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11200号のブログ一覧

2018年07月16日 イイね!

YCC YCC776-3 LIEBHERR LTM 1800 MICカラー

まとめぺーじ

1/50スケール

台湾YCC製 モデルはドイツLIEBHERRの800トン吊りクレーン LTM1800

購入はドイツmsw-modelleにて 本体839ユーロ、送料115ユーロ、で消費税とかで受取時に1万千円程度を支払い
LTM1800は2台目になります、1台目のNOLTEカラーでは総額620ユーロで最近のレートで8万程度、MICカラーLTM1800は総額955ユーロで12万5千円と大幅に値上がりしています

MICカラーはYCCからは何も告知とかはなく、3月終わり頃に通販サイトに掲載されてるのを見つけて初めて知りました、当初入手できるるかどうか不明だったのだけど、7月現在のところまだ在庫があるようです、日本カラーは海外では売れないのかなぁ、MICカラーの次にでるラチスブームのLGD1800 Riga MainzカラーSDWB形態(デリックブーム+ラフィングジブ+ウェイトワゴン)で確か1500ユーロは高額にもかかわらず予約の段階で売り切れとなってます

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はこ、微妙に解像度が悪い


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うら ミックカラーないろあい


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よこ


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オープン、取説?かとおもいきや内容9割が実機の性能表、最後の2,3ページがモデルの説明、しかしかなり簡略、その隣がYCCが発売したモデル一覧表、そのうらがカレンダー


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丁寧に詰め込まれてます、がギチギチな為細かいパーツが外れる原因でもあります


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クレーンキャリアとブーム、キャリアでは片方のバックミラー、ブームでは小さなパーツ数点が外れてました


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カウンターウェイト、一枚ずつ紙に包まれてます


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全パーツたち


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フックは2種類、90トン吊りと300トン吊り


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キーホルダーにシリアルナンバーがあります 125モデルの115番目


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アウトリガの足も独特


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ブーム載せ台は2種類


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ウインチに付属のロープを巻き付け、ウインチはゴムで圧迫されてて、それがブレーキ代わりとなってます、ドリルで勢いよくまわすと、ゴムがすり減ってカスが出てきます


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伸縮ブームクレーンだけど、クローラクレーンのようにAフレームのワイヤ通しが、これが厄介


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通す順序、実機と同じです、1個のドラムで2本通すのでより大変


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常に最後に通した部分までを張るようにしてれば、いがいと簡単に、でも2本あるのでなかなか大変


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通し終わり


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倒せる限界がこのくらい、ウインチに巻き付けたワイヤの長さ次第です、少し足りないか


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キャリア


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カオ、日本のナンバー


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キャリアは8軸


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実機では全長18メートル位


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うしろ




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シャシ裏


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ドアが開くようにできてます、足元のパーツなども細かい作り


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運転席側


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開閉可能なボックス


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アウトリガ


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ミックのロゴ


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おそらくエンジン


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シャシうら



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ブーム、六角形、重さは60トン


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4段ブームのヘッド、上側の滑車が1個、NOLTE版では2個ありました、1個なのでフック2ウインチ掛けはできない仕様


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油圧ホース、ホースの根本の四角い箱はオイルのタンクとか?


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ブーム裏にあるピンはトラクタにさすピン


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運搬形態、トレーラ載せ、ブーム載せ台の寸法が微妙に合わずブームが浮いてる


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トラクタ引っ張り


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よこから


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プロフィアと


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ltm1800の運転席は意外と高い位置にあります

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アウトリガ展開


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敷板がないので目一杯出しても車体が持ち上がりません


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ブーム接続


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旋回体との接続


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ウインチを巻いてくとブームが起きてきます


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やはり独特なスタイル、キャリアともに


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ウェイト、土台に載せるとなんか傾いてます



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この小さなポッチで片側が浮いてます


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何ゆえにこんなのがあるのか


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NOLTE LTM1800のウェイトを載せるとピタリとハマリます、ウェイトの形がコレ用にできてるのでは?


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というわけで削り落としました


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きれいに垂直にのりました



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旋回体後ろに


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作業スペースもすくなく、この高さまで積むのは大変そう


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作業イメージ


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クレーン運転席


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窓パーツは2種類


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オープン版、キャビンのドアも開閉


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運転席内部



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4段ブーム、フル出し


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それぞれの段を半分出し


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3シーブフックのワイヤ通し


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ヘッドにある2本の横棒、とくに奥の棒の下を通していくのは、難しいです


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すくない掛け数なら上下もスムーズに


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LTM1050を、このくらいは余裕で


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300トンフック、ワイヤ1本で、この掛け数とシーブ1個飛ばしで横に行き、で空けたシーブに通しながら戻ってくるこの通し方は巻き上げ、下げともにかなり渋い、あるいはできない可能性が高い


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途中で長さ不足に、掛け数が多いから相当な長さが必要

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少し、掛け数を減らして、これでも巻上げ下げの動きはかなり渋い、そしてこの構造的に動きが渋って斜めになりやすく、すぐにワイヤがシーブから外れてしまいます

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重いLTM11200のブーム、たしか2.5キロ位。なんとかつり上げ

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Posted at 2018/07/16 21:54:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月01日 イイね!

WSI 02-1363 Liebherr LTM 1350-6.1 Ocean Traders

まとめページ

1/50スケール

オランダWSI製 モデルはドイツLIEBHERR社のオールテレーンクレーン 350トン吊りのLTM1350

購入は結構前で2013年9月頃、今日現在で約4年前ということに
ドイツショップbow-modellhandelにて購入

本体 260€ + 送料 + 税

この時の明細を見直してみると税が関税と消費税を取られていました
スカニアのトラクタとYCCの細かいパーツ等4点の購入で

WSIのクレーンモデルとして2段目、ゆえに発売前は期待されてたような気がします、しかし発売されてみると品質が良くないといった事態に
標準カラーモデルはジブ付属なのだけど、それの出来がよろしくない、といった事や、Yガイのロッドの長さがバラバラだったり

ハコ、実機


裏、作業シーン



横、品番が小さく書かれてます



なかみ



カウンターウェイト



簡素なマニュアル


ほんとに簡素、付属の細かいパーツの説明などほとんど無し



一緒にオーシャンカラーのスカニアとかYCCの小物を買ってます



関税を800円、消費税で1120円と275円、合計2100円



本体、大きい方のフックはYCC製のものに



カオ



LTM1350‐6.1、これが6.2というのもあるよう



キャリアにある走行用エンジンでクレーンの動力も賄うというもの、つまりエンジンが1個、そのかわり複雑なメカニズム



旋回体とウエイト土台



6軸



後ろから





ウエイト土台とその上にあるワイヤドラムは一体で分離できず



カッコいいカラー



後ろ側のドラム、本来はラフィングジブの起伏用ワイヤの



それを2個めのフック用に



タイヤとホイル、出来はかなりいい



クレーンキャビン



内部も細かい、遠隔操作用のリモコンのスペースっぽいところまで




運転席、ドアは開きません



クレーン用エンジンの排気管、メッシュ




ブームシリンダの角度調整はイモネジ、このタイプが一番扱いやすい



顔は1200トンのLTMとは違いスラっとしてます



1本掛け用のパーツ、シングルトップやらルースターシーブやら、LIEBHERRはなんて呼び名でしょうか



手摺は2種類付属、こちらは畳んだ状態の



立てた状態、金属製



シャシ裏、相当な作り込み




ステアのリンクは無し





配管などもしっかり再現、ここまでするのはWSIくらいか、同じ精密さなYCCでは見えない裏側等は簡素



アウトリガ、フロートをスライドできる構造、このタイプ以前ではフロートが着脱式



2段式、シリンダは回転させると出てきます



このアウトリガは強度があまりなく、車体を長いあいだ持ち上げ続けていたら破損してました



箱型一体型ではない作り、下側の板を受け止めるパーツが折れてしまいました



ブーム起伏



Yガイ、これのロッド長さに問題ありでした、長さを適正にするにははめ込まれてる鋲を抜き取ったり大変でした、現在はそのロッドが本体から外れてしまい使用不可な状況





上部に吊りピースが4つあるので


チェーン吊具、この長さを4本揃えて作るのは地味に大変でした



バランス悪いのか傾きます



浮き上がる方にオモリを貼り付けてバランスをよく



この位置にセット



2本のせて



接続、ロッドが外れてしまってるのでこれ以上はできず



付属のドラム回しは使いやすい、特にドラム負荷が高くなったときに



6段フル、ブームは100%出しのみ














梱包の箱に入ってたカップ、bow-modellhandelからのサービス?
ピンセットやドライバーを入れて使ってます

海外紹介動画
Posted at 2017/08/02 00:32:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月15日 イイね!

ケンクラフト KK-1005A 日野プロフィア ダンプトラック バイザー仕様

まとめページ

1/50スケール

東京の模型ショップ・ケンクラフト製

プロフィアとしては第2段、前作のトラクタから今回はダンプで登場、そのバイザー仕様版
細かい所まで精密にできています、そのぶん値段も結構高いです

ケンクラフトより購入 送料込みで26000円
通常モデルもりも若干安め


はこ


うら


うら


付属品とか


泥除けは2種類、柔らかいゴムで両面テープで取り付け



全体、前作のトラクタと違い持つと重さを感じます



屋根はハイルーフ



かお



うしろ



よこ



駆動は6×4



バイザー仕様ということでサイドに薄いステン板でのバイザー、フェンダー、カバー(サイドのバンパー部分)



ハシゴ



こちら側にもハシゴ



この装置が 新明和工業の 天付きタンプ という名称らしい



シャシー、隠れて見えないけど排気管があり



ライトまわり



テールランプまわり、レンズが透明パーツ



内部の運転席



助手席



前輪、切れ角、かなり切れる



後輪、個人的に好きな鉄チンホイール、穴がもう少し楕円でハブの中央の盛り上がりが無いタイプだとなおさらいいのだけど



荷台を傾ける、軽い動きなので傾けた状態を維持できず、つっかえ棒で支えてます



黒モデルはシャシが赤色



シリンダが天に向かって上昇するので 天付きダンプ





プロフィア トラクタとダンプ



次もでるとしたら平ボディ型のトラックがいいな



ホイルにスミ入れ



うしろにも







ショベルとの作業風な



アスファルトフィニッシャーと



大型なフィニッシャーと



ダンプとフィニッシャーの間に入るタイプのと、首を振って横にいるフィニッシャーに送り込みます


Posted at 2017/02/15 20:55:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月12日 イイね!

YCC YC900-4 GOTTWALD AMK 1000 Mobile Crane LONG HOOK

まとめページ

1/50スケール

台湾YCC製 モデルはドイツGOTTWALD AMK100 モバイルクレーン最大1000トン吊り

ドイツmsw-modelleで購入 本体1343€ +送料 83€ 合計で1426€ それに関税が6000円

YCCモデルゆえに精密で高額品、買う時期のレートによりかなり値段に差がでます

買った時期は1€が114円位、それでも16万もします、はたしてそんなにまで出して買う価値があるモデルなのかどうかでずっと悩んで悩んで買ってしまいました

Gottwald社はかつてのクレーン会社、オールテレーンクレーンも同社の発明だとか?
AMK1000はAutoMobilKran 1000 Tonnenの略、1985年に製造、1000トン吊り上げは標準の伸縮ブームでは無理で350トン吊りが限界、最大の1000トン吊りでは特殊なブームが必要らしい、実質350トン吊りクレーンなのだけど伸縮ブームクレーンではLTM11200が登場するまで唯一の1000トン吊りクレーンということになってた模様



重量は13キロくらい?本体の箱、GOTTWALD 



なかは3段、スポンジが詰まってます



なかみ、ピンセットは付属品では無いです



クリスタルガラスのレーザ彫刻、精密にできてるけど、いらないなー、そのぶん値段下げて欲しい



やはり破損箇所がありました、シリンダ受けのパーツが見当たらないです



箱のなかをくまなくさがしたら出てきました、瞬間接着剤とピンで固定



ブーム上にあるローラ、ちゃんと回転します、けど外れてます、こちらも瞬間接着剤で固定



精密でパーツ類も多いのにマニュアルは超簡素



全体の半分がモデルの紹介といった内容


キャリア全体、10軸



この古いスタイルがいいです



よこ、とても長い、勾配とかで往生しそうな



古めかしいスタイル



アウトリガ接続部分







うしろから



クレーンのキャビンが収まってます



一応荷重350トンと書いてます



上部から



後部エンジン等




カウンターウェイト接続用のピン、スライドさせてピンを出し入れします



油圧配管とか



ドアは開閉可能



運転席内部



反対側から



屋根のエアクリっぽいの



キャリアシャシ前側、ドライブシャフトなどが見えます、ステアのリンクはなし



アウトリガの部分、ピンを入れる穴



ブーム運搬用のキャリア、9軸



この黒いパーツを挟むことで持ち上げた状態を再現、片方のパーツのピン穴がわずかに合わず



サスの頭が飛び出てます、細かい造形



うしろから



タイヤ



シャシ、18×8という事になるのかな



ブームを載せる











アウトリガ組み立て











油圧ホースなど、これが扱いにくい



アウトリガは上側からピンで止めます、穴がずれてる箇所があり、2,3個ピンが入らない



X字型、1985年当時でこのスタイル



フロートには磁石が入っておりシリンダとくっつきます



敷板はWSIのやつを、頑丈なアウトリガ



ウインチにロープを巻きつけ



クレーンのキャビン




ドアが開き内部



ブーム接続



ピンをスライドさせて接続、このスライドさせるピンが外れやすいのでなかなか大変な作業、力を込めたいけどできない、ピンを動かせる唯一のパーツなので破損しないように慎重に



ブームが重い、この角度だと相当な負担



4段フルブーム



50%だしの状態



ブームの角度はイモネジにて、でも後ろ側のへんな角度にあり、ブームを倒した状態では回すことができなくなります、シリンダの太さの再現がよい



付属のイモネジ用の六角レンチは使えない代物、すぐになめてしまいました、代わりに買った先がボール上のレンチ



1シーブフック取り付け、これは簡単にワイヤ通せます



カウンターウェイトの登場







キャリアの上に載せます



次にのせるウエイト、それぞれピン穴の位置が違い、どれが何番目かが決まってます











この使い勝手の悪そうなウェイトの組み合わせが古さを感じます



旋回体が回転してきてウェイトと接続、このままでは高さが合わないのでおそらく、ウェイトが下から持ち上げられて接続されるのでしょう



少なそうにみえるけど、結構な重さです



2番めの大きさのフック、このくらいのワイヤ掛け数だと上下させる事がまだできます





クリスタルガラスの彫刻、結構な重さあります



ウインチにブレーキないので巻き上げた状態を維持できなそうだけど、案外耐えてます



一番大きいフックに



フックを固定させるとワイヤを張った状態を維持出来るようになるので滑車に通して張って維持させて、手元のワイヤは緩んだ状態なので楽に滑車に通せます、



全部の滑車に通すのも案外簡単に、でもこの状態だと上にも下にもいかないです、掛け数が多くワイヤがガッチリとしてしまって、手で引っ張っても下にもいかず



というわけで、一度全部はずして、一から一つ飛びで通し直し、この掛け数だとかろうじて上下させることができます







NZG LTM11200 MAMMOET



ブームの吊りピースっぽいところにドリルで穴あけ



2.2キロ位あるキャリアを吊れるかどうか







ウインチがかなり限界、でもずり落ちてくることもなく安定してます





LTM11200のブーム、重量2.5キロくらい














Posted at 2016/09/12 23:10:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月16日 イイね!

ケンクラフト コベルコマスターテック7200G

まとめページ

1/50スケール

トンキンレプリカ製(現IMCモデル)のコベルコ 7200G クローラクレーン、ケンクラフト仕様

ケンクラフトより購入、本体と送料で71500円

標準モデルとの違いは値段と、色と追加パーツ、標準モデルは6万ぐらいで色はコベルコグリーン、追加パーツはラフィングジブのブーム3個

海外では335€、およそ40000円前後


ハコ、わりと大きい



日本語による説明



最大200トン吊り



なかみ、3段詰め



組み立てマニュアルと実機のカタログ、と実機の性能表



性能表、ブームの長さと作業半径ごとに細かく定格荷重がかかれてます



いままで買った中で一番丁寧に説明してあるマニュアル、でもクローラクレーンゆえに組み立てはかなり大変



本体の移動イメージ、ジャッキ付きでクレーン無しで積載できます



クローラ、キャタピラという場合はキャタピラ社の製品である場合のみ



ブーム、中にラフィング用の小さいブームを収納、実際どのようにして入れてるのか気になります



カウンターウェイト



一気に組みあがり、横から



うしろ



前側



キャビン



内部、レバーとか細かく再現



ドアまわりの注意書きステッカー



ウインチはフック用、ラフィングジブ用、ジブ用の3コ



カバーをとれば、回転させる軸がでてきます、ブレーキ機構はなし、回転の抵抗がブレーキとなってます



下部ブーム



ラフィングジブ用の起伏装置が付いたブーム



おなじみの極小ボルト、ナットで締めていきます



上部ブーム、先端のシーブはワイヤがかなり通しにくい



ブームはこれ以上倒すと本体が支えきれず倒れます、そしてそれだけ倒す分のワイヤも無し



ブームの起伏させる部分、このパーツは初めからワイヤが仕込まれてます



ブーム起伏ウインチ



ブームを支えるペンダントロープ、このモデルの欠点、そして組み立ても一番面倒くさい部分



半円状のリンク部を合わせてボルト、ナットで固定だけど樹脂パーツで成形もイマイチで強度もそれなり、そして余分も少ない、重いブームを支えるにはギリギリな状態



手すりとかのパーツ、一部金属



取り付け、どことなく緩い、手摺の穴位置も微妙に合わない



反対側



2シーブフック、70トン吊り用、これのワイヤ通しもなかなか大変、ワイヤの先を瞬間接着剤なりで固めるとやりやすい



1シーブフックとワイヤ1本掛けのボールフック、



赤白の塗装はやはりいい



付属の吊り荷、H鋼



強度のないペンダントロープもあって、無理はさせないほうが



ラフィングジブ、ケンクラフト仕様の追加ジブ3コを追加



長くなってる分、重さが増してます



ラフィングジブの組み立ても根気がいる作業



上部ブームをバラす



取り外し







ラフィング取り付け



ボルト、ナットで固定



ペンダントロープも取り付け



複雑な構造



ラフィングジブを起伏させるワイヤ



ドラムに巻きます





ほぼ完成、ブームを内巻き状態で固定できます



ピンで固定





ウインチを巻いてラフィングジブを起こしていったらペンダントロープが破断しました



やはり非常に脆いパーツ



なんとか無事にラフィングジブが起きました、天井目一杯まで







ワイヤ1本掛けのボールフック、1本掛けでも最大13トン位吊れます


レプリカーズのSCX-1200と


Posted at 2016/08/17 01:20:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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