) エアと燃費が ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation