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2006年07月18日 イイね!

夜間なんだからフロントライトぐらい…

えー昨晩の事なんですが…
夕食の買い出しに近くのスーパーまで走らせて帰りに
スーパーの駐車場から出ようとしたら無灯火で走ってくるおばちゃん車が…

駐車場の照明とかあるからそこそこに見えるかもしれませんが
自分が見えればいい!みたいな考えでライトを付けないのでしょうか?
自分の目を照らすだけではなく相手に自分の存在を知らせる為にもライトは付けてください…

マジ怖いです。
Posted at 2006/07/18 14:07:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月15日 イイね!

3連休初日。

3連休初日。世間では今日から3連休ですね。
まぁ~僕もそうなんですけど。

休みというのもあって軽くドライブに行こう計画があったりしました。
最初は友達と奈良の伝説のとんかつ屋「とんまさ」に行こうか?という話もありましたが
別にこの時期にとんかつじゃなくてもということで近場に行くことに。

まぁ~距離的に程よく近い箱根に行ってまいりました。
ターンパイクから芦ノ湖を一周ぐるっとまわって
箱根新道を下って小田原城に寄り道して帰ってきました。

もちろん帰りには海老名SAのカリカリもふもふなメロンパンを大量に・・・w

写真は後日Upします。
Posted at 2006/07/15 22:36:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月11日 イイね!

インプレッサとの出会い。

多分インプレッサという車との出会いは人それぞれだと思う。
街中で見かけたから
ディーラーで見たから
WRCで知ったから
などといろいろあるのかも知れない。

僕の場合はWRCで知ったという感じでした。
じゃあいつ?となりますが僕の場合はかなり古いです。
当時まだスバルがレガシィでラリー活動をしていて
翌年からインプレッサに変わったのを知りました。
でもその当時はぱっとしないという感じだったので
当時はそれほど魅かれはしませんでした。

だけどコリン・マクレーの代になり彼の派手な走りのスタイルに魅かれました。
その時からでしたね。インプレッサに対する憧れを持ち出したのは。
しかし当時学生の僕には車を買うゆとりも無く(それでもWRCのビデオは買っていましたけど)
インプレッサは常に憧れでした。

GDBになってからのインプもラリーの世界で活躍していますが
GC8時代の活躍の方が正直かっこよかったと思います。
ラリーの世界で磨かれて数々の名ドライバーを作り上げてきたインプレッサの歴史を振り返ってみてはどうでしょうか?
Posted at 2006/07/11 13:23:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月10日 イイね!

ピレリ、今季末でWRCから撤退へ

ピレリがWRCからの撤退を決めた。
昨年まではスバル・ミツビシ・プジョーのサポートをしていたピレリだが
今季からはスバルだけとなり前半8戦終了にしてライバルのBFグッドリッチに勝てていない。
またBFグッドリッチはミシュランの子会社であるブランドに対しての歴然の差がやはり引き金になったものかと…
WRC開催時からピレリはタイヤサポーティングしてきたメーカーであるが、今季を限りに34年の歴史に幕を下ろす事になり
いちWECファンとしては悲しい限りである。

以下AUTOSPORTより。

***************************************************************
ピレリが、今季末でFIA世界ラリー選手権から撤退することになった。

 ピレリはまだ公式な声明を出してはいないが、ピレリのモータースポーツ・ディレクターであるポール・ヘンブレーが、WRCの公式ウェブサイトと英オートスポーツで、同社のスバル・ワールドラリーチームとのプログラムが、今季のWRC最終戦、12月のウェールズ・ラリーGBで終了すると述べている。

 ピレリは今季まだ勝利を挙げておらず、ライバルのBFグッドリッチが全8戦で優勝している。BFグッドリッチは、BPフォードとクロノス・シトロエンを含む、“マニュファクチャラー”5チームにタイヤを供給しており、ピレリは、プジョーとミツビシの撤退により、スバルのみへの供給となっている。
「パートナーチームの2つを失った後、私たちは露出が限定されてきたと感じた。この決断は、マーケティングに基づくもので、世界中の市場からのフィードバックを反映している。モータースポーツはマーケティングの手段であり、会社へのサービスだ。だが、私たちは役員会と株主に対する責任があり、彼らの決定に従わねばならないのだ」とヘンブレーはWRCの公式ウェブサイトで語った。

 しかし、ピレリの撤退は一時的なものに過ぎないかもしれない。WRCはF1に続いて2008年に単一サプライヤーを採用することになるが、ヘンブレーは、同社が入札を検討するだろうと付け加えた。ただし、実際に入札するかどうかはまだ分からないという。
 ピレリは、この決断により、34年にわたるこのスポーツへの参加に幕を下ろすことになる(ただし1992年は財政的問題から参戦していない)。
Posted at 2006/07/10 14:13:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月07日 イイね!

WRCのルール変更。スーパーラリーは廃止に(2007年から

昨日、来年から予定されていたウィンターリーグ制を白紙にしたFIAだが、
昨今のラリーでは度々聞くスーパーラリーを廃止するとなった。

詳しくはAUTOSPORTWEBを見ていただければわかると思うが

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FIAがWRCのルール変更を発表。“スーパーラリー”は廃止に
2006年07月07日

 WRCの徹底的な見直しの一環として、これまで論議の的となっていた“スーパーラリー”システムが廃止されることになった。

 パリで行われたFIA世界モータースポーツ評議会の会合の後、以下のような発表があった。リタイアした競技者が、完走できなかったステージごとにタイムペナルティを課されたうえで競技に復帰できる、という従来のルールは廃止され、新システムが導入されるということだ。リタイアしたドライバーはラリーを再スタートできるが、最終成績のポイントを争うことはできなくなる。
 その代わり、イベントの各レグごとに、速かった上位3人のドライバーがボーナスポイントを授与される。これにより、初日にリタイアしたドライバーも、レグ2と3で最速ならば6点のボーナスポイントを獲得できるということになる。

 このほかの大きな変更は、エンジンの数を限定することにより、コスト削減を図るということだ。また、WRCはF1に続いて、2008年初めから単一のタイヤサプライヤーを導入し、サプライヤーは入札によって決定される。
 タイヤの供給権を勝ちとる者は、ランフラット・フォームを使用しないタイヤを製造しなくてはならない。これによって、ステージ中にパンクを起こすドライバーは、より大きなタイムロスをすることになる。
 またWRCドライバーたちが、3輪走行でなんとかサービスまで戻るという光景は過去のものになるだろう。世界モータースポーツ評議会の発表によると、リエゾン区間で競技車輌が4輪に足りない状態で走行するのは禁止される。その一方で、限定された状況下で、リモート・サービスが復活する。

 ドライバーに関連する変更では、マニュファクチャラー1チームのドライバーは、一定のテスト日数に制限される。一方、プロダクションクラスのWRCに参戦するスーパー2000スペックの車輌は、2007年1月1日より選手権ポイントを獲得する資格が認められる。
 これら数々の変更は、世界モータースポーツ評議会の次の会合で最終決定される見込みだ。一方、FIAの技術部門は、なるべく早い機会にバイオ燃料を導入することを検討している。
Posted at 2006/07/07 13:23:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ラリージャパン後遺症www 仕事でやる気が起きなくなるwww」
何シテル?   09/14 10:10
2006年・・・念願のインプレッサ(GDBC)のオーナーになった 2007年・・・地道なチューニングを行いつつインプレッサという車の特徴を理解していく。 ...
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念願のSTIオーナーになれました。 あこがれだったインプレッサ、マジ最高です。
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