| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
まずは純正スピーカーの取外し。
リベット?(名前不明)を取外すのですが、これはいろいろな方がやっているように、ニッパを使用するのが一番かと・・・。
ただし、ニッパできれいに頭部分が取れた場合、リベットの裏側は残っているので他のリベットを外すと、その残っている部分がドア内に落下します。落下防止にテーピング等で押さえるか、リベットの残り部分を少し潰しておいたほうがいいかも・・・。
私は、1つ裏側に落下してしまいました。ドアをたたくと「カラカラ」音がします。(何とかがんばって取らないと)
2
続いて、雨よけのビニールを剥がします。
プチルをうまく残らないように剥がさないと、ホント大変ですね。
3
残ってしまったプチルは、ブレーキクリーナで落とします。
4
かたまりは、ガムテープを使用し、こんな感じに。
5
いざ、デッドニングを開始しようと、スピーカー裏に吸音材を入れようとしたら、アウターパネルとインナーパネルの隙間の狭いこと・・・。
何とか吸音材は入るのですが、スピーカーがぶつかりそう。
おそらく、この狭さが音漏れの原因かも・・・と自分に言い聞かせ、後はデッドニング作業。
と、本日はここで休憩終了。
デッドニングをはじめたら、またUPします。
6
ちなみに、リアに取付け予定のアルパインSTL-17Cです。
フロントには、ん万円のスピーカーを取付けましたが、リアなので安い物で。
ネット書込みの評判もまずまずだし、純正よりましかなと思うのでこれでOK。
インナーバッフルがない事に気づいて焦ってamazonで手続き。
なんと、現物にバッフルらしき取付けスペーサーなるものが同梱されていたので、急遽amazonキャンセルです。
早く音が聞いてみたい!
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