<embed src='http://app.eyevio.jp/fla/emp_embed_solo.swf' wmode='transparent' quality='high' devicefont='true' width='521' height='330' name='flvplayer' align='middle' allowScriptAccess='never' type='application/x-shockwave-flash' pluginspage='http://www.macromedia.com/go/getflashplayer' flashvars='plain=true&movieId=395699&width=521&height=330&thumUrl=http://eyevio.jp/_images/u/u4/u4b8c4ad42dfd33c39364dce33318c/395699/yfuhzxqgzilirpzpudac_ta.jpg&movie=395699&hostName=http://eyevio.jp&onCompleteDisplayPath=http://eyevio.jp/fla/OnCompleteDisplay.swf?hdlink=http://eyevio.jp/ent/HD' />

</object>
って感じで早速UPしてみました。
えーっと、、状況としては。
・夜間21頃
・フロントモニターのみ駆動
・録音オフ
・郊外(繁華街から少し離れた場所)
本体の機能としては、常時録画で、
設置場所は、フロントウインドウの上部やや右よりです。
まぁ、録画エリアとしては問題はないレベルかな。
じゃっかん左側が見えずらい感はあります。
感度は良好かと、
ハードの性能としては、車に振動等の衝撃なんかを感知すると
上書き禁止のイベントフォルダーにデータを移動します。
なので、車のスペックやセッティングしだいでは、ほとんどが
イベントフォルダ行きになる可能性も(笑)
ちなみに、今回のテストではトラストの足回りのやや緩めF=10、R=13で
半分くらいの録画がイベントに移動してました(^^;
やはり、通常の車よりは硬いということかも(汗
録画のファイルは1分単位で切れます。
ユーザ登録をするとDLできる専用再生ソフトを利用すると
録画時間の順番に連続してみることができます。
録画時間は1時間=1Gbってとこでしょう。
ノーマルのパッケージでは4Gが添付されるので、
まぁ、4時間程度の連続録画はできそうです。
カメラの性能ですが、画像のとおりです。
昼間で信号待ちの状態であれば、前方のナンバーが
確認できるでしょう。
夜間の信号待ちでも良く見れば確認できます。
思ったより利用価値はあるかも。
Posted at 2010/10/22 00:17:48 |
トラックバック(0) |
車な話。 | クルマ