ベアーブレーキブレーキシステム(一番頑丈そうで見かけがクラシカル♪一応アメリカンではグッドなシステム!)バネ下が軽いっていうことは大切なんですけども、アルミやフォジットアルミを使うとサーキット走行で(キャリパーの構造も問題)酷使するとパッドとディスクの間が開いてしまいどうも調子が悪いみたいです。(キャリパーが曲がる)リアはオリジナルポクドラムです。デスクより軽く、巻き込みの力でパッドが吸い付くようになるのでギュット利くのですが耐フェード性に弱いです。さて利き方は良いのであろうか?
前回エンジンルームとボディと磨きてもらいましたが・・・引き続き内装とボディ裏ナドを大好きなトヨタ博物館の車両を任されている業者さんに磨いてもらうことになりました。スグに錆びてしまうので早速錆びているところを処理して塗装に入るとのコトです。
サンドブラスト(砂吹付-アルミナ、ガラスビーズ)は小さな砂粒を高速で金属パーツの古い塗装や錆びなどをに吹き付けることにより綺麗にしたり、表面に小さな傷をつけたりする技法です。塗装や汚れを剥離させた上で、接着面を粗面化させる事により塗料と金属面の密着力を高めサビの除去にも最適。通常はブラストボックスにパーツを入れて行いますが、コレダト入いる小さな部品しかブラスト出来ないので、エンジンルームを作業する為に塗装ブースで行いサンドが周囲に飛び散りまくる大変な作業になりました。回収して再使用出来ません。ブラスト後は出来るだけ早く表面を保護するラシイです。表面が活性化された状態で空気に触れているだけでも数時間で錆びが生じたりします。アルミの場合は比較的錆びにくく出来るみたいです。|
Ford Racing アルミドライブシャフト カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2021/11/27 12:53:57 |
![]() |
|
"フォード マスタング ファストバック"の愛車アルバム カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2018/08/26 22:52:38 |
![]() |
![]() |
フォード マスタング ファストバック GT350R |