クルコン取り付け前半戦
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つい先日まで入手困難でした025の端子を入手しました。
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本日端子が入荷したので、昼より作業しました。まずは、ボンネット内の黒い樹脂カバーを外します。
黒いカバーが外れました。
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次にバッテリー端子を外し、バッテリーを緩め左側ーに寄せECUを外す際に手が入るようにスペースを作ります。 写真はECUを外すところです。ねじを外すのに狭いためL型のドライバーが必要です。ねじや道具をエンジン内に落すと大変です。私はねじがエンジン内で遭難中です。
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外したECUです。車の心臓部ですので取り扱いは慎重に!
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入手した025端子と耐熱コードと防水ゴムを、仕事がしやすいように事前に電工ペンチを使い、下準備しておきましょう。間違えると大変ですので慎重かつ確実に!
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そして私は黒いジャバラホースにコードを通し、新しく室内に引き込みました。一見最初から引かれているかのように綺麗に収まりました。この線は運転席のブレーキ上くらいのゴム線のところから、内部に引き込みました。
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今日は内部に逃がし配線をするところまでしましたが、暑さと、作業スペースの狭さと取り回しの工夫と大変でした。明日はAG1の配線とアースを繋げば動作するはずです。今日は最後に珍しい画像です。Aピラーの非常用袋を丸めたようなやつ、一生お世話には成りたくは無いのですが、カーテンシールドエアーバックです。
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